タマタマ来ただけ~中国教育事情と社会をお伝えします~

中国で日本語教師をしていたタマのブログ
2014年7月帰国しました。

中国の某地で日本語教師をしていたタマと申します。
教育という観点から見えてくる中国の生の姿をお伝えしたいと思っています。

みなさんこんにちは。


日本語教師のタマは2014年7月帰国しました。

今は元日本語教師のタマです。


日本語学科の学生と日本語で交流するだけではなく、他学科の学生とも中国語で交流をしたことで、外国人がなかなか見ることのできない実態や率直な意見等を得ております。


また、現地の中国人とも積極的に交流をし、裕福な家庭から貧しい家庭の生活まで、いろいろ垣間見て来たことを提供できればと思っております。


学校で、社会での、来てみてわかる、びっくりをお届けします。

よろしくお願いいたします。



「中国教育」記事一覧はこちら をご参照下さい。

「鳥インフルエンザ」の経過はこちら をご参照下さい。



ランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 中国情報へ
にほんブログ村



当ブログは下記ブログトーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント



にほんブログ村 トラコミュ 中国ニュースへ

中国ニュース



当ページはリンクフリーです。

また、リンクをいただいたページからアクセスがあれば、当ページのアクセスランキングに反映され、リンクをお返しいたします。



テーマ:

 加藤嘉一氏といえば、「中国で一番有名な日本人」と言われながらも、「合格していた東京大学を蹴って北京大学に留学した」や、その他数々の学歴詐称が話題となった方です。 しかも、結局は2012年に「南京大虐殺を否定した」(実際は「あったかどうかわからない」と言った)ことで中国を追われ、同年アメリカに拠点を移しました。

 以前は中国のよいしょ記事しか書けなかった加藤氏ですが、少しは客観的にみられるようになったのか、読めるポイントのある記事を発見しました。


春節の秋葉原で見て考えた“中華思想”と“民族主義”


 加藤氏は、秋葉原の某電気店で、日本に帰化し、日本の氏名で仕事をしている1人の“中国人女性”Nさんに出会ったそうで、次のやりとりが印象的だったそうです。

『「帰化したとはいえ貴方も中国人ですよね?(中略)何か感じることや思うところはありますか?」

 『Nさんは表現欲に火がついたかのように語り始めた』そうで、『「私が一番イヤな状況ですが、中国人観光客に対して“これはメイド・イン・ジャパンの炊飯器ですよ。メイド・イン・ジャパンの製品ですよ”と宣伝していると、往々にして中年の男性が横から口を挟んできて、腹を立てて言うのです。“メイド・イン・チャイナのどこが悪いんだ!?”と」

「私は別にメイド・イン・チャイナが悪いと言っているわけではありません。そんなことは一言も口にしていません。ただ、彼らは日本に観光に来ていて、そのほとんどは日本の商品やサービスを良質だと認識しているわけです。一店員である私がそこを強調し、商品を売り込もうとするのはごく自然なことでしょう。でも彼らは怒ってしまう。仮にもお客様ですから、私は礼儀正しく振る舞い続けるしかない。ただ内心は不満だらけです」』と。

 また、『2012年から2015年にかけて、私はボストンとワシントンD.C.で生活していたが、そこで学ぶ中国の大学院生たち(その多くは中国国内で学部を卒業していた)と米国の自由や民主主義、憲法の精神といった制度や価値観に関して感想を述べ合い、それらがいかにして米国を現在のポジションまで引き上げてきたかといった内容を議論していると、必ずと言っていいほど(特に男子学生から)出てくる反応がある』と。

「しかし、米国には高速鉄道すらないではないか?」

「ボストンの地下鉄はいつの時代のものだ? 古くてボロすぎる」

「あの建物、どれだけ長い間改装すればいいのだ」

 『曲がりなりにも中国人と付き合ってきた人間として、彼ら、彼女らの民族感情を尊重すべく、私は米国の制度や価値観の優位性を議論する際に、極力中国との比較を避けている。日本を引き合いに出すのも避けるようにしている。 それでも、「貴方はそうやって間接的に中国を批判しているのでしょう」と聞こえてしまっているようだ。上記のコメントの背後にある潜在意識は、言うまでもなく「中国だって負けていない。いや、我々のほうが優れている場合もある」といったところだろう。Nさんに対してつっかかる「メイド・イン・チャイナのどこが悪いのだ!?」と、根源的には一緒である』と。


