1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2015年09月01日

取り方ぞれぞれ・・

テーマ:イギリスの職場ばなし
去年からスコットランドでは買い物をした際、店から受け取るポリ袋や紙袋、箱などに対し、日本円でおよそ10円を支払う事が義務化された。
この10円は店が受け取る事はなく、その地域に募金される事になる。

もうこれが始まってだいぶと経過するので、スコットランドに住む人や、国境近くの人は自分で買い物袋を持参する人が多いし、10円は募金されるのだからと、気持ちよく購入してくれる場合が多いが、まだまだ知らない人も多い。
しかし、この制度は10月からイングランドでも開始されるため、ニュースや新聞で知っているはず・・と思いきや、知らん人が多い事に驚く。

先日も「何故10円を支払い、あんたの店の名前を宣伝せなアカンねん!ほな、無地の袋くれよ!」とジジイに怒鳴られたばかり。
「募金など、クソくらえ!」と言い捨て、店を出て行った。
両手には買った商品を抱え、まるで万引き犯である。

「10円が募金されるのなら、価値があるわね」と言う人。
「環境に良いしね」と言う人。
「宣伝すんの、嫌じゃ!」と言う人、取り方それぞれである。

先日、スコットランドのフィッシュ&チップス店で持ち帰りを待っていたら、オッサンが「何?こんな油ギトギトの熱いもんを、素手で持て言うんかい?ほな、あんたやってみ?出来るか?出来へんやろ?こんな袋がないと持ち帰り不可能な商品を売っといて、袋に10円てか?狂とんか!?」と怒鳴っているオッサンがいた。

多分、1年前からスコットランドでフィッシュ&チップスを買っていないか、国境を超えた場所に住んでいるかであろう。
知らなかった様で、たいそうお怒りであった。

素手で持てと言うが、揚げたてのポテトと魚は、一応は箱に入っている。
このお店では、箱は無料である。
底を持てば熱いが、横を持てばそうでもない。
オッサンは納得行かない様子であった。
「商品によっては、どう考えても袋に入れなアカン場合があんのとちゃうか?!」と言っていた。

確かにそうかもしれないが・・・10円やから、払ってもエエんちゃうのか・・・
フィッシュ&チップスなど、日本円で言えば1600円ほどである。
それが払えるのなら10円払えると思う私と、1600円の油ギトギト熱々を買うんやから袋を無料でくれと思うオッサンと。

10月から全国統一となれば、袋代の10円が怒鳴られることなく支払って頂けそうなのが嬉しい限りである。
が、そうではないかも知れない・・。

人気ブログランキングへ





AD
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2015年08月31日

現実に・・

テーマ:義父母ばなし
さて日本から戻って翌日の事。
義母の付き添いのため、朝から病院に行った夫。
今回は癌科に向かった。

目的は、義母の放射線治療開始に関する事であった。
15年前、白血病が発覚した時、「進行が遅いので、治療は行いません。このままで大丈夫です」と言われていた義母。
それを聞いた私は「放置して大丈夫な白血病などあるのだろうか」と日本で思った覚えがある。
しかし、イギリスの医療システムを知らなかった私は、そのままイギリスに嫁いで来た。

最近になり、義母が体のだるさ、傷の治りの遅い事を訴え、初めて病院は「白血病を根絶しましょう」と提案してきた。
なぜ今?
15年前に根絶しなかった意味は何なのか?

聞いても無駄である。
そういうシステムなのだから・・で答えは終わるのである。

これから半年間、義母の長い闘いが始まる。
放射線治療による身体への影響は、女性にとってつらい事も多い。
風邪を絶対に引かせぬよう、孫を遠ざけ、義母に会う事の多い私達夫婦も、体調を万全に保つ必要がある。

日本の常夏気分から一転、現実に向き合う瞬間である。

人気ブログランキングへ





AD
2015年08月30日

毎度ながら・・

テーマ:里帰り
帰る日の朝の事。
関空には2時間前にチェックインしたものの、空港は大混雑であった。
荷物を預けるまでに長蛇の列。
ビジネスクラスもエコノミーと変わりなく、凄い列をなしていたため、客はかなりのイライラムードを漂わせていた。

スーツケースを預け、そのまま搭乗ゲートに行くべくセキュリティに向かうも、ここでも長蛇の列。
待って待って、待ちまくった。
その間、どれだけのスタッフが「ホーチミン行き、○○便に搭乗予定の○○様ー!!」と叫んでいた事か・・
3名ほど違う名前があげられていただろうか・・・

毎度思うが、あの人らは何をしとんのや・・・?
買い物しとんのか?
忘れてんのか?
グランドホステスをやっていた友人が「あれはな、寝てる場合が多いねん」と言っていたっけ・・。

