断酒、終了

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断酒終了。

誘惑に負けたわけでもないつもり。

休み前だし飲んだ。

美味かった。

ただし酔いかたが全然違う。

本来アルコールを受けつけない身体なんだと認識した。

ずっと飲んでたせいで酔うことに慣れていただけ。
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禁酒4日

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意外と飲まなくても大丈夫。

昨日はとてつもなくイライラさせられたが耐えた。

理不尽なものだけど我慢、スルー。

これが良いか悪いかといえば良くないのだが。

(今年は何かあれば我慢せず具体的に行動する決めているがタイミングは重要)

酒も飲まずに寝た。

その代わり朝型気がついたが呼吸をほとんどしてなかった。

歯を食いしばっていたので顎が痛い。

適度なら酒はリラックス効果がある。

※※※

覚醒剤や大麻ってどうなんだろう。

酒でこれだから相当辛いのだろうな。

体が求めてしまうのが依存症の恐さ。

アル中でもないけど今のうちな気がする。

でも人生どうでもいいやと思えば止める必要もない。



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仕事の憂鬱

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仕事が嫌いになることは基本的にない。

男は仕事が好きなものだ。

バカな会社、バカな上司、足を引っ張ることに命をかける同僚、言うこと聞かない部下に腹を立てているだけ。

バカな会社だとなかなか辛いが、存続しているのには理由があり本当にバカなら潰れている。

くだらないノイズに惑わされず仕事と向き合え。

人とうまくやるのも仕事。
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禁酒までいかない節酒

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たまたま聴いていたラジオがきっかけで節酒中。

そろそろ控えた方がいいという天の声が聞こえた。

もう直感に他ならない。

休みは飲むけど、少し減らそうという話。

今日で3日!

仕事や諸々のモヤモヤで一昨日は寝付けずに夜中に手が伸びそうになったけど思い止まった。

この2日は寝れた。

やめないけど少し減らしてみようと思う。

安酒をあおるより良い酒を良いタイミングで飲みたい。

イライラして飲むと余計イライラする。

心配ない、明日めちゃくちゃ嫌なことがあれば飲む。

飲みたくなったら寝てしまえ!





親がうつ病やアル中などの精神疾患を抱えている場合。

日経新聞で目にした記事。

よその子どものことだから干渉は難しい。

でも何かしてあげたい。

※※※

子どもは精神疾患やアル中の親でも絶対的な存在。

この世にたった一人の父であり、母である。

それ故に普段の優しい親と急に怒鳴る親とのギャップに悩む。

子どもは親が思う以上に親を心配する。

だから親にとって良い子を演じようとする。

良い子にしていれば親は怒鳴らないと思ってしまう。

そうではなく、病気だから怒鳴ったり酒に酔って記憶をなくす。

親が怒鳴ったり酒に酔ってしまうのは自分のせいだと責める。

親を一人にしておけないと出かけることをためらったり、家事を進んでやるようになるという。

あなたのせいではないんだよ、と伝えることが大事らしい。

お父さん、お母さんは病気だからだよ。
決してあなたのせいではないんだよと。

子どもにはごめんね、や、かわいそうは逆効果らしい。

妹や弟の面倒をみてくれたら「ありがとう」、「がんばったね」という。

子どもが親に関する話を嫌がったら中断する。

でもそんなことできるだろうか?

技術がいる話でもある。

やはり、学校の相談室や児童相談所に相談が無難なようだ。