 ここでのやり取りは、中国で外国人教師をしたことがある人なら、だれしもが体験することでしょう。

 また、中国語の堪能な外国人も体験したことがあるでしょう。

 外国人教師として外国の習慣を教えても、外国人として外国のよもやま話をしても、「中国中心」にしか考えられないのです。

 劣等感と卑屈さを攻撃に変えてしまうのが中国人メンタリティーなのです。

 ようは、本当にメイドインチャイナがいいと思いたいなら、本当に外国製品の品質を超えてみればいいわけです。

 本当に中国の社会がいいと思いたいのなら、実際に中国社会の生活環境を快適に変えればいいわけです。

 そんな努力はしない、しようともしない連中が、口先だけで「自分たちのほうが勝っている」と偏狭なナショナリズムを沸き立たせているわけです。

 人がほめてくれないから、自分でほめてしまうんですね、攻撃性を加えて。


 これが、中国で教育を受けてきた中国人の限界です。 


 文章全体としてはまだまだ中国に気をつかった書き方をしていますが、こうした中国人の習性を書くようになったところをみると、加藤嘉一氏もちょっとはまともなことが書けるようになってきたようです

AD
いいね!(30)  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

 安保法案が衆院を無事通過したようです。

 まだ予断は許されませんが、ひとまず安心といったところでしょうか。

 これで、日本が戦争に巻き込まれない可能性が格段にあがりました。

 平和度が上がったといってもいいでしょう。


強行採決というレッテル


 「強行採決」という言い方が変だという指摘があります。

 民主主義のルール上のプロセスにのっとって法案を可決しただけだと。

 まったくその通りです。

 さらに言えば「国民の理解」などという言葉もおかしな話です。

 われわれ国民は、これまで国会を通過した法案、すべてを「理解」してきたでしょうか。

 残念ながら、個々にはそれそれの生活もあり、国民一人ひとりがかかわれないからこそ、代表者を選んで政治を委託しているわけです。

 「戦争法案」という言葉を含め、こうした言葉遊びは、反対のために反対をする左翼が、都合よく作り出した言葉に過ぎないということでしょう。

 簡単に言えば、得意の「レッテル貼り」です。


自分のためではなく、仕事の責任として


 さて、安倍首相は支持率を低下させながらも、この件についてはよく仕事をしてくれたと思います。

 安倍首相が、自分の名誉や地位のためにのみ仕事をする人であれば、安保法案を通す必要はなかったでしょう。

 あれだけ支持率が高い中、わざわざ支持率の下がることをせずにいれば、それこそ2020年のオリンピック開催時にも首相でいられたでしょう。

 長い間安定した政権を作ったという事で、歴史に名前が残ったかもしれません。

 ただし、業績は何も有りませんが。

 お金や、地位や、自分の名誉のためならば、わざわざせずにおれたこと、これをされたのは、ひとえに仕事に対する「責任」ゆえでしょう。


嫌われても仕事を進めるのが責任


 仕事をされている方であれば誰でもわかることですが、仕事には責任がつきまといます。

 それぞれに地位に応じて、成すべき事があります。

 特に部下を持つ立場であれば、人の顔色ばかりうかがっていては仕事ができないということは常識です。

 会社の経営者や部署の責任者が、従業員の顔色ばかりうかがって、反対がある事を進めずにいれば、会社の仕事は成り立ちません。

 時には嫌われても、やらなければいけないこと、支持しなければいけない事が出てきます。

 これが仕事に携わっている者の責任です。


 政治も仕事だと思えば、まったく同じ事が言えます。

 国民が理解せずとも、現実の脅威に備える事は、政治家の仕事の責任です。

 支持率が下がってもやり遂げなければならない仕事があったわけです。


左翼の責任放棄



 左翼の連中は、政党でも個人でも、こうした責任をまったく放棄しています。

 政党は対案も出せず、個人は「徴兵」や「戦争反対」など、ずれたスローガンしか掲げられません。

 戦争というのは、国対国の紛争で、こちらから仕掛けるだけではなく、仕掛けられることもあるということを忘れてはなりません。

 隣国には、一党独裁で、「反対」をとなえる事も許されず、現在領土侵略を進行しつつあるファシズム国家があるわけです。

 日本の領土領海に侵略の手が延びてきた場合、残念ながら日本一国の武力だけでは対抗できないのが現実です。

