2015-12-12 09:22:16

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その1

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 ぼくが考えている10代の同年代の男女が各10人ずつ・計20人による集団ですが、その集団を生み出すためにぼくは「The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ)」と命名したプロジェクトを立ち上げる必要があると判断しました。そして、前述の10代の同年代の男女が各10人ずつ・計20人による第1弾の集団を「Youthful Collabos(ユースフル・コラボズ)」と命名し、東京オリンピック直前の2019(平成31)年か2020(平成32)年の4月頃を目処にメジャーデビューさせることを考えたのです。

 さらに「Youthful Collabos」のデビューから2年後には、同じく10代の同年代の男女が各10人ずつ・計20人による集団「Youthful Sweets(ユースフル・スイーツ)」を、4年後には「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」と同じ形態の集団である「Youthful Dreamers(ユースフル・ドリーマーズ)」をメジャーデビューさせていく計画で、それ以降も2年おきに男女が各10人ずつ・計20人による集団を生み出していくわけです。

 「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、青春学園映画やドラマのキャラクターのようなさわやかさや清潔感、高級ホテルの従業員のような落ちついた雰囲気の高級感、心温まるサービスを提供していくことを売りするほか、ミュージカルや映画などにも進出させます。そのため、ミュージカル向けのダンスなどは取り入れてもへそ出しなどのセクシーな衣裳は着せないようにし、あくまでも歌を丁寧かつ大切に歌わせるという形態で活動させていきます。また、各集団ともメンバー全員が中学3年生または高校1年生になった時点でメジャーデビューさせることを考えています。

 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員には、オペラ歌手やミュージカルスターのようなクラシックベースの発声法と歌唱法を完全に身につけさせます。メンバー全員が歌う楽曲のタイプもバラード調、ミディアムテンポ調、アップテンポ調と様々ですが、クラシックベースの発声法と歌唱法に合わせてアレンジしたJ-POPのみを歌わせていきます。これにより、クラシックベースの発声法と歌唱法を売りにする「クラシカルJ-POP」という新しい音楽ジャンルの確立を目指すわけです。また歌は日本語以外に英語でも歌わせ、日本社会の国際化に十分対応できるようにします。

 あと、歌衣装は高級ホテルの従業員風の衣装、乃木坂46のメンバーのような清楚な感じの制服風の衣装(女の子)や詰め襟ならびに制服ブレザー風の衣装(男の子)、学生服を高級ホテルの従業員風にアレンジした衣装、ハワイやグアムの高級リゾートホテルの従業員のようなリゾート感覚のある衣装、王子様や王女様のような豪華な感じの衣装(男はスーツ、女はワンピース)を着せます。また日本文化もふんだんに取り入れるため、歌衣装に羽織袴(男の子も女の子も)も採用します。

 さらに女の子のメンバーには、10代の高校生だった頃の桜庭ななみや堀北真希、乃木坂46のメンバーとして清楚なお嬢様のイメージで勝負している生田絵梨花、「北の国から’87 初恋」に出ていた頃の横山めぐみ、「太陽と海の教室」に出ていた頃の北乃きい、「幽かな彼女」に出ていた頃の広瀬すずや未来穂香、荒川ちか、「くちびるに歌を」に出ていた頃の葵わかな、「世界の中心で、愛をさけぶ」で広瀬亜紀を演じていた頃の長澤まさみ、映画「書道ガールズ」に出ていた頃の成海璃子、乃木坂46の妹分のグループである欅坂46の尾関梨香や平手友梨奈、堀北真希と同じ事務所に所属する新人女優・松風理咲などに匹敵する女の子を採用し、男の子のメンバーにはそれらの女の子のメンバーとタッグを組むのに相応しい清潔感のある男の子(少年)を採用します。


 ところでぼくが、前述の「The Youthful Revolutions」系列の10代の男女による集団を作り出そうと考えたのは、下記のような目的があるからです。


(1)クラシックベースの発声法と歌唱法を持つ10代の男女同比率の集団を生み出すことにより、少子高齢化で需要が減ると考えられる日本のティーンエイジャータレントに対する新たな需要を喚起する必要があると考えたため。


