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2016年07月24日

KARA ヨンジ、元気の秘密は“太陽の下で散歩”

テーマ:KARA

 

ヨンジが再び日本に現れた。

今年3月、Aprilのファンミーティング(@都内) にスペシャルMCとして参加して以来、約4ヶ月ぶりの来日だった。

7月2日の自身のファンミーティングのために日本に現れた姿は、はつらつとしていた。豊かな表情で、自分の考えを表現する。そんな21歳の姿がそこにあった。
「ひとりで活動している今は、考えるというよりは、常に『やらなきゃ』と行動する時間が長くなっているんです」

ヨンジは今、何を思うのか。思えば日本メディアが彼女個人にじっくりとフォーカスした情報を目にする機会は少なかった。ファンミーティングの前日、都内で直接話を聞いた。

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【PHOTO】KARA ヨンジ、元気の秘密は“太陽の下で散歩”

―2016年も上半期が終了しました。韓国でどんな活動を?

ヨンジ:新しい姿をお見せしたい。そういうことを心掛けて過ごした時間だったように思います。とにもかくにも、ドラマへの出演が大きな変化でした。3月から撮影が始まって、最近終わりました。長い期間撮影が続いていましたね。

―「また オ・ヘヨン」(ケーブル局tvNで放映。5月2日~6月28日全18回) というドラマで、ユン・アンナ役を務めました。どういったドラマで、どういった役を?

ヨンジ:同姓同名の人物の間で繰り広げられるハプニングを描いたロマンティックコメディ作品です。主人公の弟の彼女、アンナという人物は「ほんとうにこんな子がいるのか?」と思うような、不思議な子です。12歳上の彼氏がいるんですが、その相手に対して絶対に怖気づくところは見せない。でも実際は徹底的に相手に尽くす、というギャップがあるんです。

―キスシーンもありました。

ヨンジ:そうですね。キスシーンも個性的でした。私としては初めてのドラマ出演だったので、とにかく台本を読んで、現場に臨みました。現場では思い切って抱擁して、キスしたんです。終わった瞬間、監督が大きな声で「カット!」と叫んだ。そのあと、キスシーンの相手の先輩の俳優と、ちょっと体育会みたいなノリでハイタッチしました。「よし!」と。翌日、現場のみんなで昼食を食べていた際に、そのシーンの撮影された映像を見たんです。周りがむしろ、驚いちゃって…ああ、そこまで思い切ったんだ…そこまでやらなくてもよかったんだよ…と。さらには「そこまでやったら困る!」といった声も挙がりましたね。私が演じたアンナは、ドラマに登場してすぐにキスシーンがあった。そこで私が思い切ったので、他の人のハードルが高くなってしまったんです。実際に他の俳優の方々がインタビューで「あのヨンジのラブシーンのせいで、プレッシャーになった」というほどで。相手役の先輩は「若い子とキスして。まるで泥棒だな~」と監督からいじられるような雰囲気でした。

 

 

―最初に台本を読んで、キスシーンがある、と知ったときの感想は?

ヨンジ:あるとは知らなかったんです。とはいえ、台本のなかに出てくるアンナという役を知れば知るほど、役とストーリーに関心が沸いてきた。だからこそやらなきゃ、と決心がついた、というのもあります。監督は言ってました。「このキスシーンの二人のオーディションの競争が一番し烈だった」と。だからこそ「ありがたかった」とも。どうかな。うまくやれたかな~周囲の反応はともかく、自分としてはとにかく必死だったんですよ。

―演技への挑戦を通じて得たものは?

ヨンジ:継続して学んでいけば、私も成長していける。そういう風に感じられたことですね。最初は演技というものをあまり分かっていない状況でスタートしたのですが、やりながら悩みも生まれ、役に対する愛着も生まれました。だからこそ視聴者の皆様にもアンナを愛していただきたかった。研究もたくさんやったし、セリフ一つ一つにも神経を使って。撮影期間を通じて、周りの先輩たちにも積極的に話を聞いていく自分がいました。より、演技という仕事に対して関心が生まれました。おかげさまでとてもよい視聴率もいただいたんですよ!

