2016-11-14 23:12:42

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ)  その4

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 オーディションに合格し、1年間ものレッスンと年4回のレッスンの成果の披露を行った「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員は、レッスンと並行してメンバー全員およびソロ(ユーザーから認められた人のみ)でのCD(歌手)デビューへ向けてのプロジェクトを開始していくわけですが、ここではその詳細について書きたいと思います。

(「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員、およびソロ(ユーザーから認められた人のみ)でのCD(歌手)デビューへ向けての詳細)

◎「The Youthful Revelutions」系列の各集団が所属する個人事務所が、エージェントとして雇ったスタッフの在籍している大手芸能プロダクション、番組制作プロダクションならびに放送を行うテレビ局と連携して、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員がレギュラー出演する公開録画方式の音楽番組「The Youthful Concert」(NHKの「うたコン」や「BS日本のうた」、昔放送されていた「レッツゴー・ヤング」、かつて日本テレビで放送されていた「紅白歌のベストテン」「ザ・トップテン」「歌のトップテン」などのような番組)を制作する。この番組において、メンバーが全員およびソロ、小ユニット形式で歌を披露していく。(正式なCD(歌手デビュー)後も、番組は継続。)

(「The Youthful Concert」の詳細は、別項で述べます。)

◎「The Youthful Revelutions」系列の各集団ごとに、メンバー全員が週替わり方式(計4人)でDJ(パーソナリティー)を務めるラジオ番組を制作する。そのラジオ番組でメンバーがリスナーからの手紙やメールを読んだり、番組のコーナーにリスナーを参加させたりする。また「The Youthful Revolutions」の各集団のメンバーによる全員、小ユニット、ソロでの歌声を音源のみでON AIRする。(このラジオ番組でON AIRされた「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員、小ユニット、ソロでの歌声が、後程「The Youthful Concert」において公開録画方式で披露される。

◎前にも述べたが、アメリカの芸能界で相当な影響力を持つパフォーマーによる組合「SAG-AFTRA」に倣い、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の全メンバーとマネージャーが各々の公正かつ自由な活動を頑なに守っていくための組合と、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャーによる公正かつ自由な活動を支持する「The Youthful Revolutions」の真の愛好者(ファン)による組合を結成する。

(「The Youthful Revolutions」関連の組合の詳細については、別項で述べます。)
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2016-11-14 22:42:48

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その6

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 ぼくは家族や親戚の芸能好きの影響もあってか、幼少時代から芸能関連のテレビやラジオ番組、芸能に大変興味を持っていた。そのため、興味を持っていた芸能人もアイドル歌手、大物俳優・女優、ミュージシャン、演歌歌手、お笑い芸人、若手俳優・女優、子役と幅広かったし、当時テレビ・ラジオで放送されていた数多くの番組もぼくにとっては興味を引くものばかりであった。よって、芸能関連のテレビやラジオ番組、芸能を娯楽として思う存分に楽しむことが出来たのである。

 そのためぼくは将来、テレビやラジオ、芸能関係の仕事に就くことを目指していたのであるが、結局かなわず金属商社に就職し、芸能関連のテレビやラジオ番組、芸能はあくまでも趣味(娯楽)として楽しむことにした。それでもぼくが社会人になった頃は、日本の芸能界においてもまだ幅広いジャンルの芸能や芸能人が平等に活躍していたため、趣味(娯楽)として楽しむ上でも不自由しなかったのである。しかし、2011年に入ったあたりから日本のテレビ、芸能界には抗議デモの引き金になったフジテレビの韓流ごり押しや、自国の特定の芸能人への過剰な肩入れなどの深刻な問題が発生するようになったため、ぼくが幼少時代から娯楽として思う存分に楽しんできた芸能関連のテレビやラジオ番組、芸能を安心して楽しめなくなった上、「このままでは日本のテレビと芸能界が破滅してしまうのではないか。」という危機感すら覚えるようになった。

