鳳香の“墨・ルネッサンス”

墨美神HOCAによるアート活動と展覧会情報。ときどき文筆活動も。

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えてして作品てやつは…作家にとってだが

手を離れたとたんに味気なくなる。

出来の良し悪しではない。

描いている時は魂を焦がすほどに一生懸命。

なのに仕上がったと判断した途端、

呆気ないほどその火は一瞬にして消える。

そして次へ。さらに次へと進もうとする。

なにに焦がれるのか

なにを目指しているのか…。

ぼんやりと闇に浮かぶ灯をたよりに、

新しい景色を求め続けるのだ。

12/13〜から東京都美術館で開催される掛軸展、

鳳香の墨美神(スミビシン)は、全紙の『狐火』を出品しています。


 

 

 

 

【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】

〈入場無料〉
会期:2017年12/13(水)~12/20(水)

会場:東京都美術館

主催:全国水墨画美術協会

後援:外務省・文化庁・東京都・秀作社出版・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。

   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。

出品種目:水墨画

鳳香の作品:全紙掛け軸の墨美神を1点出展します。刺激的な作品になっています。

 

 

 

第50回記念イベント『水墨画シンポジウム』

会場:東京都美術館大講堂ロビー階

日時:2017年12/19(火)13:45~16:30

※お申込みが必要です。秀作社出版までお問い合わせください。

 

 

 

第50回記念イベント『水墨画席画:デモンストレーション』

〈参加費無料〉
会場:東京都美術館・秀作展会場内

1)鈴木昇岳先生 ☆12/13(水)11:00~12:00
2)王子江先生 ☆12/14(木)14:00~15:00
3)星野栄華先生 ☆12/15(金)14:00~15:00
4)陳允陸先生 ☆12/16(土)11:00~12:00
5)田中悳吾先生 ☆12/16(土)14:00~15:00

 

 

 

 

 

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古い映像をひっくり返していたら

緒形拳が出てきた。

役者として色気があるから、だけでなく

なんとなく共犯者のような心持ちがして

気になる俳優のひとりだ。

もう、此処にはいないけどね。



中川一政という絵描きがいる。

いや、いたんだ。

真鶴の方にミュージアムもある。

地元の福浦港の景色を描き続けた人だ。

駒ヶ岳や 薔薇の絵でも知られる。

力強くて いい。

ゆらぎがあって いい。

それらは油彩画だが、書がまた いい。

「我はでくなり つかはれて踊るなり」

という言葉だけでも

ご存知の方は多くいるのではないだろうか。



生涯、弟子を持たぬ画家であったが

作品を抱えて頻繁に訪れる緒形のことは

目にかけていたらしい。



故・緒形拳のエッセイ集に

福浦港へふたりで連れ立った、というくだりがある。

『ここで繪を描いていると、長いから漁師もなじみになって

 僕の繪をみて、この頃うまくなったな、なんて云うんだ。

 これでメシくうのも大変だな、なんてね。

 返事のしようがないからウンで言うんだ』

…このくだりが好きで 何度も読んだ。

「ははっ」と笑いながら

海風に吹かれるふたりの影が見えるようだ。




芸術家の端くれとして

つくづく骨太でいたいなと思った。

どんな嵐の中でもぶれない背骨を持ち、花のように笑う。

自分の道を貫くことに真摯で、繊細で、

かつ骨太な人生を歩みたいなと。

いつまでもおだやかに

空と海が解け合う人生の景色を見つめていたいな、と。


 

 

 

 

 

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銀座かわうそ画廊の年内最後【獺祭クリスマス展】では

心にぽっと灯がともる、男女の絡みの小品をいくつかご用意いたします。

灯画(アカリエ)。

ぞくぞくと書き上げています。

心にぽっかり空いた場所を『アカリエ』で灯してください。


画の裏面にはこの印を押してあります。


アカリエ印

 

 


【獺祭クリスマス展】
会期:2017年12/23(土)~12/26(火)
   12:30 ~ 19:00(最終日は16:00まで)
会場:銀座かわうそ画廊
鳳香の作品:灯画(アカリエ)。恋人たちをテーマにします。

 

 

 

 

 

 

〈先行する展覧会〉

【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】

会期:2017年12/13(水)~12/20(水)