 しかしながら、左翼の連中はこうした現実に対する現実的な対抗策をまったく持ち合わせていません。

 責任など求めるのは無駄というものでしょう。


安保法案の抑止力


 さらに言えば、隣国の軍事力に対し、日本一国だけでは対抗できないという現実が戦争を呼び込むわけです。

 日本の軍事力が小さいからこそ戦争が起きるのだという事が、左翼連中にはわからないのでしょう。

 周辺の国が手を結んで対抗する姿勢を見せるからこそ、戦争が起きないのです。


役に立たない団塊世代の左翼



 さて、最近は、リタイアしたいわゆる団塊の世代が、生きがいを求めて社会進出をされています。

 私はそういう方と仕事をする機会もあるのですが、左翼思想の人は、大体仕事の役に立ちません。

 理想や言葉だけ立派で、現実的に仕事を進める能力のない人は、たいてい左翼思想の持ち主です。

 安保闘争や労働組合の活動に没頭していた人というのは、大体使い物になりません。


 責任の果たせない人は、政治でも社会でも会社でもまったく必要とされません。



中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント


にほんブログ村 トラコミュ 中国ニュースへ
中国ニュース


AD
いいね!(65)  |  コメント(12)  |  リブログ(0)

テーマ:

「中国人には新しい物を生み出す考えがない。だから知的財産を侵害する」―米大統領選立候補者

 「2015年5月27日、新華国際」によると「米大統領選に共和党から出馬表明したカーリー・フィオリーナ氏が、中国を侮辱し」たそうです。

 「同氏はヒューレット・パッカード(HP)で初の女性最高経営責任者(CEO)となった人物」です。

 その侮辱の内容とは以下の通りです。

 『米メディアによると、フィオリーナ氏は今年、ブロガーとのやり取りの中で「中国人は試験対策はうまいが、想像力や創業精神を持ち合わせていない」と指摘』し、『さらに「自分は中国ビジネスに数十年間携わった。中国人は新しい物を生み出さない。だから、われわれの知的財産権を侵害する」と発言した』そうです。
 『このほか、自著の中で「中国の教育システムは学生に過度の同質化を求め、学生管理も厳格すぎる」として、想像力を発揮する環境が整えられていないと説明している』ようです。


 私が中国で肌で感じたこととまったく一致します。

 教育の結果によって、新しいものを生み出せない中国人の性質を端的に説明してくれています。


 さて、ここで思いをはせたいのは、では歴史上中国は新しいものを生み出してきたのかという問題です。

 残念ながら中国人は歴史上も新しいものを生み出していないと考えられます。

 正確に言えば「漢族は」と言ったほうがいいかもしれませんが。


 現在の中国の教育システムは科挙に基づいたものであり、科挙は中国人の性質と深く結びついて形成された伝統的な文化です。

 つまり、中国人が新しいものを生み出せない原因である教育は、中国人の歴史とともにあったわけです。

 人によっては中国には4大発明等、歴史上偉大な発明があるじゃないかと勘違いされている人もいるかもしれません。

 しかし、中国の発明というのは、あくまで記録上中国で初めて出てきただけのことで、本当に中国人が発明したものかどうか、実は確認できないのです。

 もちろん、中国人が「記録」という意味では数千年の歴史があり、記録魔としての性質があることは認めますが、過去の記録を重視していること自体、発明とは正反対の性質としての保守性の表れであることがわかります。


 また、漢族・中国の歴史というのは外敵による「被侵略」の歴史であることは、少し歴史をかじってみればわかることです。

 三国時代の終焉をもたらした晋を最後として、南北朝の南朝と明朝を除いて、中国で漢族が皇帝になることはありませんでした。

 三国以前も、周は殷(商)にとっては異民族であり、始皇帝の秦も辺境の異民族国家です。

 漢族の生活圏に異民族が侵入して文化が発展してきたという見方もできます。

 漢族に記録があり、周辺民族に記録がなかったからと言って、漢族の記録にあらわれることがすべて漢族発信であるとは限らないわけです。


 現代の中国人を見て、過去の中国人の姿を想像するのは、歴史学の原点です。

 昔は偉大な民族だったが今はただたまたま遅れているだけだというのは、ある特定の集団の利益を代弁したい左翼的な発想で、でなければある特定の集団のプロパガンダでしかありません。