 そこでぼくは日本のテレビと芸能界の破滅を阻止するため、前述の「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの集団を生み出す「The Youthful Revolutions」というプロジェクトを設けることを考えたのである。「The Youthful Revolutions」系列の各集団の所属する個人事務所は、アメリカの芸能人育成システムをモデルにした新しい芸能人育成システムを取り入れたり、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーとマネージャー、さらに愛好者が一致団結して、アメリカの芸能界で大いに影響力を持つパフォーマーによる組合「SAG-AFTRA」をモデルにした組合を結成するということも行っていく。これにより「The Youthful Revolutions」系列の各集団は日本の芸能界を根本的に変え、日本社会や政府を大いに動かせるほどの新しい「Japanese Teenager」として大いに躍進していくのである。(但し、メンバーは後に全員20代になってしまうが。)
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2016-11-13 20:57:03

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その3

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 第1次~第5次の厳正な審査を通過し、第6次の最終オーディションをクリアした男女は「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの男の子10人・女の子10人による「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーとなるわけですが、ここからは「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーの育成方法と、オーディション合格後の活動形態について述べていきたいと思います。 

(「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーの育成方法)
 メンバーの育成は日々行われるレッスンを通して行うが、レッスンのメニューは下記の通りとなる。

●クラシックの発声法・歌唱法をベースにした発声法・歌唱法を完全に身につけさせるためのヴォイストレーニング(各集団ごとに個別またはメンバー全員)を行う。

●クラシックの発声法・歌唱法をベースにした発声法・歌唱法を活かしての歌のレッスン(各集団ごとに個別またはメンバー全員)を行う。

●各集団ごとのメンバー全員によるダンス、体力トレーニングを行う。

●テレビカメラを前にした生歌披露レッスン(各集団ごとに個別またはメンバー全員)を行う。

●各集団ごとに個別およびメンバー全員でのレコーディングレッスンを行う。

●台本読みによるトークのレッスンを行う。

●レッスンの成果を見てもらうため、各集団ごとの各メンバーによる個別での台本読みによるトークと歌声のみの披露と、画像を通してのダンスの披露をホームページで行い、ユーザーに投票形式で評価してもらう。(ソロでの歌手活動の権利を獲得させるため。)レッスンの成果の披露は、年4回行う。

(各集団の各メンバーたちのオーディション合格後の活動形態)

●オーディションに合格してから、各集団の各メンバーは前述のレッスンと、年4回のレッスンの成果の披露を1年間ほど行う。

●各集団の各メンバーはレッスンと、年4回のレッスンの成果の披露を1年間ほど行った後、レッスンと並行して各集団のメンバー全員、あるいはソロ(ユーザー投票で認められた人のみ)での1年後の正式なCD(歌手)デビューへ向けてのプロジェクトをスタートさせる。

正式なCD(歌手)デビューへ向けてのプロジェクトの詳細は、別途述べます。
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2016-11-13 20:44:00

「The Youthful Revolutions」関連の組合についての詳細

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、前にも述べたように「The Youthful Revolutions」全体のイメージならびに「The Youthful Revolutions」系列の各集団の各メンバーの実力、方向性、個性、才能などが最大限に活かされる形態で育成されなければならない。よって「The Youthful Revolutions」には、芸能プロダクションに過剰に支配される形態で育成されるというシステムが存在しないのである。

 そのため「The Youthful Revolutions」においては、各々の実力や方向性、個性、才能などを最大限に活かして活動していく「The Youthful Revolutions」系列の各集団の全メンバー、そんな全メンバーの活動を懸命にお世話していくマネージャー、そして全メンバーとマネージャーの公正かつ自由な活動を支持し、「The Youthful Revolutions」全体ならびに「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員、マネージャーを頑なに守っていく愛好者が、皆一心同体でなければならないのだ。だからこそ「The Youthful Revolutions」においては、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者による組合が相当な影響力を持たなければならないのである。

