7/17(月祝)10:00〜13:00山梨のヨギ小野洋輔先生を立川ヨガホームへ招いて小野洋輔×しんのすけコラボWS「ハートオブヨガ×アシュタンガヨガ〜ヨガはヨガです〜」を開催しました。

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今回4回目になるこのコラボWS、このブログではWSの写真を追いながら、洋輔先生やマークウィットウェル先生、ハートオブヨガとの出会いや、このWSの成り立ちや背景となる僕の想いなどを綴りたいと思います。


僕達がコラボを始めた馴れ初めから書くと、3年位前にTokyo Yoga GroupのChama先生の立ち上げたヨガ東北支援ボランティア団体Yamのイベントにて知り合ったのがきっかけ。その日は午前中が洋輔先生のボランティアクラス、午後が僕のボランティアクラスで僕のクラスに洋輔先生参加してくれたことがきっかけでした。僕は当時、ハートオブヨガと創始者のマークウィットウェル先生に興味を持っていたので、洋輔先生に会えた事を嬉しく思い、クラス後の打ち上げで意気投合、ヨガ話に花が咲きました。

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少し遡ってハートオブヨガのマークウィットウェル先生について。2003年辺たりだと記憶してますが、当時イスラエルに住んでいたときに開催されたYoga Fesのようなイベントでハートオブヨガの創始者マーク ウィットウェル先生のWSを受けました。当時まだヨガの初心者だった僕は、大物のアメリカ人の先生だから、難易度の高いアーサナを求めてやる気満々で期待していたのですが、2時間のWSは呼吸に合わせて手を上げたり下げたりするのと、座学メインのクラスで、運動量極少、英語も半分位しか理解出来なかったと思うけど、更にヨガのWSって言語だけでなく見えない世界のことを説明するわけだから、自分は初心者すぎて何を言ってるのか?やってるのか?さっぱりわからず拍子抜けてしまったのを覚えています。

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その後アシュタンガヨガを始め、日本に移住、夢中で毎朝の練習を積みながら自分でも指導し始めましたが、長期間毎日のハードな練習で身体への負担が積み重なり、ある時腰に大怪我をしてしまいます。

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立つのもやっとだったその時、自分はどうしてこうなってしまったのだろう?元々健康に、元気になる為に始めたヨガなのに、いったい今の自分の陥っている状況とは何だろう?!信じて疑わなかった今までの全ての価値観が崩れ、これまで自分のやってきたことが無意味であり、むしろ逆に自分を痛めつける結果を引き起こし、さらにそれを生徒さん達にも押し付けていた、そう感じて自分自身を否定しそうになった時、新宿の紀伊国屋で一冊の本と出会いました。

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それがマークウィットウェル著の「ヨーガの真実」という本でした。イスラエル時代に受けたWSのことを思い出しながら少し読んでみるとそこには、正に今の自分が陥っている状況や、知りたかった疑問点、ヨガを実践する上での危険性、ヨガの叡智がわかりやすい言葉で書いてありました。

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当時の僕はこれだ!この本が救いだと思いすぐに購入して何度も何度も読み返しました。そこに書いてあったことに、当時夢中になって実践していたアシュタンガヨガに対する見方が180度変わるくらい影響されました。正にその時自分が向き合っていたように、ヨーガに対してああでもない、こうでもないとあらゆる流派を試し、先生自身が自分自身を使って実験し模索し、それらの道をすで乗り越え、より幅広い沢山の経験とヨーガの叡智、人間の尊厳に辿り着いたマーク先生の言葉は一言一言が心に響き、いま迄の自分のヨーガとの向き合い方に対して反省をすると共に、やはりそうだったのかと共感をしたり、自分のやってきたことや感じていたことにに自信を持てたり、これからどのような心構えでヨガと再び向き合うのかを考える希望や光が見えてきました。要は自分の思い込みで狭めていたヨーガの道が横に広がって、いくつかの選択の道が開け見えてきたのです。

この時の大怪我の経験から、一時期アシュタンガヨガから離れよう、指導も辞めようとまで考えていた自分が選んだのは、アシュタンガヨガから離れるのではなく、アシュタンガヨガを通して自分が経験した事を伝え、中村尚人先生との出会いから、怪我を予防し、ヨガとはいえ、人の機能に合った身体の使い方を伝えてゆくという道でした。いや、むしろ自分が伝えてゆかなけばならないからこそ、どん底から這い上がるんだという思い一つで、一からやり直しました。

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そして、怪我した身体もだんだんと良くなってハートオブヨガをもっと知りたくなり、ネットで調べると日本でハートオブヨガを伝えている小野洋輔先生に行きつきました。そのまま何かに導かれるようにしてYamのイベントを通して知り合うご縁となり、僕は洋輔先生に会う前から勝手にワクワクしてたのでした。