 今の中国人の姿を見れば、過去においても「中国人は新しい物を生み出さない」人達であったことは疑いがありません。

 つまり、記録に表れない周辺民族の発明を持ち帰り、真似をしていたに違いないということがわかるわけです。

 そして、記録上は残されている「中国人」の発明として誤認されているだけです。(現時点でわかっていることが必ずしも歴史の真実ではないという科学的な歴史学の哲学に乗っ取れば、それでも仕方がないわけですが)


 今の中国人の教育、性質を見て、過去の中国人も同様であったということをそろそろ認識すべきでしょうね。


 また、「新しい物を生み出さない」中国人にできるのはせいぜい以下のようなことです。

世界仰天!中国がプラスチックで出来た米を販売してたことが判明

 以前からたびたび問題となっている中国の品質問題。 なんと今回、「プラスチック米がアジア諸国で流通しているというニュースが、海外を騒然とさせています」。

 その偽米は「一見通常の米とあまり違いはない」そうです。
 「そこがタチの悪い所で、ジャガイモ、サツマイモになんと合成樹脂を混ぜて米そっくりに作り上げているのだ」。
 「農場で自然によって作られるのではなく、工場で人工的に生産している」。
 「食品に食品じゃないものを混ぜて作るという前代未聞の事態である」と。
 「このプラスチック米は生産コストが安く、非常に大きな利益を得ている」そうです。


 「噂によれば、プラスチック米はインド、インドネシア、ベトナムにも輸出されたとがあるという」。
 「輸入食品に対する水際対策が甘い国においては、安いことを売りにしているレストランなどでこうしたニセ米が提供される可能性は否定できない」と。
 「中華料理店が多くにぎわう日本にも、万が一このような偽装米が混入する可能性がゼロとはいいがたい」。
 「各々が最善の注意を払うことが必要だ」と記事は締めくくります。


 偽米を作ることに費やせる労力があるのなら、利益の多いおいしいコメでも作ればいいのにと思うのは日本人の発想です。

 「新しい物を生み出さない」中国人にできるのは、これがせいぜいなのです。



中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント


にほんブログ村 トラコミュ 中国ニュースへ
中国ニュース


AD
いいね!(39)  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

外資企業から「奪い取る」中国 巨額罰金、資産や技術を収奪…韓国へ工場進出は禁物

 シチズンの中国法人、西鉄城精密(広州)有限公司が撤退に当たって難題を抱えている。シチズンは現地工場閉鎖の決定を発表したのだが、大きな反発を受けた。同工場従業員に閉鎖を発表したのが2月5日で、生産ラインを止める当日だったという。1000人を超える従業員たちは、雇用契約終了を受け入れる確認を2月8日限りで求められた。

 中国では20人以上を解雇する場合、1カ月以上前に従業員へ通告しなければならない。2月10日付朝日新聞によれば、シチズン側は「今回は解雇ではなく、会社の清算なので適用されない」としているが、7日には抗議のデモが起こり、10日朝の時点で60名弱が同意書にサインしていないという。さらに悪いことに、現地で大きく報道されている。その後、退職金に2カ月分の賃金を上積みすることにより、全従業員からの解雇同意を取り付けたという。シチズン側は退職金の総額は明らかにしておらず、実際には相当の授業料を払って事態の収拾を図ったとみられる。

 尖閣諸島問題などで反日感情は高まっており、12年9月には中国全土100以上の都市で反日デモが起き、一部では暴徒化したデモ隊が日系スーパーや日本企業の工場を襲った。シチズンの工場閉鎖争議が現地で報道されたということは、この工場も一触即発の状態だったことが想像される。

 中国で種々の問題が起こると、日本企業は糾弾されやすい。シチズンのようなケースの場合、まず地元で裁判を起こされるリスクがある。あるいは行政により罰金を課せられる事態も想定しなければならず、その場合は2カ月の賃金上乗せどころではすまなくなり、懲罰的に高額な金額となるだろう。さらに工場が保有している機器などの資産も差し押さえられたり、没収されることだろう。工場内の資産は日本に返ってこず、技術情報など特許関係の知的財産まで収用されてしまう恐れもある。

 折しも今月、中国は米半導体大手クアルコムが独占禁止法に違反したとして、約1150億円もの巨額罰金を科したことが明らかとなった。中国に進出する企業の間では「独禁法が恣意的に使われている」との批判も強く、中国が政治的あるいはビジネス戦略的に同国へ進出した外資系企業に対して独禁法を適用しているという見方が有力だ。


