祝10周年 わたし時手帖2018ブログ

わたしを生きる わたし時



NEW !
テーマ:

一昨日のこと。

佐川急便の人が
ビッショビッショでやってきた。


ごくろうさまです!と
笑顔で言うと


愛想笑いもできないくらい
外はひどい嵐です。


と困り顔で言われ
吹いた。


見事な正直さん!


思わず、ご本人に
正直な人ですね。

と言うと


彼も笑った。


愛想笑いでない
本当の笑い。


笑えないとき
笑いたくないとき
笑わなくていいと
ホントに思います。


やはりそれは真実で
わたしに正直な人は
こんな風に笑いになるんだね!


最近、極めて
わたしも
素 
で居ることに
チャレンジしているんですが



だと




会話が

やはりくり広がるもんなんでしょーな。



力を抜いて
わたし時

テーマ:

image

 

4月7日はわたしのお誕生日で

その前日は、「わたし時」の生みの父

いわさきさんの出版社「かざひの文庫5周年パーティ」でした。

 

 

「人のためになりそうだから、つくりましょう」と

いわさきさんが言ってくださらなければ

今、こうして、ここに、「わたし時手帖」は存在しない。

 

 

パーティでは、はからずも、「わたし時手帖」を

最初に出版してくれた出版社「ランダムハウス講談社」の

武田社長と同席になった。

 

 

節目は、初心に戻してくれるタイミング。

ちゃんと、産声をあげた時の、主要人物に会わせてくれる。

 

神様はいますね。

11年目の「わたし時手帖」への後押しっすね。

 

 

 

そういえば…最近、産みの父に言われた言葉に

あちきはビックリしたことがある…。

 

「竹中さんが、内容つくってるの?」って言われたのである。

 

え? え? ええ〜〜〜〜〜!!

 

めっちゃつくってますけど…と言いたくなったけど

いわさきさんがそう思っても当然なのである。

 

わたしは、この手帖をつくった時、

知識はほぼほぼ、なかったに等しいからである。

 

ただ、企画という仕事をプロでやっていたから…

「わたし時手帖」という企画は立てられたんだけど

 

内容は相棒の眞田友恵さんの

スピリチュアルに携わってきた知識がほとんどだった。

 

 

だって、いわさきさんと知り合った当初、

わたしはスピリチュアルのスの字も知らなかったんですから。

 

 

でも、年々時を重ねるうちに…

 

眞田さんは、こう言いました。

「もう、分かっているよね? あきえちゃんなら」と…。

 

まあ、その段階では、わたしはなぜかスピや自己啓発などの

本の仕事もいただいていたので…

 

知識は増えていたのは確かです。

 

 

分かっているか? 分かっていないか? はさておき…

そう聞かれると、「分かっているのかも」と思わされるわけです。

 

否、分からないと答えるなんて、とてもできない(笑)迫力が、

ともえちゃんにはあり、そこが、ほんまスゴイし…

そういって、いろいろな身近な人へ「信頼」を注いているところを

いろいろなシーンで見せてもらっていました。

(そこから可能性の扉が開く人が、たくさんいました)

 

 

んでもね! ほんまのとこ…(笑)

 

だいたい、ここまでやってきたら…

アホでも身に染みてくるもんです。

 

箸が使えるようになるかのごとく…。

自転車に乗れるようになるかのごとく…。

 

できなかった、知らなかった…ことが

血となり、肉となり、今では、わたしの一部に

なっているような感覚さえ覚えます。

 

 

 

やってみるもんですよね…なんでも。

 

そして、スピリチュアルはとても

自由で自然で本来のわたしに戻ること

大元の源の力をヘルシーに活かすことだと思います。

 

 

あやしくもないし

得体がしれないわけでもなかったわけです。

 

 

そもそも、我々人間の物語は

そこからはじまっているのですから。

 

 

 

まあ、だいたいやってくることなんて

太古の昔からあるもんの派生系で…

魂は、知っているんだろうと思うんですよ。

 

その本質を…。

 

「分かった」

と過去形で新しい知識を得た時に言うのが

その証拠なんていう哲学者もおりますから。

 

 

そして…

「分からない時は、分からない」と

素直に言えばいいだけだから大丈夫。

 

今、分からないだけなんですから。

今、分からなくていいことなのですから。

 

でも、その分からないが本当かどうか?

