ヴェーダプラカーシャ・トウドウ

(Vedaprakasha Todo 公式ブログ)
瞑想・ヨーガ指導者
ヴェーダ&ヨーガ哲学・アーユルヴェーダ講師
カウンセラー

《個人レッスン・少人数制クラス》


ヴェーダセンター講座 

【表参道】
12/10,12/11 ケンハラクマ推奨 サンスクリット・チャンティング講座/ヨーガ実践者に必要なヨーガの知識とマントラの基本を学ぶ


【12月講座スケジュール】 
TYPトータル・ヨーガ・プログラム説明会 随時受付
ヴェーダ瞑想コース 12/21~22
ヴェーダ瞑想フォローアップ 12/21~22
ラージャヨーガ・イントロダクション講座 12/4, 12/15
ヨーガ・アーサナ(体操法)コース 12/21
ヨーガ・プラーナーヤーマ(呼吸法)コース 12/22
朝ヨーガ、アーユルヴェーダ・ヨーガ、ヨーガ・セルフケア、ヒーリング 12/2,6,9,13,16
ヨーガ&ヴェーダ哲学講座 12/4,10,14,15,17
アーユルヴェーダ講座 12/15,17
チャンティング(詠唱)講座 12/3,14
サンスクリット基礎 12/3~4回セットコース


年間講座カレンダー


ヴェーダ瞑想
ヴェーダ瞑想

ヴェーダセンター: ヴェーダプラカーシュ・トウドウ主宰。瞑想を中心に、マントラ・チャンティングヨーガ哲学講座カウンセリングなどを行っています。



ヨーガ哲学講座 : ヨーガ・スートラ、サーンキャ・カーリカー、バガヴァッド・ギーター、ウパニシャッドなど古代の聖典から学びます。


マントラ・チャンティング講座: ヴェーダ・サンスクリットのマントラ・チャンティングのレッスンです。


インドのアシュトーシュ先生の「インド占星ジョーティシュ鑑定」「インド風水~ヴァストゥ鑑定」「ヴェーダ加持祈祷ヤジニャ」なども受け付けています。


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久し振り(多分15年ほどぶり)に、偶然にも、ひょんな場所で、懐かしい方と会い、ライブハウスでの演奏を聞きにいきました。楽曲と即興の演奏の1時間、頭の中が気持ちよく、身も心も癒されました。

 

その方は、ピアニストとして活動をされている渡辺かづきさんです。数多くのライブ、ジャズフェスティバル、テレビ番組等に出演する傍ら、しばた はつみ、弘田三枝子、鈴木重子、五十嵐はるみ、平賀マリカ等、数多くのジャズ シンガーのサポートとして活躍されています。

 

指で鍵盤を押し、連動するハンマーがピアノ線をたたく分けですが、そのシンプルた構造からは予想できないほどの、様々な音色が生まれてきます。

 

音楽や芸術はいいですね。理屈はいりません。直接的に五感から心にバイブレーションが伝わります。純粋な音の持つエネルギーはヒーリング効果があります。

東儀秀樹「TOGI + BAO 全国ツアー Out of Border」にキーボード奏者としても参加されています。2009年からは自己のPiano Trioを結成し活動を続けておられます。

 

機会があれば是非コンサートに行ってみてください。

 

公式サイト

 

 

 

 

 

 

 

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「医師・看護師が瞑想のため集まる寺」という記事です。

 

岐阜県高山市の標高約900メートルの山の飛驒千光(せんこう)寺には、全国各地の医師や看護師が瞑想するために訪れているそうです。

 

住職で真言宗僧侶が、2014年から東京、名古屋などで「臨床瞑想法」基礎講座を開き、参加者の3分の1がより深く瞑想を学びたいとと考えるそうです。

 

ほとんどは医療関係者で、そのような熱心のために「指導者講座」を開催し、3年間に60人近い医師、看護師が訪れたといいます。目指すのは、「瞑想を通じて生と死について自分なりの考えを持つこと」だといいます。

 

マインドフルネスなどの瞑想は最近注目を浴びていますが、インドや日本では古代より、ヨーガの瞑想が実践されてきました。瞑想は生死を考えることではなく、生の究極の原因は何かを知るために、真我の体験を持つための技法です。

 

生命とは何か、生きることとは何か、こういった哲学的なテーマは瞑想やヨーガの実践によりにより、より深く知ることができます。

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1月6日、イギリスの研究チームは、南極のラーセンC(Larsen C)棚氷のうちの一部(全体の10%)が分離すると発表しました。これまで記録された氷塊の上位10位以内に入る大きさといいます。

 

厚さは350メートルで指の形をしています。昨年12月末突然、亀裂が18キロメートル生じ、500メートルに拡張しました。ごく一部が棚氷とつながっているという状態です。