 よって「The Youthful Revolutions」には、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャーによる組合と、愛好者による組合の双方が存在しなければならない。アメリカの芸能界においては、芸能人(パフォーマー)による組合が当たり前のように存在しているが、日本の芸能界ではそのような組合が皆無である上、なおかつ「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーが10代の未成年であるため、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーだけで組合を結成させるのには難があると思うのだ。そのため「The Youthful Revolutions」の組合は、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャーが一致団結して結成するのである。
 さらに、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャーによる組合と併せて結成される「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者による組合は、『「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者も、「The Youthful Revolutions」全体や「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員、マネージャーを頑なに守るための重要な存在でなければならない』ということを日本の芸能界、そして日本社会ならびに政府、政治家に強くアピールしていくことを目的にぼくが考案したものである。そのため芸能人(パフォーマー)の愛好者による組合は、日本の芸能界独自のものと言っていいかもしれない。

 ところで最近は、AKB48などを中心とした「会いにいけるアイドルグループ」たちが日本の芸能界を賑わしつつあるようだが、ぼくはそんな「会いにいけるアイドルグループ」の戦略に致命的な欠陥があるように思えてきた。その致命的欠陥とは、ファンたちが自分たちの欲望でアイドルを私生活的な方向に引きずりこんでしまうということである。その証明とも取れる事件が、週刊文春でも報じられたAKB48のメンバーだった指原莉乃とファンによる恋愛スキャンダルなどである。
 女性アイドルと男性芸能人の恋愛スキャンダルが起こると、よくその女性アイドルがファンから見放されて人気が落ちたりするので、ファンは自分が応援している女性アイドルが恋愛しないよう常に祈っているようであるが、かといってファンが自分の応援している女性アイドルに手を出しても全然問題ないと思ったら大間違いである。何故かというと、ファンが自分たちの欲望で女性アイドルに手を出す(私生活的な方向に引きずり込む)ことは、その女性アイドルの芸能生命や商品価値を殺すという卑劣な行為だからだ。

 そのため「The Youthful Revolutions」は、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員の芸能生命や商品価値を殺してまでメンバー全員を私生活的な方向に引きずり込むような人間を、断固として愛好者の組合に迎えるわけにはいかない。先ほども述べたが、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者による組合に加入する愛好者は、「The Youthful Revolutions」全体ならびに「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員、マネージャーを頑なに守るための重要な人間でなければならないのだ。加えて最近、ネット掲示板やブログ、ツィッターなどで特定の芸能人などに対して痛烈に批判したりする人の勢力が拡大しつつあることなども考えると、愛好者が「愛好者による組合」に加入してまで自分の愛好(支持)している芸能人を守るのは、当然の行為と言えるのではないかと思うのだ。
 
 しかしながら、愛好者が自分の欲望のために自分の愛好している芸能人を食い物にするのでは、芸能人を自分の都合で食い物にしている業界人(芸能関係者)のやっている行為と全く変わらない。要は愛好者も業界人(芸能関係者)も、その芸能人の芸能生命を殺してしまうほどに食い物にするという行為は、断じて行ってはならないのである。
 そのため何度も言うように、「The Youthful Revolutions」においては「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者が組合への加入を通して「The Youthful Revolutions」全体ならびに「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やマネージャー、愛好者の良質なイメージを頑なに守り合うという行動をとるべきなのだ。しかしながら、ぼくは国民全員に「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合への加入を義務付けるつもりは一切ない。あくまで「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合に加入するのは、入りたい人間だけでいいからである。