海外行きの便に何度となく乗って来たが、過去5回はあった「登場されてないお客様の荷物を降ろしますため、お時間を頂いております~」とアナウンスが流れて30分ほど待たされ、飛行機が遅れるパターン。
探す方も必至であろう。
一度積んだ荷物を、そうそう簡単に降ろせるはずもない。

そんな事を考えていたら、自分の順番が遂に来た。
がしかし・・横からスタッフの方が来られ、凄い形相で「すいません!!横から失礼致します!!」と声をかけて来た。
その横には女性客。

こいつか・・ホーチミン行きの遅れ女は・・
スタッフの方は「来るの遅すぎますよ!もっと早く来ないと駄目ですよ!」と客に怒っていた。
客は何も言わず、その後は凄いスピードで走らされて行った。
無理もない。
大人数に迷惑をかけるのだから。

私が乗った飛行機でも、男性が1人来ていなかったため、飛び立つのが30分ほど遅れた。
やっと乗って来た白人男性は「この空港、どうかしてるぜ!混み過ぎだぜ!」と言っていた。
まあ・・確かに混んでいた。
がしかし・・・飛び立ってすぐ、この遅れてきた白人男性は寿司折りを開けはじめ、寿司を喰いだした。
間違いない・・・
白人のオッサンは寿司を買うていたのである。
そのため、遅れたに違いないと私は睨んでいる。

今回も日本は熱い夏であったが、青空を望み、太陽を浴びる事が出来た。
カーライルの家は、もう朝に結露が出始め、いよいよ冬支度に入るんかと心構えをする季節になっていた。
長い冬に備え、せめて2週間でも汗ばむ季節を過ごせた事に感謝である。

人気ブログランキングへ















AD
2015年08月29日

興味

テーマ:里帰り
2年前に大阪に戻った時、娘は2歳半、息子は生後3か月であった。
寝てばかりの新生児は私が連れ回し、2歳半の娘は関西を熟知している旦那が連れ回していたので別行動を取ることが多かったのであるが、今回は息子も2歳になり、共に行動する事が多かった。

今回、娘が特に不安がった事が1つあった。
それは、人から覗きこまれて見られる事であった。
娘にしてみれば、自分がジロジロ見られる事が普段の生活の中にない。
それなのに、日本では携帯で写真を撮られるなどし、不安になってしまった様子であった。

行きの飛行機内で、同じくハーフであろう子供を持つお母さんから、私は声をかけられた。
その方は1人で里帰りらしく、「日本語を話すのも久しぶり」だと言っていた。

うちの子供を見て、そのお母さんは「いいですねー、顔がいかにもハーフハーフしてて。外人ちゃんですもんね、顔が。その点、うちの子はハーフハーフしてないから、ハーフって言うのが嫌なんです」と言った。

私よりずっと年齢の若いお母さんであろうと思うが、何故?と違和感を覚えた私。
顔がどっちの割合になろうとも、我が子やからエエがな。
父親に似ずとも、私100%でも別にエエ。
いかにもハーフの子を産みたくて、アンタは子を生み落すんか?と言いそうになったのをこらえた40歳。
「あー・・そうなんですかね~」と言い、そのまま去ってみた私。

私は全く持って人の子に興味が無い。
勿論、家族や友人の子供は別である。
がしかし、歩いていて向かいから来る子供の顔を覗いたり、見る事もない。
目線が行く事がないから、今回の経験が不思議で仕方なかった。

同時に、ハーフの子を持つ母親の中には、いかに日本人以外の割合が入っているのかを気にしている人がいる事も知った。
全く持って意味不明であるし、無意味この上ないが、そんな平和な悩みを持つのならば、その人は幸せなのかと思うのである。

人気ブログランキングへ




2015年08月28日

40歳の発見

テーマ:里帰り
大学時代の友人と、とあるホテルのティールームでお茶をしていた。
と突然、女性客がゾロゾロと入店し始め、かと思ったら私の後ろにあったカウンターに一斉に走った。
何事や!!と振り向くと、午後3時からデザートバイキングが始まったらしかった。

客の皿には山盛りのデザートが積まれてある。
何回も取りに行けるのだから、ちょっとお洒落に盛り付けすれば良いものを、女性の半数はてんこ盛りで席に戻る。
あんなに混ぜたら、何味が分からんで・・

前に日本に住んでいた豪州の友人が言っていた。
「日本のあのバイキング文化、最高!!せやけど、何であないに食べても、日本人は細いのか?」と。
そんな事を思い出しながら、ふと目に留まった私の目の斜め前に座っていた女性。

20代くらいだと思うが、とにかく細い。
めちゃめちゃ細い身体で、物凄い量のデザートを黙々と喰っては取りに行き、喰っては取りに行きを繰り返す・・しかも1人で。

思わず二度見してしまった。
まさかの1人・・

人間観察好きの私は、ホテルマンに聞いてしまった。
「こんなバイキングに、1人で来られる方おられるんですね」と。
するとホテルマンは「ああ、おられますよ。月に何人かは、見かけますね」との事。