(2)10代のアイドルは男女問わず「恋愛はご法度」と言われているが、特に最近の女性アイドルは枕営業の噂など、心無い大人によって性の奴隷にされるなどの変な噂(風評)が後を絶たない。またAKB48系列も含めた最近の女性アイドルグループは、単独で自分たち自身を守る能力が著しく低下している上、メンバーも10代の子と20代の子がごちゃ混ぜ状態なため、メンバー全員を「恋愛禁止」というルールの下で活動させるのには限界があると考えられるのだ。それが証拠に、最近のAKB48系列のグループでの男絡みのスキャンダルや「SUPER☆GIRLS」の20代メンバーによる妊娠中絶スキャンダル、乃木坂46の松村沙友理のような不倫騒動などが起こったと考えられる。

 そんな日本の女性アイドルの問題点を解消するためにも、清潔なイメージのある「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員が男女平等をアピールしながらお互いをちゃんと守り合い、そして助け合っていく必要があるのではないかと考えたため。(10代の頃からそのような訓練をさせておかなければ、大人になってから苦労することになるし、我が国の「アメリカの支援を受ける一方、自分の国は自分たちで必ず守る。」という鉄則に倣い、「The Youthful Revolutions」の各集団のメンバー全員も「他人の支援を受ける一方で、自分たちの身を自分たちで守る。」という真の強さをアピールしていくべきなのだ。)


(3)フジテレビのFNS歌謡祭の「コラボレーション」企画を見て、「クラシックコンサート風の音楽の番組や祭典で、10代の男女が歌のコラボレーションを行ったら面白いのでは?」と思ったため。


(4)「アメリカのエンターテイメント映画「glee the concert(グリー・ザ・コンサート)」のように若い男女が一致団結し、ソロやメンバー全員、数人のグループといった形態で歌を歌ったら面白いのでは?」と思ったため。


(5)昔の芸能界のティーンエイジャーに比べ、今の芸能界のティーンエイジャーは安っぽく無味乾燥になってしまったので、クラシックベースの発声法と歌唱法で歌を歌うという新たなエンターテイメントを提供出来る高級で都会的なイメージの10代の男女による集団を生み出し、他の芸能界のティーンエイジャーに真似のできない高級ホテル並みのサービスを提供しようと思ったため。さらに、「医食同源」をモチーフにした高級ホテル「ホテルニューオータニ東京」のビュッフェレストラン「The Sky」のように、様々なタイプのクラシカルJ-POPを提供していくというサービスである「歌食同源(かしょくどうげん)」(歌と食事は、どちらも同じぐらいに高級なサービスを提供しなければならないということ。ぼくが考えた言葉。)も売りにしていく必要があると考えたため。



●ところで、アメリカの芸能界にはエージェントがタレントを食い物にしないための法律である「タレントエージェンシー法」がとっくの昔に設定されている上、タレントによる組合が大きな影響力を持っているが、日本の芸能界ではそういった整備が全くといっていいほど不十分である。とはいえ、今すぐに日本の芸能界を上記のアメリカのようなシステムにするのは、はっきり言って難しい。

 よって「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、日本の法律に引っかからない範囲内で自主的にアメリカ方式よる育成を行っていく。そのアメリカ方式とは、アメリカの芸能人と同様に「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーが仕事上の契約と、マネージメント契約を別々に行うという方法である。そのため、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーのマネージメントやイメージ作りなどは乃木坂46の運営を行っている乃木坂46合同会社(社名変更の可能性もあり。)が行い、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーに仕事を与える業務は映画やミュージカルに強い東宝芸能が行う。さらに、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の所属レコード会社はSONY MUSICとする。


●「Youthful Collabos」に続いて「Youthful Sweets」が誕生した時点で、「Youthful Collabos」と「Youthful Sweets」などによるジョイント戦略を本格化させていく。


●「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員には、メジャーCDデビューが決まるまでレッスンの一環として他の歌手の様々な歌を歌わせるが、メジャーCDデビューを果たしてオリジナルソングを歌うようになってからも、他の歌手の様々な歌は歌わせていく方針である。


●「The Youthful Revolutions」系列の各集団を生み出すと同時に、日本政府と芸能界はライバルの芸能人を故意かつ敵対的に潰す目的で特定の芸能人に過剰な肩入れを行っていくのを、法律で禁止するなどの法整備を行っていく必要がある。


●「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、若者だけでなく幅広い世代の人間をファンとして受け入れられるぐらいのグループでなければならない。そのため、若者向けの音楽番組だけでなくNHKの「歌謡コンサート」や「のど自慢」、「BS日本のうた」、テレビ東京の「木曜8時のコンサート」などにも進出させる必要がある。