―6月上旬には「指先の愛」というメッセージソングの収録にも関わりましたね。会社の後輩、Aprilらと一緒に。

ヨンジ:韓国でのネット上でのコメント欄が荒れないようにしよう、と伝える歌です。同じ事務所の男性グループA-JAX先輩も一緒に参加しました。この曲は、個人的にもとても共感できる曲でした。歌詞の一つ一つが「私がこう言いたかった!」という内容で。ラッパーの方々も加わってラップ調でこれを伝えてくださったりして。多くの歌手の方々(B1A4、BTOB、OH MY GIRL、Kassy) と一緒にレコーディングしたことも、すごく新鮮でしたね。ファンの方々に対しても非常によく伝わったのではないかと思います。とても意義深いものでした。

 

 

―Aprilのジンソルと「神の声」という番組(地上波SBS) にも出演しました。

ヨンジ:歌番組なのですが、一般の方で歌が上手な方と「神」と呼ばれるプロの先輩方が勝負する、というものです。私とジンソルは、パネラーの立場で。(後輩で2001年生まれと若い) ジンソルが「ちゃんと務まるだろうか」とかなり心配し、緊張してましたね。私も彼女を心配していたんですが……まずディレクターの方がすごく優しくしてくれましたし「神」の方々も本当に優しかったです。心配することもなかったですね! とはいえ、ジンソルと一緒に「あああ、ホントにパフォーマンスがカッコよかったよね……」と驚愕することの連続でしたよ。

―2014年夏にKARAのメンバーとしてデビューしました。グループに対する愛着心はどういったものでしょう。そしてKARAでの活動を通じて自分が成長した部分とは?

ヨンジ:KARAでなければこうやってお仕事をいただけることは想像すらできなかった。これは間違いのないところです。一緒に活動したメンバーのオンニたちも私を応援してくれています。私も常に応援している。お互いがそういった関係にあります。私としては、この先いつになってでも、オンニたちとともにファンの皆様とお会いする機会があることを望んでます。

―KARAには素晴らしい楽曲が多いです。個人的に好きな歌はありますか?

ヨンジ:うーん、難しい質問ですね…なぜならいい曲が本当に多いから。私、練習生の時から本当に好きな曲が多くて。どうでしょう。気分によって好きな曲というのは変わるかな~。

 

 

―じゃあ、苦しい時、疲れた時にハマる曲は?

ヨンジ:そういう時には、日本語の楽曲のなかでゆったりとしたものがピッタリきますね。「花火」や…あ、最近はすごく「オリオン」にハマっています。ちょっと明るい曲調だと「バイバイハッピーデイズ」もいいですよね。

―以前とは違い、一人で活動する時間も長くなっています。どういったことを感じますか?

ヨンジ:うーん、考えるというよりは、常に「やらなきゃ」と行動する時間が長くなっているので……とにかく必死に、一生懸命やっているという感じですね。

―子どもの頃はどんな子でしたか?

ヨンジ:好奇心旺盛でした。本当に強かったと思います。ある意味、男の子みたいでしたね。じっとしていられず、本当に動き回ってましたよ。サッカーして転んだりしたりとか。さらにあるモノが気になると、とにかくそれを触ってみるという癖もあった。ある時には、マニキュアがすごく気になって。色がとてもかわいくて。これで大事件を起こしたことがあります。ちょうどその頃に、雑誌で女性がすごく鮮やかなメイクをしていている写真を見かけた。綺麗だなって。色鮮やかだったのがすごく印象的だったんです。子どもはそういうのを強く記憶するものでしょう? それで私はそのマニキュアを……「あ、さっき写真で見た色だ」と感じて、なんと、まぶたに塗っちゃんたんです! そのせいで病院の緊急治療室行きですよ。「おかあさん~目がつぶれなくなっちゃた~」と。

―歌手になろうとしたのはいつから?

ヨンジ:今思えば、小さい頃からやってきたことが歌手になるための準備だったとも思えます。小学校高学年では声楽を学び、中学校時代にはニュージーランドに留学した。この時、歌手になりたいという思いを抱いたんです。

私、声楽を学ぶ前まではまったく「流行りの音楽」というものを知らなかったんです。クラシックしか聞いていなかったので。最近のPOPはもちろん、昔の曲も知らなかった。カラオケで童謡をずっと歌っているような子でしたから。周りの人が歌ってる曲をよく知らないから「カラオケ、つまんないな」と思っていたくらいで! 自分が歌うことは楽しかったんですけど。

中学校に進んでも、しばらくは流行りの音楽について話す環境がありませんでした。芸術系の学校だったこともあって。

転機はニュージーランドへの留学時です。そこで…生まれて初めて流行りの音楽を見聞きしたのです。最初に観たのは「BIG BANG」でした。その後、色々なグループを見ながら、ある瞬間に思い立ったんです。「ああ、私もああやってステージで気持ちよくスカッと踊れるんじゃないか」と。その瞬間、衝動的に母に電話しました。国際電話ですよ。それも2時間も思いを口にして。母の返事はこうでした。「もう少し悩んでみようか」おそらくは「しばし、考えが揺れているだけじゃないか」と思ったのでしょう。しかし後日、私の決意が本当だということを知ると「やろう。挑戦してみよう」と答えてくれました。帰国直後から、各芸能事務所のオーディションを受けに回る毎日が始まりました。

