• 24 Feb
    • アメピの提供終了時期について

      アメピの提供終了時期について先日、2017年3月からアメブロでフリープラグインの大幅な仕様変更が実施されることが発表されました。まだ内容や実施時期が明確になったとは言えない状況ですが、記事には以下のような記述があります。フリープラグイン内にJavaScript等を利用して表示や動作をカスタマイズしている場合は正常に動作しなくなります。すでにアメブロ内に設定されているプラグインに関しましては、正常に表示や利用がされなくなりますので、タグの削除や許可されたプラグインへの差替をお願いします。この記述から、僕が無料提供させていただいているアメピなどのJavaScriptを使ったプラグイン類も全て使えなくなることが予想されます。特にアメピについては「いいね!してくれた人」「コメント欄プロフィール画像」など利用してくださっている方が多いので、事前にお知らせしておこうと思い、本記事を書かせてもらうことにしました。アメピは、現時点で積極的に提供を中止することは考えていません。ですが、アメブロで使えなくなってしまうと提供する意味が無くなってしまいます。なので、使えなくなった時点で公開終了ということにさせて頂くことにしたいと考えています。また、他の僕が提供させてもらっているプラグイン類についても同様に、アメブロで使えなくなった時点で公開終了とさせていただきます。(アメケアはアメブロのプラグインでははく、Google Chromeの拡張機能であり、この仕様変更の影響は受けませんので提供を継続する予定です)どうぞ宜しくお願いします。ほかの方が提供中のプラグインについてまた、アメピとは関係ないのですが、アメブロでは、多くの個人・法人が公開してくださっているプラグインが利用されています。上記運営の発表を見る限り、今回のフリープラグインの仕様変更で、それらプラグインも、ほとんどが利用不可となると思われます。例えば、・多くのアクセス解析ツール・逆アクセスランキングパーツ・非オフィシャルなSNS系パーツなどなど・・・また、・jQueryの読み込み・かわいいWebフォントでの表示・ヘッダー画像のスライドショー化・JavaScriptを使ってのグローバルナビの設置・マウスカーソルの追尾といった、コピペでフリープラグインに貼り付けた、ちょっとしたJavaScriptの処理も・・・全て利用不可となる可能性が高そうです。極端な話、フリープラグイン内が全て消えてしまうと思っておいたほうが良い方も多いと思います。ですので、「もしフリープラグインが完全に無くなってもご自身のブログが破綻なく表示されるか?」は、事前に確認しておいたほうが良いのではないでしょうか。ちなみに、僕は既に許可された提供元サービス以外はフリープラグインから削除しました。ある意味、スッキリです・・・^^;

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  • 15 Feb
    • 2017年春のアメブロ仕様変更について

      2017年春のアメブロ仕様変更についてこんにちは、松本です。今年(2017年)の3月から、アメブロ常時SSL化(https化)に伴う仕様変更があるようです。かなり影響範囲が大きいと思いますので、ご自身のブログが大丈夫か?についてもチェックしておいたほうが良いのではないかと思います。ちなみに、SSL化に関しても、SSLに対応していないプラグインが使えなくなったり、フリースペースや記事内に「http://」があると色々と問題が出たりしますが・・・更に今回は、フリープラグインの扱いが大きく変更されます。フリープラグインは、今までは、基本的に何でも書ける、他でできないことでもイザとなったらフリープラグインを使えばできるという便利なカスタマイズ場所でした。ですが、今回の仕様変更により、許可されたサービスのプラグイン以外の設置は禁止となります。現時点ではまだ、ここで言われている「プラグイン」が何なのか?「禁止」がどういう状況なのか?がハッキリしませんので、ここからは推測ですが・・・フリープラグインにscriptタグやiframeタグを設置する場合、今後は、記事やフリースペースのように、事前に許可されたタグしか設置できなくなるということでしょう。そして、それら以外を使うことは禁止、つまり、事前に許可されたタグ以外のscriptタグやiframeタグを使っているブログは規約違反ということでしょう。規約違反ということは、消されても文句を言えないということ。僕が提供しているアメピのような野良プラグインは許可されるはずもありませんので、当然禁止でしょう。AdMaxなどのJavaScriptを使った広告タグもダメでしょう(そもそもAdMaxはSSL非対応だと思いますが)。FC2やアクセス解析研究所のアクセス解析タグもダメかもしれません。極端なことを言えば、フリープラグインでjQueryを読み込んだり、ヘッダースライドショーやグローバルナビをJavaScriptを使って実現することもダメかもしれません。どこまで許可されるのか、今後暫く様子を見ないとわかりませんが、使いたいものがことごとくダメとなったときの対応はちゃんと考えておいたほうが良いかもしれませんね。@import url("//usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 01 Sep
    • スマホ版アメブロのページが変わりましたね(不具合あり?)

      スマホ版アメブロのページが変わりましたね(不具合あり?)こんにちは、松本です。昨日あたりでしょうか?スマホ版アメブロの記事ページの仕様が変わったようです。  印象としては、ヘッダー周りがややスッキリしたように思いますが、見た目はそんなに大きく変わった感じはしませんね。でも、中身(HTMLタグ)は大きく変わっていますので、僕のようにスマホ版のページをカスタマイズしている方は、修正が必要になってくると思います。まあ、あまりいないとは思いますが(^_^;)ページ内リンクがうまく動かないさて、新しいスマホ版アメブロですが、どうやら現時点(2016/09/01昼時点)で、ページ内リンクがうまく動作しない不具合があるようです。ページ内リンクというのは、Aタグのリンク先として「#名前」という文字を指定することで、ページ内の「名前」の位置が直接表示されるようにできる仕組みです。「名前」は通常「id」という属性値で指定します。あ、すみません、HTMLがわからない人は「何のこと?」と思われる内容ですね(^_^;)でも、記事内の目次機能などでこの方法を使っている人は、実は少なからずいらっしゃいます。読者さんにとっても便利な機能なので、WordPressでもこの機能を使ったページ内目次作成プラグインが人気があったりして、何というか、読まれる人のことをよく考えている人ほど使っていたりする印象ですね。で、どうも新スマホ版アメブロのページ表示の仕組みの問題なのか何なのか、まだ僕には原因はハッキリとはわかってないんですが、新しいスマホ版のページでは、このページ内リンクがうまく動作しません。「これはちょっと問題じゃないかなぁ?」と、思うので良い方法がないか考えてみたんですが、どうもうまく行きません。というわけで、この記事を読まれた方で、もし「こうやったらうまくいくよ」という方法をご存じの方がおられましたら、ぜひ教えて下さいね。でも本当は、「できれば、運営さんの方でなんとか対応していただきたいな」と、ちょっと思っています^^@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 30 Jul
    • アメブロの「画像フォルダ」が改善されました