ちゃんと見ることが大切だと思うのです。

 

分からない…という感覚。

知りたくない…という感覚。

 

少し前の、過去のわたしの経験が

危険を察知してブレーキをかけてきている

だけかもしれないんです。

 

 

しかし、本当にそれは、

あなたにとって危険なのでしょうか?

 

なんで、それは、あなたの目の前に

やってきたのでしょうか?

 

 

立川談志は「現実に必ず答えがある」と言っていました。

現実をよくよく見ると、感情が隠した事実や

なぜ、なりたいようになっていないか? が

見えるようになってきます。

 

 

逆境のように見えて…

それは、夢へのショートカットだったり。

 

 

「なんで、ちゃんと見ねえんだよ! 見るとこが違うんだよ

 現実に起きていることが、おまえさんいっぱいあんだろう!」

と談志師匠のかすれた声が耳に響いてまいりました。

 

 

「どこが見たいんだい…なにが見たいんだい…

 ホントのところ」と…。

 

 

目を瞑って、深呼吸して、心静かな状態にして

パッと目を開いてみよう。

 

11年前のわたしが

パっと目を開いた時、やってきたのが

「わたし時手帖」だった。

 

あの時、確かに、今まで見えていた景色が色を変えた。

実際には…今までと、同じ景色のはずなのに…。

 

心のフィルターが変わったからだ。

 

そして、未だ…わたしの心のフィルターは

進化をとげている真っ最中です。

 

 

それぞれの「わたし時」を謳歌していきましょう♡

 

 


テーマ:

image

「老いる」ということは「引き算」。

 

できていたことを失うことはこわいけど…

 

内で抱えきれないもんを潔く手放して、

外へ頼ることを受け入れることかもしれない。

 

 

 

わたしは最近、

覚えたくないもんは覚えていられない。

 

仕事上、覚えなきゃいけないことも

人生上、覚える必要ないんじゃない

というもんは潜在意識が嫌がること多し。

 

いや、これが

老いのはじまりなのかもしれない。



あはは。

 

そんなこといちいち考えなくても

何も知らないまっさらだった頃の脳は

スーッとスポンジのように

どんなことでも入れ食いだった。

 

 

 

大学を卒業したばかりの人と

お仕事をしているんだけど

本当に、そうなんだよね。

 

本人も、

「まだ、脳が赤ちゃんですから…

 どんどん、入ってくるんです」と

メモをとらないくても平気なの。

 

興味ないことは、文脈も考えず、

段取りをメモしていた、

わたしだったんですが…

 

彼はちゃんと文脈ごと、

赤ちゃん脳で理解しているから

もう、やることに答えがあり、

ゴールまでの物語があり

いちいち、段取りとして

覚えなくていいんですよね。

 

おお〜、そう捉えれば、覚えられるじゃん。と

彼と一緒にいることで、

自分の脳もやわらかくなった。

 

さらに、もう、その脳の老いを認め…(笑)

「ねえ、忘れたら、君に聞いていい…

 入れ食いの脳を『若字引き』として

使わせておくれ』

 

とお願いしちゃった(笑)。

 

「なんですか? 若字引きって!」

と言われたんで

 

「生き字引きが長年の経験をもった

知識人としたら、新しい脳で

どんどん覚えられる君は若字引きだよ!