 

―母の支えは絶大、というところですね。ひとつご両親とも関わりのある別の質問を。ご両親のつけたヨンジ、という名前についてです。日本のファンも一つ疑問に思っていることがあります。漢字で書くと「英智」なのか「齢智」なのか。最初は「英」の説が有力でした。

ヨンジ:これは確実にお伝えしたかったところです! 年齢の「齢」に「智」が合っています。中国語で書くときには発音のためにいろいろな表記があるようですが、私の名前は“齢智”であることに間違いはありません。両親が込めてくれた意味は……(ちょっと恥ずかしそうに)「今はまだ分からないけど、年を取って行くごとに、知識がついてくる」というものです(現場が「今はダメなんかい!」とツッコミを入れる雰囲気に)。

―一方、ヨンジさんといえば韓国で「ミュート笑い(笑うときに声を出さない)」という点も有名になりました。確かに笑うときに声を出さない。

ヨンジ:うーん、今日、韓国の空港でファンの皆様が撮ってくださった写真を出発直前に見たんですが、マネージャーから「ヨンジはほんとうに口がデカいな!」とツッコミをいただいて。まあそういうところもあるんでしょうか……

―では少し話題を変えて。「夏にやってみたいこと」は?

ヨンジ:水着を着る! なぜなら、今までプールに行くような機会がなかったんです。だから着てみたいなーって。ラッシュガードの水着がいいです。最近は周りの人も着ているので。

―今年の3月以来の来日が、今回のファンミーティングです。どんな期待がありますか(インタビューはファンミーティング前日に行われた)?

ヨンジ:はじめて一人でやるファンミーティングです。すごく期待していて、ワクワクしています。ファンの皆様にお会いしたい気持ちが強いです。とにかく早く。

―事務所の後輩グループAprilがゲストとして参加します。ヨンジさんにとって彼女たちはどんな存在なのでしょう?

ヨンジ:ともに、一生懸命やっていきたいと思っています。そういう思いが本当に強いです。今年は(番組に一緒に出演した) ジンソルとも一緒にいる時間が長いんですが、自分が「先輩」という感じがしないんです。一緒に頑張る、という感じで。「先輩として何かを教える」というのもなく。Aprilもすごく活躍をしているので。私も学びたいと思うところが多いですよね。

 

―日本で行きたい場所、やりたこととは?

ヨンジ:毎度のことですが……ドン・キホーテに行きたいです。いろいろと買ってきてほしいと頼まれるんですよ。その他、個人的にかわいらしい雑貨やグッズなども好きなので、時間があればそういったお店も見て回りたいですね。

―最後に日本のファンへのメッセージを。

ヨンジ:ずっと「早くご挨拶をさせてもらいたいな」と思っていました。今回、少し遅くはなりましたがこうやってお会いする機会ができてうれしいです。これからもたくさん私を愛してほしいし、応援してほしいです。ふだん、私は遠い韓国にはいますが、それでも応援して下さることに、いつも感謝しています。
 

この数ヶ月の変化は「成長」なのか、はたまた「復調」なのか。定かではない。
ただひとつ、ヨンジにとって重要なキーワードが分かったインタビューだった。

「常に動いてこそ元気になる」

子どものころはとにかく動き回る子だった。今年の上半期はドラマの撮影が大きなウェートを占めた。そして一人での活動の時間は「動いていてあれこれと考える時間もなかった」という。またインタビューの合間の余談では「休みの日も家でじっとはしていない。太陽の光を浴びたくなる」と口にしていた。

ドラマの配役はちょうど、3月のAprilのファンミ―ティングで来日した直後に発表されたものだ。そこからぐっと元気を取り戻し、同時に「オンニについていく」だけではない自分の立ち位置を見つけつつあるのだろう。ドラマの結果が良かったため、2日の日本でのファンミーティング直後にオフをもらった。プーケットで英気を養い、その後予定されているという「様々な仕事」で、新たに動き回っていく。

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2016年07月24日

KARA スンヨン vs ファヨン「青春時代」で見せた激しい乱闘シーンが話題

テーマ:KARA

 

