2009-11-16 08:00:00

カンボジアに行ってきます

テーマ:喜怒哀楽

今日からカンボジアに行ってきます。
何よりも楽しみなのは孤児院の72人の子どもたちに会えること。
昨年の62人より10人増え、80人という定員まであと少し、もうすぐ満員とまでになりました。


前回約束したように、中学生はちゃんと勉強をしているか。
そして中学3年生は高校へ進学する準備ができているか。
就職したいと言っていた、サイハーという男の子は就職先をどこにするのか。


親として、子どもたちとのふれあいを楽しみにしています。
子どもたちの方も半年前に次は11月に来ると約束しているので、
楽しみに待っていてくれてるんじゃないかなと思います。



さて今回のカンボジア行きの目的は、もう一つあります。
カンボジアには本当に仕事がありません。
貧困からあの国をなんとかして立ち上がらせたい、
そのために私ができることとして、農業を事業として立ち上げようと考えています。


政府関係者との正式な話し合い、
土地を借りることになるであろう大学農学部との交渉、
現地農家との事業モデルの詳細の打ち合わせ


など、3泊4日という短い時間ですが、
充実したカンボジア行きにしたいと考えています。


帰ってきたら報告します。
楽しみにしていてください。


コメント

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1 ■カンボジア

頑張って下さい。仕事の無いカンボジアで農業が仕事になれば本当に素晴らしい事ですよね。

2 ■気を付けて行ってらっしゃいませ。

【自分優先】な人が多くなってしまった日本で、渡辺さんのように他人の痛みを理解し

一緒に解決しようと行動出来る方がいらっしゃるという事は本当に嬉しく思います。

孤児たちにとって、希望の灯りをいつまでも絶やさないで頑張って下さいね。

陰ながらエールを送ります。

3 ■いってらっしゃい、お気を付けて。

きっと、首をながくして 待っていると思いますょ。
楽しみですね。 

交渉成立、お祈りいたしております。

子供達との、ふれあい楽しんで来てください。ご報告、楽しみにしております。

4 ■朝から、私達に勇気と希望が沸いて来るお話、ありがとうございます

渡邉会長さま

前回カンボジアへ行かれた時に、お会いなされた子供達の半年後の成長した姿、本当に楽しみですね。
現地での様子また、ぜひとも、お聞かせ下さいませ。

欧米の家庭では、キリスト教文化の影響でしょうか?
子供のころから、学校や家庭の中でも、
子供達へ、「自分の少ないお小遣いの中からでも、発展途上国の貧しい人達や、障害を持つ人達の為に、必ず寄附をしなさい」ってことを、
宗教というより、躾けや物心のひとつとして、子供達には、教えられてるようですが、日本ではそんな話は、殆ど聞いたことが無いですね。

「情けは人の為ならず」という言葉ではないですが、行ったこと、行わなかったこと、ブーメランのように、全て自分に戻ってくるのですからね。

5 ■フリーターより

仕事の農業をしっかり世のために役立たせる。
政治家になってはくれはしませんか…僕ら田舎のフリーターを救って下さい…
頑張りますよ!

6 ■無題

今の私にはカンボジアの子どもたちのカレンダーを

買うことくらいしかできませんが、もっと役に立ちたい

なあ~と思っています。

お気をつけて!ご報告楽しみにしています ♪

7 ■ご報告楽しみです。

農業を事業として立ち上げようと考えていらっしゃるようで、新たな「夢」ですね。

たくさんの学校、そして、孤児院を作られたのですから、カンボジアの人達も、渡邉理事長様に、信頼感を持って、いらつしゃるはずです。
政府関係者、大学農学部、現地農家の皆さんとのお話し合いが、うまく言って、成功例になることを、心よりお祈りしています。

8 ■本の作り方

単純な絵でも、きっと文章がしっかりしていれば 通じ合う気持ちがあると思います。

9 ■無題

カンボジアでの活動もなさっていることをブログで初めて知りました。
カンボジアでの農業事業のアイデアを拝読しているだけで、ワクワクしてきました。
大変なこともあるとは思いますが、実現して欲しいです。
孤児院の子供たちとの触れ合いなど、またブログで拝見出来たらとても嬉しいです。
お気をつけて行ってらっしゃいませ☆

10 ■カンボジアで農業!

すばらしいですね。
自分達のちからで 食べていけるだけの物を育てる。

どのくらいの規模の農業をお考えなのかにもよりますが、
ぜひ「自然農法」で自給自足的な、パーマカルチャー的暮らしの在り方を カンボジアの人々に広めて頂けたらと思います!


*自然農法:不施肥・無農薬、不除草の農業です。宮崎の綾町に「賢治の学校実践場」がありますよ^^

11 ■某量販店にて

先日、仕事で某量販店にお邪魔しました。開店前の数時間、5分に一回「声が出てない!」と店長が怒鳴り、出入りの業者に聞こえるようなところで「バイトは気合入れないとすぐサボるからな」と言ってしまう幹部がいました。店員のみなさんも、オドオドと目先の作業をミスなくこなすだけで、「お客様目線」に欠けているように見えました。体育会というより軍隊式でした。新進気鋭の企業としてマスコミに取り上げられている店です。トップの方もカリスマめいたほめられ方をしています。労働に対する価値観の違いと言ってしまえばそれまですが、これが健康的な職場なんでしょうか?マスコミに出てくるその企業のイメージとはかなりの落差がありました。それと気になったのは、マスコミによく登場する「カリスマ経営者」の方は、こういう店舗運営を自ら考えてしているのでしょうか?それとも現場が勝手にあの空気を作っているのでしょうか?
もちろんこれは渡邉さんの会社とは全く関係ない企業の話ですが、カリスマ経営者のおひとりとして、ちょっと意見を伺ってみたい気がします。

12 ■カンボジアの人々が

幸せになりますように。。

13 ■無題

子供達の成長を見つめ、農業の立ち上げへ挑戦したりと、多忙かつ、有意義な滞在になるかと存じ上げます。

遠距離移動等で疲れが溜まるかと思いますが、体調にお気を付けて、有意義な滞在をお過ごしすださい。

14 ■ご報告楽しみにしております!

現在北陸地区で、ささやかながらSAJの活動に取り組んでおります。
所属する業界団体の社会貢献活動のテーマと掲げて活動しておりますが、
メンバーのボランティア意識向上の困難さと、
継続の難しさを実感しております。

今回のカンボジア視察報告を、会合等で報告させていただくことで、メンバーのモチベーション向上に繋がればと思います。

報告、楽しみにお待ちしております。
ごうぞ、お気をつけて行っていらしてください!

15 ■行ってらっしゃいませ

渡辺会長!
カンボジアの人達が幸せになりますように。

そう願いながらも、私はまだその思いだけで
行動にできておりません。
もう少しお待ち下さい・・・。

16 ■笑顔が沢山☆

たくさんの笑顔に囲まれて
さらにパワーアップされている会長様を
想像しております♪
農業事業の立ち上げ、数々のご支援、
永続性のある真のサポートとは何かという事を
行動をもって我々に教えて下さっているような気がします。

ご報告楽しみにしております☆

17 ■☆

渡邉会長こんばんは☆
どうぞお気をつけてお出掛け下さいませ。

帰国なさったらブログでいろいろお話を聞かせて下さい♪

日本から渡邉会長の旅の安全と、カンボジアの発展をお祈りしております(*^_^*)

18 ■夢と現実

夢・理想を語り

それを現実の世界で叶えている
姿を見て刺激をもらっています。

いつもありがとうございます^^

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