会場:東京都美術館

主催:全国水墨画美術協会

後援:外務省・文化庁・東京都・秀作社出版・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。

   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。

出品種目:水墨画

鳳香の作品:全紙掛け軸の墨美神を1点出展します。刺激的な作品になっています。

 

 

 

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明治維新の頃、お雇い外国人であったアーネスト・フェノロサによって、

それまでの日本にはなかった「美術」という観念が加わりました。

フェノロサの助手となって現代に至る日本美術の基盤を構築した人物として知られるのが、芸

大の設立に貢献した美術評論家である岡倉天心。

フェノロサは幕府御用達の狩野派を中心とした日本画の優秀性を説きました。

狩野派を推すフェノロサの指導の元、現代でいういわゆる美術界から、

さっと熱が引くように消えていったのが、池大雅や与謝蕪村などの文人画・水墨画で、

その流れが今の美術界の基盤となっています。

しかしその評価は外国人の作ったものであり、

文人画・水墨画は日本人の情緒に馴染む、

エモーショナルの原点として存在していたのではないでしょうか。

さて。長き低迷の時を経て

『文人画・水墨画ルネッサンス』そろそろ幕開けとなるでしょうか。



 

 

画像は岩崎巴人の『赤富士』(秀作社出版『墨と彩の輝き2014』より)





来月12月13日から東京都美術館で開催される

全国水墨美術協会主催の『秀作展・掛軸展』が、第50回記念展を迎え、

さまざまな記念展イベントをご用意しています。

ぜひ多くのみなさまのお越しをお待ちしております。

鳳香は新美術新聞に掲載された墨美神の眷属を全紙に描きました。

どうぞご期待くださいませ。




 

 

 

 

 

 

【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】

会期:2017年12/13(水)~12/20(水)

会場:東京都美術館

主催:全国水墨画美術協会

後援:外務省・文化庁・東京都・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。

   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。

出品種目:水墨画

鳳香の作品:全紙掛け軸の墨美神を1点出展します。度肝を抜くモチーフ。刺激的な作品になっています。

 

 

 

第50回秀作展記念行事『水墨画シンポジウム』

会場:東京都美術館大講堂ロビー階

日時:2017年12/19(火)13:45~16:30

※お申込みが必要です。参加費ともに秀作社出版までお問い合わせください。

 

 

 

第50回秀作展記念行事『水墨画席画:デモンストレーション』

会場:東京都美術館・秀作展会場内

1)鈴木昇岳先生 ☆12/13(水)11:00~12:00
2)王子江先生 ☆12/14(木)14:00~15:00
3)星野栄華先生 ☆12/15(金)14:00~15:00
4)陳允陸先生 ☆12/16(土)11:00~12:00
5)田中悳吾先生 ☆12/16(土)14:00~15:00

 

 

 

 

 

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水墨画を取り巻く状況は世の高齢化に伴い、

作家や愛好家の減少、展覧会の出展数もどこの団体も減少傾向にあったりと、厳しいものがあります。

それを嘆くのは簡単ですが、

千年を超えて残る墨と、森の国、水の国である日本の軟水によって描かれた、日本画の原点である歴史ある水墨画を

この日本でもっと身近に愛して欲しい、そのためには何ができるだろうかと常々考えています。


来月12月13日から開催される

私の所属する全国水墨美術協会主催の『秀作展・掛軸展』が、第50回記念展を迎え、

東京都美術館で『水墨画シンポジウム』『デモンストレーション』などさまざまな記念展イベントをご用意しています。

会期中には一人でも多くの方に会場に足を運んでいただいて、

現代の水墨画の表現の多様さを実感していただきたいと存じます。

そこで

「ふり向いてくれないと嘆くより、届かない想いを届けに行こう」

と思い立ち

微力ではありますが、日本橋から銀座のいくつかの画廊に掛軸展の案内DMを置かせていただきました。

どうぞみなさま、ぜひともよろしくお願い申し上げます。



 

 

 

 

【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】

会期:2017年12/13(水)~12/20(水)

会場:東京都美術館

主催:全国水墨画美術協会

後援:外務省・文化庁・東京都・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。

   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。

出品種目:水墨画

鳳香の作品:全紙掛け軸の墨美神を1点出展します。度肝を抜くモチーフ。刺激的な作品になっています。

 

 

 

第50回秀作展記念行事『水墨画シンポジウム』

会場:東京都美術館大講堂ロビー階

日時:2017年12/19(火)13:45~16:30

※お申込みが必要です。参加費ともに秀作社出版までお問い合わせください。

 