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それから数ヶ月後にロータスエイトのはすむかいスタジオで開催された洋輔先生のハートオブヨガのWSに参加しました。その日は洋輔先生のお母様であるベテランヨガ講師のさつき先生もサポートとしてWSに参加されていました。WSを受けて、ハートオブヨガの6つ原則というのを学ぶと、イスラエルの時に受けたWSが蘇り内容がスッと入ってきたのでした。なるほどあの時マーク先生はこのことを伝えようとしていたのだ。でもやはり当時なら、日本語で聞いてもピンとこなかっただろうなと想像できました。細かい呼吸と動きの事とかヨガの実践をある程度続けていないと意識向けづらいし興味も出てこないですよね。とにかく14年前にちんぷんかんぷんだった内容がこの時、長い時間をかけて理解できた事に鳥肌が立つくらい感動したのでした。そしてむしろ自分にとって、この時間と経験は用意されたものだったのだと悟ったとき、世界を一周して原点に戻ってきたような気持ちでした。

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こうして僕は洋輔先生を通して以前全く理解できてなかったマークウィットウェル先生のハートオブヨガを学び直しました。

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そして洋輔先生も僕が以前教えていた昭島PLAYボルダリング/ヨガスタジオのアシュタンガヨガクラスに参加してくれて、互いのよい面を上手く組み合わせて、どんなWSができるかイメージを互いに育んでいきました。

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ハートオブヨガの教えの中にはどんな流派の人もハートオブヨガを実践できるというのがある。僕の理解したハートオブヨガというのはやり方というよりむしろ気づきでありヨガに対する心構えです。

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僕は今までシヴァナンダヨガ、アシュタンガヨガと実践を途切れることなく継続してきました。いずれにせよ先ずインド由来のヨガであることなどの条件に決めたら、ある程度の間は一つの流派の真髄をマスターできるまでは他には目を向けず、浮気せず、集中して実践する事をモットーにしてきましたが、どの流派であろうが大きな視点で見たヨガの中で独自の発展してきたヨーガの一部でしかないという見解はずっと変わらなかったので、一つの流派の人達だけが自分達だけが正しいとでも言わんばかりにその人達だけで固まっていたり、むしろ流派を問わず、その道を突き詰めている人達ほど、自分と違う流派の人達、考え方の違う人達の間で交流がなかったり、対立するのを目の当たりにするたびに、違和感を感じていました。(国、人種、宗教、文化、社会、学校、などでも見られますよね。)

そしていつもこう思いました。もともとは同じ一つであったはずなのに〜!

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僕は今自分のルーツの日本、日本の自然にハマっていますが、実は以前から国も文化も人種もごちゃ混ぜなのが好きなのです。なので流派を越えて、文化、国境、宗教を越えて人同士が繋がっていけるのが本物のヨーガなはず、さらにはヨーガをも越えて、人の作り出すあらゆる世界で本物とはそういう繋がりを大切にすること(人)だと思うようになりました。もともと一つだったものが別々に分かれてしまった。心と身体、人と人、世界と自分。それを繋ぎ直すのがヨーガだと思うようになりました。

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このWSでバックグランドの違う僕達がお伝えしたかった事は、人は皆違っていい、むしろ違う方がいい。違った人達がお互いを認め合い受け入れる事が大切。アシュタンガヨガを実践している人はハートオブヨガを実践できるし、ハートオブヨガを実践している人達はアシュタンガヨガを実践できる。僕達は自分達が実践しているものしか人には伝えられない。でもそのヨーガという言葉を他の言葉に差し替えれば、それはヨーガを実践している時以外の日常に繋がってくるはずだ。

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僕達の信じ共通している考え方は二極性の統合、または二極の真ん中、中庸を見つけること。陰と陽、男と女、太陽と月、右と左、上と下、前と後ろの間、ニュートラルを探すということ。どちらか一方ではない両極の統合が必要なのだ。

今回のWSに参加してくれた方々にヨーガを通してそれが伝われば良かったと思います。

僕は洋輔先生とのこのコラボWSが大好きです。なぜなら自分が普段教えているアシュタンガヨガやハタヨガではここまで伝えられないからです。洋輔先生を通じてマーク先生の言葉が鮮やかに蘇り、ヨーガ以前に人とは、自分とは何かということに向き合わせてくれるからです。ヨーガを通して人としての生き方を考えさせるからです。

WSでも伝えたように、僕を含めヨーガの先生も一部の聖人を除いては皆さんと同じ悩み深いただの人間です。そのただの人間がヨーガの実践から気づいたことを伝えているだけです。もっというと気づきはヨーガでなくても良いと思ってます。アートや音楽、映像、料理、旅、マーシャルアーツにマッサージや施術、ヒーリング、などなど沢山。その人が心と身体を使って極めた世界で気づいたことをその人の道で世界に伝えるということ。それぞれ違う人達が互いに尊重し認め合う世界。それが次世代の世界観かなと思ってます。だから皆さんも皆さんの道を極めて、さらに自分とは違う人を認め受け入れていって下さいね!


洋輔先生、アシスタント、サポートをしてくれた、さつき先生、井上敦子先生、立川ヨガホーム主宰の久保玲子先生。このWS開催に関わって頂いた皆様、ありがとうございました。

次回の小野洋輔先生とのコラボWSも只今調整中です!決定次第お知らせします!