KARA スンヨンとファヨンが激しい乱闘を披露した。

韓国で22日に放送されたJTBC金土ドラマ「青春時代」第1話では、ウンジェ(パク・ヘス) が大学に通うためにシェアハウスに入った。

この日ウンジェは、先にシェアハウスに住んでいた入居者たちの冷たい態度に苦労していた。そんな中イェウン(KARA スンヨン) とイナ(ファヨン) は、洋服のことで喧嘩となり、たちまち激しい乱闘を繰り広げ始めた。

スンヨンとファヨンの激しい乱闘シーンは視聴者の視線を釘付けにした。

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2016年07月24日

『青春時代』KARAスンヨン、男禁区域で男物パンツ発見

テーマ:KARA

 

ドラマ『青春時代』では、KARAのスンヨン(ハン・スンヨン)が男禁区域で男物パンツを発見した。

23日に放送された総合編成チャンネルJTBCの新しい金土ドラマ『青春時代』第2話では、悪夢を見たチョン・イェウン(ハン・スンヨン)の姿が描かれた。この日、ソン・ジウォン(パク・ウンビン)は自分の秘密は幽霊が見えることだと明かした。ソン・ジウォンの言葉を後で思い出したチョン・イェウンは「嘘だろう」と怖がって一晩中うなされた。そして悪夢で目を覚ました。

チョン・イェウンは洗濯物を取り込んでいた途中、男物パンツを見つけて大声を出した。シェアハウスは男は絶対出入り禁止の男禁区域だからだ。尻餅をついたチョン・イェウンは彼氏のコ・ドゥヨン(チ・イルチュ)に会ってパンツの主人なのか確かめたが、彼のものではなかった。それからチョン・イェウンはパンツの主人を探しに出た。

一方、ドラマ『青春時代』は、容姿から男の趣向、恋愛スタイルまで違う5人の魅力的な女子大生がシェアハウスに一緒に住みながら起る愉快で溌剌とした青春同居ドラマ。毎週金曜日と土曜日午後8時30分に放送される。

 

 

スンヨン誕生日おめでとう誕生日ケーキクラッカー

 

男物のパンツを(ましてや知らない男)そんな風に握れるたくましいスンヨンにいつしか育っていたんですね←

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2016年07月24日

知英もポケモンをスタート!「たくさん教えてね」

テーマ:KARA

 

元KARAのメンバーで、現在は女優として日本で活躍中の知英が話題のゲーム「ポケモンGO」をスタートした。


知英は22日、自分のインスタグラムに「まだよく分からないけど面白い…たくさん教えてね」というコメントでポケモンGOを始めたのをファンに報告した。一緒に投稿した写真には飼っている猫の姿とポケモンGOのキャラクタが写っている。


「ポケモンGO」は任天堂と「INGRESS」のNiantic社がタッグを組んだモバイルゲームで、位置情報を使って現実世界のポケモンを探してバトルしたりする遊び方が人気を呼び、全世界的に話題を集めている。22日にはポケモンGOの日本版がリリースされ町のあちこちで「ポケモンGO」を楽しむ人々が見られた。知英は同日、また「うちにポケモン沢山」というコメントをインスタグラムに投稿。始まったばかりの「ポケモンGO」にはまっているようだ。

 

 

一方、知英は現在、韓国で滞在しながら久しぶりの休暇を楽しんでいる。

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2016年07月24日

KARAのハラがファンに日常を公開!?

テーマ:KARA

 

KARAのハラがファンに日常を公開した。

ハラは19日、自身のInstagram(写真共有SNS) に1枚の写真を掲載した。

 

写真の中でハラは子馬一匹を優しく撫でている。ハラは清楚な姿できれいに髪を結び、優しい眼差しで子馬を眺めた。

 

これを見たネットユーザーたちは「あの子馬は幸せだろうな」「乗馬する姿が気になる」「格好良い」などのコメントを残した。

 

 

ハラちゃん、知英デビュー8周年おめでとうクラッカークラッカークラッカー

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2016年07月23日

f(x)、EDMサウンドの新曲『All Mine』でさわやかにカムバック

テーマ:f(x)

 

ガールズグループf(x)が、さわやかなEDMサウンドでカムバックした。

22日0時、f(x)はSMエンターテインメントのデジタル音源公開チャネル“STATION”の24番目の新曲として『All Mine』を公開した。

常に新しいジャンルに挑戦するf(x)、今度はEDMで勝負をかけた。音源チャートも動いた。
この日午前7時現在、genie MUSICとBugs、NAVER MUSIC、Mnetのチャートで1位を走っている。Melonチャートでは成績が少し残念だ。チャートが重いけれど10位を記録した。

f(x)の新曲『All Mine』は、恋に落ちた時、世の中の全てが美しく感じられるという内容を含んでいる。軽快なリズム感でプログレッシブ ハウス ジャンル特有の魅力を生かした。

