2012-01-13 16:47:43

生活保護について

テーマ:理想の社会へ
日本の生活保護者は現在206万人。
15年前の約3倍。
その費用は、年間3.4兆円。
生活保護を考える。

弱い者は当然守られねばならない。
強い者が弱い者を守るのは当たり前。
元気な者が病気の者を支えるのは当たり前。
若者がお年寄りを支えるのも当たり前。
その当たり前を前提に考えた上で、
生活保護を現金でなく、現物でできないかと考える。
住むところ、3度の食事、衣服、
生きる上の基本的なもの、衣食住を提供し、生活をしてもらう。
もし、それが出来れば、3.4兆円もかからない。
余ったお金を本気で職業訓練・指導・就職の斡旋、働く場探しをする。
結果として生活保護者は減る。

このまま、今までの現金給付のみでは、生活保護者は増える一方になりかねない。それは保護を受ける人にとっても、税金を払う国民にとっても幸せなことではない。

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コメント

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84 ■無題

現物支給、アメリカ並みのフードスタンプ制度を実行できるかが問題ですね
派遣村程度の食事の支給ならやらないほうがいいですよ
アメリカのバイキング形式にして
カードを提示すれば好きな食事が食べられるならいいかもしれませんね 食事を作る手間の間に仕事探しに没頭できればそれもありです
介助の必要な人はそどうするか問題ですけどね

83 ■フードチケットは

「ワタミの宅食」の売り上げ増に繋がりそうですね。

82 ■こうゆう保護者

職業訓練を月10万円本人に現払いで三月間訓練します、訓練費用は公共持ちです、ですがそれくらいの訓練で会社は雇いません。本人も正社員でないと嫌だ、勤務地が遠いとか理由をつけて就職しません、バイトで働いても、週一回缶ビール、時間に拘束されず保護なら毎晩晩酌ができる、昼間汗をかいて働くのと、保護でファミレスで昼食 どちらが良いですか。

81 ■同感です。

危険だと思います。現物支給で、支援する側の人間と支援を受ける側の人間の差別化が進み、受給する側の人間としての誇りを一層傷つけます。人は常に人の上に立ちたいと本然的に思っています。そうした態度を戒めるために、教育があり、社会常識と理性があります。支給された現金で自分なりの工夫と努力で生計を維持しようとすることは、みんなと同じ生き方であって、共生の社会だと思います。

80 ■現物支給を不正受給の対策にするのは反対です!

不正受給を防ぐのは審査をきちんと面倒がらずにすれば済むことです。

現物支給にしても同じような審査のままなら、現物で不正受給は続き、さらに、現物発注時の不正や賄賂、現物の横流しなども必ず生じます。

弱い者いじめの消費税増税も安定財源を面倒なOO税やOO税など考えなくて済み、面倒でないからだと思われます。おまけに、欧米では当たり前の生活用品とぜいたく品で税率を個別に調整するのもいろいろ調整が面倒だからと一律10%に上げようとする始末です。

最近のニュース(2月2日のニュースだけ)でも、

・港や川の点検忘れ続々、港湾調査対象18カ所のうち10カ所で台帳に不備、定期点検は13カ所で実施されず必要補修をしていない箇所も6割。河川事務所19カ所のうち11カ所で台帳不備、6か所で定期点検怠っていた。

・天王寺動物園の食堂と売店、天下りの特定業者が45年独占営業

・八ッ場ダム受注の167法人のうち46法人に国交省から104人天下り などなど

日本の公務員は面倒なことをやりたがらなくなってしまった人たちが多すぎると思われます。

不正受給防止のためには、まずは、公務員の人たちも成果報酬にすることが必要と思われます。それから、現物支給にしてよりコストのかからないようにするのが良いと思います。

公務員バッシングではありません。やるべきことは普通にやれるようになってほしいだけです。そして、何と言っても、消費税増に夢中になっている、弱い庶民いじめの大好きな、政治家と官僚の人たちも成果報酬にすることが何より必要と思われます。




79 ■Food Ticket ですね?

