発明家の藤村靖之さんの、「月3万円ビジネスと共生型社会への生き方」のトゥゲッターが
面白いです。
togetterより引用しますね。
いまぼくたちは、産業革命以後の、エネルギーを使って経済的に豊かになる
ここ数百年の社会が終わりに近づいていることを予感している。
次の文明への移り変わりがすでに始まっている。
一人一人がどう振る舞うかによって、数十年先にやってくる文明がどういうものか決まってくる。
だからどうなるかは僕にも誰にも分からない。
こういう状況に居合わせたことは幸せでもある。
なるべく小さいことを楽しくやる。小さければ小さいほど良い。抵抗が小さく、犠牲が少ない。楽しくできる。楽しくて良いことは、必ず大きく広がっていく。
(発明家・藤村靖之さんの講演より)
変わり目の時期に私たちが存在しているということを
強く認識している藤村さん。
人類が、どっちを向くのかが今の私たちにかかっているというのを
このtogetterを通して感じます。
面白いのでぜひ、ご一読を!
先日ご紹介した、新キャラクターの中村さんのことですが。
もはや、マペ次郎さんの心の友となった中村さんは、
お母さんよりも信頼される存在になりました。
お兄ちゃんに意地悪をされる、朝だからトイレに行きたくないといった
困難な時も、
中村さんにだけは心を開いてくれるようです。
ゆ、ゆうとくん、ありがとー!! トイレに行ってくれるんだねー!!
中村さん、嬉しいよ~!!
そんなわけで昨日は大好きな中村さんと眠りに就いたマペさんでした。
中村さんと友達 第二章 完
雪の降る土手町で、面白い取り組みが始まりました。
弘前市アートスペース創出事業
「表現の灯り―points&lines―」
招待作家に写真家の永野雅子さんを迎えて。
弘前市のまちなかには、アートの新たな発表の場が実は隠れています。
真冬の夜に現れる特別なギャラリー。
蓬莱広場周辺の空き店舗やスペースの数カ所で、
壁やガラスをスクリーンにプロジェクター投影し作品を映しだす市民参加型の新しいアートプロジェクトが始まります。
開催要項
事業名:弘前市アートスペース創出事業 「表現の灯り―points&lines―」
開催日:2012年2月7日(火)―14日(火) 17:00 ― 21:00
主催:npo harappa
問合:harappa 0172-31-0195 post@harappa-h.org
詳しくは、harappaのHPをどうぞ!
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