      アメブロの「画像フォルダ」が改善されましたこんにちは、松本です。昨日気づいたんですが、アメブロの画像をアップロードするところ「画像フォルダ」の仕様が改善されましたね。(ずい分前に変わっていたのでしたらすみません^^;)改善前は、横幅が800ピクセルに制限される(800ピクセルを超えると縮小される)JPG形式でアップロードすると画像の劣化(ノイズ、ボヤケる)が激しいと、何かと不便の多かった画像フォルダですが、現時点でかなり良くなっています。画像の横幅800ピクセル制限が無くなったまず、横幅800ピクセルという制限がなくなりました。ファイルサイズでの制限はあるようですが、横幅800ピクセル制限が無くなったことで、これまでよりも遥かに大きなサイズの画像をアップロードできるようになっています。例えば以下のの写真は、アメブロの画像フォルダにアップロードしたんですが、アップロードしたサイズは横幅が1920ピクセルあります。画像だけを表示すると、ちゃんと大きなサイズでアップロードされていることがわかります(クリックで大きな画像が表示されます)。制限が完全に廃止されたのかどうかまでは調べていたいのですが、このくらいの大きさの画像をアップロードできれば、ヘッダー画像や背景画像にも普通に使えますので、実質的には不自由を感じることはほとんど無いのではないでしょうか。JPG形式の画像が殆ど劣化しないまた、JPG形式で画像をアップロードしても、画像の劣化がほとんど無くなったように感じます。以前は、JPGでアップロードした際の画像の劣化が激しく、特にクリップアートや文字のようなベタ塗り部分の多い画像の劣化は、ベタ塗り部分にまだら模様のノイズが出たり、文字と背景の境界がぼやけたりと悲惨でした。なので、ファイルサイズが大きく表示の重いPNG形式を使ったり、アメブロ以外のサーバーにアップロードする等の対策をとる人が多くいました。でも今は、僕個人としては全く問題を感じない程度になっています(正直言うと劣化がわかりません^^;)。これなら、劣化を気にして重いPNGにする必要も、わざわざアメブロ以外のサーバーに画像をアップロードする必要もないのではないかと感じます(個人差はあると思いますが)。ただし、画像の激しい劣化を確認したのはずいぶん前のことなので、もしかすると、これまでに既に改善されていた可能性もありますが、少なくとも現時点ではとてもきれいにアップロードできると感じています。おまけあと、おまけ(?)で、大きな画像を元に好みのサイズのサムネイル画像を簡単に作れるようになっています。例えば、上記の花の写真の画像URLは、http://stat.ameba.jp/user_images/20160730/12/wazameba/f9/72/j/o1920128013710188181.jpg なんですが、この画像の横幅が400ピクセルになるように縮小した画像を作りたい場合は、このURLの最後に「?caw=400」を追加するだけでできます。http://stat.ameba.jp/user_images/20160730/12/wazameba/f9/72/j/o1920128013710188181.jpg?caw=400 また、一辺が200ピクセルの正方形のサムネイル画像を作りたい場合は、URLの最後に「?cpd=200」を追加すればOKです。http://stat.ameba.jp/user_images/20160730/12/wazameba/f9/72/j/o1920128013710188181.jpg?cpd=200 簡単ですね。もちろん、記事を作る際にこういったURLの操作をすることは少ないと思いますが、CSSでカスタマイズしたり、プラグインを作ったりする場合には役立つことがあるかもしれません。まとめ以上、(たぶん)最近改善されたアメブロの画像フォルダについて書いてみました。個人的に、間違いなく改善と感じていますが如何でしょう?よかったら参考にして下さい。 @import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 26 May
    • アメブロ版#ハッシュタグ辞めました

      アメブロ版#ハッシュタグ辞めましたTwitterやInstagramで大流行(という言葉が適切かどうかはわかりませんが)のハッシュタグ機能ですが、アメブロにも付いたのでしばらく試してみていました。ですが・・・辞めました。理由は、少なくとも当ブログでは、効果がなかったからです。アクセス解析を使って、ブログ記事とハッシュタグページ間の閲覧者の行き来を観察していたんですが・・・、ハッシュタグページからのインはほとんどありません。ハッシュタグページへのアウトもちょっとしかありません。という結果でした。無くても何も変わらない上、ページ内で場所を専有するのでかえってマイナスになります。リンクキーワードを工夫することでSEO的に有利という意見も聞いたんですが、少なくとも今時点では、Googleで検索していてアメブロのハッシュタグページに上位でヒットしたことは一回もありませんので、そのような効果もほとんどないか、あったとしてもとても小さそうです。もちろん、ブログの読者層やブログで扱っているテーマなどによっては、また、記事の書き方、そして、ハッシュタグの選び方を工夫することでもっと効果が高くなる可能性も考えられます。ですが、とりあえず今は(当ブログでは)効果がありませんし(どちらかと言えばマイナスですし)、もし取り入れるとしても、Instagramなどのように「ハッシュタグ文化」などと言われるほどに普及してからでもいいかな。と思います。というわけで、ハッシュタグ機能さん、さようなら。@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 25 May
    • アメブロの新機能「リブログ」について調べてみました

      アメブロの新機能「リブログ」について調べてみました アメブロに「リブログ」という新しい機能が追加されました。 リブログは、他のアメブロユーザーの記事の一部を自分のアメブロに貼り付けて投稿する機能です。 ただし、一般的な引用とリンクによる「紹介」とはかなり趣の異なる仕組みになっています(ツイッターやFacebookの記事への貼り付けとも違います)。 というわけで、この「リブログ」についてちょっと調べてみましたので、ご紹介したいと思います。 (リリース直後の内容ですので、今後、改善されて仕様が変わる可能性も十分に考えられます) 記事下に「リブログする」ボタンと「リブログ」リンク まず、記事下に「リブログする」というボタンと「リブログ」というリンクが表示されるようになりました(新しいデザインでは、リブログされるまで「リブログ」リンクは表示されません)。 他のアメブロユーザーの記事を自分のアメブロで紹介する(つまり「リブログする」)場合は、この「リブログする」ボタンをクリックします。 すると、紹介したい記事の内容の一部が貼り付けられた状態から新しい記事を作成することができます。 また、リブログ機能を使って紹介される(つまり「リブログされる」)と、リブログされたアメブロ記事で、記事下にある「リブログ」というリンクの横の数字が増えていきます。 そして、この「リブログ」というリンクをクリックすると、リブログしてくれたユーザーの記事へのリンクが一覧表示されるようになっています。 なお、「リブログする」ボタンや「リブログ」リンクは、記事ごとに非表示することができるほか、基本設定画面でどちらか片方、もしくは両方を全記事で非表示にすることが可能です。 具体的には、「リブログの受付」を「受け付けない」にすると「リブログする」ボタンが非表示になり、「リブログされた記事表示」を「表示しない」に設定すると「リブログ」リンクが非表示になります。 ただし、「リブログする」ボタンを非表示にしても以前リブログされたものはそのままで、過去に遡って完全にリブログ禁止の状態にはできないようです。 それから、リブログするときに最初から貼り付けられているタグを削除してみたら、リブログしてくれた一覧には表示されませんでした。 リブログで貼り付けられる内容 次に、リブログする方ですが、リブログすると、記事にリブログされる記事の内容の一部が貼り付けられます。 リブログした記事に貼り付けられる内容は、一般的な紹介で用いられるような「記事タイトル+記事の一部引用+画像+リンク」というものではなく、リブログ用に用意された専用の(?)記事ページがiframeというタグを使って埋め込まれる仕組みになっています。 例えば、当記事をリブログするとこんなページの内容が記事に埋め込まれます。 このページの内容は、元のリブログされた記事の内容がリアルタイムに反映されるようですので、リブログされた記事が変更されると、貼り付けられている内容も代わります。 例えば、以前リブログで作成した記事に貼り付けた内容が、いつの間にか全く別の内容に書きかわっていたなどということも必ず起こるでしょう。 自分のブログに表示されるのはとても許容できるようなものではない内容に変わる可能性も大いにありますので注意が必要だと思います。 あと、貼り付けた元記事が削除された場合は、「削除または非公開された記事なので表示できません」という内容に変わり、クリックしても元記事に移動しないようになります。 それから、リブログした記事を更にリブログすることもできます。 その場合、ちゃんと元記事の内容が含まれるようになっているようです(ただし1階層のみ)。   まとめ 以上、アメブロの新しい機能「リブログ」について調べてみました。 よく出来ている部分もある一方、スパマー(迷惑ユーザー)が喜びそうな部分も散見され、今後の改善が望まれるのではないかと感じます。 参考になれば嬉しいです。 ちなみに僕は当ブログからリブログ機能を外しました(^^;) @import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 20 May
    • アメブロの読者登録申請の仕組み