フードチケットのことですか?
大賛成です。

78 ■生活保護者の現状...。

こんばんは。初めてコメントさせて頂きます。
私は、看護師をしています。生活保護者の現状でよく入院患者さんで感じるのは”私は生活保護だから働かなくていい”ということをよく聞きます。
働けるのになぜ働かないのか、そして本当にこの人は保護が必要なのかということを考えてしまいます。都道府県や市町村によって生活保護の申請が通りやすいところがあるそうで、一度生活保護を断られても、ほかの~なら通りやすいからと勧められ、ほかの地域で生活保護を受けているということもあるそうです。
生活保護が本当に必要な人に必要なだけの保護が出来ていける社会づくりが必要であると思います。

77 ■パチンコで副収入。

なかなか仕事が見つからなくて
困った友人(母子)が生活保護を申請したら
簡単に通り昨年から受給しています。
パチンコが好きなので暇さえあれば
行って数十万稼いでくる時もあると自慢していました。生活保護ってパートで働いていた時よりも
多く毎日が幸せ気分らしいです。
ケースワーカーも良い人らしいです。
このまま楽に過ごさせていると今度は絶対
社会復帰が難しくなると思います。
寿司食べたり外食ほぼ毎日してますよ。
パソコン、インターネット、CATV、子供と1台ずつスマートフォン、ペットショップで犬購入。
働いてても友人みたいな贅沢できませんよ。
ズボラで太るばかり。見ていられません。
情けないのは、受給費+養育費だけでの
お金でも多いのに、それ+パチンコ収入。
他では「お金がない」と言いながら、周囲の方から食べ物や米などを分けてもらっています。
嘘はよくないと思います。健常者の場合いつまで保護を受けられるのでしょうか?

76 ■呆れる

色々な意見があってよいと思います。
大概の方は一生懸命がんばってるから、一部の不正受給する輩に腹が立つんでしょう。
不正受給した者が働けるのに働かずパチンコなどいそしみ、そのパチンコ屋が儲けた金で海外で銀行など経営して、海外では良い会社と評価されてんですから日本人舐めんなよと言いたいですな。

75 ■無題

生活保護を現物支給する、という発想は私には想像もつきませんでした。確かに、それだったら不正受給者を減らせると思います。しかし、生活保護受給者は高齢者が最も多く、年金で暮らせない人が生活保護を受けているケースが多いということです。この課題をどのようにクリアするのかが、生活保護、しいては日本の社会にとっての現在の課題だと考えます。私的には、生活保護制度よりも年金制度の方が問題が大きいと感じます。年金制度が機能してないから生活保護制度に頼ってしまう。年金制度は一度解体した方がいいとも感じます。

74 ■すばらしい

素晴らしい発想ですね。思いもしませんでした。原始的に物々交換っていうのが心も体を清らかになって、頑張って生きるという気持ちになりそうな気がします。試しに東京都でやってみては?

73 ■賛成です、やり方にもよりますが。

現物支給、やり方によっては賛成です。

現物支給によって、不正受給者は間違いなく減ると思います。

また、現物であれば、私達の税金から出ている生活保護費を、パチンコや競馬に使われてしまうおそれは無くなります。

生活保護を受ける側は、保護費の使途をきっちりと報告する義務を負わせるべきだと思っています。
他人のお金を使わせてもらっているのだから、それくらい(家計簿つける負担くらい)当然だと思います。

ただ、一方で、本当に困っている人には、ちゃんと生活保護が行き届く制度でないといけません。
また、全額現物支給だと、生きる気力が無くってしまう気がするので、一部現物支給にして、保護費を減らす、というのがいい気がします。

不正受給を減らしつつ、本当に必要な人は保護してあげたい。

うまい仕組みがないものか。。。


72 ■さまざまな意見がありますね。

渡邉さんのブログを拝見させていただいた時には現物支給大賛成!と思いましたが、皆様のコメントを拝見させていただいて現金の支給も仕方ないのもあるような感じがします。ただ、生活保護を必要としないケースも絶対に多いと思いますのでこちらの取り締まりを強化しながらも、誰かのコメントにあった金券はとてもよいのでは思います。金券はパチンコなどでは使えないようにしておけば問題ありませんよね。

