2016-09-11 13:06:33

「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員に歌わせたい歌

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーには、全員またはソロでいろいろな歌を歌ってもらいたいと思っている。しかしながら、「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員はクラシックベースの発声法と歌唱法(オペラ歌手のような発声法と歌唱法)を売りにしているので、歌わせる歌はそれらの歌唱法と発声法に合致したものでなければならない。だからといって、歌える歌を限定するようでは「The Youthful Revolutions」系列の各グループの戦略そのものに面白みがなくなってしまうし、「The Youthful Revolutions」系列の各グループが「特定の歌ばかりを歌う偏向的な歌手」とのレッテルを貼られかねない。
 そのため「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員には、もともとクラシックベースの発声法と歌唱法(オペラ歌手のような発声法と歌唱法)に合致した歌はもちろんのこと、そうでない歌も「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員の発声法と歌唱法に合わせてアレンジした上で歌わせる。そうすれば「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員が歌える歌のレパートリーが増えるし、「The Youthful Revolutions」の戦略そのものに面白みが増してくるはずである。それに昔、石原裕次郎や美空ひばり、坂本九、淡谷のり子などがいろんな歌に挑戦してきた現状も考えると、「The Youthful Revolutions」系列の各グループも偏りなくいろいろな歌が歌えるグループにしておく必要がある。それでこそ「The Youthful Revolutions」系列の各グループは、日本が誇る歌の「Japanese Teenager」グループ(しかしながら、後に「Teenager」グループではなくなってしまうが。)としての活動ができ、人々に夢や希望を与えることが出来るのではないかと思うのだ。
 そこで、「The Youthful Revolutions」の各グループのメンバー全員に歌わせたい歌を自分なりに選んで書いてみた。いかがだろうか。