●往きは良い、帰りは怖い

 中国への日本メーカー進出がブームとなったのは円高が急速に進んだ1990年代後半だった。筆者は香港企業の日本法人社長という立場で、中国事情に目が開いた立場にあった。当時、中国進出を検討していた日本メーカーに筆者は、「香港の華人系企業なら中国内でうまく立ち回れる。彼らと組んで進出しなさい。でなければ、撤退する時に何も持ち帰れませんよ」と助言していた。

 現在、日本メーカーの製造拠点国内回帰の動きが広まっているが、海外生産から撤退する企業は注意が必要だ。例えば、1989年にファッション品メーカーのスワニー(香川県)が韓国工場を閉鎖した際、現地従業員が同社の香川にある本社まで抗議に押しかけたトラブルが発生したが、そんな悪夢が再現されてしまう恐れもある。

 アジアへの生産拠点進出を検討している企業に対し、筆者は韓国とフィリピンは避けるように助言している。前者には対日感情、後者には治安の問題があるからだ。

「往きは良い、帰りは怖い」ということを、海外進出、特に設備投資額が大きくなる生産拠点進出の際には肝に銘じる必要がある。



中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント


にほんブログ村 トラコミュ 中国ニュースへ
中国ニュース


いいね!(56)  |  コメント(15)  |  リブログ(0)

テーマ:
「大正期の日本 中国に3兆円相当の円借款供与を踏み倒された」
http://www.news-postseven.com/archives/20150221_301871.html

---
 中国がいまになって過去の債務を取り立てようとするなら、日本こそ中国に借金返済を迫るべきだ。2014年4月、中国は戦前の汽船賃料未払いを理由に商船三井の船を一方的に差し押さえる暴挙に出た。同社が中国に供託金として払った額は40億円とも言われている。中国は戦前の賃貸契約について「日中共同声明の条文に拘束されない」と開き直ったが、その理屈で言えば日本も中国に踏み倒された円借款の返還を請求することができるのだ。
 満州事変から遡ること20年、大正期の日本は中国に対して3億円(現在の価値で3兆円)の円借款を供与していた。ところが中国は、1923年の関東大震災後から支払いの遅延を始め、1933年3月に発生した三陸大地震の4か月後に借款の踏み倒しにかかった。日本の国難に乗じた卑劣な手口だった。1933年7月30日付の大阪朝日新聞は、「三億の対支債権 実力で回収を決意」との見出しでこう報じている。
「対支(中国)借款はいわゆる西原借款などの政治借款と称されるものを合算すれば今や元利合計10億円にも達しているが、この政治借款について南京政府は全然責任なきが如く態度を執っており……」
 当時、日本の軍部は厳重に償還を督促した上で、担保の差し押さえ、最悪の場合は実力行使を検討していたが、その後の満州事変、上海事件、日中戦争に至る過程で対中円借款は結局うやむやにされた。
 だが、戦後も日本は中国に累計3.3兆円もの借款を供与し、貸付残高は1.6兆円に上る。2005年、北京では日本による新規円借款停止の通告に端を発した大暴動が起き、2010年に借款打ち切り交渉が行なわれると、中国の偽装漁船による海保巡視船激突事件が起きた。日本が毅然とした態度を取らなければ、無法国家は再び恫喝により円借款の踏み倒しにかかるかもしれない。
 中国がいつまでも過去にこだわるなら、日本も黙っていない姿勢を示したほうがいい。
---

日本人が知っておくべき歴史です。
いいね!(20)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

中国人が日本人ビジネスマンを騙す「恐怖の7ステップ」 チャイナハラスメントの恐ろしすぎる実態

 「自動車会社の現地法人代表として、30年にわたり中国での厳しいビジネスを経験して来た『チャイナハラスメント 中国にむしられる日本企業』の著者、松原邦久氏はあるとき、中国人の友人から、中国人が内輪の会合で語っていた日本人ビジネスマン評を教えてもらった」」そうです。