      アメブロの読者登録申請の仕組みアメブロの読者登録について、いままであまりちゃんと調べていなかったことに今さら気づいたので、手短に調べてみました。なお、ここで読者登録と言っているのは、あくまでも「相手に知らせて読者になる」を選んだ場合です。「相手に知らせず読者になる」場合は、ただただヒッソリと相手のブログの更新情報を送ってもらうだけです^^ 読者申請すると読者登録申請をすると、申請先が「すべて承認する」設定になっていれば即座に承認されますが、承認するかどうかを「選択する」設定になっている場合は、以下のようになります。申請元では、「読者になったブログ」の状態・・・●申請中チェックリストには更新情報が届く。申請先はブログのお気に入り一覧に表示されない。申請先では、「あなたのブログの読者」の状態が・・・(承認待ち)申請元はブログの読者一覧には表示されない。 読者申請が却下(削除)されると読者申請が承認されずに却下(削除)された場合は以下のようになります。申請元では、「読者になったブログ」の状態・・・●申請中のままチェックリストには更新情報が届く。申請先はブログのお気に入り一覧に表示されない。申請先では、「あなたのブログの読者」の状態・・・申請は一覧から消える(承認もできない)申請元はブログの読者一覧には表示されない。つまり、削除されたのか、それともまだ承認されていないのかは、申請元では知ることができません。 読者申請が承認されると読者申請が承認された場合は以下のようになります。申請元では、「読者になったブログ」の状態・・・●承認済みチェックリストには更新情報が届く。申請先はブログのお気に入り一覧に表示される。申請先では、「あなたのブログの読者」の状態・・・承認済み状態になる申請元はブログの読者一覧に表示される。 承認済みの読者が読者登録先で削除されると一度承認された読者申請が、何かの都合で読者登録先で削除された場合は以下のようになります。申請元では、「読者になったブログ」の状態・・・●申請中に戻るチェックリストには更新情報が届く。申請先のブログはブログのお気に入り一覧に表示されない。申請先では、「あなたのブログの読者」の状態・・・読者が一覧から消える(再承認できない)ブログの読者一覧には申請元のブログは表示されない。これは、読者申請が承認されずに削除された場合と同じ状態ですね。ちなみに、管理画面の「あなたのブログの読者」に「読者の削除は相手の方に通知されません。」と書かれていますが、一度承認した読者の削除は、こんな形で地味に通知されてるようです。 読者申請(承認待ち・承認済みとも)が読者自身に削除されると最後に、読者自身がもう読者であることをやめた場合です。申請元では、「読者になったブログ」の状態・・・読者登録先は一覧から消えるチェックリストには更新情報が届かなくなる。ブログのお気に入り一覧にも表示されなくなる。申請先では、「あなたのブログの読者」の状態・・・読者は一覧から消えるブログの読者一覧にも表示されなくなる。ふつうですね。 まとめ以上、アメブロの読者登録申請が、管理人のアクションに応じてどのような状態になるかをご紹介しました。ただし、本当に手短に調べただけなので、時間の経過とともに状態が変わる可能性もありますので、もしそういったことを発見したら教えてもらえると嬉しいです。あと、前に、「スパム読者登録は放置が吉」ということを書いたんですが、どうやら「放置しても削除しても同じ」が正しいようです。すみません、訂正させて下さい(_ _)@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 23 Apr
    • アメケア(AmeCare)の手動アップデート方法

      アメケア(AmeCare)の手動アップデート方法こんにちは、松本です。AmeCareユーザー様から「AmeCareを手動でバージョンアップする方法」のお問い合わせがありましたのでご案内です。AmeCareに限ったことではないんですが、AmeCareのようなGoogle Chromeの拡張機能は、基本的にバージョンアップ作業が自動で行われるようになっています。ただ、自動バージョンアップのタイミングはGoogle Chromeにおまかせで自分で決めることができません。ですので、例えば、致命的な不具合が発生した時に、改修版が出ているのに何日もアップデートされないといったことが起こります。実際、AmeCareでも、アメブロの仕様変更などによって重要機能が動作しないといったことが起こりますので、選択肢が自動しかないのは困ったものです・・・。・・・なので、実は、こういった緊急の場合のために(?)、Google Chromeには手動で拡張機能のバージョンアップデートをする方法があります。AmeCare単独ではなく、他の拡張機能も含めたバージョンアップ方法となりますが、もしよかったら参考にしてください。→ AmeCareを手動でバージョンアップする方法 関連記事囲み枠を超カンタンに付けられたりします^^読者登録整理(マージパージ)を6分でやりましたアメブロのテーマを削除できないという声に答えました@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 14 Apr
    • アメブロの記事にFacebookページプラグインを貼り付けてみる