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2015-12-12 09:21:33

「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、男女平等主義を取り戻します。

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 同年代の男女が各10人ずつ、計20人による集団(結成当初は全員10代)を生み出していくプロジェクトである「The Youthful Revolutions」だが、このプロジェクトは日本社会、日本の芸能界において完全に失われた男女平等主義を取り戻すことも目的としている。


 1970年代後半~1987年頃までの10代を中心としたアイドル歌手たちは、男性アイドルと女性アイドルが一致団結して活動するなど常に平等主義が保たれていた。だが、秋元康がプロデュースした女性素人アイドル集団であるおニャン子クラブが解散したあたりから、女性アイドル歌手は一部を除いて低迷が深刻になるなど冬の時代を迎えることとなった。また、ジャニーズ系を中心とした男性アイドルと女性アイドルに格差が生じるようになって、かつてのように男性アイドルと女性アイドルが一致団結して行動していくことも不可能な状態になってしまったのである。そのため、男性の芸能人と一致団結して行動する女性の芸能人は、ドラマやCMなどを中心に活躍する人がメインとなった。

 ところが、1990年にあの篠原涼子をメジャーにしたダンスとライブが売りのアイドル集団・東京パフォーマンスドールが出現してから、女性アイドル歌手は冬の時代から再び活気を取り戻し始めて完全復活を遂げるようになり、MAXやSPEED、モーニング娘。、松浦亜弥、ZONE、Perfume、AKB48系列などのアイドルが誕生するようになった。しかし、同性のファンは増えても男性アイドルと一致団結して行動することはほとんど皆無となったり、特定の芸能人として過剰に肩入れされるなどの問題が発生したため、男性アイドルとの格差問題は未だに解消していないように感じられるのである。


 そのためぼくは、10代を中心とした歌手に今までのアイドル歌手とは異なるクラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言うオペラ歌手の様な発声法と歌唱法)を完全に身に着けさせるとともに、男女が一致団結して平等に芸能界での熾烈な競争を勝ち抜いていけるようにするための環境を与える必要があると判断した。そこでぼくが考案したのが、前述の「The Youthful Revolutions」という同年代の男女が各10人ずつ、計20人による集団(結成当初は全員10代)を生み出すプロジェクトである。

 「The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その1」でも述べたが、最近の10代を中心とした女性アイドルは恋愛禁止などのルールがある反面、芸能関係の男性に食い物にされるなどの風評が後を絶たなくなっている。それらの問題を解消するには、やはり同年代の10代の男女が一致団結して助け合ったり、芸能界での熾烈な競争を公正かつ自由、そして平等に繰り広げていく必要があるとぼくは判断した。「The Youthful Revolutions」は、常にメンバー全員が助け合いながら良質なエンターテイメントを提供していくことが売りであるので、メンバー全員が急速に親しくなるのも自然だろうと考えている。


 これによって「The Youthful Revolutions」系列の各集団は、日本社会や日本の芸能界において完全に失われた男女平等主義を取り戻し、多くの日本人にこれからのカップルとしてのあるべき姿を大々的にアピールしていくのである。

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2015-12-06 19:01:09

The Youthful Revolutions(ザ・ユースフル・レボリューションズ) その2

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 10代の男女(全員同学年で、男の子も女の子も10人ずつの計20人)による「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などの「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーの募集方法であるが、メンバーの募集はオーディションによって行う。

メンバー募集オーディションは、下記の方法で行うようにする。

(第1次審査)
 オーディション参加希望者から郵送された履歴書(写真貼り付け)による書類審査と、同じくオーディション参加希望者から送られた自分のカラオケでの歌声を録音したカセットテープ、CD、MD等による歌唱審査。

(第2次審査)
 第1次審査に合格した人による、グループ面接。

(第3次審査)
 第2次審査に合格した人による、審査員を前にしての個別での生歌披露(生歌唱審査)と、フリートークまたは台本読みによるトーク審査(音声テスト)、個別面接。

(第4次審査)
 第3次審査に合格した人による、レコーディング方式での個別歌唱審査。

(第5次審査)
 第4次審査に合格した人による、テレビカメラを前にしての個別あるいはグループでの生歌披露。(生歌唱審査。振り付けはあってもなくても可能。)

