伝わる文章の書き方 文章の講師・山口拓朗

伝わる文章の書き方を解説。ライターで文章研修講師の山口拓朗が、伝わる文章、買わせる文章、ビジネス文章、メールなどライティングに関する情報を発信中。


テーマ:

現在発売中の雑誌『日経ビジネスアソシエ』(3月号)に、取材していただいた記事が掲載されています。

 

テーマは「ミスを生み出す3つの『あいまい語』撲滅法」(52〜53ページ)。

 

雑誌全体の総力特集は「ミスが99%なくなる!」です。ここのところミスが増えているなあ……と感じているビジネスパーソンは、ぜひ読んでみてください。

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
発売から6日で増刷が決まりました。
 
ご購入いただいた皆さま、応援してくれている皆さま、ありがとうございます。
 
『伝わるメールが「正しく」「速く」書ける92の法則』(明日香出版社)。
 
社会人が新たなスタートを切る春に向かって、まだまだ広めていきたいと思います。
 
ちなみに、この本は、こんな方にオススメです!
 

✔メールを書くのが苦手だ

✔誤解を招くメールを書いてしまったことがある

✔メールで大きな失敗をしたことがある

✔メールを書くのに時間がかかる

✔メールのマナーをよく知らない

✔そもそも文章を書くのが苦手だ

✔つい感情的なメールを書いてしまう

 

このような悩みを解決する一冊です。

 

伝わる文章の基本から、円滑なメールコミュニケーションを図る方法、相手の行動を促す心理的なテクニック、シーン別の使えるフレーズ集まで、社会人必須となるメール作成ノウハウを完全網羅しています。

 

この本で一生の武器を手にしてください。

 

↑丸善丸の内本店では、レジ横の棚で大々的に展開してくれています。
 
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
 
【メール差は「微差」ではなく「大差」である】
    
『伝わるメールが「正しく」「速く」書ける92の法則』(明日香出版社)が本日発売されます。
   
同じアポ取りメールでも、Aさんが書くとすぐにアポが取れて、Bさんが書くとアポが取れない。その違いは何なのか?
   
同じ仕事の依頼メールでも、Aさんが書くとすぐにOKをもらえて、Aさんが書くと断られてしまう。その違いは何なのか?
    
同じ謝罪メールでも、Aさんが書くと快く許してもらえて、Bさんが書くと怒りを買ってしまう。その違いは何なのか?
    
メールを書けば書くほど、Aさんは相手からの好意や信頼を獲得し、Bさんは相手からの好意や信頼を失っていく。その違いは何なのか?
     
そうした疑問に端を発した本です。
     
つまり、書き方次第で結果が変わる、ということ。
   
メールを書くとき、目の前に相手はいません。しかし、本当はいるのです。その“事実”をどれだけ強くイメージできるかがポイントです。
   
仕事をしている人であれば、ほとんどの方がメールを利用しているはずです。そういう方々の業務効率を高めて、人間関係を円滑へと導く一冊だと自負しています。
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)