      アメブロの記事にFacebookページプラグインを貼り付けてみるこんにちは、松本です。最近は、アメブロユーザーさんでFacebookを併用されている方が増えましたね。また、Facebookのプロフィールだけでなく、「Facebookページ」をお持ちの方もよく見かけるようになりました。そこで、アメブロの記事にFacebookページプラグインを貼り付ける方法についてご紹介したいと思います。フリースペースやフリープラグインではなく、記事に直接タグを貼り付けますので、スマートフォンでも表示される(と思う^^;)ため、より多くの読者さんの目に触れることが期待できると思います。アメブロの記事にFacebookページプラグインを貼り付けるFacebookページプラグインのタグ作成ページまずは、Facebookページプラグインのタグ作成ページを開きます。こちらです → ページプラグイン - ソーシャルプラグイン設定ページが開いたら、タグ作成のための設定をしますが、最低限「FacebookページのURL」という欄に、ご自身のFacebookページのURLを入力(コピペ)すればOKです。他の項目については、お好みで。入力ができたら、[コードを取得]というボタンをクリックします。タグをコピペすると、Facebookページプラグインの表示に必要なタグが表示されます。タグは上下に別れて2つ表示されますが、今回は下側のタグのみ使います。この下側のタグを、アメブロの記事内のFacebookページプラグインを表示したい位置に貼り付けます。いつも貼り付ける定型文のタグをお持ちの場合は、その中に入れておけば、以降、全記事に簡単に貼り付けできるようになると思いますので便利ですね。注意事項ただし、今回ご紹介した方法は、アメブロの基本設定で、共有ボタンの表示を「表示する」に設定してある必要がありますので、もしなっていない場合はやっておいて下さい。まとめ以上、アメブロの記事にFacebookページプラグインを貼り付ける方法についてご紹介しました。簡単ですし、パソコンだけでなく、スマートフォンで記事を見てくれる読者さんにもFacebookページの投稿をお知らせできるので便利だと思います。よかったら、試してみてくださいね。ちなみに、実際の表示イメージは↓こんな感じです。アメブロを仕事に活用するためのアイデアノート関連記事アメブロ記事をFacebookにシェアした時に表示される画像についてFacebookでシェアしようとしたら違う内容が表示される時ブログ記事の「Facebookいいね!の数」が実際の「いいね!」ボタンクリック数よりかなり多い件@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 12 Apr
    • 著作権侵害は犯罪です!が・・・

      著作権侵害は犯罪です!が・・・こんにちは、松本です。著作権といえば、東京オリンピックのエンブレム問題などもあり、最近は以前に増してずいぶん多くの人が意識するようになったのではないでしょうか。もちろん、アメブロの運営者も、著作権に対する考え方をちゃんと公開しています。アメブロの記事エディタに、アメーバ運営の著作権に関する考えを書いた記事へのリンクがあるので、見たことがある方も多いかもしれませんね。でも、現状ネットなどを注意して見ていれば、まとめサイトや、アメブロも含めた個人のブログなどで、「これってきっと著作権侵害になるんだろうなぁ・・・」と思うような投稿に頻繁に出会います。著作権侵害は犯罪ですが・・・また、「著作権侵害は犯罪である」ということが広く知られるようになってから、ブログの記事などで、「こいつは著作権を侵害しているから犯罪者だ!!」といったバッシングを名指しで、しかも著作権者でない他人がしているのも、よく見るようになりました。こういった投稿に触れたとき、法律の素人の僕から見ても、「これは、逆に危険なことをしてませんか?」と思うことがあります。というのも、現時点では著作権侵害は親告罪。つまり、著作権を侵害された被害者(著作権者)が告訴しなければ罪には問えません。もちろん、著作権を無視するような行為は、倫理的にもやるべきではないでしょう。でも、かといって、当事者でもない、著作権侵害らしき行為を見つけただけの他人が、「こいつは犯罪者だ!」などと名指しで言うと、逆に侮辱罪や名誉毀損罪で訴えられないとも限りませんので注意したほうが良いかもしれませんね。そういう場合は、著作権を侵害されていると思われる被害者にそっと教えてあげるにとどめたほうが良いと、個人的には思います。アメーバヘルプの著作権の考え方にもそんな感じのことが書かれてますね。もちろん、著作権者本人が「著作権侵害を受けている!」と公言しているのであれば、それを応援する気持ちは持っていいとは思いますが。著作権侵害が非親告罪になったらそれから、TPPへの参加にあわせてか、著作権侵害が非親告罪に、つまり、告訴がなくても検察が自由に訴追できるようになるという話を聞いたことがあります。実際のところ、親告罪のままなのか一部(海賊版など)に対して非親告罪とするのか全面的に非親告罪とするのかなど、僕にはまだわかりませんが、もし全面的に非親告罪になるようなことがあれば、ずいぶんと窮屈になるんでしょうね。たとえば、アニメや漫画のパロディも危ないでしょうし、記事の引用なども非常に慎重に行うことを要求されるようになるかもしれません。人によっては、過去にブログに投稿した内容なども、全面的に見直しが必要になるかもしれませんね。僕も、そうなる前に、今後しっかりと著作権侵害をしない行動を心がけていきたいと思います。@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 08 Apr
    • どんなパスワードにすれば安全なのか?