●日下まろん「ぼくのミシシッピ」(フジテレビ系世界名作劇場「トム・ソーヤの冒険」エンディング・テーマ)
●小林旭「熱き心に」「北帰行」
●フランク・シナトラ、布施明「マイウェイ」
●松田聖子「裸足の季節」「青い珊瑚礁」「風は秋色」「Only My Love」「風立ちぬ」「赤いスイートピー」「野ばらのエチュード」「Sweet  Memories」「瞳はダイヤモンド」「時間旅行」「瑠璃色の地球」「旅立ちはフリージア」「Eighteen」「渚のバルコニー」「時間の国のアリス」「チェリーブラッサム」「Strawberry Time」「白いパラソル」 
●中島みゆき、加藤登紀子、研ナオコ「この空を飛べたら」
●河田よしみ「ハッピーモーニング・ソング」(TBSテレビ系「世界の子供たち」オープニング・テーマ)
●河合奈保子「愛してます」「17才」「ラブレター」「ヤング・ボーイ」「スマイル・フォーミー」「けんかをやめて」「Invitation」「ストロー・タッチの恋」「デビュー~fly me to love~」「疑問符」「微風のメロディー」「夏のヒロイン」「涙のハリウッド」
●山村美智子(山村美智)「Be Smiling」(山村美智がフジテレビのアナウンサー時代にリリースした歌で、ブッシュマンのテーマソング)
●榊原郁恵「微笑日記」「風を見つめて」「幸福によろしく」「ガラス色の午後」「夢みる想い」「ときめき年頃」「ひき潮」
●ゆず「Yesterday&Tomorrow」「栄光の架橋」「Hey和」「守ってあげたい」「雨のち晴レルヤ」「友~旅立ちの時~」「桜木町」
●いきものがかり「コイスルオトメ」「Yell」「ありがとう」「歩いていこう」「風が吹いている」「帰りたくなったよ」
●TUBE「夏を抱きしめて」「湘南My Love」「夏だね」「Stories」「ひまわり」「きっと どこかで」「Remember Me」「ゆずれない夏」「青いメロディー」「夏を待ちきれなくて」「ガラスのメモリーズ」「Melodies&Memories」「SUMMER DREAM」「青いメロディー」「風に揺れるTomorrow」「プロポーズ」
●ルー・フィン・チャウ「スター誕生」「愛をとどけて」
●谷村新司「昴」「三都物語」「いい日旅立ち」
●加山雄三&谷村新司「サライ」
●大事MANブラザーズバンド「それが大事」
●五輪真弓「恋人よ」「リバイバル」「時の流れに~鳥になれ~」
●芳本美代子「雨のハイスクール」「心の扉」「微風のハンモック」「ハイビスカスの夏」「ハートのPuzzle」「アプリコット・キッス」「恋するブランニュー・デー」「リボンのない贈り物」「ワンサイデッド・ラヴ」「涙のイヤリング」
●岡田有希子「ファースト・デイト」「リトル・プリンセス」「Believe in You」「さよなら・夏休み」「丘の上のハイスクール」「-Dreaming Girl- 恋、はじめまして」「あなたを忘れる魔法があれば」「ロンサム・シーズン」「気まぐれTeenage Love」「そよ風はペパーミント」
●森川美穂「サーフサイド・ブリーズ~真夏の風~」「おんなになあれ」「雨模様」「チャンス」「スタンダード」「Bird Eyes」「教室」「Long Good-bye Long」「鏡の中のイヴたち」「10月の青い空」
●コブクロ「君という名の翼」「ここにしか咲かない花」「桜」「蕾」「流星」
●西村知美「夢色のメッセージ」「君は流れ星」「銀河の少年」「シンフォニーの風」「見えてますか、夢」
●菊池桃子「雪に書いたLove letter」「卒業」「夏色片想い」「ガラスの草原」「アイドルを探せ」「もう逢えないかもしれない」「青春のいじわる」「SUMMER EYES」「Broken  Sunset」「BOYのテーマ」
●西田敏行&ラブ・ファミリー「LOVE~ラブソングを作ろう~」
●武田鉄矢「声援」「如月の風の中で」「もう春なんだなあ」
●ハイ・ファイ・セット「卒業写真」
●ジローズ「戦争を知らない子供たち」
●倖田來未「愛のうた」
●高橋真梨子「for you…」「ハッピーエンドは金庫の中」「君の海に」「ワンダフルナイト cinema」「あなたの空を翔びたい」「五番街のマリーへ」「遥かな人へ」
●広末涼子「風のプリズム」
●石毛礼子「旅の手帖」
●森口博子「水の星へ愛を込めて」「ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~」「あなたといた時間」「夢がMORI MORI」
●渡辺満里奈「深呼吸して」「ちいさなBreakin' my heart」「うれしい予感」
●西田敏行「もしもピアノが弾けたなら」「人生ららばい」
●平原綾香「今、風の中で」「明日」「Jupiter」「おひさま~大切なあなたへ」
●カーペンターズ「トップ・オブ・ザ・ワールド」「草原の輝き」「Yesterday Once More」「Sing」
●KAN「愛は勝つ」
●川嶋あい「絶望と希望」「もっと!」「見えない翼」「旅立ちの日に…」「My Love」「マーメイド」「525ページ」「君に・・・・・」「12個の季節~4度目の春~」
●薬師丸ひろ子「探偵物語」「すこしだけ やさしく」「元気を出して」「ささやきのステップ」「セーラー服と機関銃」
●都はるみ「あなたの隣を歩きたい」「千年の古都」「小樽運河」
●山本譲二「奥入瀬」「時は流れても」
●槇原敬之「世界に一つだけの花」「北風~君にとどきますように~」「素直」「どんなときも」「もう恋なんてしない」「冬がはじまるよ」
●堀ちえみ「潮風の少女」「メルシ・ボク」「真夏の少女」「夕暮れ気分」「白いハンカチーフ」「人魚姫」「きっとバカンス」「名前を呼んで」「Good-by Winter」「アネモネの小径」「Morningランデヴー」「12月の祈り」「夏・SEAWIND」「おもいっきりにダイビング」「タンポポ」「亜麻色の風」「ふしぎ七色」「ふれあいモーメント」「微笑んでGood-Bye」
●桜田淳子「はじめての出来事」「しあわせ芝居」「十七の夏」「天使も夢見る」「白い風よ」「わたしの青い鳥」「天使のくちびる」「ゆれてる私」「夏にご用心」
●さだまさし「道化師のソネット」「驛舎」「精霊流し」「親父の一番長い日」「関白宣言」「案山子」「雨やどり」
●中島みゆき「時代」「最後の女神」「糸」「誕生」「海よ」「わかれうた」「空と君のあいだに」
●マライア・キャリー「HERO」「恋人たちのクリスマス」
●ペリーコモ「And I Love You So」「Killing Me Softly With Her Song」「For The Good Times」「I Want To Give」「幸せの黄色いリボン」
●飯塚雅弓「アクセル」
●米米CLUB「浪漫飛行」「君がいるだけで」「ORION」
●桑田佳祐「白い恋人達」「100万年の幸せ!!」
●noyori「Secret Love~秘密的恋情~」
●石嶺聡子「風を感じたい」「私がいる」「花」「もう一人の私」「ありがとう」「土曜日とペンと腕時計」
●MISIA「逢いたくていま」「Everything」「飛び方を忘れた小さな鳥」「太陽の地図」
●徳永英明「輝きながら…」「風のエオリア」「Myself~風になりたい~」「Love is all」「レイニーブルー」「夢を信じて」「壊れかけのRadio」
●山口百恵「秋桜」「しなやかに歌って」「さよならの向う側」「夏ひらく青春」
●関ゆみ子「ゆめいっぱい」
●セリーヌ・ディオン「My Heart Will Go On」「To Love You More」
●三好鉄生「涙をふいて」
●南沙織「17才」「色づく街」「潮風のメロディー」
●嵐「感謝カンゲキ雨嵐」「果てない空」「Love so sweet」
●TOKIO「Ambitious Japan」「宙船」「風になって」
●北乃きい「サクラサク」「花束」
●岩崎宏美「ロマンス」「思秋期」「春おぼろ」「聖母たちのララバイ」「家路」「橋」「悲恋白書」「好きにならずにいられない」「二十歳前」
●岩崎良美「I THINK SO」「愛してモナムール」「涼風」「青春」
●光GENJI「Graduation」「リラの咲くころバルセロナへ」「パラダイス銀河」「地球をさがして」「太陽がいっぱい」
●少年隊「君だけに」「LADY」「ふたり」
●和田アキ子「あの鐘を鳴らすのはあなた」「もう一度二人で歌いたい」「愛、とどきますか」
●海援隊「贈る言葉」「人として」「新しい人へ」「初恋のいた場所」
●水野きみこ「夢見るアニー」「Tomorrow」
●井森美幸「瞳の誓い」「99粒の涙」「奇跡のクレッセント」「Yes,Happy Days」
●太田裕美「木綿のハンカチーフ」
●竹内まりや「ドリームオブユー~レモンライムの青い風~」「September」「象牙海岸」「不思議なピーチパイ」「リンダ」「戻っておいで・私の時間」「涙のワンサイデッド・ラブ」「グッドバイ・サマーブリーズ」「もう一度」「マージービートで唄わせて」「本気でオンリーユー(Let's Get Married)」「イチゴの誘惑」「駅」「素敵なヒットソング」
●田原俊彦「悲しみTOOヤング」「ラブ・シュプール」「グッドラックLOVE」「さらば・・夏」「ハッとして!Good」「哀愁でいと」
●前田亘輝「そばにいるよ」「Merry Christmas To You」「君だけのTomorrow」
●山根康弘「Get Along Together~愛を贈りたいから~」
●チェッカーズ「Song For USA」「悲しみよ腕の中へ」「ひとりぼっちのナタリー」「ティーンエイジ・ドリーマー」「哀しみのヴァージン・ロード」「星屑のステージ」「HEART OF RAINBOW」