71 ■助け合い

気持ちもお金も一方通行で、一部にお金は集中するし、人は集まらず、うまく循環されていないように思えます。
働いて、お金を使いたい、自立してこそ人を助けられるのに。
今の私には何も出来ない。
人として生きられる社会にして次の世代の方々にタスキを渡せる世の中にしたいです。
生きるチカラを身につけたいです。

70 ■安価で栄養満点で美味しい食事を125円(目標)でお願いします。

生活保護者に限らず、希望者はだれでも食べられるようにして、毎日5千万人分くらいの三度の食事を大量生産すれば1食125円程度で宅配していただけませんでしょうか。総理大臣も、誰もが毎食でも食べたいと思うくらいの内容のお料理です。安全で栄養満点の食事が安価に提供されるようになれば非常に良いと思われます。工場はロボット化と自動化で合理化されると思いますが、それでも多くの雇用対策になると思います。何より、国民みんなの健康管理と食費の節約になると思います。勿論、お金のある人はエコに反しない程度に贅沢してよいと思います。

これが実現すれば、買い物にいく時間、食事を作る時間も節約でき、その時間は個人が自由に使える時間になります。リハビリや治療の必要な人はリハビリや治療に専念できます。勉強したい人は勉強に専念できます。事業を始めたい人はその準備に専念でき、たとえ仕事に失敗したとしても自殺するような心配もなくなります。再チャレンジが何度でもできるようになります。

自殺者は毎年3万人を超えると言われています。弱いものいじめのような消費税を増税したら、さらに増えちゃうと思われます。公務員宿舎などの無駄使いばかりの国とは違って、今は民間が徹底した節約といろいろな合理化をして頑張っているので、円高にもなって、者が安く買えるデフレ状態になっているので3万人程度ですんでいるのだと思われます。デフレ脱却は対策にはならないと思います。

ワタミの渡邉さんには現物支給から実現して日本を救っていただきたいと思います。

69 ■大賛成

論理的に正しくその通り。
この現代、いつ自分も同じ境遇になるかわからない。困っている方々を論ずることは正しい。

68 ■参考までに

仮に生活保護現物支給法案が国会を通って、1兆円社会保障費が削減出来たとします。
平成23年度一般会計予算(2次補正後)の概要からみて、社会保障費が1兆円マイナスの25兆4267億円になります。
さらに生活保護受給者が就業された結果、税収もプラスされ歳入が僅かですが増収となります。

67 ■賛成

>住むところ、3度の食事、衣服、生きる上の基本的なもの、衣食住を提供し、生活をしてもらう。


さすが社長^^  全てをワタミで提供お願いしますネ♪

66 ■無題

賛成です
不正需給者を無くす為、現物支給も仕方ないと思います、いろいろ意見も有りますが金券に類するものだと、金券ショップに流通する可能性もあると思いますが、金券の場合半券が無いと使用出来なくし次の支給の時に半券と交換すれば新しい物が支給される。使用出来る用途も現金と同等にすれば良いと思います。
生活保護受けてる方で働ける方は職業を選び過ぎるのではないだろうか。
バイト募集がなくなってるわけでもないのだから、まずはバイトからでしょ。

65 ■同感

twitter同感です。今まで金銭欲、名誉欲にまみれた政治家がたくさんいたけど国民を幸せにしなかった。もう充分なのに、ほしいほしい、くれないと幸せになれない。そういう物質や賞賛がないと幸せになれない人が国民を幸せにできるとは思えない。

ちょっとtwitterの使い方がわからなかったのでここにコメントさせていただきました。
これから、twitter勉強します。

64 ■男性に庇護されたい、という発想を捨てる

「庇護も平等も」というのは、無理な話です。平等になりたければ、まもられる立場を捨てなくてはいけません。守られているかぎり、支配者に人生を左右されます。新幹線のグリーン車の乗客の男女比は、だいたい「男9対女1」だそうです。しかもある推計によれば、1割りしかいない女性の大半は、グリーン車料金を(あるいはすべての運賃を)男性に払ってもらっている人です。グリーン車に乗れるということだけをみれば、そこには経済的な優越性があります。しかし1割の女性たちは、支配者の経済力があるから、たまたま優越性の高い場所にいるだけなのです。「平等でなくてもいいから、守ってほしい」と思う方もいるかもしれません。それは、いまの日本の経済状況を考えるといい選択ではありません。かつてアメリカで奴隷解放が進んだのは、経済状況の悪化が大きな要因でした。奴隷を雇っている余裕がなくなったのです。いまの日本も、女性が働かずにすむような経済状況ではありません。