      どんなパスワードにすれば安全なのか?こんにちは、松本です。最近、安全のために、「パスワードは簡単すぎないものにしましょう」と言われることが多くなりましたが、実際に、「どんなパスワードなら安全なのか?」に関してはよくわからないということが多いのではないでしょうか?文字数は?文字の種類は?・・・・などなど残念ながら、100%完璧に安全なパスワードというものは存在しません。どんなパスワードを設定しても、第三者が適当に入力したものが偶然あたってしまう可能性はゼロではないですので。それでも、昨今問題になっているアカウントの乗っ取りなどを防ぐためにも、できることなら安全性の高いパスワードを設定しておきたいものですね。当記事では、そんな安全性の高いパスワードについてご紹介します。安全性の低いパスワードとは?ではまず、安全性の低いパスワードから・・・。以下のようなパスワードは、明らかに安全性が低いですので、可能な限り使わないほうが良いでしょう。短い例:ab、q10などワンパターな文字の繰り返し例:1111、abcde、qwertyなど数字だけ例:生年月日、車のナンバー、記念日など単語として意味がある、はその組み合わせ例:password、ohanami、cooljapanなど利用者の発信内容や嗜好、IDから予測しやすい例:サーファーのブログで「1173」や「bigwave」などこれらは、適当に入力しただけでも当たってしまいやすいパスワードばかりですし、コンピューターを使って高速で解析されると、アッと言う間に突破されてしまう可能性が高いです。どんなパスワードが良いのか?では、どんなパスワードが良いのでしょうか?基本的に、パスワードは、長い規則性がなく予測困難使える文字の種類が多いという条件を満たしていれば比較的安全です。以下、もう少し具体的に。長いパスワードは長ければ長いほど安全です。例えば、カスペルスキーのパスワード強度を測定できるページでチェックしてみると、8文字未満は問題外、10文字でまずまず、14文字以上で強力という感じに判断できそうです。規則性がなく予測困難ですが、長いパスワードでも、・辞書に載っている言葉・同じ文字の繰り返し・「abcd・・・」や「9876・・・」のような規則的な文字の並び・「qwerty」のようなキーボードの並び順通りの文字の組合せなどや、それらの組合せでは、パスワードの安全性は下がります。上記、カスペルスキーの測定ページでも、例えば「supercooljapan」と入力してみると、14文字あるにもかかわらず規則性がない場合の8文字と同程度の安全性であると判定されることからも、このような、わかりやすい文字の並びを使うと安全性が下がるということがわかると思います。使える文字の種類が多いまた、パスワードに使える文字の種類(数字、アルファベット大小文字、記号など)が多いほどパスワードの安全性は高くなります。間違えやすいのですが、「使う」種類ではなく、「使える」文字の種類ですので、通常は利用するシステムで決められています。つまり、一般的に、使える文字の種類はユーザーに選択権がありません。なので、使える文字の範囲で、上記「長さ」と「規則性」に留意するようにしましょう。また、「大文字、小文字、数字、記号を最低1文字ずつ含める必要があります」というシステムがよくありますが、実はこれは、使えるパスワードの種類を減らしてしまう仕組みで、パスワードを突破するためによく使われるブルートフォースアタック(可能性のある全てのパターンを試してみる総当たり攻撃)には逆に弱くなってしまうはずです。恐らく、前項の「規則性がなく予測困難」なパスワードを強制する助けになっているものなのでしょう。まとめというわけで、パスワードは、システムで決められた文字の範囲で、規則性に乏しい文字の並びで、最低8文字、できれば10文字以上、安全性を重視するなら14文字以上にすると良さそうです(あくまでも個人的な判断ですが)。そうは言っても判断が難しい場合が多いと思いますので、パスワードの判定ツールや作成ツールを利用するのが良いのではないでしょうか。以下のような、ブラウザで無料で使えるものもありますので、ぜひ利用してみてください。■ カスペルスキーのパスワード強度を測定できるページ■ マイクロソフトのパスワード強度を測定できるページ補足ちなみに、パスワードの強度には、これらの他にもたくさんの要素が影響してきます。例えば、システム側で、パスワードを間違えてた時にやり直しができる回数制限を設けている場合、これだけで安全性は大きく上がります。また、上で紹介したツールページに表示される突破されるまでの時間は、パスワードを受け付ける側の処理時間を考慮していませんので、アメブロのようなオンラインのサービスの場合には、同じ手法で行えばもっと時間がかかるものと思われます。逆に、どんなに強力なパスワードを設定しても、暗号化せずにログイン可能なパスワードを送信している場合は、ネット盗聴には無力です。個人的には、一般の人が使える100%安全な認証方法って、今後も含め、発明されることは無いんじゃないかと思いますが、もしされたら素晴らしいですね。@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 06 Apr
    • Facebookで知らない人に携帯番号で検索されてしまう

      Facebookで知らない人に携帯番号で検索されてしまうこんにちは、松本です。アメブロユーザーさんの中にはFacebookも活用されている方が多いですが、Facebookは非公開で登録してある携帯番号を友達でもない人が検索できてしまうという機能があります。有名な仕様なんですが、それでも意外と知らない人が多く結構危険だと思うので、記事に書かせてもらうことにしました。検索窓に携帯番号を入力してみるとFacebookの「友達、スポットの検索」に携帯番号を適当に入力してみると、結構な確率で知らない人が検索結果として表示されます。090で始まる11桁の番号を適当に入力するだけです。例えば、自分の携帯番号の下2桁を変えた番号を順番に変えていったりするとすぐに誰かの番号が見つかります。しかも、見つかったその人の「連絡先と基本データ」を見てみると、もちろん携帯番号は公開していません。Facebookに携帯番号を登録すると誰でもその番号を検索できてしまう実は、Facebookに携帯番号を登録すると、設定変更をしなければ、その番号の持ち主を誰でも検索できてしまうという機能があります。携帯番号を登録する時は、公開範囲を「自分のみ」か、せいぜい「友達」くらいに限定するのが普通だと思いますが、それでも知らない人も含め、誰でも検索できます。「この人の携帯番号は何番か?」を検索できるわけではないのですが、「この携帯番号を持ってる人はどんな人?」という検索ができます。悪意があるかもしれない、全く面識のない知らない誰かが、あなたの携帯番号を偶々入力しただけで、・あなたのフルネーム・あなたの出身校・あなたの職業・あなたの普段の行動を知ることができ、それらの情報を持った悪意のある人が、あなたの携帯電話に電話してきて、「もしもし、○○ △△さんですか?」とフルネームで聞いてくる・・・かもしれないって・・・。「怖いなぁ」と思うんです。携帯番号で検索できなくするにはというわけで、こういう危険を避けるためにも、携帯番号で検索できないようにしておきたいですので、そのやり方をご紹介します(PCでの操作ですので、スマホの場合は操作が違うと思います)。設定箇所は2箇所あり、携帯番号での検索をされたくない場合は、両方の設定チェックが必要です。電話番号を使って検索できる人を「友達」にするまず、プライバシー設定とツールの「プライバシー」にある、「電話番号を使って私を検索できる人」の設定を「友達」にします。特に何も設定変更をしていない場合は、この設定が「全員」になっていると思います。ここが「全員」になっていると、もう一つの設定がどうなっていても誰でも検索できる状態になってしまうようですので注意して下さい。電話番号の公開範囲を「自分のみ」にするそしてもうひとつ、Facebookで誰にも携帯番号を検索されたくない場合は、基本データの「連絡先と基本データ」にある、「携帯電話」の公開範囲を「自分のみ」にします。ここは、通常「自分のみ」になっていると思いますが、念のため確認をしておくといいと思います。なお、ここを「友達」に設定すると友達が検索できるようになりますが、そもそも「友達」に設定すると検索しなくても連絡先として表示されますので、敢えて検索する友達もいないでしょう。まとめ以上、知らない人に携帯番号で自分のFacebookアカウントを検索されなくする方法をご紹介しました。Facebookは繋がりを重視するためこのような仕様になっているらしいですが、個人的には、プライバシーを無視した、場合によっては犯罪にすら簡単に使われそうな仕様だと思います。ご自身のFacebookアカウントの設定がどのようになっているか、一度チェックされてみてはいかがでしょうか。@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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      テーマ:
  • 05 Apr
    • アメブロのPINGの送信先設定