●椎名恵「Love is all~愛を聴かせて~」(シャーリーン「愛はかげろうのように」)
●ジョーン・シェパード「小さなメモリー」(ABCテレビ(テレビ朝日系列)「新婚さんいらっしゃい」のオープニング・テーマ)
●岩井小百合「いちごの片想いPartⅡ」「初恋」「ときめきの季節」「一枚の写真」「To You Love Letter」「Dance With Me」
●ジョン・レノン「Imagine」
●坂本九「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」
●D-51「No more cry」
●夏川りみ「涙そうそう」「童神」「ココロツタエ」「ゆりかごの歌」
●ささきいさお「レクイエム」(TBSテレビ系ドラマ「Gメン75」のエンディング・テーマ)「宇宙戦艦ヤマト」
●Mr.Children「innocent world」「Sign」「常套句」
●小野正利「You are the only」●華原朋美「I'm proud」「save your dream」「LOVE IS ALL MUSIC」「あなたがいれば」
●本田美奈子「つばさ」「アメイジング・グレイス」
●CoCo「Newsな未来」「夢だけ見てる」「ひまわり」「さよなら」「さよならから始まる物語」「なぜ?」「ちいさな一歩で」
●越路吹雪「愛の賛歌」
●「ドレミの丘」(フジテレビ系「オールスター家族対抗歌合戦」のエンディング・テーマ)
●山本百合子「忘れられたメッセージ」(ABCテレビ(テレビ朝日系列)「レディジョージィ」オープニング・テーマ)
●桑田靖子「もしかしてドリーム」「マイ・ジョイフル・ハート」
●柏原芳恵「ガラスの夏」「春なのに」「第二章・くちづけ」「毎日がバレンタイン」「ハロー・グッバイ」「めらんこりい白書」「あの場所から」「花梨」「最愛」「ロンリー・カナリア」「夏模様」「タイニー・メモリー」
●AKB48「旅立ちのとき」「桜の栞」「桜の木になろう」「夢の河」「GIVE ME FIVE!」「恋するフォーチュンクッキー」「365日の紙飛行機」
●五十嵐浩晃「ペガサスの朝」「ディープ・パープル」「街は恋人」
●藤谷美紀「転校生」「応援してるからね」
●サーカス「アメリカン・フィーリング」
●尾崎紀世彦「また逢う日まで」「さよならをもう一度」「サマーラブ」
●THE ALFEE「恋人たちのペイヴメント」「Promised Love」「STARSHIP~光を求めて~」
●城之内早苗「あじさい橋」
●小柳ルミ子「わたしの城下町」「瀬戸の花嫁」
●高橋由美子「わたし」「友達でいいから」「Good-bye Tears」「yell」「はじまりはいま」
●田村直美「ゆずれない願い」「あの二人はもういない」
●タンポポ「たんぽぽ」
●LINDBERG「想い出のWater Moon」「君に吹く風」「every little thing every precious thing」
●尾崎豊「卒業」「僕が僕であるために」「ふたつの心」
●狩人「あずさ2号」「コスモス街道」「アメリカ橋」
●金子由香利「悲しみのヴェニス」
●加山雄三「旅人よ」「君といつまでも」「ぼくの妹に」「海、その愛」
●石川秀美「妖精時代」「ゆ・れ・て湘南」「哀しみのブリザード」
●ZARD「Good-bye My Loneliness」「負けないで」「揺れる想い」「息もできない」
●川中美幸「うたびと」
●酒井美紀「元気だそうよ」「退屈な日曜日」「永遠に好きと言えない」「青春の予感」
●森進一「襟裳岬」「愛しい人よ」「冬のリヴィエラ」
●美空ひばり「川の流れのように」「人生一路」「愛燦燦」
●西城秀樹「ブルースカイブルー」「勇気があれば」「南十字星」「若き獅子たち」
●斉藤由貴「白い炎」「卒業」「悲しみよこんにちは」「土曜日のタマネギ」「青空のかけら」「MAY」
●「ともだち賛歌」(「ヨドバシカメラ」の替え歌で有名)
●わらべ「もしも明日が…」「時計をとめて」
●高山厳「心凍らせて」
●八代亜紀「花束~ブーケ~」「愛を信じたい」
●松本伊代「時に愛は」
●中村美律子、増位山太志郎「夢の花 咲かそう」
●山野さと子「優しい友達」(ABCテレビ(テレビ朝日系列)「とんがり帽子のメモル」エンディング・テーマ)
●堀江美都子「キャンディ・キャンディ」「ハロー!サンディーベル」「はっちゃく音頭」「あばれはっちゃくまっしぐら」「はっちゃくひとりうた」「サザエさんのうた」「あかるいサザエさん」
●宇野ゆう子「サザエさん」「サザエさん一家」
●片平なぎさ「純愛」「美しい契り」「愛のシンフォニー」(ABCテレビ(テレビ朝日系列)「新婚さんいらっしゃい」のオープニング・テーマ)
●児島未散「セプテンバー物語(September Story)」「一歩ずつの季節」
●川島恵「ミスター不思議」
●今井美樹「瞳がほほえむから」「Piece Of My Wish」「Goodbye Yesterday」
●大滝詠一「恋するカレン」「スピーチバルーン」「幸せな結末」「カナリア諸島にて」「白い港」「恋するふたり」「夏のリヴィエラ」
●小泉今日子「半分少女」「The Stardust Memory」「夜明けのMEW」「快盗ルビイ」「あなたに会えてよかった」「優しい雨」「潮騒のメモリー」「自分を見つめて」
●モーニング娘。「Never Forget」「ふるさと」「モーニングコーヒー」「愛の種」「I WISH」「でっかい宇宙に愛がある」
●森高千里「雨」「この街」「渡良瀬橋」「私の夏」「ロックン・オムレツ」「夏の日」「二人は恋人」
●安田成美「風の谷のナウシカ」
●久保田利伸「Missing」
●山下達郎「クリスマス・イブ」「さよなら夏の日」
●H2O「想い出がいっぱい」
●DREAMS COME TRUE「Eyes to me」「未来予想図Ⅱ」「笑顔の行方」「すき」「雪のクリスマス」「晴れたらいいね」
●織田裕二「歌えなかったラヴ・ソング」
●牧瀬里穂「Miracle Love」「ささげたい、あなたに…」
●田村英里子「リトル・ダーリン」「ロコモーション・ドリーム」「涙の半分」
●障子久美「あの頃のように」
●井上陽水「少年時代」
●原田知世「時をかける少女」「ダンデライオン~遅咲きのタンポポ~」「守ってあげたい」「愛情物語」
●楠瀬誠志郎「ほっとけないよ」
●辛島美登里「サイレント・イヴ」
●渡辺美里「My Revolution」「卒業」「サマータイム ブルース」「夏が来た!」「Teenage Walk」
●木元ゆうこ「ペガサス・ハネムーン」
●若林加奈「Pira☆星物語」「夏色パラダイス」「セプテンバー・クイーン」「ときめきフォーリン・ラブ」
●Kiroro「長い間」「未来へ」「最後のKiss」「生きてこそ」「もう少し」「冬のうた」
●柴矢裕美「おさかな天国」
●観月ありさ「伝説の少女」「エデンの都市」「君が好きだから」「風の中で」「今年いちばん風の強い午後」「Cherry Cherry♥Strawberry」
●Qlair「瞳いっぱいの夏」「さよならのチャイム」「眩しくて」
●高田みづえ「秋冬」「硝子坂」「花しぐれ」「潮騒のメロディー」「愛のイマジネーション」「ガラスの花」「だけど…」
●平浩二「バス・ストップ」
●高田みづえ・千賀かほる「真夜中のギター」
●小田茜「あなたがいるからここにいる」「南の国から来た手紙」「友達のまま好きでいたい」
●KIX・S「また逢える…」
●中江有里「真夏の楽園」
●石野真子「プリティー・プリティー(Pretty Pretty)」「春ラ!ラ!ラ!」「失恋記念日」「バーニング・ラブ」
●荒井由実「ルージュの伝言」「あの日に帰りたい」
●伊藤つかさ「夕暮れ物語」「夢見るSeason」「春風にのせて」「少女人形」「童話色(めるへんいろ)」
●水谷麻里「地上に降りた天使」「乙女日和」
●中山美穂「BE-BOP-HIGHSCHOOL」「色・ホワイトブレンド」「You're My Only Shinin' Star」「遠い街のどこかで」「世界中の誰よりきっと」「幸せになるために」「ただ泣きたくなるの」
●荻野目洋子「DEAR~コバルトの彼方へ~」「雨とジャスミン」「入江に帰るヨットのように」「粉雪のリゾート」
●乃木坂46「おいでシャンプー」「心の薬」「吐息のメソッド」「ロマンスのスタート」「気づいたら片想い」「生まれたままで」「君の名は希望」「海流の島よ」「バレッタ」「何度目の青空か?」「命は美しい」「ごめんね ずっと…」「今、話したい誰かがいる」「悲しみの忘れ方」「羽根の記憶」「気づいたら片想い」「魚たちのLOVE SONG」「もう少しの夢」「別れ際、もっと好きになる」「誰かは味方」「僕がいる場所」「涙がまだ悲しみだった頃」「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」「ひとりよがり」「何もできずにそばにいる」「無口なライオン」「遠回りの愛情」「Tender days」「水玉模様」「ハルジオンが咲く頃」「急斜面」「遥かなるブータン」「立ち直り中」「太陽ノック」
●河上幸恵「ブルー・エトランゼ」
●中嶋美智代「赤い花束」「思われている」
●さんみゅ~「僕らのルネサンス」
●ペドロ&カプリシャス「ヨコハマ  レイニーブルー」
●円広志「夢想花」
●さとう宗幸「青葉城恋唄」
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2016-09-11 13:06:06