 『友人によると、「日本人ビジネスマンはこちらの言うことを疑わないので騙すのは簡単」というのが、中国人ビジネスマンの一致した評価だったとい』います。


 そうした中国人の「中国人ビジネスマンの対日本人交渉術」は以下の通りです。

--------------------

【1】最初の要求に利益を大幅に乗せておく

【2】交渉になったら、中国側の要求の正当性を時間をかけて説明する。繰り返し、繰り返し説明して、日本側を疲れさせる

【3】相手を疲れさせることが最初の目的であるが、疲れてきたところを見計らって、少々の譲歩をする。そして日本側にも譲歩させる

【4】再度、中国側の要求の正当性を、時間をかけて主張して、日本側を一層疲れさせる

【5】日本側がさらに疲れたところで、中国側が再度譲歩する。当然、日本側にも譲歩させる。この二回の譲歩で、大多数の日本人ビジネスマンは納得する。なぜなら日本人ビジネスマンは中国側の利益幅も自分たちと同程度だと判断していて、こちらの要求に利益がたっぷり乗っていることを知らないから、二度にわたる譲歩を「我々の誠意のあらわれ」と勘違いする

【6】二回の譲歩は初めから計画された行動だが、日本人は疑うことを知らないから気づかない

【7】これでも納得しない骨のあるビジネスマンには歴史問題をぶつける。これで抵抗できる日本人ビジネスマンはいない
--------------------

 松原氏は『「誠意一本」で押す日本人が、これだけの手練手管と戦略を擁して交渉に臨む中国人に交渉で負けてしまうのは、ある意味当然なのだ』といいます。

 「ではどうすればいいのか」。

 松原氏は、「中国人との交渉では、中国人と同じことをしろ」と言います。

 「つまり、自分たちの要求は最初から大幅に水増しし、その正当性を最初から一方的にまくしたて、相手の事情など斟酌しない。ウィン・ウィンの関係など考えない。取れるものは堂々と取るという姿勢を貫くことだ」と。


 この結論は、中国の実情を見た私もおすすめしたい交渉術です。




中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント


にほんブログ村 トラコミュ 中国ニュースへ
中国ニュース


いいね!(20)  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

スクープ! 中国人の「産業スパイ」被害に遭った社長が実名告白「我が社はこうして機密を盗まれた」

 中国人の産業スパイに遭った人の実名での告白です。

 「何年もかけて開発した製造技術を、自社の中国人社員に丸ごと盗まれてしまったんです。そして、知らないうちに中国国内でコピー工場が作られていた。そこの製品が我が社より安価で販売されてい」たそうです。

 記事の中から、いかにも中国人らしい事例を抜き出して紹介します。


 産業スパイの一人であった「Bの印象をこう話」します。
 「真面目に仕事に取り組み、人柄もいい男でしたね。細かいところまで自分がきちんと理解するまで質問に来るし、夜遅くまで残って実験をすることもしょっちゅうでした。そのため非常に可愛がっていて、自分が知っていることはすべて教えました。いま思えば、バカでしたね……。でも当時は、不信感を抱くことは一切ありませんでした。月に1度はBの自宅に招かれて食事をごちそうになったり、家族ぐるみの付き合いをするほどの仲だったんです」と。

 細かいところまで質問に来て、残業していた理由はこれです。

 「Bは在籍中に情報を盗み、実用新案を申請していたわけです。うちの中国工場のパソコンを調べると、新工場を立ち上げるための企画書などが大量に出てきました。残業していると思っていたら、こうした資料を社内で夜ごと作っていたようです」と。

 中国人が自分の利益にならない仕事をするわけがありません。

 一生懸命仕事をしている中国人を見たら、気を付けましょう。

 一方でスパイにならない中国人はもちろん使い物になりません。

 要は雇わないことが一番だということです。

 
 『彼らは自分たちが悪いことをやっていると思っていないんです。騙されるほうが悪い、という感覚。先方を告訴すると決めたとき、(スパイであった)Bから「自分たちの工場に出資してほしい、儲かるから一緒にやろう」という呼びかけがあったほどです』と。

 情報を盗んでおいて、利益で釣ればなんとかなると思っているのが中国人メンタリティーです。

 自分たちが利益に動かされるものですから、他人もそうだと思っているわけです。

 『裁判の直前、Bは我々のところへ来て、「ごめんなさい!」とつたない日本語で必死に謝ってきました。ですが、法廷が開かれると手のひらを返したように言いたい放題。閉廷後、裁判官がいなくなってからまた寄ってきて、「ごめんなさい」と頭を下げる。こいつらは裁判の意味が分かってるのか! ?と血管がキレそうでしたよ』と。

