申し込み期限まであとわずか 12月17日申し込み期限


移住者交流お泊まり忘年会 2014年! IN八面山
放射能から子供を守る会・日豊 真宗大谷派(東本願寺)


福岡県、大分県に在住の原発事故により、移住されてきた
皆様の交流忘年会の案内です。

毎回多くの母子家族の参加をいただいています。 ...
原発事故による様々な思いを共有する九州に居住される皆
様の繋がりを広めたいと願い、
移住者交流忘年会を企画させていただきます。どうぞ皆様
気軽に参加されてください。夜の食事会だけの参加も可能
です。

また母子移住以外の皆様も参加出来ます。
移住されてきた皆様との交流を深めたい皆様の参加もお待
ち申し上げます。

原発事故により親戚もいない遠くはなれた九州に移住され
てきて大変困難な状況にある母子家族もまだ多数存在しま
す。

●日時 12月20日(土)~21日(日) 一泊2日


参加者大募集!
申し込み期限
12月17日 定員60人になり次第締め切り

●場所 ふるさと回想館 八面山荘(貸し切り!)
金色温泉
http://
www.city-nakatsu.jp/kankou/
syukuhaku/2011080300575/

http://
www.city-nakatsu.jp/
…/syuk…/2011080300575/
files/5.pdf
http://
www.city-nakatsu.jp/
…/syu…/2011080300575/
files/12.pdf
http://www.kanairo.co.jp/
●住所 〒871-0103 大分県中津市三光田口35
72-4

●参加費 大人1000円 子供無料! (食費、宿泊費
込み)
※夕食、朝食の食材は大分県、熊本県のものです。


途中参加、随時自由解散可能

【日程】
20日13時八面山荘集合 → 小学生以上プチ登山
→お絵描き工作教室 → 温泉 →
18時夜交流会、読経(勤行)、クリスタルボール演奏、
様々なイベントあります。
→子ども9時就寝 →大人達交流会

翌日21日 朝10時解散、

途中参加、随時自由解散可能

詳しくはお問い合わせください。
音楽演奏様々な出し物できる方募集中!

登山をするので参加される方は防寒着を持ってきてくださ
い、
小さい子は室内でお絵描き教室です。

お問い合わせ、申し込み
担当 武本 070-5418-2842
メール takemotomasami@gmail.c
om
申し込みの際は、参加される大人 お子様の人数をお伝え
ください
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「東日本大震災復興支援 チャリティー トーク&ライブ IN 名古屋」会計報告です。

収入 2,664,535円
支出 1,210,377円
残金 1,454,158円

残金の全額を、4つの団体(①真宗大谷派現地復興支援センター、②NPO法人TEAM二本松、③福島県新地町社会福祉協議会、④NPO法人レスキューストックヤード)へ寄付をさせていただきました。

改めまして、ご参加いただいた皆様、ご協力いただいた方々に心より御礼申し上げます。


「東日本大震災復興支援 チャリティー トーク&ライブ IN 名古屋」実行委員長 光樂朋尚


「東日本大震災復興支援 チャリテ ィー トーク&ライブ」実行委員会 代表 堀部知之

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同朋社会推進ネットワーク 同朋ネットメールニュース 2014年12月4日版です。


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同朋ネット メールニュース 【1日版】

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◆ことば

子どもを失った悲しみというのは

一生 背負っていくのです


宮城県石巻市・大川小学校

津波により娘を亡くした父親の言葉

◆継続して被災地に身を運びます。

ご参加いただけるスタッフを募集しています。

*第44次 12月18日(木)~19日(金)

訪問先:福島県いわき市「好間仮設住宅」

内 容:座談会・夕食交流会・足湯・昼食会など

日 程:1日目 朝真宗会館集合~いわき市~開会式・座談会~夕食交流会~いわき市泊

2日目 いわき市~好間仮設~足湯・昼食会~夕方真宗会館到着解散

*第45次 2015年2月18日(水)~20日(金)

訪問先:宮城県石巻市

内 容:茨城1組の皆様の活動に同行させていただきます。

*第46次 2015年4月20日(月)~21日(火)