 

氷塊の大きさは、18000平方キロメートルで、ニューヨークのマンハッタン島や東京の山手線内の300倍、東京都や大阪府の面積の約9倍、北海道の約半分の大きさです。

 

分離によってラーセンC棚氷がせき止めている氷河がすべて海に流れ出ると、地球全体で海面が約10センチ上昇すると予測されています。

 

スウォンジー大学(Swansea University)教授で、西南極の氷層の変化を記録する英団体「プロジェクト・マイダス」を率いるエイドリアン・ラックマン(Adrian Luckman)氏は、氷塊は数か月以内に完全に分離する見込みだと言っています。

 

北極海での開発も進んでいるようですが気候変動にとって大いに危惧されるところです。

 

参照記事

http://www.afpbb.com/articles/-/3113347

http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/dblog/-/blog/41916/

 

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「現代人の集中力持続は金魚以下!IT進化で激減」(ダイアモンドオンライン)という記事です。

 

 

金魚の集中力は9秒だそうで、それに比べ、現代人の集中力は8秒だそうです。

 

これは、米マイクロソフト(カナダの研究チーム)が2015年5月に発表したものです。約2000人の脳波などの測定結果では、2000年は12秒だった集中力持続は2013年には8秒になったといいます。(⇒PDF資料

 

⇒Newyork Times 記事

 

最大の要因は、IT技術の進化に伴う環境の変化。LINEやツイッターなど、SNSによるコミュニケーション手段により、溢れる情報が人を振り回し、集中力を奪っているというのです。

 

しかし、最近の研究では、集中力は脳の働きと深い関係があり、また脳の機能は鍛えれば高まる可能性があり、集中力も鍛えることが可能といいます。

 

スポーツ用品メーカーのミズノで、ウエア開発に携わってきた森健次朗氏によれば、北島康介選手や室伏広治選手ほか、一流のアスリートたちは、本番前に、リラックスするためのルーティンを行っているそうです。

 

 リラックスと言えば、ヨーガや瞑想はそれ自体心身をリラックスする手段でもあります。呼吸や身体や心に注意を向け、ヨーガ、呼吸法、瞑想を行うと最後には究極のリラックスを体験できます。毎日繰り返せば日常のなかにそれが持続し、集中力向上につながります。

 

特に瞑想は脳の深い休息をもたらし、ストレスや、疲労や、緊張を神経系から取り除きます。頭がすっきりしマインドリセットされます。気持ちの良いすがすがしい状態では、余分なことは考えず、目の前のことに集中できるのです。

 

ヴェーダセンター

http://vedacenter.jp/

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さ竹という店名の蕎麦屋さんが恵比寿駅近くにありました。

十割そばで、価格はリーズナブルで驚きです。

麺は太目でこしがある感じで、その日に手打ちされます。

天ぷらもその場で揚げてくれます。

細めの麺が好きではありますが、おいしくいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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नववर्षाभिनन्दनम्
navavarṣābhinandanam
ナヴァヴァルシャービナンダナダム

 

新年おめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します

 

ॐ लोकाः समस्ताः सुखिनो भवन्तु॥

ॐ शान्तिः शान्तिः शान्तिः॥

om lokāḥ samastāḥ sukhino bhavantu||

om śāntiḥ śāntiḥ śāntiḥ||

 

Vedaprakasha Todo

 

 

 

近くの目黒不動初詣

 

 

 

 

नववर्षाभिनन्दनम् = नव-वर्ष-अभिनन्दनम् = new-year-greetings

 

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草津ホテルにお伺いする機会がありました。和風建築で創業104年の老舗宿です。現在は黒岩透氏が5代目でいらっしゃいます。草津は初めての経験です。1泊2日ですが、その温かいおもてなしと細かいお気遣いで、静かで心穏やかな時を過ごせました。

 

 

 

 

 

館内もとてもきれいで和の雰囲気はとても落ち着きます。フロントや廊下には片岡鶴太郎さんの絵が飾られていました。

 

 

 

広い和室

 

 

清潔な館内には、男女別の大浴場と露天風呂、足湯、家族風呂などがあります。大浴場は時間帯によって入れ替わるようになっています。草津温泉は7つの温泉原があり、草津ホテルの湯は、西の河原源泉が利用されています。この源泉を利用するのは6軒のみといいます。温泉の質は酸性泉でph2.10で、色は透明で、お湯は柔らかく、とても体が温まります。

 

 

1階には暖炉付きのカフェとその奥には足湯があります。コーヒーも常にサービスされており、ゆっくりとここでくつろぐこともできます。窓の外には干し柿がつるされていいて風流です。この干し柿お土産に頂きました。中がトロリとした段階のものでとてもおいしいものでした。

