そう言われたことを思い出したので
ちょっと書いておきたいなぁとね。


人柄写心家TSUGUは誰でも綺麗に
または美しく撮れるわけではない


のです。
全力をつくすのは当たり前としてね。

まず、
結論からいうと
『手を抜いたことは一度もないです。』


体調がバッチリの日も
最悪でフラフラになっている時も
土砂降りが降っていようが
雪がふって、手がかじかんだ日でも
40度近い炎天下の日でも一度もない。

じゃーなんでそんな風に
言われてしまうことが極々稀に起こるのか。


ということを考えた時に、
信頼関係がうまく構築できなかったのかぁと思う。

うまくいった写真たち
(自他共に素敵だと思う写心を指す)
を振り返った時に、


かならず思うのが信頼関係が
バッチリだったってこと。


相手は僕のこと(技術も僕自信のことも)
信頼してくれて、
ぼくも相手のことを信頼している時に
ほとんどが素晴らしい写心が出来上がってる。

それが欠けたり、
被写体となる人が撮影の現場で自分を
見失ってしまっていたりすると、うまく活きづらい。


僕に撮影を依頼してくれているってことは、
プロに仕事を楽しんでいるということ。


なのでお客様は
プロに要望を伝えて
お任せしてた方
良い物が僕は出来ると
思っているんです。
 

なのでブログとか作ってくれる人とか、
オーダーメイドで作ってもらう時って
ほとんど相手に任せる。


自分の要望を伝えて委ねる。
そすると、殆どの確率でスッバらしいものが
出来上がる。


っていうの法則みたいなものがあるので、
ぼくは信頼して委ねたほうが
素敵なものが出来るなぁと思うです。

決して手を抜かないし、抜けないし、
抜くくらいならやらないってのが僕のスタンス

ぼくに撮影を依頼する時は、
要望伝えてコミュニケーションをとって、
全部任せてもらえると、
あなたの素晴らしさを真空パックしてお届けします。

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PS
相手を信用する前に、まず自分に自信がない、
自分を信用できてない人は
自分を信用するところから始めてみてもいいかもね。

PS2
自信をつけるには、まずは自らのことを
人に言うことからはじまるよ。

自信をって漢字を分解すると、
自 ら を 人言
でしょ?思っている事とか
アウトプットするところから始めてみよう。
PS3
いきなりに他人に出来ないなら、
自分だけが見れるノートに
書き出してみるのもありだよ。

アウトプット出来る人は
どんどん怖がらず伝えてみよう。
案外、世界はあなたを受け入れてくれるからね。

ちょっとしたヒトリゴト

テーマ:

 

 

カナシイナァ

 

写心を納品して

撮られた人がフォーカスするところが

ネガティブな所ばっかりだとカナシイナァ

素敵な所を見て欲しくて撮っていて

こんなあなたも素敵だよって

思って撮っていても

伝わらない時ってカナシイナァ

 

変な顔ばっかり

眼をつぶっちゃう

顔が太ってる

顔がクシャッとしてる

 

そうゆうところばっかりが

あなたじゃないんだけどなぁ

 

素敵な所沢山あるんだよ。

 

あなたの表情で救われる人も沢山いるんだよ

 

何にフォーカスするかだけなんだけどなぁ

 

基本人間の眼は、欠けている所に向きがちなのは

特性としてあるのだけれど

やはり

 

 

カナシイナァ

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
頑張っても
報われないことも多いかもしれないけど
 
頑張らなかったら
報われない事のほうが多いよね。
 
 
ぼくには何もなかった。
 
お金もコネも技術も知識も知恵も
なかった。
 
諦めの悪い性格と
負けず嫌いな性格と
楽しいことに没頭できる性格を
持ち合わせていた。
 
だからここまでこれた
6年間カメラマンやってこれた
自由に働けるようになった
不自由ない生活を送れるようになった
楽しい事だけして生活出来るようになった
嫌なこと・めんどくさいことはしなくなった。
 
ほんとに欲しいものを
欲しがってただ手に入れてきただけなんだ。
 
だから、誰にでも出来る
問題はやるかどうかそれだけなんだよね。
 
諦めるのも自分
やるかどうかに時間をかけるのも自分
 
ほしいものをほしいままにしてないで
手に入れると決めて少しずつ動いちゃったら
手に入っちゃうよ
 
考えすぎてないで
身体動かそ♪
 
あなたがよりあなたらしく生きて欲しい
そう思ってシャッターを切っていることは
5年前から、たぶんカメラマンになってから
ずっと変わりません。


以下 2011年8月17日の記事です。


どうも、Tsugu です。




ぼくは日本中の誇りのある笑顔を惹きだすためにカメラマンをしています。

このブログは、何かやりたいことを持っている人達に、

「あなたの存在は素晴らしい、
もっと自分を承認してあげることでもっと世の中で活躍できる」


という事実があることを伝えたい為にやっています。






僕を信じてくれた人達を撮影することによって、
一気に開かれる未来へと向かいたい


具体的には、撮影により客観的に自分を見たり、受け入れることによって、
自分のやっている仕事や行動に対して自信が持てるようになれば、
自分の人生をコントロール出来るようになる。


他人の言いなりで生きるのではなく、
自分自身の価値観で大好きな事と大好きな人に囲まれて自由に 生きられれば
楽しいですよね?という、未来の提案をしていきたいと思っています。







東京の誇りのある笑顔を惹きだすプロフィールカメラマン Tsugu でした



癒されたい人へ

テーマ:
癒されたぁ
とか
癒されたいとか
しょっちゅう言ってる人って
そもそも日常がまずいよね

日常を変えれば癒されたいとか
癒しにフォーカスってしないし

癒しを欲してる人は
まず日常から自分を満たすことからやりましょ

お風呂に10分長く浸かるってことで
満足するならそれだって全然良いことなのよ