昔、梅田の堂山にあった「シェーキーズ」のランチバイキングには、1人で来ているサラリーマンを結構見たが、それはランチだからと、男性だからという意味から、二度見する事も無かったが、さすがにホテルのデザートバイキングは見てしまう。

あの人の友達は甘いもの嫌いなのだろうか・・。
それとも、物凄く食べるのを友人に見られたくなくて、1人で満喫しているのだろうか・・。

40歳の新発見である。

人気ブログランキングへ

2015年08月27日

ロケット

テーマ:里帰り
18歳の時から遊び仲間の友人と会ってきた。
彼女は生まれも育ちも難波である。
私も難波は実家から電車で10分であったから、ここは庭みたいなものであった。
がしかーし!!

友人は結婚を機に大阪を離れ、もう10数年住んでいない。
私もおよそ10年、ここをウロウロしていない。
こんな2人が待ち合わせをした場所が難波の「ロケット広場」であった。

前日、うちのオカンから「あんた、もうロケットなんか無いで!」と聞かされた。
なぬ~!!
4年前はあった。
しかし、私は旧ロケット広場らしき場所で待った。

さて友人・・ロケット広場そのものに辿り付く事もなく、通行人に「ロケット広場どこですか?」と聞いたが、「は?ロケット広場?」と言われたらしい。
もう死語なんだろうか・・・

あげく2人して千日前に行く道が分からず、もはやボケ具合もここまで来たかと落ち込んだ。
10年で、ここまで記憶が飛ぶものかと、田舎暮らしにヤバさを感じる今日この頃。

人気ブログランキングへ






2015年08月26日

ビバ岬公園

テーマ:里帰り
さて日本に帰国して3日目、家族サービスをしようと「岬公園」に行ってきた。
里帰りは基本、友人知人と食べ歩いてばかりであるが、今回はさずがに申し訳ないと思い、そんな事を思い立った私である。
行ったのは中1以来である。
子を持つ友人から「生駒山上遊園地エエで」と教えてもらっていたが、あえての岬公園である。

まず、ここはカーライル近郊に無い物が全て揃っている&穴場。
遊園地を見たことのない子供なら、大満足間違いなしの遊園地(と私は言うで)がある。
そして屋外型プール、動物園、イルカショーである。
もうこれはうちの子供にとっては、まさしくパラダイスなのである。

そもそも、電車に乗る事も見る事も無い生活から、電車に乗ってどこかに行く事が既にパラダイスの始まりであるから、全て揃った娯楽施設である。
イルカショーは欧米人から問題視されているも、うちの旦那は最前列で見学。
「イルカが泳ぐ姿をこんなに近くで見れるのは、イルカショー以外無理やん?」と娘と最前列で見ていた。
「ユニバーサルスタジオよりオモロかった」らしいから、岬公園かなりの実力者なり。

さて屋外型プールでの事。
ここはほとんどが家族連れなのであるが、そんな中、女子高生が10人ほどでやってきた。
どんな美容整形を受けても、40歳の私は、あのレベルまで再生不可だと思い知らされるピチピチの肌に似合うビキニで登場。
腹にタルミ1つ無い。
もう忘れてしまったが、私もそうだったのだろうか・・・そうだったのだ。

この地元の女子高生らしき軍団に、まず釘付けになったのは、高校生~大学生の男子バイト達である。
監視員役のバイトであるが、目は女子高生に集中。
子供の安全など見てられるかい!!と、私も男子なら思ったであろう。

ニヤ付き始める男子、もう隠しきれないまでに凝視する男子・・様々であった。
そんな中、ビキニ軍団女子高生が網のハシゴを登り始めた。
下で監視する男子は、この女子たちのケツを見上げる形で監視する事になり、上に立って監視する男子は、真下から上がって来る女子高生の胸の谷間を見守る形で監視となったのであるが、もう目のやり場に困ってしまい、パニックになっている様子が、思春期をもう何十年前に終えた私達夫婦には新鮮で懐かしく、非常に楽しかった。
あんな時代もあったのね~ん・・

そこに坊主頭で、明らかに野球部であろう高校生男子7人が登場。
この女子高生軍団に気が付いたものの、声をかける勇気は無い。
しかし見たい、せめても近づきたいと純粋にそう思ったのであろう。
何とも言えない距離で、坊主頭の男子7人が女子高生を凝視。
そして女子高生が移動すれば、同じ場所に移動を繰り返していた。

そんな光景を見ながら、ふと思う。
豪州の嫁がどんなに膨大な金を払って脂肪吸引をし、皮膚を取り除き、胃を除去し、豊胸したとて、この肌の張りとボディには絶対にならんのであると・・。
若さは無敵なり。