 だが「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合には、「The Youthful Revolutions」の関係者による厳正な面接による審査をパスし、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員や、「The Youthful Revolutions」全体のイメージを完全にぶち壊さないと認められたまともな愛好者しか加入できない。愛好者が自分たちの都合で、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員や、「The Youthful Revolutions」全体のイメージを完全にぶち壊すことは、他の愛好者に多大な迷惑をかける反社会的な行為だからである。
 今のアイドルグループのファンは世間から甘やかされている人が多いから、世間一般から見れば「マナー違反」といえる反社会的な行動に走る人間が多いように思える。そのため「The Youthful Revolutions」においては、愛好者の組合に加入した「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者が「The Youthful Revolutions」の各集団のメンバーやマネージャーと一致団結し、「まともな『The Youthful Revolutions』ならびに『The Youthful Revolutions』系列の各集団の愛好者」としての存在感を最大限にアピールしていく必要があるのだ。政治改革の一環として新しい日本社会、日本の芸能界を構築していくためにも。
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2016-11-13 17:42:30

アイドルネッサンスを完全にソニーからCDリリースさせるべきだ。

テーマ:芸能界
 前にぼくは、ソニーミュージックアーティスツが生み出したアイドルグループ・アイドルネッサンスが飼い殺し状態であることをブログで提起したが、同時に乃木坂46、欅坂46が在籍する坂道グループの傘下にすべきことを提案した。しかし場合によっては、乃木坂46ならびに欅坂46が解散になったり、グループ名を一部改名した上でAKSに完全移籍となることも考えられるため、ソニーから秋元康プロデュースのアイドルグループが完全にいなくなった時のことを考慮し、アイドルネッサンスを坂道グループに代わる新たなソニーレコードのブランドアイドルグループにする必要性も出てきたと言える。

 前にも書いたが、アイドルネッサンスは乃木坂46と同様に清楚な制服(セーラー服風)の衣裳を着けて勝負しているため、清楚な外見を売りにする女性アイドルグループとしての売り込みが可能である。そのためアイドルネッサンスに提供する楽曲も、松田聖子や乃木坂46に匹敵するクオリティーの高い楽曲を提供していくようにすべきである。また、乃木坂46で言えばアンダーメンバーにあたるAISも、アイドルネッサンス本体に組み入れるようにする。

 また、アイドルネッサンスが前から売りにしてきた懐かしの名曲のカバーも引き続き行っていくが、アーティストの曲はもちろん1980年代の女性アイドルの楽曲、洋楽を日本語の歌詞に改めたもの、歌謡曲や演歌などをポップス調に改めたものなど幅広い楽曲を歌わせる。これによりアイドルネッサンスは、歌のブッフェレストランとしての機能を持たせるのである。
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2016-11-13 13:04:59

生田絵梨花に次ぐ昭和の清純派女優、アイドルを思わせる新しい黒髪ストレートボブの少女を発掘せよ。

テーマ:芸能界
 清楚なお嬢様学校の生徒のイメージを売りにしているアイドルグループ・乃木坂46のメンバーである生田絵梨花は、数ある乃木坂46のメンバーの中でかなりお嬢様のイメージが強いメンバーなのだが、その反面ジャニーズ系グループ・Kis-My-Ft2の玉森裕太が発していた「わからんプー」という言葉を発したぐらいで玉森裕太との交際説がネット上に広まったり、ミュージカルで男優と共演した程度で男好きと見なされるなど、他の乃木坂46のメンバー以上に騒がれやすい。確かに乃木坂46は、清楚なお嬢様学校の生徒のイメージで勝負をしてはいるのだが、メンバーも全員が黒髪というわけではなく、茶髪にしているメンバーもいるのである。