(第6次審査)
 第5次審査に合格した人による最終オーディション。観客を集めた公開方式で行われ、参加者が観客と審査員を前にして、個別およびグループで生歌披露を行う。(生歌唱審査)そして、プロの審査員による厳正な審査と、観客による投票で「Youthful Collabos」や「Youthful Sweets」などのメンバー20人(男の子10人、女の子10人)が最終的に決定する。

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2015-04-19 18:03:57

NHKのど自慢・初の中学生チャンピオン誕生

テーマ:NHKのど自慢

 2015年の4月から、中学生も応募ならびに出場をすることが可能となった「NHKのど自慢」。その「NHKのど自慢」において、初の中学生チャンピオンが誕生したのである。


 その中学生チャンピオンとは、4月19日放送の北海道岩内町大会において氷川きよしさんの「獅子」を歌った札幌市在住の中学1年生の男の子。彼は民謡で鍛えているせいか、のど自慢本番でも中学生離れした素晴らしい歌声を聴かせていた。その日北海道岩内町大会をテレビで見ていたぼくは、「北海道にこんな素晴らしい中学生がいたとは。」とびっくりしたのである。


 もし彼が、2016年に開催予定の「NHKのど自慢チャンピオン大会2016」へ出場することになれば、これまた初のケースになることが考えられる。そういった意味でも、中学1年生の彼の新たな可能性を大いに期待したいとぼくは思っているのである。

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2015-04-09 23:02:12

「The Youthful Revolutions」が、さらに国防レベルの防衛を行うべきもの

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 「The Youthful Revolutions」全般や系列の各集団のメンバー全員、マネージャー、愛好者に対して国防レベルの防衛を行う必要があることは既に述べた。だが、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者もさらに国防レベルの防衛を行っていくべきものがあるのだ。

 

 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者が国防レベルの防衛を行っていくべきそれらのものとは、 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員がレギュラーを務める「The Youthful Concert」、そしてその「The Youthful Concert」をワーナーエンターテイメント・ジャパンと共同で制作して放送するテレビ局、「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する音楽番組、そしてその音楽番組を放送するテレビ局である。何故かというと、「The Youthful Revolutions」系列の各集団はクラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言う、オペラ歌手のような発声法と歌唱法)という質の高いエンターテイメント性を売りにしているので、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、 愛好者が「The Youthful Concert」という番組自体とその番組をワーナーエンターテイメント・ジャパンと共同制作で放送するテレビ局、「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する各音楽番組、それらの音楽番組を放送する各テレビ局の良質なイメージを頑なに守るという国防レベルの防衛を行っていくのに、大変相応しいとぼくは思ったからである。

 

 前にぼくは「The Youthful Concert」というタイトルのブログにおいて、「The Youthful Concert」をフジテレビ再生の一環としてフジテレビで放映をすることも考えていると述べた。というのも、フジテレビは前にも述べたように韓国偏向問題でネット右翼などから抗議デモを起こされたり、各番組の視聴率が軒並み低くなるなどまさに危機的状況であったため、新たに作るワーナーエンターテイメント・ジャパンのテレビ番組制作部門と共同で制作する「The Youthful Concert」を放送することにより、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者によってフジテレビ自体の良質なイメージが頑なに守られるという国防レベルの防衛がなされる必要があると思ったからである。

 フジテレビも最近は、福山雅治主演の「ガリレオ」が今年最高の視聴率を記録したりするなど徐々に危機的状況を脱しつつはあるが、まだ依然として凋落が続くのではないかと言われている。そんな状況を脱するためにも、フジテレビは「The Youthful Concert」などをはじめとする他局に真似のできない数々の良質な番組を、多数放送していく必要がある。

 

 また、「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する各音楽番組や各音楽イベント、それらの音楽番組を放送する各テレビ局や各音楽イベントを制作、開催する会社も「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者によって常に良質なイメージが頑なに守られるという国防レベルの防衛がなされるべきだと言える。とはいえ、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者によって各音楽番組や各テレビ局、各音楽イベントを制作、開催する会社が私物化されるということは、芸能界の公正かつ自由な競争を妨害する上で断じて許されるべきことではない。

 「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員とマネージャー、愛好者はあくまでライバルを陥れずに芸能界や放送局に対して国防レベルの防衛を行い、尚且つ自分たちの利益などを追及していくことが売りであるからだ。

