• 21Apr
  • 17Apr
  • 15Apr
    • 鎌倉子ども源平合戦の準備(2018.4.15)

      5月5日に鎌倉中央公園で開催の鎌倉子ども源平合戦の準備を行いました。鎌倉子ども源平合戦への申込は、電話かメールで。☎090-6513-8892 📧info@izakamakura.jp 鎌倉智士(かまくらさとし)宛主に戦いのときに子どもたちが身につける命300個の加工作業です。裁縫の作業、力もいるので大変です(^_^;)

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  • 14Apr
    • 鎌倉子ども源平合戦の準備(2018.4.14)

      5月5日に鎌倉中央公園で開催の鎌倉子ども源平合戦の準備を行いました。鎌倉子ども源平合戦への申込は、電話かメールで。☎090-6513-8892 📧info@izakamakura.jp 鎌倉智士(かまくらさとし)宛主に戦いのときに子どもたちが身につける命300個の加工作業です。裁縫の作業、力もいるので大変です(^_^;)

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  • 13Apr
    • 鎌倉子ども源平合戦の準備(2018.4.13)

      5月5日に鎌倉中央公園で開催の鎌倉子ども源平合戦の準備を行いました。鎌倉子ども源平合戦への申込は、電話かメールで。☎090-6513-8892 📧info@izakamakura.jp 鎌倉智士(かまくらさとし)宛主に戦いのときに子どもたちが身につける命300個の加工作業です。裁縫の作業、力もいるので大変です(^_^;)

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    • 十三参り

      4月13日は十三参り江戸時代にはじまった風習とされています。数え歳で13歳になったこどもが両親に連れられて虚空蔵菩薩に参拝して智恵を授けてもらう行事を十三参りといい、「智恵もらい」「智恵詣」ともいわれています。虚空菩薩が13番目に誕生した智恵と福徳を司る菩薩で、弘法大師(空海)が洞窟に籠って虚空蔵求聞持法を修したことによって飛躍的に記憶力が増したといわれていることにちなみ、13歳で行うとされています。また、13歳という年齢は、干支が1周して自身の生まれ干支に戻る年でもあることから、無事に大きくなったことへの感謝と、これからの健やかな成長を祈願してお参りするとされています。虚空蔵菩薩の13にちなみ旧暦3月13日(新暦4月13日)にお参りすることが一般的でしたが、小学校を卒業して中学校に入学する時期にも近いため、節目の祝いとして中学校入学前の春休みや3月13日~5月13日の間に参拝することが多くなってきています。鎌倉においては、1月13日に「無限の知恵と慈悲をもった菩薩」からの御利益を祈る参詣者で虚空蔵堂(星井寺)はにぎわっています。

    • 鎌倉武士、理智光寺を訪れる

      鎌倉武士、理智光寺を訪れました。源実朝の供養のために建立された理智光寺。中先代の乱で足利直義の命によって殺害された護良親王の首が葬られていたとされています。明治時代の初期までは阿弥陀堂が残されていましたが、現在は廃寺となっています。護良親王の墓は、理智光寺跡の石碑のすぐ近くにあります。

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  • 12Apr
    • 4月22日はレアなマンホールを探しに行きます

      鎌倉氏のルーツである「月星」紋「月星」紋は平良文の家紋。平良文は仁和2年(886年)生まれ、鎌倉郡村岡に住み鎌倉を切り拓いた鎌倉のルーツともいえる偉大な人物だ。「平将門の乱」においては、甥の平将門に与して戦い、北斗七星の化身である妙見菩薩の加護により危機を脱したことから妙見を守護神として崇めたこと(北斗信仰・北辰信仰)にちなみ、家紋は「月星」になったとされる。平良文の流れを汲む鎌倉氏の家紋について詳細は鎌倉氏の家紋にあるので参考までに。さて、この鎌倉氏のルーツである平良文の家紋である「月星」紋は、鎌倉市がまだ神奈川縣鎌倉郡鎌倉町であったころの町章として使用されていたのをご存じだろうか。明治27年(1894年)から昭和14年(1939年)までこの「月星」の町章が使用されたマンホールの蓋があったのだが、実はいまでも残っているのだ。実は鎌倉にゆかりの浅い源頼朝が鎌倉に攻め込んで以降、鎌倉氏の一族たちは鎌倉から姿を消していくわけで、現在の鎌倉市の市章も源頼朝の家紋とされる笹竜胆になり果ててしまった。しかしそんななか、かすかに残っている鎌倉氏の痕跡、嬉しいものだ。ということで、前置きが長くなりましたが、4月22日の街歩きではこのレアなマンホールを探しに行きます(^-^)

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  • 11Apr
    • 鎌倉子ども源平合戦の準備(2018.4.11)

      5月5日に鎌倉中央公園で開催の鎌倉子ども源平合戦の準備を行いました。鎌倉子ども源平合戦への申込は、電話かメールで。☎090-6513-8892 📧info@izakamakura.jp 鎌倉智士(かまくらさとし)宛主に戦いのときに子どもたちが身につける命300個の加工作業です。裁縫の作業、力もいるので大変です(^_^;) 

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  • 09Apr
    • 扇供養@妙法寺

      扇供養@妙法寺  4月8日(日)は妙法寺で扇供養が行われます。使い古した扇(舞で使用されるもの)を供養します。毎年第二日曜日とされていますが、詳細は直接妙法寺に問い合わせていただければと思います。

  • 08Apr
    • 鎧兜(甲冑)づくりサークル(2017.4.8)

      鎌倉もののふ隊(鎌倉もののふの会)では、平安時代・鎌倉時代の鎧兜(甲冑)づくりのサークルを開催しております。平安・鎌倉期の鎧兜、大鎧・胴丸・腹巻・腹当の4種をつくっています。 4月8日(日)に本年の第40回目のサークルを行いました。平成30年(2018年)は2月現在、16人が鎧兜をつくっています。ご興味ある方は鎌倉智士へご連絡ください。☎090-6513-8892 ✉info@izakamakura.jp

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    • 花まつり@等覚寺

      花まつり@等覚寺 4月8日は等覚寺で花まつりが行われます。4月8日は潅仏会(かんぶつえ)釈迦の誕生を祝う仏教行事で、花祭りともいわれています。鎌倉では極楽寺にて本堂の開廟とあわせて、裏山にある忍性の石塔(墓)が公開されます。山の神を祀る祭礼(山開き)が行われてきました。これら祖先神で農事神でもある山の神を祀るときに花が一種の依代として用いられることから、花で神や祖先を祀る民間習俗に仏教行事の灌仏会が習合して「花まつり」になったとされています。新暦4月8日(月遅れ5月8日)に行われています。旧暦4月8日は新暦4月29日ころ~5月28日ころで、2015年では5月25日、2016年では5月14日です。主な食べものは甘茶です。4月8日10:00から建長寺(法堂)では降誕会が行われます。14:00から三門前で鎌倉市仏教会主催による花祭り(降誕会)が行われます。他の寺院でも行われます。

プロフィール

鎌倉智士

性別:
男性
誕生日:
1981年3月10日
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
29歳の男性保育士。 法学部卒業の異色保育士。 「いざ鎌倉プロジェクト」代表。 子育て支援ネッ...

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