 今、つくった言葉なんだけどね」

 

と言ったら、彼は笑ってました。

 

ああ…これで安心。

 

なくなったら借りて補おう。

決して、自分を卑下する必要はない。

 

「ある」部分で、十分、魅力的なんですから。

 

 

でもね、新しい脳に教わることを

恥ずかしがらなければ…


新しい脳たちの仕組みを

冷静に観察できるんだよね。

 

そしたら、

脳は現実の幻想の区別がつかないから

今までの旧仕組みが、

ねんどのようにやわらかくなり

そうやって覚えればいいんか…と

使い方が変わってくるんですよね。 

 

それは、「おお〜」と腑に落ちた瞬間から

ふわ〜と脳とか細胞とかが動き出すんですわ。

 

シュワーと炭酸とかでる感覚で。

 

脳年齢は変えられますからね♡

 

 


テーマ:

フェイスブックではお伝えしましたが

「わたし時手帖2019」の発売が決定しました。

先週の新月の次の日から制作がスタートしております。

 

 

11周年目の「わたし時」。

その数字のかたち「11」のように

新しい扉が開く感覚を覚えております。

 

そう、ある種、新たな「革命」が魂で起こっている気分です。

 

これまで「わたし」をやってきたみなさんにも

ある種「革命」のようなことが起こっているのではないだろうか?

 

と、ここ最近の流れを見て感じておるのですが

いかがでしょうか?

 

もう、これまでの枠にはおさまっていられないような…

もう、本当のことを隠す、着ぐるみを着ていられないような…

 

「革命」が…。

 

「革命」というと大きなことのように思うかもしれませんが

それは、目には見えない、心の中で起こっていることだろうと思います。

 

心の中、わたしの捉え方が変わるだけでも

見える景色は変わり、起こることが変わりますよね。

 

条件的なことを変えずとも

その「心の革命」がリアルな条件さえもくつがえし

真の自分に軌道修正していく。

 

そんな、

 

あなただけの革命。

わたしだけの革命。

 

 

先週、初めてMOROHAというヒップホップのユニットを

観たんですが、本当にすごかった。

 

この曲を聞いてもらったら…その凄まじい感覚が伝わるんやないかと思います。

 

この「革命」という曲…みんなにも聞いてもらいたいです。

 

 

 


テーマ:

昨日の6:47〜獅子座の上弦(じょうげん)

になりました。

 

そのパワーは48時間続くと言われています♡

 

 

で、で、上弦の月ってなに?↓このページをチェックしてくださいね。

 

上弦の月は…やる気・吸収→成長への過程。

 

言わば、「インプット」の時期。

 

ピンと気になる情報が、入ってくる時期なんですよ。

あなたにもやってきていませんか?

 

足りない栄養を取れる機会があったりとか…

妙に「〇〇が食べたい〜」と思ったりとか…

 

「ああ…休みたい〜」と充電して

エネルギーを補給したくなったりとか…

 

そんな気分になっているあなたは自然治癒力高し!

素直に月の流れにしたがってあげてくださいね♡

 

 

 

そして、今回は「獅子座」の上弦の月です。

獅子座とはどんな星座か?↓このページをチェック♡

 

わたし時、獅子座のキャッチコピーは♡

「獅子座=I CREATE」…「やる・やれる・祭り人」

自発的、個性、創造的、快楽…です♬

 

だから、わたしの気持ちいい〜を

どんどん与えてあげてくださいね。

 

どんどんインプットしてあげてくださいね。

 

わたしには贅沢…

もったいない…

 

なんて思っちゃ〜いけません。

 

なんといっても、一番大切なのは「わたし」。

 

わたしをクリエイトする気分なら、すべてムダじゃない。

 

あなたの個性がキランと輝かせてくれる

獅子座の上弦の月だっちゃ♡

 

 

ということで、B'zのこの曲が浮かんできたぜ!

 

 

♬愛のままに わがままに♬

♬愛のままに わがままに♬

♬愛のままに わがままに♬

♬愛のままに わがままに♬

 

わたしがわたしに愛を与えてくださいね

 

愛のままに わがままに

わたしはわたしだけを傷つけない

B'zって、わたしには無縁の音楽だって思ってたけど

歌詞とリズムと歌い方が天才的だよね♡

 

 

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。