「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女平等は、保守である。 

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 「The Youthful Revolutions」系列の各グループは男女平等を売りにするため、中学3年生または高校1年生でのメジャーデビュー時から男女各10人の計20人が一致団結して活動を行っていくわけであるが、その体制こそが男女の助け合い能力を増進させ、お互いでお互いを頑なに守るという保守を可能にするのではないかとぼくは見ている。そのため「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーには、男女ともに相手を完全に支えることの出来る能力が必要とされる。
 具体的に述べると、男の子は女の子を守ると同時に女の子からも守られるべき存在であり、女の子も男の子を守ると同時に男の子からも守られるべき存在でなければならないということである。これにより、「The Youthful Revolutions」系列の各グループの各メンバーはどんな苦境にもめげない真の強さを身につけながら、メンバー全員やソロ、数人のユニットという形態で勢力的に活動していくことが可能になると考えられる。しかしながら、これらの保守活動も「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーだけが行っていくのでは完全に力不足である。
 そのため、「The Youthful Revolutions」系列の各グループ自身による保守活動には組合とマネージャー、「The Youthful Revolutions」の各グループの愛好者の組合に加入している愛好者による強力なサポートが必要になってくる。また「The Youthful Revolutions」系列の各グループの愛好者の組合に加入している愛好者は、「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員とマネージャーにより良質な愛好者としての保守が行われるべきである。
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2016-09-11 12:55:33

「The Youthful Revolutions」は、国防レベルの防衛が売りである。

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 日本の芸能界の改革の一環としてぼくが考案し、クラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言うオペラ歌手の発声法と歌唱法)を売りにした10代の全員同年代(同学年)の男女同人数によるグループを生み出していく「The Youthful Revolutions」というプロジェクト。この「The Youthful Revolutions」には、「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員とマネージャー、愛好者による組合が唯一存在するわけであるが、これは「The Youthful Revolutions」全般とその系列の各グループのメンバー全員、マネージャー、愛好者に対して国防レベルの防衛を行うためなのである。
 何故かというと、前に何度も述べたように今の日本の芸能界は特定の芸能人にしか過剰に肩入れをしなくなった上、ネット右翼なども自分たちにとって都合の悪い芸能プロダクションや芸能人などをボイコットしよう(潰そう)と考えるようになるなど、両者ともまさに日本の芸能界と芸能人に対するレイシストになってしまったからである。今のままの状態が続けば、これからデビューを果たそうとしている芸能人も公正かつ自由な競争社会下で安心して芸能活動を行うことが出来ないし、最終的に日本の芸能界と芸能人が破滅するといっても過言ではない。
 そこでぼくは、特定の芸能人にしか過剰に肩入れをしない日本のメディアならびに芸能関係者と、自分たちにとって都合の悪い芸能プロダクションや芸能人をボイコットしよう(潰そう)としているネット右翼などに対して国防レベルの防衛を行う「The Youthful Revolutions」という新しいプロジェクトと、そのプロジェクト系列の男女同人数のグループである「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などを生み出す必要があると考えた。また「The Youthful Revolutions」系列の各グループのマネージャーと、その系列の各グループのメンバー全員を支持する愛好者も、「The Youthful Revolutions」全般とその系列の各グループのメンバー全員に対して国防レベルの防衛を行うべきであり、同時に愛好者は「良質な愛好者」として、マネージャーは「良質なマネージャー」としての活動が維持できるよう、国防レベルの防衛がなされるべきなのである。
 「国防レベルの防衛」というと、日本ではまさに太平洋戦争時の軍国主義を思わせなくもないが、ぼくが考える「The Youthful Revolutions」全般ならびにその系列のグループのメンバー全員、マネージャー、愛好者に対して行う「国防レベルの防衛」は、「The Youthful Revolutions」全般やその系列の各グループのメンバー全員、マネージャー、愛好者の良質なイメージの維持や、その系列の各グループのメンバー全員、マネージャー、愛好者の公正かつ自由な活動を促進していくための行動なのである。決して、日本に対する過剰な言論弾圧などを主目的にした戦時下の軍国主義を呼び戻すための行動ではない。
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2016-09-11 12:36:02