 

IMG_0138s.jpg

 

 

 

 

到着してから、茶道を8年以上なさっている黒岩様からお茶をたてていただきました。久し振りのお点前と淡く苦みのあるお抹茶の味に感激しました。

 

 

 

 

草津ホテルで経営されている草津片岡鶴太郎美術館が隣にあります。美術館は18年前にオープンし、片岡鶴太郎さんの絵画などを集め、現在では500点を所蔵されています。美術館では、常時130点ほどが展示されています。鶴太郎氏が日々の暮らしで感じたものやロケ先で出会った魚、花、虫などを題材にし描かれた作品の数々です。温泉の合間に心なごやむ作品を鑑賞してはいかがでしょうか。売店やカフェもあります。

 

 

 

 

絵画の鑑賞に際しては、案内用のアナウンスが録音されたイヤホンガイド(300円)がありますので、展示品の番号を入力してその作品の解説を鶴太郎さんの声で聴きながら見るのもおすすめです。全作品の解説はないことと、いくつかはほかの方の声で解説が入っていることはご了承ください。

 

草津片岡鶴太郎美術館サイト

http://www.kusatsuhotel.com/tsuru/index.html

 

さて、1月2日10時からは、5代目の黒岩氏と片岡鶴太郎氏のお点前による「新春お茶会」があります。新しい年を、草津のお茶会から始めるのもよいと思います。身も心も温まると思います。ご都合がつく方は、温泉とセットで参加されてはいかがでしょうか。

 

 

 

さて、草津温泉は自然に湧き出る温泉の湯量が日本一だそうですが、古くから湯治場として知られていました。光泉寺近くの白旗湯畑は、源頼朝が発見したという言い伝えがありますが、湯治場としての記録があるのは室町時代後期か戦国時代以後だそうです。

 

草津温泉を国際的に有名にしたのは、ドイツ人医師ベルツ(Erwin Von Balz)博士です。博士は、日本政府の招きで来日し、東京医学校(東大医学部の前身)の教壇に立ち、日本医学にも貢献しました。明治11年頃から、草津温泉を何度か訪れ、温泉を分析し、正しい入浴法の指導もしたそうです。

 

 

草津ホテルのお湯の源泉近くの西の河原公園

 

 

 

 

無理をいってベジタリアンメニューの料理を作っていただき、おいしい食事も楽しませていただきました。若女将さんはヨーガをされているそうで、驚きました。草津の地にもヨーガの教室があるそうです。

 

コンクリート作りのホテルが多い中、こういった木造の和のホテルは、とても魅力的ですね。自然と落ち着きます。草津ホテルはまた訪れたい魅力的なホテルです。

 

 

5代目石黒透氏と

(太陽がまぶしく二人とも目が細く!!)

 

草津ホテルサイト

http://www.kusatsuhotel.com/hotel/

 

若旦那石黒さんのブログ

http://blog.livedoor.jp/kusatsuhotel/

 

 

文:Vedaprakasha Todo

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これは考えさせられますね。

 

人間とほかの動物が逆転すればこういうことです。

見たくないかもしれませんが見てほしいですね。

>>>動画サイト http://9post.jp/34027

 

 

牛の屠殺行程

http://itadakimasu.agasuke.net/beef01/

 

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三鷹から玉川上水経由で、吉祥寺井の頭公園までの散歩では自然を大いに楽しめます。久し振りに三鷹駅から吉祥寺界隈まで歩いてみました。

 

都会は自然が少ないので、時々意識的に自然に触れる時間を持つことが望ましいですね。自然は常に自然法則に沿って変化しています。

 

人は、人工的な環境ばかりにいるといつしか自然の感覚を忘れ、その流れから離れてしまいます。人もまた自然の一部ですから、自然とともにあることで、心身の健康を養うことができます。

 

人工的に作ったとはいえ、玉川上水は、現在も自然を少し残しています。都会の中のオアシスですね。

 

 

玉川上水のはじまりは徳川家康

 

1590年、徳川家康が江戸への入府に先立ち、家臣に水道の見立てを頼んだのが始まりだそうです。そして小石川の水源から神田方面に通じる小石川上水が作たれたと伝えられています。さらに、井の頭池や善福寺池などの湧水を水源とした神田上水が、1629年頃完成したそうです。

 

そもそも、1600年代の江戸の人口は15万人と言われていますが、参勤交代が確立され、人口も増え水が足りなくなりました。そのため、1652年、幕府は多摩川の水を江戸に通す計画を立て、8か月で、羽村取水口から四谷大木戸までの43キロの水路が完成させました。海抜の行程さを利用した、自然流下方式による導水路です。