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7/23(日)ハタヨガ中級クラスのお知らせ

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7/23(日)はムーンデイ🌑マイソールクラス@立川ヨガホームはお休みでが、今回8:30〜10:00「ハタヨガ中級」クラスを開講します。ヴィンヤサが入らない純粋なアーサナクラス。その分プラーナヤーマや普段のアシュタンガヨガでは実践しないアーサナバリエーションのオンパレードとなります。僕にしては珍しいイレギュラークラスになりますのでお楽しみに!
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遠方からの方もウェルカム。たまには立川ヨガホームに来てみませんか?
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御嶽リトリートブログ最終回は、今回最後の砦ラフティングツアーです。1日目のブログで紹介したA-Yardのチーム大吾っちによるラフティングナビゲート。やはり最高でした!

下の写真は全員集合のラッコのポーズ!ちなみにこれはヨガのポーズではありません。ラフティングでもし川に落ちた時ラッコのポーズをして浮きましょう〜。と教わったので、僕のリクエストでみんなにやってもらいました。みんなの笑顔からどんだけ楽しい川下りになったかわかるでしょう!

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まずは出発地点で多摩川に入水。暑い日のこの格好だったのでみんな汗だくだったから、冷たくて超気持ちぃ〜!

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ボートは7人乗りなので2艇に分かれる。

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技術的な説明と確認はもちろん大切!

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そして、こんな絶景の中、川を下っていくんです。

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こんな状況もヨガの仲間とクリアしてゆく

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みんなの笑顔を見て!

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やっぱり大吾っちが1番元気!

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みんなに真剣に漕がせておいてポーズとって何もやってないし。

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夕香とアバ

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りくと、なぎさ、大吾っち、アバ、夕香

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皆んなで円になって君たちシンクロか?

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逆向き開脚〜

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水に癒される〜

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川に慣れちゃえば怖いもの無し

娘、夕香は昨年は手を繋がないと3メートルジャンプもできなかったのに、今年は1人で勝手に6メートルジャンプを達成!父としては頼ってもらえなくてちょっと寂しいが、その成長ぶりに驚く

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そのあとを追いかけるように俺もジャンプ!なんか変な格好だなぁ

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みんなと次々へ飛びこんだよ

さてその後も激流にのまれながらも皆んなで力を合わせる

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こうして皆んなでやりきった。ゴールに着くまでにジャンプや休憩中のサプライズchaiタイム、途中で泳いだり、わざと大吾っちに飛ばされ落とされたりして、初めから終わりまではなんと3時間半の行程。A-Yard、大吾さん、本当にありがとうございました!
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最後は御嶽の名門蕎麦屋、玉川屋にて早夕飯。この店もまたA-Yardの隣の藁葺き農家風建物です。
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最後はこの目から毛が生えてる怖〜い達磨さんに見つめられて下さい

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皆さんも御嶽でラフティングするならA-Yardの大吾さんにお願いして下さいねー。最高でしたよ!

こうして今年の楽しかった御嶽ヨガリトリートは幕を閉じました。今回はちょっとゆっくり二泊三日で良かったな〜。参加したみんなも満足してくれただろうなぁ!お疲れ様〜。そして来年もラフティング×ヨガリトリート是非やりたいと思います!最後にオーガナイズしてくれたRomi、こんな楽しい企画をありがとうね!



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御嶽リトリート2日目7:00〜の早朝フルプライマリーレッドの模様です。

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なんとナヴァーサナからKidsがジョイン!頑張ってついてくる

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みんなできてるし

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できるし

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バックベンドもできてるし〜!
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フィニッシングからカーテンあけたら絶景が!

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大人達も子供達もお疲れ様でした〜!

御嶽リトリート2日目

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御嶽リトリート2日目も早起きして、前日から約束してた渚ちゃんと息子さんりくと、娘夕香と一緒に散歩に出る。前日とは反対方向に行くことにした。こんな絶景が当たり前のように僕達を受け入れてくれる。

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歩いていると途中でゆうじに合流。

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吊り橋いいね!

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ここはどこ?インドのリシケシ?冷たくて綺麗な水に朝から皆んなで入って最高。やっぱり裸足はいいね!

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帰りの道も神秘的。

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散歩から帰ってからヨガクラスだったけど、ヨガクラスは次回のブログにするとしてちょっとワ〜プ!

ヨガのクラスの後はしばし休憩の後、ランチをしに御嶽渓谷沿いを散歩しながら沢乃井園清流ガーデンへ。澤乃井という日本酒の酒蔵が経営するカフェガーデン。お蕎麦、甘酒、おでんなど軽食が揃っている。この景色でご飯食べれるのは最高!

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園内はすごく綺麗に整備されている。

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さて、お昼が終わったら一度部屋に帰ってこらいよいよ午後のラフティング。

次回ブログはヨガクラス「フルプライマリーレッド」。その次をラフティング特集にしたいと思います。

今回は自然特集でした。自然が自然にそのまま自然としてあるって贅沢だな〜。