63 ■上2つくらいのコメントに関して

贅沢品の定義は自治体によるとは思いますが、私の住んでいる東京都町田市では時価評価額20万円が閾値です。20万円を超える物品は受給開始前に売却する必要があり、受給中の購入は認められません。

その他では、不動産、車、バイク、有価証券、保険、借金、といったものは認められません。ただし車とバイクは、居住地の事情により保有を認めるケースもあるようです。

PCは(20万円を超えなければ)上記に該当しないため所有に問題はありません。

62 ■仕事と生活のバランス

かつて「仕事」より「会社」が好きとさえいわれた私たち日本人ですが、三度の飯より仕事や会社が生き甲斐を与えてくれた時代は、終身雇用や年功序列が崩れ、減収時代が始まるとともにその形を変えざるを得ないところに来ています。仕事は生きるためのお金を稼ぐ手段。生き甲斐は家庭や個人の時間に見いだす。これからはますます多くの人が、イギリスで見てきたような「生活中心」のライフスタイルにシフトするのではないかと思うのです。こういえば、それは無理だ。日本はイギリスに比べ厳しい状況に立たされている。ユーロやポンドは好調で、景気の良いイギリス人の給料は、日本人より良いはずだといわれるかもしれません。

61 ■贅沢品???

>60
>生活保護受給者の方がパソコンを持っててもいいのですか?

生活保護受給者にはさまざまな制限があります
車を持っちゃいけないと言うのもそうですし一昔前はエアコンもダメでした
それで高齢者が室内で熱射病になりそれが報道され認められるようになりました

贅沢品と呼ばれる物の定義があいまいなので例えば32インチのテレビは良いが37インチは贅沢なのか?
贅沢品かそうでないかは自治体、もっと言えばその人の地区のケースワーカーの胸一つです
 
パソコンは今の時代仕事を求める人には必需品でしょう(ネット回線費用を含めて)
安いのだと3万ぐらいからありますしプリンタも一万円しません
求職をメールでやり取りする場合もあります
そういうことを考えるとパソコンは必需品であって贅沢品ではないと思います

僕はなんとか生活保護を受けずにすんでますがおそらく申請しても通りません
まず呼吸器の障害があるので近くのスーパーに行くのにバイクを使いますがバイクは贅沢品だそうです

役所は全て画一的に物事を決め個人の事情は二の次です
友人は知的障害を持つ子供の職業訓練の学校に2時間以上かけて行ってました
車なら30~40分でいける距離ですがバス、電車、バス(1本/h)でそれぐらいかかるそうです
何もポルシェに乗るわけじゃなくせいぜい軽か中古のマーチぐらいなんだから認めればと思いますが
役所は例外を嫌うので認めてくれないそうです
 
因みに携帯電話は認められていてある家族はこども携帯通話料が月2万とか3万になったそうです
福祉事務所ってどこかヌケてるなと思うのは僕だけでしょうか

60 ■質問

すみません。
ひとつ質問なのですが、生活保護受給者の方がパソコンを持っててもいいのですか?

59 ■生活保護受給者です

私は精神障害により医師から就労を止められており身寄りもないため保護を受けています。贅沢をしている不正受給者を横目で見ながら、生活保護法に則って質素な生活をしています。不正受給者だけに着目してこの問題を語らないで下さい。真摯に療養や就職活動にあたっている人間の実態を知ってから議論をして下さい。

他の人のコメントにあった医療費の自己負担は導入されると正直なところ致命傷になります。受給者のなかには難病の人も多いはずです。私も受給前には自立支援医療の適用を受けてなお医療費が家計を圧迫している状態でした。私の親戚にも、病気で医療費が払えないがために生活保護を受給した人がいます。どうか生きる権利だけは奪わないで下さい。