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2014-04-27 15:12:02

10代の男女同比率のグループが絶対に必要な時期

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 AKB48が話題になってから、常に増加の一途を辿っている女性アイドルグループ。しかしながら女性アイドルグループは、恋愛禁止というルールを設けているのにもかかわらず恋愛スキャンダルが後を絶たない上、心無いファンからのストーカー被害などのトラブルにも頻繁に巻き込まれている。

 

 それに女性アイドルグループは、いくら女の子だけで凝り固まっていても必ずしもクリーンなイメージではないし、メンバーも黒髪の子と茶髪にピアスの子などがごちゃ混ぜになっているという現実もある。現にぼくが応援している秋元康プロデュースのアイドルグループ・乃木坂46にしても生田絵梨花のようなお嬢様タイプもいれば、茶髪が売りの擦れた感じのタイプもいるというのが現状なので、歌衣裳がいくら清楚な制服風であっても違和感を感じずにいられない。

 そう考えると、ぼくとしても黒髪と茶髪の女の子をごちゃ混ぜにした女性アイドルグループを今後大量に作るよりも、女の子も生田絵梨花のようなお嬢様タイプや映画「書道ガールズ」に出ていた頃の桜庭ななみや成海璃子、「幽かな彼女」に出ていた頃の広瀬すず、「北の国から ’87 初恋」に出ていた頃の横山めぐみ、「世界の中心で 愛をさけぶ」に出ていた頃の長澤まさみのような清楚なタイプの女の子だけを残して、半分のメンバーはそれらの女の子のイメージに見合った清潔感のある同世代の男の子にするという10代の男女同比率のグループを作ることを、そろそろ真剣に考えるべき時期に来ているのではないかと思うのだ。


 そのためにぼくが考えたのが、前に何度も述べた「The Youthful Revolutions」系列の男女混合グループというわけである。このようなグループを作り、グループ内を通して10代の同世代の男女が助け合っていくようにすれば、メンバー同志の恋愛があっても大幅なイメージダウンを避けることが可能になる。但し「The Youthful Revolutions」の男女メンバーとも、他の芸能人との恋愛は一切禁止とするルールを設けることにした。

 最近は女性アイドルグループのメンバーだけでなく、ジャニーズ系のアイドルグループのメンバーも異性とのトラブルが続出するようになった。この状態が今後も続くことになれば、双方のアイドルの人気急落ならびに信用の失墜が起こると考えられ、最悪アイドルも男女ともに破滅となる危険性が極めて高いのではないだろうか。そういった意味でも、10代の男女混合グループである「The Youthful Revolutions」を作ってアイドル界のイメージアップを図る必要がある。

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2014-03-02 16:55:15

NHKのど自慢チャンピオン大会2014グランドチャンピオン・櫻井麻那さん

テーマ:NHKのど自慢

 ぼくが毎年、観覧希望のハガキを出して当選しNHKホールに観覧に行っているNHKのど自慢チャンピオン大会。そのNHKのど自慢チャンピオン大会2014が、今年も3月1日に東京・渋谷のNHKホールで開催されました。

 

 今年は審査員に、AKB48や乃木坂46のプロデュースを行っている秋元康氏が参加したことでも知られていますが、そのチャンピオン大会でグランドチャンピオンに輝いた高校1年生の女の子を紹介したいと思います。その高校1年生は、富山県入善町のチャンピオンの櫻井麻那さん。櫻井さんが歌ったのは、ナナムジカ×のだめオーケストラによる「Sora」という曲。ぼくは櫻井さんの歌声を聴いたとき、透き通る感じの歌声が大変印象に残り、NHKホールから近い夜の新宿副都心の高層ビル群や、同じく夜の永田町のホテルニューオータニ周辺などに響き渡りそうな感じがしました。ですがグランドチャンピオン受賞までは全く予想しておらず、優秀賞が精一杯かなと思っていました。


 しかし、グランドチャンピオンになるだろうと思っていた「北海男節」の八田保乃香さんと、「夢の花咲かそう」の三浦健さんが優秀賞となってしまったため、その時点でぼくは「櫻井さんのグランドチャンピオンもありうるのではないか?」と予想するようになりました。その予想が的中し、何と櫻井さんがグランドチャンピオンになったわけです。結局ぼくは、櫻井さんの歌声が2回も聴けるという最高の歌のごちそうをいただきました。