 その中でも生田絵梨花は、昭和の清純派女優やアイドルを彷彿とさせる黒髪ストレートボブの髪型なので、ファンとしても生田絵梨花が恋愛に興味が無く、男とも完全に無縁であることを望んでしまうのだろう。本来清純派の定義と言えば、清楚でクリーンに見える外見の女性のことを指すと考えられがちだが、実を言うとアイドル界での清純派とは恋愛に興味が無くて、尚且つ男とも無縁の女性でなければならないと定義されている。
 恋愛に興味が無くて、尚且つ男とも無縁な女性アイドルが清純派アイドルというのであれば、清楚なお嬢様風の外見の女性はおろかへそ出しなどのセクシーな衣裳を着た女性、タトゥーをしている女性、E-girlsのメンバーのように金髪にしている女性、ガングロの女性でも恋愛に興味が無く、尚且つ男とも無縁であれば清純派アイドルということになってしまう。だがそのアイドル界の清純派の定義こそが、今の日本の芸能界において時代遅れの重大欠陥だと言っても過言ではないのだ。それが証拠に、生田絵梨花のように昭和の清純派女優やアイドルを彷彿とさせる黒髪ストレートボブの女性アイドルが「わからんプー」と発言したり、ミュージカルで男優と共演したくらいで「清純派じゃない。」と騒がれてしまい、逆に男関係のスキャンダルがないへそ出しなどのセクシーな衣裳で歌って踊る女性アイドルが「清純派」扱いされるという事態になってしまうのである。

 しかしながら生田絵梨花も、2017年の1月で二十歳になるために法律的にお酒も煙草も許される年齢になるし、いつまでも黒髪ストレートボブの似合う10代の清純な少女のイメージで居られるはずもない。なので、生田絵梨花が男関係ぐらいで騒がれるのもそろそろお終いにするべきだと言える。ファンが生田絵梨花の男関係ぐらいでいちいち騒ぎにしていたら、生田絵梨花は乃木坂46を卒業しても幅広い仕事が出来ないし、最終的には30年前の堀ちえみのように精神的に追いつめられてしまうことも考えられるのだ。
 そのためぼくとしては、そろそろ乃木坂46に次ぐ清楚なお嬢様のイメージで勝負出来る女性がいる新しいグループを作り、生田絵梨花に次ぐ昭和の清純派女優やアイドル歌手を彷彿とさせる黒髪ストレートボブの少女を発掘することを考えるべきだと思っている。同時に芸能界での清純派の定義を根本的に見直し、清純派は清楚でクリーンな外見の女性のみに限定するようにしてもらいたいものである。または、へそ出しなどのセクシーな衣裳で勝負するアイドルも、清楚でクリーンな外見で勝負するアイドルも同等に扱うようにして、「清純派」というジャンルを無くすかである。
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2016-11-13 09:55:12

乃木坂46、欅坂46の後釜的グループが全く育っていない。

テーマ:芸能界
 AKB48の公式ライバルとして秋元康プロデュースでCDデビューを果たし、今やAKB48グループを凌ぐほどの活躍を繰り広げている乃木坂46。2015年の8月には、乃木坂46の妹分として欅坂46も誕生し、乃木坂46と欅坂46の両グループが「坂道グループ」というブランドを立ち上げるまでになっている。
 
 清楚な外見を売りにする乃木坂46が戦略的に成功した後、乃木坂46に対抗する形でサンミュージックがさんみゅ~、オスカープロモーションがX21、ソニーミュージックアーティスツがアイドルネッサンスという乃木坂46と同様に清楚な外見を売りにするグループを誕生させたが、これらのグループは乃木坂46に対して全くといっていいほど歯が立たず、むしろ乃木坂46との格差が相当に拡大している。その影響もあってか、さんみゅ~やX21はへそ出しやお腹出しの衣裳で歌うようになるなど、清楚な外見で勝負するのをやめてしまったほどである。さらに、さんみゅ~は「TOKYO  IDOL  FESTIVAL」において未だに「HOT  STAGE」に進出出来ていないし、X21も2016年から「TOKYO  IDOL  FESTIVAL」の「HOT  STAGE」でのライブをやめてしまっている。

