大和魂乃再建~イルミナティ~をぶっ飛ばし、世界人類のための新世界秩序を!~

「イルミナティ、そんなもんホントにいるんかい!」とツッコミ入れたくなる気持ちは分かります。なにせこの私も、ほんの少し前まではそう思っていたのですから。しかしいました。そしてとんでもないほどに悪い奴らだったのです。彼らが最も恐れるもの、それが大和魂なのです。

【このブログの紹介】


 日本の心、日本の魂は失われつつあります。

 その心を“大和心”、あるいは“大和魂”と言います。


 そして「イルミナティ」。

 イルミナティとは、世界中でウワサされている秘密結社です。

 「バカバカしい」と思うでしょうが、こんな者たちが本当にいたのです。


 近年まで、私もこの名前を聞いても、「そんなもの、ただの都市伝説だろ?」と思っていました。そして「仮にいたとしても、それが何か我々に関係があるのか?」と考えていました。


 しかし中国の覇権主義、日本侵略の危機を横目にしながら、日本の同盟国アメリカの支離滅裂な行動を目の当りして、何か言い知れない違和感を感じ、色々と調べあげていくうちに本当にいたのです。

 彼らは・・・アメリカの背後に。

 いや、世界中に彼らはいたのであります。

 そして彼らの存在に気がついた時には、彼らの策略と戦略があまりにも進み過ぎていたことも同時に知り、「もう日本も世界もダメなのではないか?」とさえ考えたこともありました。


 しかし希望はあります。

 それは日本です。いや、日本の心です。

 失われし大和魂の再建が日本と世界の希望です。


 間もなく『大和魂乃再建~イルミナティをぶっ飛ばせ!~』という書籍を書き上げます。内容は前に書いた『みんなが知らない世界の真実』に、“大和魂とは何か?”ということを書き足して、彼らの策略をもう少し詳しくしたものです。

 その作品が書きあがるまで、どうか↓このブログをご参考にください。


 →『みんなが知らない世界の真実』



    9月29日 No.143までアップしました。

   10月 1日 No.146までアップしました。

                       目次ページへ進む




テーマ:
 現在、エボラ動画を作成中です。


 いよいよ、彼らの攻撃が本格的に始まりました。


 これは人類の危機です。


 私は神仏を信仰する者であり、時にそれが原因で、迫害、誹謗と中傷と嘲笑を受けることがあり、しかしその信仰者の中でも、この人類の危機に気がついて訴えている者が、私一人のために、これまで同志、同胞として戦ってきた仲間から非難を受けることがあります。


 しかし自らが確信した真実であったのならば、たとえ世の中から、たとえ友人や同志や仲間から誹謗と非難と嘲笑を受けようとも、たった一人でも、あるいは命奪われようとも、信念を貫き通す、というのが私の志です。


 だから言います。


 エボラは別の意味で危険なのです。


 2014年5月29日から6月1日、ビルダーバーグ会議が開かれ、その中で彼らは「来年には良い結果が出せる」などと、何とも謎めいた言葉を述べていました。



 しかも『イラン・ジャパニーズ・ラジオ』などの世界中のメディアが伝えていることですが、アメリカがエボラウイルスを作り出し、拡散したと主張しているのです。


 最近、リベリアの新聞『デイリー・オブザーバー』が、一部の文書や証拠を公開して、アメリカがエボラウイルスを作り出し、そして拡散した張本人だと報道しているのです。


 これによるとアメリカが“合意書200”という暗号により、エボラウィルスの製造と拡散を行っていたというのです。


 この記事を執筆したリベリアの細菌学者ブロデリック教授は、「エボラウイルスは明らかに遺伝子が組みかえられており、1975年、アメリカの軍事企業が南アフリカの協力を受けてこのウイルスを製造した」と主張しているのです。


 世界的な細菌学者たちの見解によると、エボラウィルスは、インフルエンザウィルスを幾つも繋ぎ合わせたようなもので、どう考えても自然発生したものではなく、人工的に軍事目的に作り上げられた可能性のほうが高いというのです。


 しかも近年、世界中の細菌学者たちが次々と自殺したり、失踪したり、謎の死を遂げているのも見逃せない事実です。


 荒唐無稽な信じがたい話であることは重々承知です。


 しかし今、私が述べた話は日本のマスメディアが取り上げていないだけで、世界中の色々な人が述べているのです。


 もはやマスコミは完全にゴミと化していることに、どうか一人でも多くの方にお気づき頂きたいかと思います。


 相も変わらず、マスコミは芸能ニュースやスポーツニュース、政治のニュースを取り扱っても上辺の情報しか伝えていないのです。


 幕末の志士、橋本佐内は15歳にして『啓発論』を書いて、その中でまず最初に「稚心を去れ」と言いました。


 “稚心”とは幼心のことですが、本当に日本のマスコミにこの橋本佐内の15歳の言葉を送り、真実を報道してもらいと思います。


 エボラ関連の動画ができるまで、↓この動画で真実を知ってください。

再生リスト→ 『大和魂乃再建』
https://www.youtube.com/watch?v=Sk-mGU9RKpk&list=PLTEQ4LklraVQUANxxWU2IxaHR1vZVuTFD&index=1





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