 チャンピオン大会終了後、櫻井さんの応援団のところへと出向いたぼくは応援団の1人である女性と握手をしたり、「ご飯をお代わりしたくなる素晴らしさです。」とか「医食同源ならぬ歌食同源(かしょくどうげん)ですね。」といった激励の言葉をかけてあげたわけです。櫻井さんはミュージカルを勉強しているとのことなので、NHKのニューイヤーオペラコンサートを観に行った乃木坂46の生田絵梨花と同じく勉強家と言えるかもしれません。

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2013-12-31 11:15:42

「The Youthful Concert」 その3

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

◎ディナーショー形式のコンサートスペシャルについて


 「「The Youthful Concert」 その1」でも述べたが、「The Youthful Concert」は10代の歌手(出演者の中心である「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女メンバー全員は、後に20代になってしまうが。)のみが出演する音楽番組の中で、唯一ディナーショー形式のコンサートスペシャルを開催する方向で検討を進めている。というのも、今までのアイドルを中心とした10代の歌手が出演する音楽番組はディナーショー形式での開催がなされておらず、アイドルを中心とした10代の歌手が出演するディナーショー形式の音楽番組といったら、今のフジテレビ系列の看板番組であるFNS歌謡祭か、昔の年末の賞レース等の歌謡祭ぐらいだったからである。


 そこでぼくは、10代の歌手がディナーショー形式の音楽番組になかなか出演できないという問題点を解消するため、初めのうちから10代の歌手に対してディナーショー形式の音楽番組で歌う場を設け、大人の歌手たちに負けずとも劣らないほどの存在感を身に着けさせる必要があると判断した。これを機にぼくが考え出した戦略が、クラシックベースの発声法と歌唱法(オペラ歌手のような発声法と歌唱法)を売りにする「The Youthful Revolutions」系列の各集団が出演する音楽番組「The Youthful Concert」に、ディナーショー形式のコンサートスペシャルを取り入れるというものである。

 

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2013-12-31 11:14:43

「The Youthful Concert」 その2

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 ワーナーエンターテイメント・ジャパン(ワーナーブラザーズ)と、放送を行う放送局が共同で制作を行っていく公開制の音楽番組「The Youthful Concert」は、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女メンバー全員がカップルのように一致団結して助け合い、歌を通して芸能界での熾烈な競争を公正かつ自由、そして平等に繰り広げていくのが売りであるが、同時に「歌の高級ビュッフェレストラン」としてのサービスも思う存分に提供していく。


 というのも、前に何度も述べたように「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女メンバー全員はクラシックベースの発声法と歌唱法(俗に言うオペラ歌手のような発声法と歌唱法)を駆使して、様々なタイプのクラシカルJ-POPを披露していくからである。そのため、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女メンバー全員が歌う他の歌手の歌も、あらゆるジャンルならびにあらゆるタイプの歌をクラシカルJ-POPに作り直して、出来る限り多く歌わせていく。

 よって「The Youthful Concert」は、今まで複数の歌手でなければ実現できなかったあらゆるジャンルならびにあらゆるタイプの歌の披露を、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女メンバー全員がクラシカルJ-POPとして歌うことで実現させていくのである。これにより「The Youthful Revolutions」系列の各集団の男女メンバー全員は、あらゆるジャンルならびにあらゆるタイプの歌をクラシカルJ-POPとして出来る限り平等に扱い、そして未来へ残すために頑なに守っていく。


 これらの政策を取ることによって、「「The Youthful Concert」 その1」でも述べたように「The Youthful Concert」は、FNS歌謡祭のようにディナーショーのような高級な雰囲気を創り出すことが可能になるのである。

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2013-12-31 11:14:19

「The Youthful Concert」 その1

テーマ:ザ・ユースフル・レボリューションズ

 「The Youthful Concert」は、「ワーナープラザーズ」の日本法人である「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」と放送を行うテレビ放送局の共同制作による公開録画方式(一般の観客や、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合への加入者に公開する方式)の音楽番組である。またこの番組は、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やマネージャー、愛好者の組合への加入者、エージェントのスタッフによって良質なイメージが頑なに守られなければならない。

