アイディア

テーマ:
また新しいアイディアが浮かびました
~!
今回はさとびとだよりと部会について
( ´ ▽ ` )ノ

ただ、前回の会計の件も効果があったかわからないので月末近くなったら確認していきます!


自分の伝え方が不十分だったので、今回は慎重に...

正直実行されなくてもそこまで気にしないです
勿論、やってくれた方が嬉しいですけど
ただ、アイディアの元になった気になる点の本質が伝わってくれたらな~と思ってます(・ω・)

それには、自分が「何でそう思ったのか」「これをしたらどういう効果があるのか」「実現しやすいか」をしっかり考えないといけないと思ってます

自分がどんなに良い意見だと思っていても相手に伝わっていなかったら正しい意見ではないと思うからです


少し堅い文章で申し訳ないですが、この辺で...

凹んでたりすると、少しの間頭が真っ白になるときがあるのですが
その時にポンと浮かんできてくれます

良いこともあるもんです、ホントに(^ ^)




iPhoneからの投稿
AD

組織の人

テーマ:

こんばんは~!

僕は1年生の頃から、茂木町を中心にお米作りや農地整備のボランティアをするサークルに入っています(^ ^)

栃木の色んな所に行けるので、毎回楽しみです(^O^)/

そのサークルが今年から毎週部会を開いて、連絡事項の伝達、イベントについて話し合ったりしています!

僕が1年生の時から、「毎週集まりたいよね」という声があったので、実現出来たな~という思いと今後どうなっていくか気になるところです( ´ ▽ ` )ノ
去年の様子がわからないのですが、サークルが輪になっていく感じがしているので、凄く嬉しいです( ; ; )


し・か・し!

もう少し機能させたいなぁと思うのも正直な所です

お題の投げ掛けが唐突なのと、役員が事前に部会について話し合っているのか疑問が浮かびます(僕の中で、ですけど)
個人的には、グダグダな感じが好きではないです

連絡事項が特にないのであれば、天気が良い日に、ブルーシートを敷いて皆でご飯を食べる晴れ
とかでもいいかなーと思いますし

企画から1年生を始め皆で考えるのではなくて、ある程度役員で決めといて、後は皆で煮詰める
みたいな形の方が皆参加しやすいとも思いますし...

と、言いたいことはたくさんあるので、毎回毎回その場で口を挟んで指摘しています


が!
自分のことですが、言葉が批判的になってしまいます
そうすると、ただ貶しているだけなように感じますし、その上空気を悪くし、輪を乱してしまっているなと毎回思います(特に今日は)

自分の思っていることが100%正しいとは勿論思ってないですが、ある程度的を得ているとは思っています

でも、それで皆の楽しい雰囲気を壊してしまったら元も子もないですし
他の後輩に「何か毎回言い争いになっている」とは感じて欲しくないです

今は役員ではないから外野から意見を言える立場、でも自分の意見だけで話が通るわけがない

自分の思い通りにいくわけがない
そもそも、自分のその「思い通り」が皆にプラスになるとは限らない


伝え方一つで聞いている人の受け止め方はガラッと変わります

当たり前のことだけど、それが欠けている自分に反省です

「こういう風に言ったら、聞きやすいかな」と頭で考えてから話せるようになるのが今年の目標です

iPhoneからの投稿
AD

6月途中報告

テーマ:

先週の金曜から今日まで珍しく予定が詰まっていたので、試験勉強はしていません

また、明日から再開です

6月は教養科目を2科目増やしたうえ、数的処理のテキストを別なものにしたので、専門科目の勉強量が減りました

4~5月は作物学を毎日やっていましたが、今は育種遺伝学に切り替えました

作物学に比べ問題数が少ないので(3~4問)量は少なくて済むと踏んでますが、何しろ0からのスタートなので手探り状態

勉強法は過去問の誤選択肢に訂正と簡単なメモを加え、暗記です

作物学は理解より暗記にウェイトが大きいので、僕は気に入っている勉強法なのですが、
遺伝学は理解や生物の復習が必要と感じます


先にも書きましたが、専門科目の勉強量をもう少し(2日に1回程)増やしたいと思っています

なるべくこの時期は夜は勉強したくないので、教養科目の勉強量を減らす
若しくは、数的処理が1周終わるまでは専門科目は控え気味にするか(1ヶ月分以上の計画を変更する場合有り)

そんな二択が考えられるかなーと


因みに教養科目は
数的推理
判断推理
資料解釈
現代文
英語
です!

教養科目はインプット⇄アウトプットの流れがスムーズなので、勉強しやすいです

ただ、専門科目のウェイトが一時試験においては50%を占めているので(某自治体)教養試験と点数的には同じ扱い
どちらかに重点をおくようなことはしたくありません

あまり深くは掘り下げず、最低限の知識は補填しながらコツコツ積み上げていこうと思います
もちろん、作物学の復習も忘れません(1週間に1回程)


最後になりますが、公務員関係の記事はテーマを「公務員」に設定しましたので、まとめてご覧になる方はそちらからどうぞ


参考までに
過去問 「出る順 技術系公務員 ウォーク問 本試験問題集② 農学職」
編著 LEC 東京リーガルマインド

参考書 「植物とバイテクの実際」
農山漁村文化協会

数的処理はワニ本です


受かりたい
iPhoneからの投稿
AD