特に精神障害者に多いケースが、保険の適用できないカウンセリングの受診です。薬だけで治るものではないのでこうした心理療法を併用することが多いのですが、私は現在自己負担で通っています。保険適用にしろと言うつもりはないのですが、現物支給になるとこうした療法も受けられなくなるのです。

保護費は現金でなく金券でも良いのです。ただ、生活を営むために何が必要かは人によって事情が異なるはずです。現物支給ではそれをカバーできるとは思えません。

まず先に、受給要件を厳しくして下さい。審査と定期的な監査を厳しくして下さい。市役所の窓口に怒鳴り込んでくるような人への対策をちゃんと打って下さい。宗教団体や暴力団や政治団体との繋がりを断って下さい。

本質は保護の内容ではなく、受給すべきでない人が受給していることです。保護の内容を変えて締め出すのではなくて、不正受給者を正しく摘発すればそれで良いはずなのです。皆さん不正受給者がたくさんいることは知っているようですから、そのたくさんいる不正受給者を自治体が特定できず不正受給者の保護を取り消せないというのは言い訳です。

58 ■無題

賛成です。
弱者を救う。働ける者は働くチャンスを得やすくなる。制度悪用者は自身の在り方を改めざるを得なくなる。
そんなきっかけになると思います。

57 ■現物支給大賛成

是非国政に出て下さい!

56 ■無題

少子化が深刻な社会問題になっている今、女性社員の平均出生率が5人だったらこれはすごいニュースになります。そこまで子供を産み育てることができる会社は福利厚生が素晴らしいはずですから、その部分でも事例になれるはずです。もちろん、単なる珍しさや奇抜さだけでは継続的に新聞や雑誌の記事に載ることは難しいかもしれませんが、その事例が社会問題に一石を投じる内容であったり、時流に乗っているテーマだとしたら、これはマスコミも取り上げたくなる素材です。

55 ■公共事業や国の補助金ないと仕事にならない人たちも同じだと思います。

国の事業や補助金がないとビジネスとしてやっていけない人たちも生活保護者と同じだと思います。そういう人たちが国の借金1000兆円にふくらませたのではないでしょうか。

国民の多くが先行投資してもよいと思う事業以外は、創意工夫や原価低減したりして国からの発注や補助金がなくても成り立つビジネスを考えるべきだと思います。

一度、命にかかわることへの現物支給(必要なサービスも含めた現物支給)以外は、2~3年国の予算執行を停止してはどうでしょうか。

そこから、本当に必要なものだけ、今の税収の予算内で少しずつはじめていくようにしてもいいと思います。

P.S.それから、国の責任を税金で補償するのはおかしいと思います。まずは、国の政治家、官僚、公務員と国債購入者がそれ相応の責任をとって、それでも足りない場合に税金を使うようにするべきです。国の仕事はそのくらいの責任感をもってしてほしいと思います。

54 ■貧困ビジネス

国のインフラ事業に「和民」が加わっているビジョンが見えてきます。
変な搾取業者に搾り取られるより明るい未来なので期待します。頑張ってください。

53 ■渡邉さんご自身はどちらを選びますか?

渡邉さんにお聞きしたいのですが、もしご自身が 「受ける側」 になった場合、現物支給と現金支給、どちらを選びますか?

52 ■賛成です。

社会のシステムの無駄を省かずに増税の話しが進行するのは納得できません。

51 ■40代です

賛成です。
どなたかが記されていましたが、
別の費用も掛かりそうですが、
再就職、社会復帰を果たす事ができれば
意味のある費用だと思いました。

50 ■賛成です

現状では、戸籍上離婚をし、同じ家に住み、それぞれが子供を引き取ったことにして働かずに生活保護を受けていたり、普通のサラリーマンならとても借りられない様な賃貸物件を生活保護で借りていたりといった行為が数多くあります。

住むところも指定で良いし、最低限の衣食住の保証と本当に必要な教育費用だけの支給で十分でしょうし、本気で働こうとしている人たちのサポートをする方法のほうが大切な気がします。

49 ■賛成です!