 

翌年には虎の門まで、地下に石樋、木樋の配水管を敷き、江戸城、四谷、麹町、赤坂、京橋方面、市内南西部一帯に給水したそうです。 

 

運輸のため玉川上水も船を使用することが求められましたが、上水の水質悪化を恐れ、幕府は許可しませんでした。しかし、明治維新の混乱期に新政府がそれを許しました。1870年4月、羽村から内藤新宿まで玉川上水を船が往来していました。今の玉川上水からは信じられない光景ですね。

 

ですが、案の定、水質が悪化し、明治5(1872)年5月、通の行き来は廃止されました。 

 

 

 

玉利根川の水利用と淀橋浄水場の廃止

 

 昭和40(1965)年、武蔵水路が完成し、利根川水が東京に導かれ、淀橋浄水場は廃止となり、東村山浄水場へと移されました。

 

玉川上水の役割も小平監視所で終了。

 

羽村取水口からの多摩川の原水は下流500メートルの水門を通過し、遠隔操作で村山貯水池(自然流下方式)と小作浄水場(ポンプ圧送)に送水されます。

 

淀橋浄水場の廃止後、玉川上水の流れは途絶えていのが、昭和61(1986)年、清流復活事業で復活したのですね。

 

東京都下水道局(昭島市)で処理された再生水は、18キロ下流の高井戸で流れ、そこから管路で600メートル先の神田川に合流しています。 

 

426年の長い歴史の中で多くの人々により残されたこの上水道を守っていかなければいけませんね。

 

 

 

 

 

三鷹駅近くの玉川上水を挟み道路が整備されています。

昔のままでないのが残念すが、上水とともに緑が残っています。

 

 

 

 

屋根が草原のような草屋(くさや)と呼ばれるスタジオジブリの各部署と三鷹の森ジブリ美術館関係法人の事務所が入居している建物が入る建物がありました。

 

 

 

こんな形で屋根が覆われています

 

 

 

再び玉川上水わきの道

 

 

 

吉祥寺近くにくると公園内に昔の面影が


 

 

 

ジブリ美術館もありましたが、あいにく火曜日は休館日。海外から見物に来た若者が残念そうにしていました。

 

 

 

 

緑一杯の広い井の頭恩賜公園です。

 

 

 

枯葉がつもりきれいな歩道

 

 

 

 

弁才天

 

公園内の井の頭弁才天。弁才天はインドの知識、芸術の女神サラスヴァティーです。平安中期に最初は、天慶年間(938-946)、六孫王経基が最澄(伝教大師)作の弁才天をこの地に安置し、建久8年(1197)に源頼朝が東国の平安を祈願し、お堂を立てたのが始まりとされます。

 

鎌倉時代末期の元弘の乱の際に、戦火で焼失。数百年後、江戸幕府三代将軍徳川家光により再建されたといいます。三鷹の地名は、徳川歴代将軍が鷹狩りを楽しんだ鷹場だっためです。

 

 

歌川広重「名所雪月花・井の頭の池 弁財天の社雪の景」

 

 

 

 

 

天保年間(1830~1843年)に建造された灯篭です。

 

 

 

 

井の頭池

 

そもそも、「井の頭」いう名前は、 3代将軍徳川家光が寛永 6年(1629)、鷹狩に訪れたとき命名したといわれます。「上水道の水源」または「このうえなくうまい水を出す井戸」というところからそう呼ばれたそうです。 池畔の辛夷(こぶし)の木に小刀で「井の頭」と刻んだと伝えられ、井の頭と刻んだと伝えられています。木は焼失し、その言い伝えを記した石碑が残されています。

 

 

 

 


お茶の水

 

井の頭弁財天の持ち寺の大盛寺の記録『神田御上水井之頭弁財天略縁起』には、「家康が自らの手で水を汲み、関東髄一の名水だと褒めて、お茶をいれるのに使った」と記されているようです。この水で徳川家康がお茶をたてたとされる湧き水口は今も残り、「お茶の水」と名付けています。慶長11年(1606)に家康が訪れ使ったとされる茶臼が井の頭弁才天に残されている。

 

 

 

この地は、豊富で優れた水質の水を湛えており、古代から人々が住んでいたそうです。縄文時代の集落跡は、井の頭池遺跡群として史跡に指定されています。

 

 

吉祥寺駅前

 

吉祥寺駅前は開発され、人でごった返していますが、商店街の細い路地には、昔ながらの、小さな店が軒を並べています。懐かしい感じがするところです。

 

 

 

羽根つきの鯛焼きの店を見つけました。

 

 

 

吉祥寺は住みたい街としていつも人気あるのはわかるような気がします。

 

 

 

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