      アメブロのPINGの送信先設定アメブロの管理ページの一つにPINGの送信先設定というページがあります。ここに、PINGサーバーというちょっと特殊なコンピューターのURLを指定しておくと、アメブロの記事を投稿した時(実際は記事を保存した時)に、そのPINGサーバーに対して更新情報が自動送信されるようになっています。アメブロのPINGの送信先設定では、4つのPINGサーバーをそれぞれワンクリックで追加できるようになっています。一般に、このPING送信を行うことで、検索エンジンに早く掲載されたり、各所の新着記事一覧に掲載されることで、被リンク効果でSEO上有益だったり、アクセス流入が期待できる等と言われています。が、実際のところはどうなんでしょうか・・・。正直、「検証してみたら有効と確認できた」という情報を見たことがありません。アメブロでワンクリック追加できるPING送信先を調べてみたというわけで、まずは、アメブロでワンクリック追加できる4つのPING送信先を調べてみました。どのようにやったかというと、実際にPING送信クライアントソフトを作成して各サーバーに更新情報を送信してみました。結果、僕のやり方が間違っていなければ、2つは死んでいます・・・。送信設定しても、送信できる相手がいません。残りの2つについては、一応生きてはいるようですが・・・、1つはどうやっても新着記事としては表示されない模様。もう1つは送信先に会員登録していないと新着記事として表示されないようです。つまり、あくまでも僕の見かたが間違っていなければですが、これら4つを設定しただけでは何の意味も無いと思われます。ちなみに、ネットでPING送信先として紹介されているものを20ほど調べてみましたが、ほとんどは上記パターンのどれかでした。新着記事一覧に表示されるPING送信先を調べてみたこうなると、ちゃんと新着記事一覧に表示されるPING送信先はあるのか?が気になるところですので、これも少し調べてみました。例えば、http://ping.freeblogranking.com/xmlrpc/というPINGサーバー(送信先)があります。ここに更新情報を送信すると、http://ping.freeblogranking.com/というページ(敢えてリンクしていません)に新着記事として表示されます。・・・が、実際に表示されている内容を見た個人的な感想としては、「こんなところに表示されたくないなぁ」でした・・・。もし表示されても、有益な被リンク効果が期待できるとはとても思えませんし、有益なアクセス流入があるとも思えません。効果は期待できるか?以上のことから、無闇にPINGの送信先を設定しても、大した効果は期待できないと思われます。特に、有効な被リンク効果や、新着一覧からのアクセス流入を期待するのは、とても無理ではないでしょうか。参考までに、検索をしてみると、2008年の時点でPING送信の効果なしという記事も見つかりました。どんな設定するかそれでは、「PINの送信先にはどういった設定をすればよいのか?」ですが、残念ながらこれが正しいという回答は僕にはできません。いっそのこと、使わないというのも一つの方法でしょう。ちなみに、僕は、記事冒頭の画像のような設定にしてあります。1行目の、http://amelink.jp/ping/は、アメリンクのトップページに更新情報が掲載されるもの(大きな効果は期待できないと思いますが、せっかく自分で作った仕組みなので使っています^^。但しアメリンクのユーザーしか表示されません)。2行目は、僕が作った独自のもので、現時点ではまだテスト中のため秘密です。すみません。3行目、4行目の、http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2http://blogsearch.google.com/ping/RPC2は、Googleに更新情報を送信するものです。これも効果の程は不明なんですが、基本的にGoogleには自分がオリジナルであることをできるだけ早く通知したいので、その効果を期待して入れてあります。もちろん、こんな2行よりも、Fetch as Googleを使ってクロールの依頼をするほうが確実だと思いますが、毎回やるのは面倒ですので^^;で、この設定の効果があってかどうかはわかりませんが、現状、・約5分程度でGoogleのクロールが入る(Googleが記事を見に来て検索エンジンにインデックスしてくれる)・数時間後には、検索結果に表示されるという状態で推移できています。まとめ以上、アメブロのPINGの送信先設定についての考察を書いてみました。実際の所は、最適な設定というものはわからないままですし、あまり大きな効果を期待することはできないであろうと思われますが、個人的には、Googleに通知する設定くらいは入れておいてもいいのかな?という考えです。よかったら、参考にして下さい。関連記事・アメブロのPINGが送信されるタイミングを調べてみました・アメブロのトップページの変更をGoogleの検索結果に素早く反映させる・記事を投稿したら5分でGoogleに掲載(インデックス)される処理が実行される?・アメリンク 「最近更新されたブログ」を表示するようになりました@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 04 Apr
    • 安易なアクセスアップはアカウント削除の理由になる

      安易なアクセスアップはアカウント削除の理由になるアメブロに限らず、ブログをやっているほとんどの人は、少なからずアクセス数というものが気になると思います。自ら情報発信し、その発信を届けたい相手がいるわけですから。アクセスが無いというのでは、全く誰にも届きませんので話になりません。ですから、アクセス数が気になるのは当たり前ですし、気にするべきものだと僕も思います。ところが、このアクセス数を気にするあまり、やってはいけないことをやってしまっている人も多いです。確信犯的にやっている人もいますが、そんなことをしているとは知らずにやってしまっている人もいます。この「やってはいけないこと」をやってしまうと、場合によってはアカウント削除となってしまうかもしれませんので、十分に注意しておいたほうがいいでしょう。怪しいアクセスアップサービスの勧誘もしも、「集客のためにアクセスアップしませんか?」とか、「今なら無料でランキングアップをお試し頂けます」のような安易なアクセスアップサービスの勧誘メッセージが来たら、相手にせず即座にゴミ箱に捨てることをおすすめします。そういったサービスを利用しても、十中八九、実のあるアクセスはほとんど来ません。一時的に、アクセス数という数が増えたり、ランキングという番号が良くなったりはしますが、本当に見に来てほしい人は見に来ません。アメブロのランキング上位を見ればそんなブログはたくさんあります(健全なブログんもあります)が、見には行かないですよね。他の人も同じです。見に来ません。ポイントでアクセスを買うサイトまた、使うべきでないのは勧誘のあるサービスだけではありません。いわゆる「トラフィックエクスチェンジ」などと呼ばれているサイト(あるいはサイトが提供しているサービス)があります。ポイントを貯めたり買ったりして、それを自分のブログなどのアクセスに交換できるというものです。僕が始めて聞いた時は、「夢の様なサービスだ!!」と思いました。ですが、実はこれも上記「勧誘」と同じで、誰も見に来ないのに、無闇にアクセス数という数だけが増えるサービスです。実際、上の「勧誘」に申し込むと、このトラフィックエクスチェンジを使ってアクセス数を増やす業者もたくさんあります。ちなみに、Google社が、自社が提供しているアドセンスという広告を載せているページでの、このトラフィックエクスチェンジの利用を明確に禁止しています。そして、アメブロは、アドセンスを広告収入の一つとして利用していますので、このルールを守る義務があります。ですから、トラフィックエクスチェンジの利用 ↓アドセンスの規約違反 ↓アメブロの広告収入を妨害 ↓アカウント削除という流れが容易に予測できます。絶対にやめておくべきだと僕は思います。バレバレですちなみに、僕が提供させてもらっているサービス「アメピ」や「アメリンク」もトラフィックエクスチェンジ等との併用をお断りしています。バレないと思っている人もいるようですが、バレバレです。(機械的に^^)簡単に検知できますので、その結果、既に数百人の方に「アメピ」や「アメリンク」の利用をお断りしました。僕程度でも、こんなにすぐに分かりますので、技術レベルが遥かに高いアメーバの運営にバレないはずがありません。そのうち、一斉摘発のようなことが行われるかもしれませんので、すぐに利用を辞めるべきですね。まとめ堅実な努力や良質な情報発信をすること以外の安易なアクセスアップ方法は、一時的に良いように見えても(それも、そう見えるだけですし)、最終的には自分の首を絞める事になりかねません。結局、「誰でもできる」「楽な」方法で、「期待値の高い」ものなど存在しないのでしょうね。一歩一歩、着実に行こうと思います^^@import url("http://usrcss.ameblo.jp/skin/templates/26/b4/10014530162.css");