人気ブログランキングへ









2015年08月22日

日本文化

テーマ:里帰り
以前、日本で外国人達と仕事をしていた時の事。
「日本にはラブホテルと言うものがあるそうな」という話題になった。
どこでそんな情報を得たのか知らんが、日本に来る前からそういう情報は入って来るそうな。
しかし、観光目的でラブホテルに入れない彼らは、いつか日本の彼女か彼氏が出来るのを待ち、大きな期待を胸にラブホテルに行くのが夢やと言うから、大した夢を持たずに日本に来てんのか・・と思ったものである。

今回、黒門市場に行ってみた。
高校以来行っていないから、どんな事になってんのかパトロール気分で出かけた。
自転車の多い通りを避けて歩くと、必然的にホテル街を歩く事になる。
朝の9時にマジマジとホテル街を見てみると、なかなかオモロいもんであった。

ホテル街には有名な神社がドカーン!!と建っていたり、普通の民家やマンションがあり、その中にホテルがいくつもあって、コンビニに行った帰りのオッサンがチャリ(自転車の意)でフラーっと角を曲がってくる中に、いかにもワケありカップルが歩いていたりして、子供がいなければ、こういう場所に住むのもオモロいなと考えた。

平日の朝9時半、サラリーマンのオッサンと3歩下がって後ろを歩く主婦の姿があった。
ホテルの入り口に向かって歩いていたが、会話はない。
夫婦ではないであろう。
付き合っている感じでもない。
ならば・・・あの主婦はあの歳で「春」を売っているのだろうか・・ならば価格はいかほどか・・・そんな衝撃を受けながら歩くのも、なかなか良かった。

日本特有の色情施設「ラブホテル」。
これも日本が誇る1つかなと思った夏の1日である。

人気ブログランキングへ







2015年08月21日

TV

テーマ:里帰り
さて今回、実家の近くのホテルに滞在した。
日本のTVが見れるぞー!!と思っていたら、丁度そのタイミングでTVのアンテナ工事や何やで、NHKしか見られなかった。
残念無念・・・と思ったが、それで良かった。

今年は戦後70年とあり、朝から戦争に関する番組が続いた。
特攻隊で散った名投手の話や、その家族の想いなどのドキュメンタリー番組が連日放送され、楽しいだけの里帰りではなく、戦争を考える里帰りともなったからである。

また、今年は日航機墜落事故から30年が経過し、それに関する番組も多く流されていた。
随分前にブログにも書いた事があるが、私はこの事故に関する書籍「墜落遺体」を読んだ。
今でもカーライルの自宅の本棚にあるが、どれだけの人に貸したか知れない。

墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便 (講談社+α文庫)/講談社

¥853
Amazon.co.jp

特に看護師の友人達には「貸してくれて有難う」と感謝された。
今回、当時この日航機のパイロットだった方の娘さんが番組に登場し、思いを語られていた。
本の中にもあるが、当時は事故がパイロットのせいだと、随分嫌がらせと非難を受けたという。

毎日朝から出かけていたので、TVなど見る暇は無いのであるが、NHKしか見れなかった事も、また縁なのかなと思う。

たった2週間の滞在で、あれもこれも食いだめしようと思ったから、何と4キロも太ってしまった。
野菜もろくに摂取せず、食べたいものを食べたいだけたべたため、肌も荒れてしまった。
40歳の肌荒れは、なかなか治らんのであるがしかし、温かく迎えてくれた友人達から高級中華料理やホテルのランチ、ケーキをしこたま御馳走になったおかげで、楽しい里帰りとなった。

いやー日本は美味い国やった!!

人気ブログランキングへ








2015年08月20日

2週間の休暇

テーマ:里帰り
大阪に2週間行っておりましたー!!
いやー暑かった!!がしかし、その暑ささえ、日照りの少ないカーライル在住の私達には嬉しく、夏を堪能致しました。

行きの便では、中国人男性がリュックを背負ったまま座席に座り、「リュックを背負って座れない」「手荷物入れに入れろ」とキャビンクルー5人に怒られながらも、決死の覚悟か男性は「NO」と言い続け、なかなか飛行機が出発しなかったハプニングがあった。

何をそんなに大事なモン背負っとんねん・・と誰もが思ったであろう。
結局、飛行機から引き下ろれる寸前まで騒動は発展。
男性はしぶしぶリュックを降ろしたが、シートベルト着用サインが消えるや否や、再び背負って座っていた。

逆に怖い・・
あの抱きかかえる感じが怖い・・
何やねん・・中身は何やねん・・

そんなわけで、再びブログ再開です。

人気ブログランキングへ





1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • トップブロガー
  • 芸能人