 

 

第50回秀作展記念行事『水墨画席画:デモンストレーション』

会場:東京都美術館・秀作展会場内

1)鈴木昇岳先生 ☆12/13(水)11:00~12:00
2)王子江先生 ☆12/14(木)14:00~15:00
3)星野栄華先生 ☆12/15(金)14:00~15:00
4)陳允陸先生 ☆12/16(土)11:00~12:00
5)田中悳吾先生 ☆12/16(土)14:00~15:00

 

 

 

 

 

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銀座かわうそ画廊の年内最後【獺祭クリスマス展】では

心にぽっと灯がともる、男女の絡みの小品をいくつかご用意いたします。

灯画(アカリエ)。





画の裏面にはこの印を押してあります。


アカリエ印

 


【獺祭クリスマス展】
会期:2017年12/23(土)~12/26(火)
   12:30 ~ 19:00(最終日は16:00まで)
会場:銀座かわうそ画廊
鳳香の作品:灯画(アカリエ)。恋人たちをテーマにします。

 

 

 

 

 

 

〈先行する展覧会〉
 

【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】

会期:2017年12/13(水)~12/20(水)

会場:東京都美術館

主催:全国水墨画美術協会

後援:外務省・文化庁・東京都・秀作社出版・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。

   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。

出品種目:水墨画

鳳香の作品:全紙掛け軸の墨美神を1点出展します。刺激的な作品になっています。

 

 

 

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12/13開催『全日本水墨画秀作展(掛け軸展)』第50回記念イベントとして

5人の水墨画の巨匠による、席画(デモンストレーション)がご用意されています。

先生方の実技を目の前で学べる貴重な機会です。

予約は不要ですので、直接掛け軸展の会場にお越しください。

以下、席画の日程と、先生方の簡単なご紹介です。



1)鈴木昇岳先生

全日本水墨画美術協会 副理事長、現代水墨画協会 副理事長、墨映会主宰、アブストラクトアートの巨匠

日時☆12/13(水)11:00〜12:00

 

 

2)王子江先生

日本美術家連盟正会員、全日本水墨画美術協会 副会長、長さ100メートルの壮大な障壁画、Eテレの水墨画講師

日時☆12/14(木)14:00〜15:00

 

 

3)星野栄華先生

全国水墨画美術協会評議員、現代水墨画協会参与、きらく会副会長、栄華墨友会主宰

日時☆12/15(金)14:00~15:00

 

 

4)陳允陸先生

日中書画芸術交流協会会長、酔墨会会長、関西学院大学講師、全日本水墨画美術協会 副会長

日時☆12/16(土)11:00~12:00

 

 

5)田中悳吾先生

全国水墨画美術協会評議員。宮崎県水墨画美術協会会長

日時☆12/16(土)14:00~15:00

 

 


 

画像は今年3月の第49回秀作展@国立新美術館で理事の先生方と。

 

 


第50回記念イベントの

美術評論家の佃堅輔氏と、5人のパネリストによる『水墨画シンポジウム』については

先日のブログをごらんください。






【第50回記念 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】
会期:2017年12/13(水)~12/20(水)
※18日(月)は休館となっています。ご注意ください。
会場:東京都美術館
主催:全国水墨画美術協会
後援:外務省・文化庁・東京都・秀作社出版・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。
   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。
出品種目:水墨画
鳳香の作品:鳳香は、新美術新聞に掲載された墨美神の眷属を全紙に描きました。刺激的な作品になっています。



第50回秀作展記念行事『水墨画シンポジウム』

会場:東京都美術館大講堂ロビー階 日時:2017年12/19(火)13:45~16:30

※お申込みが必要です。参加費ともに秀作社出版までお問い合わせください。

 

 

 

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12/13開催『全日本水墨画秀作展(掛け軸展)』第50回記念イベントとして