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  • 02 Apr
    • アメブロカスタマイズ目次【新】CSS編集用デザイン対応

      アメブロカスタマイズ目次【新】CSS編集用デザイン対応当目次のリンク先の記事は、2016年3月から利用できるようになった新しいタイプのCSS編集用デザイン(プロフィール画像が丸いタイプ)向けです。新旧のCSS編集用デザインに関する情報を同じブログで扱うと、読者様の困惑を招くと判断し、アメブロの新しいCSS編集用デザイン(2016/03~)対応のカスタマイズ記事は別ブログに書かせてもらうことにしました。当ブログでは、当記事で、目次のみ紹介させて頂きます。アメブロカスタマイズの基本・アメブロカスタマイズ用のデザイン「CSS編集用デザイン」に変更する方法・CSS(ブログデザインCSS)を利用してアメブロをカスタマイズする方法・アメブロの画像アップロード方法と画像URLの取得方法ヘッダーとその周辺のカスタマイズ・アメブロにヘッダー画像を表示するカスタマイズ方法・アメブロのブログタイトルやブログ説明文の位置を移動させる方法・アメブロのヘッダー下ナビゲーションバーを消す(表示しない)方法NEW!グローバルナビゲーションメニュー・アメブロにグローバルナビを設置・表示するカスタマイズ方法記事本文内のカスタマイズ・アメブロ記事内の見出し(h2,h3,h4)をカスタマイズする方法文字に関するカスタマイズ・アメブロをメイリオフォンで表示するカスタマイズ方法参考記事・CSS編集用デザイン レイアウト概要アメブロカスタマイズ 初心者にも簡単な方法を紹介!

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  • 29 Mar
    • アメケアの有料版機能の一部を無料開放しました

      アメケアの有料版機能の一部を無料開放しましたこんにちは、松本です。先日、アメケアの有料版のみサポートしていた機能の一部が無料版でも使えるようになりました(バージョン1.0.5.0以降)。ちなみに、アメケアはGoogle Chromeでアメブロをもう少し便利に使えるようにする拡張機能です。アメケアを使うと、こんなことができます^^。アメケアの多くの機能は無料で使えますが、一部有料版でしか使えない機能があります。ちなみに、有料機能で一番利用が多いのはこの機能です。その有料版専用の機能の幾つかを、今回無料版で使えるようにしました。さて、今回無料で使えるようになった機能ですが・・・アップロード画像の縮小サイズ変更アメケアで画像をアップロードする時は、事前に設定しておいたサイズに自動的に縮小されますが、以前は、無料版では「横幅=400ピクセル」の設定しかできませんでした。これを、自由に設定変更できるようにしました。ただし、800ピクセルを超えるサイズに設定してもアメブロの方で800ピクセルに縮小されますので、実質800ピクセル以下ということになります。ページのスクリーンショットのキャプチャサイズ変更アメケアには、ブラウザで見ているページのスクリーンショット画像を作成する機能があります。この画像サイズも無料版では固定だったんですが、今回自由に設定変更できるようにしました。ただし、アメブロの画像フォルダにアップロードする場合は、やはり横幅800ピクセルの制限があります。囲み枠かんたん登録機能アメケアには、記事作成時に囲み枠を超簡単に使えるようになる機能があります。ただ、正直なところ事前に囲み枠を登録をするのが少し面倒なんですが、実は登録も超簡単にできる機能があります。これも有料版向けの機能だったんですが、無料で使えるようになりました(但し、設定画面で「 plus機能を使用可能にする」というチェックを入れる必要があります)。この機能を使うと、例えば、こちらの囲み枠などが、2クリックだけで登録できます^^まとめ以上、アメケアで無料化した機能について、簡単に紹介させて頂きました。アメケアをご利用でない方には何のことかわからない記事になってしまい申し訳ありませんでした。関連記事・囲み枠を超カンタンに付けられたりします^^・読者登録整理(マージパージ)を6分でやりました@import url("http://ameblo-customize.com/ameblo/wazameba.css");

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  • 27 Mar
    • シンプルな見出し付き囲み枠の作成ツール(ジェネレーター)を作ってみました

      シンプルな見出し付き囲み枠の作成ツール(ジェネレーター)を作ってみましたこんにちは、松本です。昨日ご紹介したすっきりと見やすいシンプルな見出し(タイトル)付きの囲み枠のジェネレーターを作ってみました。すっきりと見やすいシンプルな見出し付き囲み枠ジェネレータージェネレーターというのは、作成ツールのようなものです。色をカラーピッカーで選べたり、実際の表示を確認しながら囲み枠の見出しや内容を編集できるので、「この方が便利かな?」と思って作ってみました。タグの編集ミスも防げますし^^なお、動作確認はGoogle Chromeで実施しましたが、最近のものなら他のブラウザでも動作すると思います。というわけで、よかったら使ってみてください。使い勝手の感想なども、もしいただけたらうれしいです^^すっきりと見やすいシンプルな見出し付き囲み枠ジェネレーター関連記事・すっきりと見やすいシンプルな見出し付き囲み枠ユーザー様の記事簡単にタイトル付きの囲み枠が作れるツール(わざめーば式)|ちょっとした「Webお役立ち情報」とかを主に書いてます。@import url("http://ameblo-customize.com/ameblo/wazameba.css");

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  • 26 Mar
    • すっきりと見やすいシンプルな見出し付き囲み枠