 そんな中、ソニーミュージックアーティスツが生み出したアイドルネッサンスだけは、未だに乃木坂46と同様の清楚な制服風の衣裳を身にまとって活動を続けている。さらに、アイドルネッサンスはさんみゅ~やX21が出ることが出来ない中、「TOKYO  IDOL  FESTIVAL2016」において唯一「HOT  STAGE」への進出を実現させているのである。しかしながら、アイドルネッサンスはソニーミュージックアーティスツの所属であるのにもかかわらず、テレビやラジオといったメディアへの露出がほとんど無く、依然として飼い殺し状態が続いているため、CDセールスも全くといっていいほど伸びていない。

 そのため、清楚な外見を売りにする女性がいるメジャーなグループは乃木坂46、欅坂46といった坂道グループだけという状況になっている。しかしながら、乃木坂46も欅坂46もいずれは人気が失速していくことが考えられ、そうなった場合清楚な外見を売りにする女性がいるグループが芸能界、アイドル界から全滅してしまうことも考えられるのだ。
 そのためぼくは、お嬢様のような清楚な外見の10代の少女と、清潔感のあるお坊っちゃまのような外見の10代の少年を全員同世代、どちらも同じ人数で混合した新しいグループ(ぼくが考えた「The  Youthful  Revolutions」系列の各グループ。)を生み出すことを考えているのだが、それだけでなくソニーミュージックアーティスツに所属しているアイドルネッサンスも、現状の飼い殺し状態を大幅に改善して乃木坂46、欅坂46に次ぐ勢力にすることを考えるべき時期に来ていると言える。
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2016-11-13 00:05:35

「The Youthful Revolutions」を、東京オリンピックへ向けての原動力に。

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 10代の同年代の男女が各10人ずつ、計20人による集団(しかしながら、後に全員20代になってはしまうが。)を生み出していくプロジェクトである「The Youthful Revolutions」。このプロジェクトから、2019年または2020年を目処に第1弾のグループである「Youthful Collabos」を生み出すことは既に述べた通りだが、このプロジェクトを推進していくのに相応しい出来事がこの度決定した。  その出来事とは、2020年のオリンピックが東京で56年ぶりに開催されることである。そのためぼくは、「The Youthful Revolutions」からの第1弾のグループである「Youthful Collabos」を、東京でのオリンピックを最大限に盛り上げるための原動力にしてはどうかと考えたのだ。というのも、「Youthful Collabos」は東京でのオリンピック開催1年前の2019年か、東京でのオリンピック本番の2020年に始動を開始する計画なので、東京オリンピックを盛り上げていくのに大変相応しい集団ではないかと思ったからである。
 前にも述べたように、「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの「The Youthful Revolutions」系列の各グループは、同年代の男女各10人ずつが一致団結して自ら国防レベルの防衛を行い、芸能界での熾烈な競争を公正かつ自由、そして平等に繰り広げていくことが売りである。そのため「The Youthful Revolutions」系列の各グループには、東京電力の福島での原発事故の後処理問題、日本人の少子高齢化問題、むしろ人種差別レベルともとれる特定の芸能人への過剰な肩入れ(ごり押し)問題、日本人の過剰な嫌韓による日韓関係の悪化問題、在特会などのネット右翼集団による悪質なヘイトスピーチ問題など、東京でのオリンピックを開催していく上で大きな障害となることが考えられる数々の深刻な問題を払拭出来るぐらいの実力が必要とされるのだ。「The Youthful Revolutions」系列の各グループが、これらの活動を行っていく上で必要不可欠になってくるのがオペラ歌手レベルのクラシックベースの発声法と歌唱法を完全に身につけることと、様々なタイプの歌の歌唱(但し、クラシックベースの発声法と歌唱法に合致したものにアレンジ。)が出来るようになることである。
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2016-11-13 00:05:09