 表向きはいい顔をしたいけど、裁判では自分の利益のために必死になるという、矛盾を矛盾と感じない中国人のメンタリティーが出ています。

 すまないという気持ちと、相手に不利益を与えても自分は悪くないと主張する気持ちが混在していても、精神的に問題を感じないのです。

 一見モラルがあるような中国人が突如豹変する理由は、矛盾を矛盾と感じないメンタリティーゆえです。


 「うちの会社の事業の一部を中国企業に売却するという話が持ち上がったときのこと。中国語での契約書を(スパイの一人であった)Aに作らせたのですが、相手の中国企業に有利な条件に勝手に書き換えていたんです。結局、売却の話はなくなりました。Aは、その企業と裏で何か取引をしていたのかもしれません」と。

 中国人にはこんなことは朝飯前です。

 『よく私はAから「社長は騙されやすいから気をつけてください」と言われていたんです。でも、まさかその本人から騙されるとは思ってもいませんでした』と。

 日本人からするとこういうことをいう人が自分をだますわけはないのですが、矛盾を矛盾と感じない中国人ならではのエピソードです。


 『でも、彼女らが最初から技術を盗むつもりで入社してきたのではなかったと思いたいですね。アスタキサンチンの需要が伸びて、「これは儲かる」と思ったから、商売欲が出たのではないでしょうか』と。

 実はここが中国人産業スパイの大きな問題です。

 最初からスパイとして送り込まれる人などいないのです。

 雇った中国人がいつでもスパイに変わる可能性を秘めているというのが中国人従業員の問題点なのです。

 また、特定の技術情報に携わったことで、後からお金で誘われてスパイになったり、国の根幹にかかわる情報に触れる仕事についたことで、政府からお金、あるいは脅しによってスパイに変貌するということが、国の体制とあいまって、リスクとして存在するのです。


 さて、実名公表で暴露した社長ですが、こう述べています。

 「私は、中国人が嫌いなわけではありません。被害に遭った我々を応援してくれる中国人もたくさんいました。ただ、日本人とは感覚が全く違うということを知っておくべきでした」と。

 まだ「いい中国人もいる」と幻想を見ているようです。

 次にこの社長をだます可能性があるのは、「応援してくれた中国人」です。

 この程度の認識では、また騙されるでしょうね。





中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント


にほんブログ村 トラコミュ 中国ニュースへ
中国ニュース


いいね!(14)  |  コメント(10)  |  リブログ(0)

テーマ:
日本からの荷物が届いたら…!と仰天エピソードを紹介=苦情を言うも、返ってきた返事は「ごく正常な事」―中国ネット
 中国で「日本から送られてきた荷物が届いた際、重量が1キロ減っており、中身のお菓子が税関か郵便局で食べられてしまったようだと訴える投稿があ」りました。  『投稿者は、荷物の外観や中身の写真』も紹介しています。
 「それによると、荷物にはたくさんの日本のお菓子が入っていたようだが、無残にも箱や袋が開けられ、食べられてしまったように見える」としています。
 『しかも郵便局へ苦情を述べたところ、「1キロくらい減るのはごく正常な事」と言われた』そうです。

 もちろん、日本からの荷物といっても中身が盗られたのは日本国内での出来事ではなく、中国に入ってからおきた出来事です。
 郵便物の箱や袋が開けられて中身が食べられてしまったという、信じられない事件です。
 しかし、実はこれ、中国国内ではごく普通の出来事なのです。

 中国で流通業に携わった人など、物流にかかわった人なら経験がある方もいらっしゃるかと思います。
 私も中国にいたとき、流通業を中国で展開する日本企業の方と話したことがありますが、こんなことは当たり前だということです。
 郵便局に限らず、民間の物流を使ってもこのような事件は起こります。
 公・民に限らず、物流では窃盗が多発しています。
 とくに食品関係は顕著で、必ず一部の箱は開けられ中身が盗まれています。
 ですから、物流会社に頼む→商品到着→確認(写真撮影や運転手への確認)→物流会社に賠償請求という流れが必ず必要となります。
 もちろん、物流会社側も 簡単に払いませんから、そこで人的コストを投入しなければならなくなります。
 いくら物流の価格が安くても結局さまざまなコストがかかり、すべてが価格へ転嫁されることになります。

 ちなみにその日本企業の方は中国企業と提携をして相談に乗ってもらっていましたが、中国側から言われたのは「当たり前のことです」という返事だったということです。
 「賠償を取る体制を確立してください」と言われたとのことです。