 だからこそこの番組は、番組制作関係者や芸能関係者だけの都合で勝手に制作されるのではなく、常に「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やマネージャー、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合に加入している愛好者、エージェントのスタッフがお互いに意思疎通し合い、常に一般視聴者、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やイメージ、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合への加入者などのことを考えた番組制作が行われなければならないのである。そのためこの番組には、「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やマネージャー、エージェントのスタッフが考え出したことはもちろんのこと、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合への加入者が考え出したこと(「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やマネージャー、エージェントのスタッフが活用出来る案のみ)もふんだんに活用したりする。さらにこの番組においては、「The Youthful Revolutions」系列の各集団の愛好者の組合への加入者が「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーの応援やメンバーへのインタビュー、メンバーの楽屋への訪問、メンバーが歌う楽曲(メンバー全員もソロなども含む。)の紹介、メンバーと一致団結しての舞台裏のレポートなどを行ったりも出来る。 

 またこの番組は、前述のように「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」と放送を行う放送局が共同で制作を行っていくわけであるが、番組制作は「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」が中心になって行い、放送を行うテレビ放送局は番組制作において「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」に完全に従うという形態をとる。というのも、「The Youthful Concert」の制作を完全にテレビ放送局に委託してしまうと、テレビ放送局が「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバー全員やマネージャー、エージェントのスタッフなどを食い物にしてしまう危険性が高いからである。そうなってしまうと、せっかく創り上げた「The Youthful Revolutions」ならびにその系列の各集団の良質なイメージが、大幅に崩れることになりかねない。
 そのため、「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」に完全に従う形態で「The Youthful Concert」の制作を「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」と共同で行い、尚且つ放送を行うテレビ放送局は指名競争入札方式で決定したいところであるのだが、ぼくとしては最近視聴率が低迷して民放4位であり、番組制作や経営の面において大問題になっているフジテレビにこの番組を「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」と共同で制作させ、尚且つフジテレビ系の全国ネットで放送させることでフジテレビ再生の一環とすることも考えている。(番組制作においては、完全に「ワーナーエンターテイメント・ジャパン」に従わせるという形態を取る。)また、「The Youthful Concert」は何度でも視聴に耐えるほどの質の高い番組とし、指名競争入札方式でインターネット・メディア会社や携帯電話・スマートフォンでの放送を行うメディア会社、ケーブルテレビ放送局や地方のローカルテレビ放送局などへの売り込みも積極的に行っていく。

 公開制の音楽番組は、かつてポップス・ロック・歌謡曲・演歌全て含めて数えきれないほどあったが、今では歌謡曲・演歌関連の公開制の番組ばかりが中心になり、ポップス・ロック関連の公開制の音楽番組は相当に減った。特に10代の歌手が活躍する公開制の音楽番組は、皆無に等しいといっても過言ではない。
 そういった意味でも、10代のメンバーが中心の「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーがレギュラーで活躍できる公開制の音楽番組「The Youthful Concert」の開設は、日本の音楽番組の世界に新しい風を送り込むことと、10代を中心とした若い歌手がメインで出演する音楽番組を復権させる上でも重要な意味を持つのではないだろうか。また、10代を中心としたアイドル歌手が出演していた音楽番組と異なり、「The Youthful Concert」はクラシックベースの発声法と歌唱法(オペラ歌手のような発声法と歌唱法)で勝負する人ばかりが出演するので、今までにない高級感のある10代の歌手を中心としたヤング音楽番組になると考えられる。(ただ、メンバーは後程20代になってしまうが。)

 ところで「The Youthful Concert」の進行役(司会者)であるが、サブ司会は「The Youthful Revolutions」系列の各集団のメンバーの中から男の子と女の子が1人ずつ、週替わりで行うが、総合司会は「The Youthful Concert」の放送権を得ているテレビ放送局の局アナかフリーアナ、司会の上手な芸能人が行う。また、番組のオープニングでは外国文化も受け入れ、なおかつ日本の文化も大切にする10代を中心とした日本人の歌手による音楽番組としての地位を明確にするため、国歌「君が代」の演奏も流すのである。
 さらに「The Youthful Concert」の公開録画を行う場所は1つに限定せず、東京近郊にある数々のコンサートホールや劇場、多くの人数が収容できるオールスタンディングのライブハウスなどで行う形態とするが、場合によっては地方都市のコンサートホールや劇場などでも行う。さらに場合によっては、フジテレビのFNS歌謡祭のように一流ホテルの宴会場を活用してディナーショー形式で行ったり、芸能やテレビ局関連のビッグイベントと連携して行ったりもするし、気候が温暖な時期には屋外エリアでも行う。

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