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その1

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 AKB48の公式ライバルとして、2012年に秋元康プロデュースでCDデビューを果たした女性アイドルグループの乃木坂46は、清楚なお嬢様学校の生徒のような外見とクオリティーの高い楽曲を売りにして今やテレビ、雑誌などのグラビア、ラジオ、ライブに大活躍をしている。しかしながら、松村沙友理の不倫騒動などのスキャンダルも発生しているため、一部の人間から見れば「清純じゃない。」との見方をされているのも現状である。
 さらに乃木坂46は、選抜常連の人気メンバーの大半が来年で20歳以上となる可能性が出てきたため、これらのメンバーの卒業の続出やグループ全体の若さが失われるなどの理由で、今後人気が失速していくことも考えられる。そのため、最近になって乃木坂46と同じ坂道グループの欅坂46が誕生したのであるが、欅坂46は乃木坂46とコンセプトが異なるので乃木坂46とは別物扱いされているようである。
 また、乃木坂46に対抗して清楚な外見を売りにする女性アイドルグループとして結成されたX21やさんみゅ~、アイドルネッサンスも人気やCDセールスの点で乃木坂46や欅坂46の足元に到底及ばないため、乃木坂46を補完するのは断じて不可能だと言える。そう考えると、X21やさんみゅ~、アイドルネッサンス以外に乃木坂46を補完出来る清楚な外見が売りの新しいグループを作ることが必要不可欠であるように思えてきた。


 とはいえ、今の女性アイドルグループは数が多すぎるのが現状なので、新しいグループを作るには今までにない斬新なコンセプトが必要であると判断した。そこでぼくは、乃木坂46のように清楚な外見(お嬢様学校の生徒のようなイメージも含む。)の10代の少女10人と、清潔感のあるお坊ちゃま的存在の10代の少年10人を全員同年代で統一した計20人のグループを作ることを考えたのである。
 結局ぼくは、そのグループを生み出すために「The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ)」と命名したプロジェクトを立ち上げる必要があると判断した。そして、前述の10代の同年代の男女が各10人ずつの計20人による第1弾のグループを「Youthful  Collabos(ユースフル・コラボズ)」と命名し、東京オリンピック直前の2019(平成31)年か2020(平成32)年の4月頃を目処にメジャーデビューさせることを考えたのである。さらに「Youthful  Collabos」のデビューから2年後には、同じく10代の同年代の男女が各10人ずつ・計20人による集グループ「Youthful Sweets(ユースフル・スイーツ)」を、4年後には「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」と同じ形態のグループである「Youthful Dreamers(ユースフル・ドリーマーズ)」をメジャーデビューさせていく計画で、それ以降も2年おきに男女が各10人ずつ・計20人による集団を生み出していくことになるのである。
 「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、青春学園映画やドラマのキャラクターのようなさわやかさや清潔感、高級ホテルの従業員のような落ちついた雰囲気の高級感、心温まるサービスを提供していくことを売りにするほか、ミュージカルや映画などにも進出させる。そのため、ミュージカル向けのダンスなどは取り入れてもへそ出しなどのセクシーな衣裳は着せないようにし、あくまでも歌を丁寧かつ大切に歌わせるという形態で活動させていくのである。また、各集団ともメンバー全員が中学3年生または高校1年生になった時点でメジャーデビューさせることを考えている。


 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員には、オペラ歌手やミュージカルスターのようなクラシックベースの発声法と歌唱法を完全に身につけさせる。メンバー全員が歌う楽曲のタイプもバラード調、ミディアムテンポ調、アップテンポ調と様々だが、クラシックベースの発声法と歌唱法に合わせてアレンジしたJ-POPのみを歌わせていく。これにより、クラシックベースの発声法と歌唱法を売りにする「クラシカルJ-POP」という新しい音楽ジャンルの確立を目指すわけである。また歌は日本語以外に英語でも歌わせ、日本社会の国際化に十分対応できるようにする。
 あと、歌衣装は高級ホテルの従業員風の衣装、乃木坂46のメンバーのような清楚な感じの制服風の衣装(女の子)や詰め襟ならびに制服ブレザー風の衣装(男の子)、学生服を高級ホテルの従業員風にアレンジした衣装、ハワイやグアムの高級リゾートホテルの従業員のようなリゾート感のある衣装、王子様や王女様のような豪華な感じの衣装(男はスーツ、女はワンピース)を着せる。また日本文化もふんだんに取り入れるため、歌衣装に羽織袴(男の子も女の子も)も採用するのである。
 さらに女の子のメンバーには、10代の高校生だった頃の桜庭ななみや堀北真希、乃木坂46のメンバーとして清楚なお嬢様のイメージで勝負している生田絵梨花、ボブカットが魅力的な欅坂46の平手友梨奈、米谷奈々未、尾関梨香、アイドルネッサンスの石野理子、
「北の国から’87 初恋」に出ていた頃の横山めぐみ、「太陽と海の教室」に出ていた頃の北乃きい、「幽かな彼女」に出ていた頃の広瀬すずや未来穂香、荒川ちか、「くちびるに歌を」に出ていた頃の葵わかな、「世界の中心で、愛をさけぶ」で広瀬亜紀を演じていた頃の長澤まさみ、映画「書道ガールズ」に出ていた頃の成海璃子、「カルピスウォーター」のCMでお馴染みの永野芽郁などに匹敵する女の子を採用する。