「The Youthful Revolutions」は、国防レベルの防衛が売りである。

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 日本の芸能界の改革の一環としてぼくが考案し、クラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言うオペラ歌手の発声法と歌唱法)を売りにした10代の全員同年代(同学年)の男女同人数によるグループを生み出していく「The Youthful Revolutions」というプロジェクト。この「The Youthful Revolutions」には、「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバー全員とマネージャー、愛好者による組合が唯一存在するわけであるが、これは「The Youthful Revolutions」全般とその系列の各グループのメンバー全員、マネージャー、愛好者に対して国防レベルの防衛を行うためなのである。
 何故かというと、前に何度も述べたように今の日本の芸能界は特定の芸能人にしか過剰に肩入れをしなくなった上、ネット右翼なども自分たちにとって都合の悪い芸能プロダクションや芸能人などをボイコットしよう(潰そう)と考えるようになるなど、両者ともまさに日本の芸能界と芸能人に対するレイシストになってしまったからである。今のままの状態が続けば、これからデビューを果たそうとしている芸能人も公正かつ自由な競争社会下で安心して芸能活動を行うことが出来ないし、最終的に日本の芸能界と芸能人が破滅するといっても過言ではない。
 そこでぼくは、特定の芸能人にしか過剰に肩入れをしない日本のメディアならびに芸能関係者と、自分たちにとって都合の悪い芸能プロダクションや芸能人をボイコットしよう(潰そう)としているネット右翼などに対して国防レベルの防衛を行う「The Youthful Revolutions」という新しいプロジェクトと、そのプロジェクト系列の男女同人数のグループである「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などを生み出す必要があると考えた。また「The Youthful Revolutions」系列の各グループのマネージャーと、その系列の各グループのメンバー全員を支持する愛好者も、「The Youthful Revolutions」全般とその系列の各グループのメンバー全員に対して国防レベルの防衛を行うべきであり、同時に愛好者は「良質な愛好者」として、マネージャーは「良質なマネージャー」としての活動が維持できるよう、国防レベルの防衛がなされるべきなのである。
 「国防レベルの防衛」というと、日本ではまさに太平洋戦争時の軍国主義を思わせなくもないが、ぼくが考える「The Youthful Revolutions」全般ならびにその系列のグループのメンバー全員、マネージャー、愛好者に対して行う「国防レベルの防衛」は、「The Youthful Revolutions」全般やその系列の各グループのメンバー全員、マネージャー、愛好者の良質なイメージの維持や、その系列の各グループのメンバー全員、マネージャー、愛好者の公正かつ自由な活動を促進していくための行動なのである。決して、日本に対する過剰な言論弾圧などを主目的にした戦時下の軍国主義を呼び戻すための行動ではない。
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2016-11-13 00:04:42

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その2

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ
 10代の男女(全員同学年で、男の子も女の子も10人ずつの計20人)による「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの「The Youthful Revolutions」系列の各グループのメンバーの募集方法であるが、メンバーの募集はオーディションによって行う。
 メンバー募集オーディションは、下記の方法で行うようにする。

(第1次審査)
 オーディション参加希望者から郵送された履歴書(写真貼り付け)による書類審査と、同じくオーディション参加希望者から送られた自分のカラオケでの歌声を録音したカセットテープ、CD、MD等による歌唱審査。

(第2次審査)
 第1次審査に合格した人による、グループ面接。

(第3次審査)
 第2次審査に合格した人による、審査員を前にしての個別での生歌披露(生歌唱審査)と、フリートークまたは台本読みによるトーク審査(音声テスト)、個別面接。

(第4次審査)
 第3次審査に合格した人による、レコーディング方式での個別歌唱審査。

(第5次審査)
 第4次審査に合格した人による、テレビカメラを前にしての個別あるいはグループでの生歌披露。(生歌唱審査。振り付けはあってもなくても可能。)

(第6次審査)
 第5次審査に合格した人による最終オーディション。観客を集めた公開方式で行われ、参加者が観客と審査員を前にして、個別およびグループで生歌披露を行う。(生歌唱審査)そして、プロの審査員による厳正な審査と、観客による投票で「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などのメンバー20人(男の子10人、女の子10人)が最終的に決定する。
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