現物での供給、賛成です。
憲法で人に保証しようとしている最低限の生活水準は(その精神とは裏腹に)、医療等も含めて衣食住という形で現物にて与え得るものだと思います。 職業選択の自由等は常にある訳ですし。 早く実現されると良いと思います。

48 ■まったくその通りです

初めてコメントいたします。30代です。

私も同様に思っておりました。
衣食住を保証されるというのは基本的人権だと思いますが、それ以上のものは人を堕落させます。
本当に必要であれば必要最低限の生活のために共同生活や現物支給もやむを得ないと思います。
保護世帯には衣食住を与え、代わりに働くための職業訓練や交通費(定期)を無料にし、働いた分を資産(車や貯金など)にできるようにするべきです。
あと、普通の家庭が病気になっても通院を我慢するのに、保護世帯が毎日のように病院をハシゴしている現状を見ると頭がおかしくなりそうです。

47 ■無題

同意です。その通りです。、

46 ■同感です

現金を支給されるよりも
現物支給の方が
生活保護区としては的確だと思います。

生活保護に甘んじないためにも。

45 ■「現金+現物支給」では

今は現金支給にしていることの「負の遺産」だけがクローズアップされすぎているだけで、現物支給は逆に公平性を確保できず、かえって不公平を生むことになると考えます。金額を抑える方法としては、生活に必要な食料については現物を支給し、各々の光熱費、医療費等に国の設定した支給額を提供するという方法ではいかがでしょうか。

44 ■無題

生活保護者は財産を持つことは許されません。だからクルマやバイクを持つこともできません。通勤のためにバイクを買えば生活保護はすぐに打ち切られるそうです。働きに行くにもクルマもバイクがなくても、働きに行かれなければならないそうです。交通費が高くて通勤できないために働けない人も沢山います。田舎だったら電車やバスもありませんから、田舎だと通勤にはクルマがなければ通勤不可能なのにです。それに働けば生活保護費用から働いた分が引かれますから、お金も貯まらないそうですよ。電車の定期代も生活保護費の中から自己負担しますから定期代が高くて払えないために通勤も出来ない事もあるそうです。だから生活保護者にはクルマやバイクのレンタル出来るようにしたらどうでしょうか!働けるようにできると思いますよ。

43 ■教育について

twitterを見て教育について思ったことがあります。
素敵な夢をもつためには、土台として自己肯定感の有無が鍵を握るのではないかなと。

自己肯定感とは、理由のない自信です。
学歴にも、容姿にも、肩書きにも頼らない自信。

ありのままで愛されてきたがゆえに、自信がこびりついてるわけです。
こういう人は強いです。

渡邉さんが夢に向かって努力し成功できたのも、土台に自己肯定感があったからじゃないかと思います。
それにプラスして、夢や目標の力が加わったのだと思います。
まわりの人を見ていても、自己肯定感の高い人ほど自信をもって社会をたくましく生き抜いています。

逆に、目標に挫折する人は、現在の自分を否定した状態でスタートしています。
ダイエットでも、「今の自分が嫌いだから痩せる!」という人は失敗します。

逆に、「今の太った自分も好きだけど、痩せたら楽しそうだから痩せる」という人は成功します。
まず、ありのままの自分にOKを出したところからスタートする。

そもそも自己肯定感の低い人は、本当に自分がわくわくする夢が見つからないと思います。
うわべで見栄えの良い目標を決めて、達成しようとしても結局挫折するのではないでしょうか。

教育でも、決して規律だけでは豊かな人間性は養われないと思います。
自衛隊でも自殺者や精神を病む人は、一般社会よりも多いとききます。

小学校で25年以上教師をやっている岩堀美雪さんという方がいます。
この方は、子供の自己肯定感を高める教育で、子供たちに感動的な変化をもたらしています。
教育に関心の深い渡邉さんにぜひ自己肯定感について目を向けていただきたいです。

42 ■生活保護

皆様
きちんといろいろ考えていますね

勉強になります。

41 ■多数が支持する正論は・・・

生活保護へのご意見、悪くないとおもいます。
国民の多数は支持するでしょう。

世の中には支持者が少数だが真実の正論があります。
渡邉さまにはその様な件に意見を述べてもらいたいですね。

今の労働環境どうお考えでしょう?
正規、非正規、不同一賃金同一労働、
いや、重労働は非正規に任せる企業多いです。
それで精神が崩壊させられ重病にかかり生活保護まで転がり落ちる。

