今年も残すところ
あとわずかとなりました。
本来ならばテレビ番組の
ように1月から12月のことを
写真などを交えながら
思い出を振り返りたい
ところですが
毎年記憶力が低下している感が
否めませんので割愛
させていただきます。

今年も私に関わる全ての
方々にお世話になりましたこと、
あらためまして感謝申し上げます。

でも、ちょっとだけ
順不動で振り返ってみようかな。

夏は了ちゃん&アベテツファミリーで
キャンプ楽しかったね。

来年も行きたいね~

青山たまきちゃんの募金活動では

たくさんの友人たちに協力していただきました。

たまちゃんの経過も順調とのことで

なによりです。来春が楽しみですね。



ジンギスカンも美味しかったね。



横浜中華街で大好きなバイキングも堪能しました。



青空応援団の活動も自分なりに

がんばりました。もっと精進しないとね。


大雪の北海道も年末に行けたし。



そうそう、学ランをですね中ランから長ランに

新調しました。おいちゃんお先にメンゴね。



由宇人も来年は中学生になります。

いつも応援ありがとうございます。

皆さま来年もどうぞよろしくお願いいたします。

良いお年を!



東日本大震災メモリアルイベント

「みやぎ復興応援団」のメンバーも

引き続き募集中です。

 

応援は一度やってみると

清々しい気持ちになり、

身が引き締まります。

小中学生の皆さんたちには

是非一度経験していただきたいです。

僕らと一緒に応援しましょう!

 

 

 

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いつも応援ありがとうございます。

おかげさまで息子由宇人は

本日、渡航移植をさせて

いただいてから6歳を迎える

ことができました。


一番接触頻度の高い

おばあちゃんの話では

最近は大人っぽい発言も

ちょくちょくするようになり、

日々成長を感じている

ようです。


ドナーの方、そして

ご家族の方へ、

息子はあなた方の

勇気ある愛のおかげで

元気に過ごさせて

いただいています。

いつまでも息子と仲良く

してくださいね。

感謝いたします。

そしていつも息子を

気にかけてくれ、

ご支援をいただいている

皆様方にも感謝申し上げます。

今後ともどうぞよろしく

お願い申し上げます。



パパは明るくて素直な君が大好きだよ。
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昨日の夜、救う会の代表の方から

 

うれしい報告のLINEが入りました。

 

「今朝未明にドナーが現れ、

 

たまきちゃん手術中です。

 

あまりにも急展開でついていけませんが

 

手術が成功するように一緒に応援

 

お願いします。」

 

吹き出しの文字を見た瞬間、

 

「えっ、早っ!やったぜ!」と

 

無意識にガッツポーズしてしまいました。

 

日本での待機期間が長かった分、

 

神様がすぐにご縁をつないで

 

くれたのだと思います。

 

お姉ちゃんの菫ちゃんも

 

助けてくれたんだね。きっと。

 

 

本当によくがんばったね、たまちゃん。

 

パパからICUでがんばっている

 

君の写真が送られて来てね、

 

それを見た時に

 

ああ、たまちゃんは大丈夫だなと

 

直感的に思ったんだよ。

 

君は満面の笑顔だったからね。

 

移植の直後はいろんな数値が

 

安定するまでに少し時間が

 

かかったりするかもしれないけれど

 

少しづつ新しい心臓と

 

仲良くなっていくからね。

 

だから安心してね。

 

今身体についているたくさんの

 

管が外れたらおいしいものを

 

たくさん食べて、

 

ジュースもいっぱい飲んでね。

 

もう量を気にすることはないから

 

お腹いっぱい食べていいんだよ。

 

アメリカでは移植後すぐに

 

何を食べてもOKよと言われると思うから。

 

そしてこれからは歩くためのリハビリを

 

がんばらなければならない

 

と思うけど

 

パパとママがついているから

 

大丈夫だよね。

 

歩けるようになったら

 

トイザラスに連れてってもらいなね。

 

そっちのお店は大きくて

 

楽しいと思うよ。

 

 

たまちゃん、これからも応援してるからね。

 

君が帰国する日は空港で待ってるよ。

 

ヨコシンおんちゃんが抱っこしても

 

泣かないって約束してね。

 

その日を楽しみにしてるよ。

 

 

たまちゃん天使と出会えてよかったね。

 

由宇人もおかげさまで元気に

過ごしております。

 

 

私の友人、知人、関係者の皆様、

 

たまきちゃんの渡航移植活動に

 

ご協力をいただいた

 

すべての方に感謝申し上げます。

 

 

そして、ドナーの方のご冥福をお祈りし、

 

そのご家族の勇気あるご決断に

 

敬意を表します。

 

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