中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

   ブログランキング・にほんブログ村へ  


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント  


 
中国ニュース  


いいね!(14)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
パナソニック、中国でのテレビ生産から撤退=関係者

 「パナソニックが、中国でのテレビ生産から撤退することが31日わか」りました。
 「関係者によると、中国山東省のテレビ工場は30日に生産を停止した」ようです。
 「8割出資する合弁会社は清算し、約300人の従業員の契約は打ち切る」とのことです。

 先月30日で生産を停止し、従業員の解雇と合弁会社の清算もめどがついているようです。
 中国市場の撤退が厳しいことはご存知のとおりです。
 つまり、この撤退は最近計画されたものではないということです。
 2012年の反日暴動によるパナソニック工場放火によって方針付けられた計画が2年半ほどたって、ようやく完遂されたということでしょう。
 撤退ありきで、円安はちょうど安部政権が誕生したことで、たまたまいい環境になったというところでしょう。
 円安にかかわらず、2012年の暴動によって行われた撤退だということです。

 いまさら、円安になったから中国撤退を考えている企業があるとすれば、かなり動きが遅いといわざるを得ないでしょう。
 パナソニックの撤退を見て、中国市場の撤退はすぐにできると誤解すれば、大きな失敗をするでしょう。

 2012年の暴動によって即行動を起こした企業が、今撤退を完了させつつあります。



中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

   ブログランキング・にほんブログ村へ  


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント  


 
中国ニュース  


いいね!(30)  |  コメント(16)  |  リブログ(0)

テーマ:
 GOTOさんなのかJOGOさんなのか、名前もはっきりしない人でしたが、ISILに誘拐されていた人質が殺害されました。 まずはご冥福をお祈りしたいと思います。

 残念ながら、10分あたり300万円とも言われる取材テープを作るために、つまりは金儲けのためにあえて危険地帯に入りこみ、人質となったことには同情はできません。

 身代金を払わなかった日本政府の対応は正しかったでしょう。 菅官房長官の会見から、日本側は交渉の働きかけもしなかったこともわかりますが、テロに屈しないためにも、交渉すらしない、つまり「無視する」ことも重要なのだろうと思います。
 武力という後ろ盾を持たない日本が、なんでも「話し合い」をすればいいというわけではありません。
 こまったISILはヨルダンを巻き込んだ揺さぶりをかけてきましたが、ヨルダン川の人質であるパイロットの安否を明確に求めたヨルダン政府の対応も正しかったですね。
 そもそも日本人のためにヨルダンの死刑囚を解放するいわれもなかったわけですが、いずれにせよ、日本政府とヨルダン政府は、テロ組織に勝利したといえるでしょう。

 実は一番危惧していたのは、日本人の人質のために、ヨルダンの死刑囚が解放されるという事態でした。
 もし、日本人とヨルダンの死刑囚が交換されていたら、その後必ず起こるだろう事件が簡単に予想できます。
 オウム真理教信者による、第三国における第三国人の拘束と、人質と麻原なる人物の交換の脅しです。
 日本人とヨルダンの死刑囚の交換が行われていれば、上記の要求を拒否することは日本にはできなくなってしまうでしょう。
 オウム真理教のような集団であれば、このようなことは簡単に考えることです。
 もちろん、日本政府もそれがわかっていてヨルダン政府に実質上たいした働きかけをしていなかったと思いますが、日本の反日勢力や反日マスコミにはここまで思い至れない、いやわざと無視をしているのでしょう。
 ヨルダンの死刑囚と日本人が交換されるなど、そもそもありえない事態であったということを認識しておきたいです。

 さて、今回の事件、一番悪いのは二人の人質を誘拐し、殺したISILであるということです。
 殺人犯がAを殺し、殺すきっかけはBが作った、だからBが罪を問われるべきだ、などという論理は成り立ちません。
 しかし、これのわからぬマスコミ、野党は、まさに日本政府憎しの「反日勢力」としかいいようがありません。
 また、この事件で「9条」だの「集団的自衛権」だの言っている連中は、何をかいわんやです。


中国の現状をたくさんの人に知ってもらいたくランキングに参加しています。

励みになりますので、気が向いたときに1クリックずつお願いいたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

   ブログランキング・にほんブログ村へ  


当ブログは下記トーナメントで優勝した記事があります。

↓↓↓ぜひ対戦結果をご覧ください↓↓↓
第2回 日本が危ない!ブログトーナメント  


 
中国ニュース  


いいね!(22)  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。