 ちなみにぼくが、前述の「The Youthful Revolutions」系列の10代の男女による集団を作り出そうと考えたのは、下記のような目的を持っていたからである。

(1)クラシックベースの発声法と歌唱法を持つ10代の男女同比率のグループを生み出すことにより、少子高齢化で需要が減ると考えられる日本のティーンエイジャータレントに対する新たな需要を喚起する必要があると考えたため。
(2)10代のアイドルは男女問わず「恋愛はご法度」と言われているが、特に最近の女性アイドルは枕営業の噂など、心無い大人によって性の奴隷にされるなどの変な噂(風評)が後を絶たない。またAKB48系列も含めた最近の女性アイドルグループは、単独で自分たち自身を守る能力が著しく低下している上、メンバーも10代の子と20代の子がごちゃ混ぜ状態なため、メンバー全員を「恋愛禁止」というルールの下で活動させるのには限界があると考えられるのだ。それが証拠に、最近のAKB48系列のグループでの男絡みのスキャンダルや「SUPER☆GIRLS」の20代メンバーによる妊娠中絶スキャンダル、乃木坂46の松村沙友理のような不倫騒動などが起こったと考えられる。
   そんな日本の女性アイドルの問題点を解消するためにも、清潔なイメージのある「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員が男女平等をアピールしながらお互いをちゃんと守り合い、そして助け合っていく必要があるのではないかと考えたため。(10代の頃からそのような訓練をさせておかなければ、大人になってから苦労することになるし、我が国の「アメリカの支援を受ける一方、自分の国は自分たちで必ず守る。」という鉄則に倣い、「The Youthful Revolutions」の各集団のメンバー全員も「他人の支援を受ける一方で、自分たちの身を自分たちで守る。」という真の強さをアピールしていくべきなのだ。)
(3)フジテレビのFNS歌謡祭の「コラボレーション」企画を見て、「クラシックコンサート風の音楽の番組や祭典で、10代の男女が歌のコラボレーションを行ったら面白いのでは?」と思ったため。
(4)アメリカのエンターテイメント映画「glee the concert(グリー・ザ・コンサート)」のように若い男女が一致団結し、ソロやメンバー全員、数人のグループといった形態で歌を歌ったら面白いのでは?」と思ったため。
(5)昔の芸能界のティーンエイジャーに比べ、今の芸能界のティーンエイジャーは安っぽく無味乾燥になってしまったので、クラシックベースの発声法と歌唱法で歌を歌うという新たなエンターテイメントを提供出来る高級で都会的なイメージの10代の男女によるグループを生み出し、他の芸能界のティーンエイジャーに真似のできない高級ホテル並みのサービスを提供しようと思ったため。さらに、「医食同源」をモチーフにした高級ホテル「ホテルニューオータニ東京」のビュッフェレストラン「The Sky」のように、様々なタイプのクラシカルJ-POPを提供していくというサービスである「歌食同源(かしょくどうげん)」(歌と食事は、どちらも同じぐらいに高級なサービスを提供しなければならないということ。ぼくが考えた言葉。)も売りにしていく必要があると考えたため。


 ところで、アメリカの芸能界にはエージェントがタレントを食い物にしないための法律である「タレントエージェンシー法」がとっくの昔に設定されている上、タレントによる労働組合が大きな影響力を持っているが、日本の芸能界ではそういった整備が全くといっていいほど不十分である。とはいえ、今すぐに日本の芸能界を上記のアメリカのようなシステムにするのは、はっきり言って難しい。
 よって「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、日本の法律に引っかからない範囲内で自主的にアメリカ方式よる育成を行っていく。そのアメリカ方式とは、アメリカの芸能人と同様に「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーが仕事上の契約と、マネージメント契約を別々に行うという方法である。
 そのため、「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーのマネージメントやイメージ作りなどは「The Youthful  Revolutions」系列の各グループが所属している個人事務所が行うことになる。また「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーの仕事上の契約は、「The  Youthful  Revolutions」系列の各グループが所属している個人事務所が大手芸能プロダクションのスタッフをエージェントとして雇う形で行っていくことになる。さらに、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の所属レコード会社はSONY  MUSICとする。


 「Youthful Collabos」に続いて「Youthful Sweets」が誕生した時点で、「Youthful Collabos」と「Youthful Sweets」などによるジョイント戦略を本格化させていく。


 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員には、メジャーCDデビューが決まるまでレッスンの一環として他の歌手の様々な歌を歌わせるが、メジャーCDデビューを果たしてオリジナルソングを歌うようになってからも、他の歌手の様々な歌は歌わせていく方針である。


 「The Youthful Revolutions」系列の各集団を生み出すと同時に、日本政府と芸能界はライバルの芸能人を故意かつ敵対的に潰す目的で特定の芸能人に過剰な肩入れを行っていくのを、法律で禁止するなどの法整備を行う必要がある。


 「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、若者だけでなく幅広い世代の人間をファンとして受け入れられるぐらいのグループでなければならない。そのため、若者向けの音楽番組だけでなく演歌歌手が出演する音楽番組などにも出演していく。また、NHKの紅白歌合戦に出ることになった場合は紅組扱いにしたい考えである。
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2016-09-06 08:22:32

