2017/04/28

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正午前に目が覚めて、掃除と洗濯はしたものの、本を読みながらまたうたた寝。
夕刻、本を返しに図書館に出掛け、ついマクドナルドに立ち寄ってしまう。
更には、コーラを買っての帰りがけ、匂いに惹かされて覗いた花屋には花菖蒲。

これはこれで良い日な様な気もするけど、食に関しては徹底的にジャンク。
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回顧回顧、回顧の羞臨眼

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劇団の事務所に寄ったついでに、資料用に撮影してあったクレオパトラの映像を見させてもらっていたら、勢いでライブラリーの中からこの辺りの作品とあと『番町皿屋敷』などを見返してみてしまった。


というか、初めて見た。
以前は、自分が映ってる映像なんか、とてもじゃないが見られやしないと思ってたけど、少しは許容できるようになってきたという事なのか、
あれ?自分意外と悪くないんとちゃうん?
殊に体裁きについては、思想が感じられて、まずまず結構なんと違う?
そんで衛星劇場さんて、こんな分かり易い解説とか付いて、画質も良くて、こがいにカメラワークば駆使しとるん?
こらあ、もちっと世間に教えたげなけりゃ、おとましいんでない?
等とひとりごちながら、飛ばし飛ばし見ていった訳だけど、取り掛かる前はいつも、
こんなのちゃんとできるかな?と思うし、
終わってしばらく経つと、
今同じようにできるかな?って気がするし、
やっぱり、その時にしか分からない事はあるよね。

番町なんかは、当時思い付く限りの小ネタを盛り込んだせいで、今となっては何故そうなったのか分からない流れもあるし。
あと、欣也君の第一声に、声が高ぇよと思ったり。
これはこれで、愉快ではありますね。
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あやめ十八番『霓裳羽衣』終了。

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洗濯物は台無しだけど、私は元気です。
楽日から一夜明け、下界での日常に戻っていますが、中々にタフな公演でした。

花組と同じ男所帯でしたが、そこにあったのは、時に眩しく時に歯がゆい、剥き出しの若さ。
自分も大概青二才だけど、下の世代を若いなぁと感じるくらいには、板の上で過ごした時間が長くなっていた様です。



このような形で、芸劇の舞台に立てるとは思っていなかったので、本当に有り難い事です。
入座10周年の同期三人も揃い、言う事無しです。

本当にありがとうございました。
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早く。
早く吐き出さねば。
腰を据えてあやめの宣伝もできやしない。



という訳でお祭りの様子から。
僕の中では『まるでヤマト爆神のようだ』という点において、非常に評価が高い装いです。
収納も実に機能的。
一般のご家庭においても、こうして冷蔵庫等に付けておけば、いざという時に困りませんね。
ここまできたら、実際にロビーに屋台を出せたら良かったのですが。

“貴方さえ自重していれば”の呼び声高い石川伊豆守殿。
肉厚な外観といい、まるっきりMA-1ジャケットのような配色といい、非常にミリタリー的な嗜好をくすぐります。

“次は勝つ”と、『関ヶ原2017』へ向けての意気込みを見せる石田三成様。
大一大万大吉という紋の意味を踏まえた上で、この背中を見ることは、非常に胸アツな感情を、あなたの根底に想起しうるという事実を認識するに至るでしょう。

最後は舅殿と。

といったところで残弾終了
来月には早くも衛星劇場に登場しますので、こちらもよろしくお願いいたします。
http://www.eigeki.com/special/theater

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大変だ。
まだ10月の精算が終わっていない。
文化の日だというのに。
来月と来年の公演がまとめて動き出すというのに。

早くも、年末に向けて煽られているようでなりません。


玄沢とか
伴右衛門とか
宅内とか
珍柏とか
ポケ太郎とか
役名のインパクトに定評のある丸川さんが持っていたのは…
オフィスっぽいアレです。
茶坊主なので。
座内では小道具管理も担う彼。
お陰でとても使いやすい。
いつもありがとうございます。


遂に佐々成政を討ち果たすことは敵わなかった諸士の皆さん。
群がる彼等を片っ端から蹴散らした佐々さんが手も足も出ない淀殿とは…

火力の高そうな洋さんと、福岡SBホークスの内川選手です。


「ジャムおじさんですか?」
『いいえ、織田入道常真です。』
原川さんが「織田入道常真殿」って言う度、「グラニュー糖上新粉」かと思っちゃうし、なんかお腹にプレッツェルみたいなの付いてるけど、理解のある上司。

この時代には、ロールアップという概念が無かったのでしょうか。
スター○ックスのエンブレムの人魚のよう。