訪問先:福島県いわき市「好間仮設住宅」

内 容:座談会・夕食交流会・足湯・昼食会など

日 程:1日目 朝真宗会館集合~いわき市~開会式・座談会~夕食交流会~いわき市泊

2日目 いわき市~好間仮設~足湯・昼食会~夕方真宗会館到着解散

※ご参加・ご協力いただけるスタッフを募集しています。

是非、皆様のお力をお貸しください。

ご参加いただける方はこのメールまでご一報ください。

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真宗大谷派 東京教区

同朋社会推進ネットワーク

dobo@jcom.home.ne.jp


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NPO法人 災害ボランティアネットさんの活動報告です。



11月5日 石巻市雄勝町 森林公園にて炊き出し交流会。メニューはラーメンとおでんです。

仮設住人の皆様、楽しみにしていた様子。お酒も入り大いに盛り上がりました。
新たに加わった、助っ人車が大活躍でした。










以上です。



中越地震より 10年

中越地震から10年たちました。


今でも、あのトンネルの現場、仮設住宅は、忘れる事ができません。

仮設住宅を一件ずつ回り、洗剤、雑巾等を北陸の仲間たちと配らさせていただきました。


10年が早いか遅いか。まだ10年なのか。


合掌



ブログ担当者より

NPO法人 災害ボランティアネットさんより 活動報告②です。


10月20日福島県二本松市 青空市場
茨城産レタス・チンゲン菜・白菜・キャベツ・お米を提供してきました。この日もたくさんの方々が来ておられました。沼尻商事様、いつも野菜の提供ありがとうございます。今後も定期的に提供をしていきますので、ご協力よろしくお願いします。








以上です。


NPO法人 災害ボランティアネットさんより活動報告①です。



10月18日~19日(一泊二日)1日目・宮城県石巻市・大川小学校お参り・雄勝病院跡地・2日目南三陸志津川「語り部ツアー」

~被災地現地視察~


今回、NPO法人災害ボランティアネット会員の方々と現地視察へ行ってきました。現地の状況を肌で感じ、現地の方々の声を聴き、とても充実した二日間であり、色々と考えさせられました。2日目は南三陸にて語り部ツアー。このツアーは震災を風化させない為に、当時の震災を実際に体験した地元の震災ガイドさんがバスに同乗し、「語り部」となって震災当時の様子を伝えながら、南三陸の現状を見学しました。生の声で実体験を伝えていただき、とても貴重な時間となりました。来年も現地視察の案内を開催したいと思います。





以上です。

真宗大谷派 東京教区 同朋社会推進ネットワーク 10月20日版


みんな本当に楽しそうにやっている姿が一番印象的だった。
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同朋ネット メールニュース 【10月20日版】
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◆参加スタッフを募集します。


*第43次 11月17日(月)~19日(水)
訪問先:宮城県石巻市「小網倉仮設住宅」
内 容:被災地視察・夕食交流会・足湯など

日 程: 1日目 朝真宗会館集合~仙台へ移動~買い出し打合せ~東北別院泊
2日目 東北別院~石巻~準備~夕食交流会~石巻泊
3日目 石巻~小網倉仮設~被災地視察~夜真宗会館到着解散


*第44次 12月18日(木)~19日(金)
訪問先:福島県いわき市「好間仮設住宅」
内 容:座談会・夕食交流会・足湯・昼食会など
日 程:1日目 朝真宗会館集合~いわき市~開会式・座談会~夕食交流会~いわき市泊
2日目 いわき市~好間仮設~足湯・昼食会~夕方真宗会館到着解散


※ご参加・ご協力いただける方を募集しています。
是非、皆様のお力をお貸しください。
ご参加いただける方は下記メールアドレスまで、ご一報ください。


◆東北子どものつどい 参加スタッフより

(9月13~15日 東北子どものつどいに参加した東京教区スタッフ 感想文)


○何とか野山を駆け回ることのできる環境を

(東京教区 男性 S・T)
さる、9月13日、2泊3日で岩手県八幡平に於いて第3回東北三教区子どものつどいが開催され、同朋Nより4名が参加した。

約8時間かけ、東北道をひた走り、夜10時に会場となる「八幡平森と温泉のコテージプータロ」に到着した。特設の居酒屋が賑わっており、先に到着した茨城1組のメンバーが焼き物を急きょ担当して忙しそうに走り回っていた。受付・打ち合わせを済ませ、少しいただきその日は宿泊の「ライジング」へ。翌日朝7時より会場で準備。10時ごろより順番に調理開始。


今回のテーマは、みんなが大好き「揚げ物のワンダーランドや~」。
・舌に吸い付く「えびせんべい」
・いくつでも行ける「ミニ野菜春巻き」
・チーム名古屋に負けるな「えびふりゃあ」
・親父のお供の「タコゲソ揚げ」
・意外と胃に効く「野菜コロッケ」
・中華の名店の「胡麻団子」
・つくりたて「ポップコーン」「キャラメルソースかけちゃったポップコーン」
・スタッフ会議で大絶賛「プチ大福きなこまぶし」
・チーフ手作り「コーン天ぷら」
・○ィズニーラン○のような「チューロス」
・これまたチーフおすすめ「マカロニ素揚げラビオリ風カレー風味」