一方、f(x)の新曲『All Mine』はアップテンポのEDMで、英国のプロデューシングチーム ロンドン ノイズ(LDN Noise)が参加して作業した曲だ。音源と共に公開されたミュージックビデオはエンバ(Amber)が直接演出に参加した。海外スケジュールを消化しているf(x)をドキュメンタリー形式で収めた。

 

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2016年07月23日

スジ(Miss A)、艶やかな美貌でセクシーに

テーマ:Suzy

スジちゃんが少女から完全に女になったラブ

 

 

韓国ガールズグループ「Miss A」のスジが、グラビアでその美貌を誇った。

 

18日、スジ(Miss A)がジュエリーブランド「DIDIER DUBOT」とファッションマガジン「GRAZIA」と共にしたグラビアが公開された。

 

公開されたグラビアでスジは、成熟した女性らしさとセクシーさをアピール。首のラインに沿って流れるような官能的なジュエリーとフェミニンな魅力をアピールするイヤリングは、スジの魅惑的な姿をいっそう引き立てる。

 

グラビア撮影とともに行われたインタビューでスジは、KBS2のドラマ「むやみに切なく」の撮影エピソードや演技に対する思いを明らかにした。

 

スジのグラビアは「GRAZIA」8月号で見ることができる。

 

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2016年07月23日

新ドラマ「青春時代」のKARA スンヨン、「神経戦は全くない」

テーマ:KARA

なんだかひさしぶりにKARAの記事書きまくり

 

 

KARAのスンヨン(28)が、ドラマで共演する4人の女優らと親密に過ごしていると語った。

 

19日、ソウルで行われたJTBCの新ドラマ「青春時代」の制作発表会に出席したスンヨンは、共演する4人の女優との関係について「心配の声が多いようだ」とし、最近懸念されている部分について言及した。

 

スンヨンは、「そのような懸念が私達をより親しくさせてくれる」とし「チームワークを優先するし、お互いに気を配っている。衣装の問題などで神経戦があったことは全くない」と出演陣との厚い信頼関係をアピールした。

 

「青春時代」は性格からタイプの男性、恋愛スタイルまで全てが異なる5人の女子大生がシェアハウスに集まってから繰り広げられる同居ストーリーを描いたドラマ。22日午後8時30分に初放送される予定だ。

 

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2016年07月23日

KARA ギュリ、新しい事務所に!「演技者として再跳躍」

テーマ:KARA

 

韓国ガールズグループ「KARA」出身のパク・ギュリ(28)がモーションメディアと専属契約を締結した。

 モーションメディアはユソン、イ・ジョンヒョク、パク・チョンハク、ソ・シネらが所属する芸能事務所で、ギュリ(元KARA)は演技者に本格変身し女優として幅広い活躍を繰り広げる予定だ。

 モーションメディア関係者は「多方面で活躍する万能エンターテイナー、パク・ギュリ氏と専属契約を結ぶことになった」とし、「今回の契約で本格的に演技者変身を遂げ、これまで見せてきたエネルギーと才能を土台に、多様な姿を披露する予定だ。今後、一層活発に幅広い活動を展開するパク・ギュリ氏に期待してほしい」と伝えた。

 1995年にMBC「今日は良い日」のワンコーナーで演技を始めた子役出身で、2007年に「KARA」としてデビューしたギュリはドラマ「女人天下」、「ネイルサロン・パリス~恋はゆび先から~」、映画「二つの恋愛」などでも、女優としてさまざまなキャラクターを好演してきた。

 

 

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2016年07月23日

ハン・スンヨン、「KARAはなくならないけど今は…」

テーマ:KARA

 

演技者に変身した元「KARA」のハン・スンヨンが「KARA」について言及した。

 

ハン・スンヨン(元KARA)は総合編成チャンネルJTBCドラマ「青春時代」の初放送を控えて、「GRAZIA」とのグラビア撮影をおこなった。

 

この日、「KARA」に関して問うとスンヨンは「KARAはなくならない」と述べた。彼女は「でも毎回以前のように“こんにちは。KARAハン・スンヨンです”とあいさつできない。サインする時も同じ。以前は横に必ずKARAと書いていたが、最近はほどんど書かない」とし、今は“ハン・スンヨン”として見てほしいと語った。

 

一方、ハン・スンヨンは「青春時代」で恋人にすっかりハマったチョン・イェウンを演じる。

 

写真出処:http://karaboard.com/bbs/board.php?bo_table=community&wr_id=1558929&page=0

 

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