生活保護が悪いのか、社会環境が悪いのか。。。
少数ですがその様な方々もいる事を知っていて欲しいです。

40 ■無題

狩りを教えるのは当然でしょう。

しかし、問題なのは、10匹のライオンに対して、7匹分の獲物しか存在しない場合、
どうするかなんです。

渡邉氏が言われているようなレベルでは、問題の根本が何も変わりません。
あの様な事は、今まで散々胡散臭い政治家が言ってきました。

39 ■それも一理ありますが

30歳代40歳代50歳代のまじめな方で定職を

求め年に40回以上面接に行っても不採用の方多いです。
ハローワークで職業訓練紹介されて職業訓練受講して
終了しても結局仕事のない人が多い

緊急生活支援制度利用しても仕事見つからない

さいごのしゅだんが生活保護

生活保護受けながら面接に行っても不採用!

日雇い派遣登録しても、仕事紹介の連絡は

たまにしかない、連絡きてもそれで働けるわけではない!

エントリーの中から社内選考

生活保護制度を悪用してる人も多いと思うが

真面目に精一杯仕事探しながら制度受けてる人も
いるのです!
リーマンショック以降若くしても定職ない人が多いです。

私の知ってる人たちにも
働きたくとも安定した仕事ない人が多いし

頻繁面接してる人もいます

日雇い生活で収入の少ない中から

一回の面接で往復の交通費、履歴書代写真代等
バカになりません。

そのような人も少なからずいること記憶してほしいですね。

38 ■生活保護の方の医療について

無料を逆手に取って、過剰な医療の要求が目立つと聞きます。有名病院を転々とし、その交通費も生活保護から出ると聞きました。1割とかでもよいので自己負担する部分を作るべき、受診施設も在住地域の医療施設に絞るべき。

37 ■弱者の既得権益

呼吸器障害一級 障害基礎年金受給者、医療費補助制度を受けています
障害基礎年金は約79万/年で医療費は無料です(入院時の差額ベッド代は別)
病院には年4回通院し、レントゲンと採血検査、それに診察を受け気管支拡張の吸入薬を処方してもらってます
それ以外はよほどひどい状況でない限り病院にはいきません(この10年で大量喀血のため救急車を呼んだ1回です)
昨年の年収は年金を入れても200万少々です
生活は苦しいですがギャンブルをするわけでもお酒を飲むわけでもなくもちろんタバコもやらないのでなんとかやっていけてます

そんな自分は、今の生活保護制度自体に不備があると思います
自治体によって違いますが単身者で8~10万の受給額でしょうか
それに住宅補助みたいな形で4~5万が追加されるそうです
つまり少なくとも月12万円(年144万取っ払い)が何もしなくてももらえるのです
この『何もしなくても』と言うのがミソで貯金をしてもだめ、宝くじを買うのもダメ、もちろんローンで物なんて買えません
節約して切り詰めても下手すりゃ減額されてしまいます
 
つまり『がんばろう』と考えている人には頑張らさないようにする制度で、頑張るつもりのない人にはとても良い制度です
先日大阪であった生活保護受給者の医療費問題も『只やから』で悪くもないのに病院へ行く人がいて医療費を押し上げています
もちろんそれは病院側にも問題はあるのですが受給者が最初の『感謝』から次第に『当たり前』に変わりいつからか『弱者の既得権益』になってしまっているのではないでしょうか
 
 

36 ■いい考え

皆さんの話の中に自分たちの税金で良からぬ物買ったり、パチンコに使ったり、納得のいかない使い方に腹が立ってるのだと思います。

パチンコなどに使えない金券で支給すればいいと思うし、その金券が恥ずかしければ働ける人は働くと思う。

35 ■賛成

現物支給大賛成です。
生活保護者が15年前の約3倍だなんて驚きですが、これからもどんどん増える事でしょう。
本当に困っている人だけを助ける制度にして欲しい。
真面目に働いている者がバカを見る世の中であってはならないと思います。

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