「The Youthful Revolutions」を、東京オリンピックへ向けての原動力に。

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 10代の同年代の男女が各10人ずつ、計20人による集団(しかしながら、後に全員20代になってはしまうが。)を生み出していくプロジェクトである「The Youthful Revolutions」。このプロジェクトから、2019年または2020年を目処に第1弾のグループである「Youthful Collabos」を生み出すことは既に述べた通りだが、このプロジェクトを推進していくのに相応しい出来事がこの度決定した。  その出来事とは、2020年のオリンピックが東京で56年ぶりに開催されることである。そのためぼくは、「The Youthful Revolutions」からの第1弾のグループである「Youthful Collabos」を、東京でのオリンピックを最大限に盛り上げるための原動力にしてはどうかと考えたのだ。というのも、「Youthful Collabos」は東京でのオリンピック開催1年前の2019年か、東京でのオリンピック本番の2020年に始動を開始する計画なので、東京オリンピックを盛り上げていくのに大変相応しい集団ではないかと思ったからである。
 前にも述べたように、「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの「The Youthful Revolutions」系列の各グループは、同年代の男女各10人ずつが一致団結して自ら国防レベルの防衛を行い、芸能界での熾烈な競争を公正かつ自由、そして平等に繰り広げていくことが売りである。そのため「The Youthful Revolutions」系列の各グループには、東京電力の福島での原発事故の後処理問題、日本人の少子高齢化問題、むしろ人種差別レベルともとれる特定の芸能人への過剰な肩入れ(ごり押し)問題、日本人の過剰な嫌韓による日韓関係の悪化問題、在特会などのネット右翼集団による悪質なヘイトスピーチ問題など、東京でのオリンピックを開催していく上で大きな障害となることが考えられる数々の深刻な問題を払拭出来るぐらいの実力が必要とされるのだ。「The Youthful Revolutions」系列の各グループが、これらの活動を行っていく上で必要不可欠になってくるのがオペラ歌手レベルのクラシックベースの発声法と歌唱法を完全に身につけることと、様々なタイプの歌の歌唱(但し、クラシックベースの発声法と歌唱法に合致したものにアレンジ。)が出来るようになることである。
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2016-09-06 08:02:20

10代の男女同比率のグループが絶対に必要な時期

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 AKB48が話題になってから、常に増加の一途を辿っている女性アイドルグループ。しかしながら女性アイドルグループは、恋愛禁止というルールを設けているのにもかかわらず恋愛スキャンダルが後を絶たない上、心無いファンからのストーカー被害などのトラブルにも頻繁に巻き込まれている。
 それに女性アイドルグループは、いくら女の子だけで凝り固まっていても必ずしもクリーンなイメージではないし、メンバーも黒髪の子と茶髪にピアスの子などがごちゃ混ぜになっているという現実もある。現にぼくが応援している秋元康プロデュースのアイドルグループ・乃木坂46にしても生田絵梨花のようなお嬢様タイプもいれば、茶髪が売りの擦れた感じのタイプもいるというのが現状なので、歌衣裳がいくら清楚な制服風であっても違和感を感じずにいられない。
 そう考えると、ぼくとしても黒髪と茶髪の女の子をごちゃ混ぜにした女性アイドルグループを今後大量に作るよりも、女の子も生田絵梨花のようなお嬢様タイプや映画「書道ガールズ」に出ていた頃の桜庭ななみや成海璃子、「幽かな彼女」に出ていた頃の広瀬すず、「北の国から ’87 初恋」に出ていた頃の横山めぐみ、「世界の中心で 愛をさけぶ」に出ていた頃の長澤まさみのような清楚なタイプの女の子だけを残して、半分のメンバーはそれらの女の子のイメージに見合った清潔感のある同世代の男の子にするという10代の男女同比率のグループを作ることを、そろそろ真剣に考えるべき時期に来ているのではないかと思うのだ。
 そのためにぼくが考えたのが、前に何度も述べた「The Youthful Revolutions」系列の男女混合グループというわけである。このようなグループを作り、グループ内を通して10代の同世代の男女が助け合っていくようにすれば、メンバー同志の恋愛があっても大幅なイメージダウンを避けることが可能になる。
   最近は女性アイドルグループのメンバーだけでなく、ジャニーズ系のアイドルグループのメンバーも異性とのトラブルが続出するようになった。この状態が今後も続くことになれば、双方のアイドルの人気急落ならびに信用の失墜が起こると考えられ、最悪アイドルも男女ともに破滅となる危険性が極めて高いのではないだろうか。そういった意味でも、10代の男女混合グループである「The Youthful Revolutions」を作って若手タレントの世界のイメージアップを図る必要がある。
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2016-09-04 17:51:19

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その2

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 10代の男女(全員同学年で、男の子も女の子も10人ずつの計20人)による「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーの募集方法であるが、メンバーの募集はオーディションによって行う。
 メンバー募集オーディションは、下記の方法で行うようにする。

(第1次審査)
 オーディション参加希望者から郵送された履歴書(写真貼り付け)による書類審査と、同じくオーディション参加希望者から送られた自分のカラオケでの歌声を録音したカセットテープ、CD、MD等による歌唱審査。

(第2次審査)
 第1次審査に合格した人による、グループ面接。

(第3次審査)
 第2次審査に合格した人による、審査員を前にしての個別での生歌披露(生歌唱審査)と、フリートークまたは台本読みによるトーク審査(音声テスト)、個別面接。

(第4次審査)
 第3次審査に合格した人による、レコーディング方式での個別歌唱審査。

(第5次審査)
 第4次審査に合格した人による、テレビカメラを前にしての個別あるいはグループでの生歌披露。(生歌唱審査。振り付けはあってもなくても可能。)

(第6次審査)
 第5次審査に合格した人による最終オーディション。観客を集めた公開方式で行われ、参加者が観客と審査員を前にして、個別およびグループで生歌披露を行う。(生歌唱審査)そして、プロの審査員による厳正な審査と、観客による投票で「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などのメンバー20人(男の子10人、女の子10人)が最終的に決定する。
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2016-09-04 16:32:14