5人のパネリストによる『水墨画シンポジウム』が開催されます。

美術評論家の佃堅輔氏の講演に始まり、

Eテレの水墨画講師としても知られる王子江氏、

抽象水墨画の大家、鈴木昇岳氏、宮田記朱氏、

関西学院大学講師でもある水墨画家の陳允陸氏、

全国水墨画美術協会の豊島宗天会長

の5人によるディスカッションが繰り広げられます。

水墨画の国際性、今後の水墨画の展開についてなど、

深いテーマに切り込んでいくことになると思います。



第50回秀作展記念行事『水墨画シンポジウム』

会場:東京都美術館大講堂ロビー階

日時:2017年12/19(火)13:45〜16:30

参加費:会員1,500、一般2,000

※お申込みが必要です。秀作社出版までお問い合わせください。



このほかに秀作展はこの秋、第50回記念展ということで、

会期中5人の先生による5回の席画もご用意しております。

そちらは、また追ってご案内いたします。



画像は鈴木昇岳氏の作品。



 



【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】
会期:2017年12/13(水)~12/20(水)
※18日(月)は休館となっています。ご注意ください。
会場:東京都美術館
主催:全国水墨画美術協会
後援:外務省・文化庁・東京都・秀作社出版・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。
   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。
出品種目:水墨画
鳳香の作品:鳳香は、新美術新聞に掲載された墨美神の眷属を全紙に描きました。刺激的な作品になっています。

 

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10月の『現水展』に続き、今年はもう一度、東京都美術館に出展いたします。

12月13日~掛け軸ばかりの『掛け軸展』、全日本水墨画秀作展です。

サイズは一般的な半切から連落、全紙と展開されています。

秀作展はこの秋、第50回記念展ということで、

シンポジウムや、会期中5人の先生による5回の席画もご用意しております。

詳細はまた追ってご案内いたします。







【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】
会期:2017年12/13(水)~12/20(水)
※18日(月)は休館となっています。ご注意ください。
会場:東京都美術館
主催:全国水墨画美術協会
後援:外務省・文化庁・東京都・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。
   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。
出品種目:水墨画
鳳香の作品:鳳香は、新美術新聞に掲載された墨美神の眷属を全紙に描きました。刺激的な作品になっています。




〈2017年内最後は銀座かわうそ画廊〉

【クリスマスフェスタ展】
会期:2017年12/23(土)~12/26(火)
   12:30 ~ 19:00(最終日は16:00まで)
会場:銀座かわうそ画廊
鳳香の作品:心にぽっと灯がともる恋人たちをテーマにした(灯画)アカリエを出品します。



 

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『千代田区文化芸術の秋フェスティバル』明日11/12(日)までです。

水墨画、水彩画、油絵、色鉛筆画、絵手紙、陶芸、写真など

会場の1階から6階まで、千代田区に登録しているさまざまなアートグループの作品が展示されています。

鳳香の水墨画は5階。水(の表現)がいっぱいあふれています。

いろんな作品との出会いがあると思います。

ぜひ気軽に遊びにいらしてください。
 

 

 



猫

じゃばら

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会場近くには北の丸公園も、靖国神社もあり、
作品展を見た後は、紅葉を楽しみながら千代田区散歩もいいと思います。

【千代田区文化芸術フェスティバル】
会期:~11/12(日)まで
   11:00 ~ 19:00(最終日は16:00まで)
会場:九段生涯学習館






〈2017年、HOCAが出展するこの後の展覧会〉

 

【第50回 全日本水墨画秀作展(掛軸展)】

会期:2017年12/13(水)~12/20(水)

会場:東京都美術館

 

主催:全国水墨画美術協会
後援:外務省・文化庁・東京都・北海道新聞社・河北新聞社・秋田魁新報社・茨城新聞社・東京新聞・埼玉新聞社・神奈川新聞社・信濃毎日新聞社・静岡新聞社・静岡放送・伊勢新聞社・京都新聞・神戸新聞社・山陽新聞社・中国新聞社・山陰中央新報社・西日本新聞社・美術新聞社・南画院・岩崎書店・金の星社・秀作社出版・高橋書店・東京書籍・法蔵館・八木書店・墨運堂・京橋エージェンシー・富士リブロ(順不同)

内容:協会主催の展覧会は年に3回。春の国立新美術館、夏の京都、秋は東京都美術館。
   都度、秀作社出版より作品集が出版され、全国の書店で販売されます。
出品種目:水墨画

鳳香の作品:全紙掛け軸の墨美神を1点出展します。
度肝を抜くモチーフ。刺激的な作品になっています。

 



【クリスマスフェスタ展】

会期:2017年12/23(土)~12/26(火)

   12:30 ~ 19:00(最終日は16:00まで)

会場:銀座かわうそ画廊 

鳳香の作品:灯画(アカリエ)。恋人たちをテーマにします。

 

 

 

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