      すっきりと見やすいシンプルな見出し付き囲み枠2016/03/27 この囲み枠の作成ツール(ジェネレーター)を作ってみましたこんにちは、松本です。すっきりと見やすいシンプルな見出し(タイトル)付きの囲み枠を作ってみました。以下、色のバリエーションを幾つかご紹介します(と言っても見出しの上側の枠線の色が違うだけですが^^;)。タグも一緒にご紹介しますので、コピペで使って頂ければと思います。(【注意】記事エディタによっては直接コピペすると文字化けしておかしくなってしまいます。その場合、一度メモ帳などにコピペしたものを、再度エディタにコピペするとうまくいくようです。)シンプルな見出し付き囲み枠(赤)まず、赤です。本当の真っ赤(#FF0000)ではなく、少し濃い(暗めの)赤になっています。★タイトル★■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■↑この囲み枠のタグは次のようになります(★の部分に見出し、■の部分に囲み枠の中の内容を書きます)。<div style="padding:0;margin:15px auto;width:auto;max-width:400px;color:#333;background:#fff;border:1px solid #ccc;border-top:3px solid #cc0000;box-shadow:4px 4px 8px #ddd"><div style="padding:6px 9px;font-weight:bold;background:#f7f7f7;border-bottom:1px dotted #ccc;">★</div><div style="padding:15px">■</div></div>シンプルな見出し付き囲み枠(緑)次は、緑です。こちらも少し濃い緑になっています。★タイトル★■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■↑この囲み枠のタグは次のようになります(★の部分に見出し、■の部分に囲み枠の中の内容を書きます)。<div style="padding:0;margin:15px auto;width:auto;max-width:400px;color:#333;background:#fff;border:1px solid #ccc;border-top:3px solid #008800;box-shadow:4px 4px 8px #ddd"><div style="padding:6px 9px;font-weight:bold;background:#f7f7f7;border-bottom:1px dotted #ccc;">★</div><div style="padding:15px">■</div></div>シンプルな見出し付き囲み枠(青)次は、青です。やはり濃い青にしてあります。★タイトル★■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■↑この囲み枠のタグは次のようになります(★の部分に見出し、■の部分に囲み枠の中の内容を書きます)。<div style="padding:0;margin:15px auto;width:auto;max-width:400px;color:#333;background:#fff;border:1px solid #ccc;border-top:3px solid #0000aa;box-shadow:4px 4px 8px #ddd"><div style="padding:6px 9px;font-weight:bold;background:#f7f7f7;border-bottom:1px dotted #ccc;">★</div><div style="padding:15px">■</div></div>シンプルな見出し付き囲み枠(ピンク)そして、ピンクです。こちらは、蛍光ピンクのようなハッキリとした色です。★タイトル★■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■↑この囲み枠のタグは次のようになります(★の部分に見出し、■の部分に囲み枠の中の内容を書きます)。<div style="padding:0;margin:15px auto;width:auto;max-width:400px;color:#333;background:#fff;border:1px solid #ccc;border-top:3px solid #ff0066;box-shadow:4px 4px 8px #ddd"><div style="padding:6px 9px;font-weight:bold;background:#f7f7f7;border-bottom:1px dotted #ccc;">★</div><div style="padding:15px">■</div></div>シンプルな見出し付き囲み枠(その他の色)最後に、ご自分で好みの色にしたい場合のやり方をご紹介します。色コードを1か所変えるだけなので簡単だと思います。★タイトル★■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■■囲み枠の中に書く内容■<div style="padding:0;margin:15px auto;width:auto;max-width:400px;color:#333;background:#fff;border:1px solid #ccc;border-top:3px solid #000000;box-shadow:4px 4px 8px #ddd"><div style="padding:6px 9px;font-weight:bold;background:#f7f7f7;border-bottom:1px dotted #ccc;">★</div><div style="padding:15px">■</div></div>ご自分で色を決めたいときは、上記タグの「#000000」の部分を、希望の色の色コードに設定しなおしていただければOKです。色コードは、こちらのWEB色見本のサイト様が参考になると思います。また、400pxの部分を変更すると枠の幅も変更することができますので、こちらも合わせて設定してみてください。もちろん、★の部分に見出し、■の部分に囲み枠の中の内容を書くのは同じです。以上、コピペで使える、すっきりと見やすいシンプルな見出し付き囲み枠を紹介をさせて頂きました。もしよかったら試してみてくださいね。関連記事・シンプルな見出し付き囲み枠の作成ツール(ジェネレーター)を作ってみました・斜めストライプ模様の囲み枠・ワッペン風(デニム調)の囲み枠・ワッペン風(リネン調)の囲み枠・付箋風の囲み枠・黒板風の囲み枠@import url("http://ameblo-customize.com/ameblo/wazameba.css");

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  • 10 Mar
    • アメブロの「新」CSS編集用デザインでカスタマイズしなおしました

      アメブロの「新」CSS編集用デザインでカスタマイズしなおしましたこんにちは、松本です。先日、新しいタイプのCSS編集用デザインが使えるようになりましたので、早速、それを利用してカスタマイズしなおしてみました。HTML、CSSともに完全に別物になりましたので、頻繁に見に来てくださっている方ほど表示崩れすると思いますが、その場合は、お手数ですがキーボードの「F5」キーや、「Command+R」などで再読込して確認していただけたら嬉しいです。実際にやってみた印象としては、「旧タイプのCSS編集用デザインよりカスタマイズしやすいかも」と感じました。ベースのCSSで、IDやクラスではない何だか変わったセレクターで設定されている部分が多いので、そのあたりは慣れが必要な気もしますが、それ以外は前より楽かもしれません。とは言え、今まで蓄積されてきた、旧タイプのCSS編集用デザインのために考案されたCSSはほとんど使えません。また、プラグイン関係も、使えないものがかなりあります。僕が提供させてもらっているものも(アメピやアメリンクも含め)、かなり使えません(汗)ですが、アメブロですから、すぐにたくさんのアイディアが考案され、提案されて来るでしょう。僕も、外部の別ブログになりますが、できるだけ色々と考えていきたいと思いますので、もしよかったらまた覗いてみていただけたら嬉しいです。アメブロカスタマイズ 初心者にも簡単な方法を紹介!ちなみに、今日は↓こんな記事を書きました。CSS編集用デザイン レイアウト概要残念ながらカスタマイズの手法を書いた記事ではありませんが、「ヘッダー画像、フリースペースに設置するバナー、記事で使う画像などの横幅をどんなサイズにすればピッタリ収まるか?」などがわかると思いますので、もし興味を持っていただけたらご覧ください。それでは、また明日以降も記事を追加していきますので、当ブログともども、よろしくお願いします(_ _)追記:当アメブロにも目次だけ用意しました→「アメブロカスタマイズ目次【新】CSS編集用デザイン対応」@import url("http://ameblo-customize.com/ameblo/wazameba.css");

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  • 08 Mar
    • 新しい「CSS編集用デザイン」が追加されました

      新しい「CSS編集用デザイン」が追加されましたこんにちは、松本です。アメブロのカスタマイズ向けデザインテンプレート「CSS編集用デザイン」に、新しいタイプが追加されました。今回追加されたのは、昨年の秋ごろから採用されていた新しいタイプのデザインのカスタマイズ可能版です。このデザインは、名前は同じ「CSS編集用デザイン」でも全く別物で、残念ながら従来のタイプの「CSS編集用デザイン」で使っていた手法はほとんど使えません。というわけで、この新タイプの「CSS編集用デザイン」に対応したカスタマイズ手法を、今後、提案させていただこうと思います。ですが、当ブログに書いていくと、以前「【カスタム可能】ベーシック」が無くなった時のように、どれがどれに対応しているのかがわからなくなりそうですので、別ブログを立ち上げてそこに書いていく予定です。アメブロカスタマイズ 初心者にも簡単な方法を紹介!もしよかったら、こちらも時々覗いていただけたら嬉しいです。ちなみに、当記事の執筆時点では、従来のタイプの「CSS編集用デザイン」も残っていますので、今すぐに、これまで紹介されてきたカスタマイズ手法が使えなくなるというわけではないようです。(もちろん、今後使えなくなる可能性は十分に考えられますが)@import url("http://ameblo-customize.com/ameblo/wazameba.css");

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