と、小網倉の仮設で味を占めたもののバージョンアップ。をいたしました。

子どもがどうしてもおかわりがほしいと、何度も取りに来る方の笑顔に揚げ手総勢4名が油まみれになり、奮闘すること約半日。既定の数量を揚げきり、完売が出る品物もありました。

今回他教区に「鶏の唐揚げ」「ポテトフライ」は譲り、「居酒屋の定番」を思い起こし油温調節に翻弄されな

がらも挑戦し無事にミッションを終了しました。

懐かしい元茨城○組のKS(旧姓)さんとの再会や、2011年の震災炊き出しでミッションを組んだ他教区の方たちとの再会、そして参加者○○に勤務の方との語らいの中、「家族と旅行がなかなかできない中このような企画を続けていってほしい」という声や、「是非来年も企画をしてほしい」という声をお聞きした。9月の彼岸前の連休、帰路に30キロの渋滞も無事常磐道へ迂回しながら午後10時過ぎに真宗会館に到着し、無事解散をした。

会場となった「プータロ」広場も温泉も、ロッジもそして連休中に貸切のできる施設。このような雄大な岩手山の懐に抱かれ、自由に走り回る子どもたちを見ていると、何とか、自由に虫や花をとり、野山を駆け回ることのできる環境をと願わずにいられなく、今回の参加を終えた。

三教区のスタッフの皆さん、そして参加された親子の皆さん、各教区、大谷大学、遠くは九州からの炊き出しスタッフ。お疲れ様でした。再見。



○自分ができる範囲のことをやればいいと感じた三日間
(浄土宗 男性 O・S)
今回はじめて、岩手八幡平に足を踏み入れた。泊まりがけ、炊き出しみたいなボランティアも初めての経験である。
二日目、食ブースの設置をして、いろいろなものを揚げさせてもらった。初めはなかなか上手くいかなかったが、少しずつ慣れていった。子どもも大人も何回も足を運んでくれる人がいて、とても嬉しかった。
最終日は、レクリエーションを見学して、子供たちを見送って帰路についた。反省点として、もう少し積極的に後片付けもできればよかった。
帰り際に保護者の方から「わざわざ東京からありがとう」と声をかけてくださった。何も出来ていないが、本当に嬉しかった。
ボランティアというと、どうしても身構えてしまうこともあったが、現場ではそうではなく、みんな本当に楽しそうにやっている姿が一番印象的だった。
被災地に限らず、自分ができる範囲のことをやればいいと改めて感じた三日間でした。今回貴重な御縁を頂いた大谷派東京教区に感謝しております。
南無阿彌陀仏


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真宗大谷派 東京教区
同朋社会推進ネットワーク
dobo@jcom.home.ne.jp


以上です。


被災者支援企画 東日本大震災「語りべ小屋」のお知らせ


東日本大震災から3年半が経過しました。

昨年に引き続き、今年も震災の「今」を「伝わる言葉と行動で表現」する

「語りべ小屋」を開きます。


○「語りべ小屋

場所 真宗大谷派 本廟境内白洲テント(京都市下京区烏丸通七条上る)

期間 11月21日(金)~28日(金)

時間 日中・逮夜各法要終了後(1日2回、20分程度)

内容 現地(岩手県・宮城県・福島県)からお越しいただき、被災地の「今」をお話いただきます


○復興支援グッズ販売

時間 午前9時~閉門まで(28日は、午後2時まで)

場所 真宗大谷派 真宗本廟境内白洲テント


○パネル展

会場 真宗本廟内御影堂門外周



2014年10月号 -真宗- より


以上です。

ご報告

2014年10月5日(日)「東日本大震災復興支援 チャリティー トーク&ライブ IN 東京」が

無事に終了いたしました。

雨の中、お越しいただいた皆様、ありがとうございました。


会場をお貸しいただいた浄土宗大本山増上寺 様 ありがとうございました。


後援・協賛により、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。


当日のボランティアスタッフの皆様、ありがとうございました。


ご出演をいただいた皆様、ありがとうございました。



一年半前より、今企画に携わっていただいた実行委員会の皆様、ありがとうございました。



皆様に心より感謝申し上げます



「東日本大震災復興支援 チャリティー トーク&ライブ」実行委員会

代表 堀部知之



以上