「The Youthful Revolutions」の各グループは、男女平等主義を取り戻します。

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 同年代の男女が各10人ずつ、計20人によるグループ(結成当初は全員10代)を生み出していくプロジェクトである「The Youthful Revolutions」だが、このプロジェクトは日本社会、日本の芸能界において完全に失われた男女平等主義を取り戻すことも目的としている。
 1970年代前半~1987年頃までの10代を中心としたアイドル歌手たちは、男性アイドルと女性アイドルが一致団結して活動するなど常に平等主義が保たれていた。だが、秋元康がプロデュースした女性素人アイドル集団であるおニャン子クラブが解散したあたりから、女性アイドル歌手は一部を除いて低迷が深刻になるなど冬の時代を迎えることとなった。また、ジャニーズ系を中心とした男性アイドルと女性アイドルに格差が生じるようになって、かつてのように男性アイドルと女性アイドルが一致団結して行動していくことも不可能な状態になってしまったのである。そのため、男性の芸能人と一致団結して行動する女性の芸能人は、ドラマやCMなどを中心に活躍する人がメインとなった。
 ところが、1990年にあの篠原涼子をメジャーにしたダンスとライブが売りのアイドル集団・東京パフォーマンスドールが出現してから、女性アイドル歌手は冬の時代から再び活気を取り戻し始めて完全復活を遂げるようになり、MAXやSPEED、モーニング娘。、松浦亜弥、ZONE、Perfume、AKB48系列、ももいろクローバーZ、乃木坂46などのアイドルが誕生するようになった。しかし、同性のファンは増えても男性アイドルと一致団結して行動することはほとんど皆無となったり、特定の芸能人として過剰に肩入れされるなどの問題が発生したため、男性アイドルとの格差問題は未だに解消していないように感じられるのである。
 そのためぼくは、10代を中心とした歌手に今までのアイドル歌手とは異なるクラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言うオペラ歌手の様な発声法と歌唱法)を完全に身に着けさせるとともに、男女が一致団結して平等に芸能界での熾烈な競争を勝ち抜いていけるようにするための環境を与える必要があると判断した。そこでぼくが考案したのが、前述の「The Youthful Revolutions」という同年代の男女が各10人ずつ、計20人によるグループ(結成当初は全員10代)を生み出すプロジェクトである。
 「The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その1」でも述べたが、最近の10代を中心とした女性アイドルは恋愛禁止などのルールがある反面、芸能関係の男性に食い物にされるなどの風評が後を絶たなくなっている。それらの問題を解消するには、やはり同年代の10代の男女が一致団結して助け合ったり、芸能界での熾烈な競争を公正かつ自由、そして平等に繰り広げていく必要があるとぼくは判断した。「The Youthful Revolutions」は、常にメンバー全員が助け合いながら良質なエンターテイメントを提供していくことが売りなので、メンバー全員が急速に親しくなるのも自然だろうと考えている。
 これによって「The Youthful Revolutions」系列の各グループは、日本社会や日本の芸能界において完全に失われた男女平等主義を取り戻し、多くの日本人にこれからのカップルとしてのあるべき姿を大々的にアピールしていくのである。
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2015-04-19 18:03:57

NHKのど自慢・初の中学生チャンピオン誕生

テーマ:NHKのど自慢

 2015年の4月から、中学生も応募ならびに出場をすることが可能となった「NHKのど自慢」。その「NHKのど自慢」において、初の中学生チャンピオンが誕生したのである。


 その中学生チャンピオンとは、4月19日放送の北海道岩内町大会において氷川きよしさんの「獅子」を歌った札幌市在住の中学1年生の男の子。彼は民謡で鍛えているせいか、のど自慢本番でも中学生離れした素晴らしい歌声を聴かせていた。その日北海道岩内町大会をテレビで見ていたぼくは、「北海道にこんな素晴らしい中学生がいたとは。」とびっくりしたのである。


 もし彼が、2016年に開催予定の「NHKのど自慢チャンピオン大会2016」へ出場することになれば、これまた初のケースになることが考えられる。そういった意味でも、中学1年生の彼の新たな可能性を大いに期待したいとぼくは思っているのである。

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2015-04-09 23:02:12

「The Youthful Revolutions」が、さらに国防レベルの防衛を行うべきもの

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 「The Youthful Revolutions」全般や系列の各集団のメンバー全員、マネージャー、愛好者に対して国防レベルの防衛を行う必要があることは既に述べた。だが、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者もさらに国防レベルの防衛を行っていくべきものがあるのだ。

 

 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者が国防レベルの防衛を行っていくべきそれらのものとは、 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員がレギュラーを務める「The Youthful Concert」、そしてその「The Youthful Concert」をワーナーエンターテイメント・ジャパンと共同で制作して放送するテレビ局、「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する音楽番組、そしてその音楽番組を放送するテレビ局である。何故かというと、「The Youthful Revolutions」系列の各集団はクラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言う、オペラ歌手のような発声法と歌唱法)という質の高いエンターテイメント性を売りにしているので、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、 愛好者が「The Youthful Concert」という番組自体とその番組をワーナーエンターテイメント・ジャパンと共同制作で放送するテレビ局、「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する各音楽番組、それらの音楽番組を放送する各テレビ局の良質なイメージを頑なに守るという国防レベルの防衛を行っていくのに、大変相応しいとぼくは思ったからである。

 

 前にぼくは「The Youthful Concert」というタイトルのブログにおいて、「The Youthful Concert」をフジテレビ再生の一環としてフジテレビで放映をすることも考えていると述べた。というのも、フジテレビは前にも述べたように韓国偏向問題でネット右翼などから抗議デモを起こされたり、各番組の視聴率が軒並み低くなるなどまさに危機的状況であったため、新たに作るワーナーエンターテイメント・ジャパンのテレビ番組制作部門と共同で制作する「The Youthful Concert」を放送することにより、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者によってフジテレビ自体の良質なイメージが頑なに守られるという国防レベルの防衛がなされる必要があると思ったからである。

 フジテレビも最近は、福山雅治主演の「ガリレオ」が今年最高の視聴率を記録したりするなど徐々に危機的状況を脱しつつはあるが、まだ依然として凋落が続くのではないかと言われている。そんな状況を脱するためにも、フジテレビは「The Youthful Concert」などをはじめとする他局に真似のできない数々の良質な番組を、多数放送していく必要がある。

 

 また、「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する各音楽番組や各音楽イベント、それらの音楽番組を放送する各テレビ局や各音楽イベントを制作、開催する会社も「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者によって常に良質なイメージが頑なに守られるという国防レベルの防衛がなされるべきだと言える。とはいえ、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者によって各音楽番組や各テレビ局、各音楽イベントを制作、開催する会社が私物化されるということは、芸能界の公正かつ自由な競争を妨害する上で断じて許されるべきことではない。

 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者はあくまでライバルを陥れずに芸能界や放送局に対して国防レベルの防衛を行い、尚且つ自分たちの利益などを追及していくことが売りであるからだ。

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