天下泰平乃風

世は乱れ日本も世界も荒れている。こんな時代なら必要なことは天下泰平のために英雄豪傑が現れることではないだろうか。しかし同じ目的のために戦う友がいたら、それはどんなに素晴らしいか。きっと毎日、ワクワクするだろう。



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 明日から参院選挙、大和魂を復活させ、日本に夜明けを、世界に夜明けをもたらそうではないか。


 何があろうとも、案ずることなかれ。


 何が起ころうとも、恐れることなかれ。


 敵が大きくとも、退くことなかれ。


 たとえなにがあろうとも、前進あるのみ。


 世界維新の日は近い。


 「P&G」の御曹司フォスター・ギャンブル氏が制作された、『THRIVE』という映画をご存じだろうか。


 「P&G」は、シャンプーや洗剤、カミソリなど、私たちの暮らしに深く関わる世界的な大会社だが、その御曹司は、豊かな環境に生まれて、それにあぐらをかくことなく、必死に世界の貧困と闘ってきた。


 それは家柄、才能、容姿など、すべてにおいて、とても恵まれた環境に生まれながらも、「自分は恵まれた分だけ世界にお返ししなければならない」と考え、三十歳から、すべてをなげうって医学の道に入り、難病患者の多いアフリカで人々を救い続けたシュバイツァー博士にも似ている。


 ちなみに貧しい家庭に生まれ、手に障害を持ち、それでも刻苦勉励して医学者となって、難病患者の多いアフリカの地に渡った、千円札の肖像にも成っている野口英世氏と、シュバイツァー博士は、真逆の環境から医者に成ってアフリカに渡っているわけだが、彼らは一つしか年が違わない。


 さて、とにかく、まるでシュバイツァー博士のような「P&G」御曹司フォスター・ギャンブル氏なわけだが、彼が撮った『THRIVE』とは、“成長”という意味であり、その内容は世界の裏社会の構造を暴露したものである。


 2時間に及ぶ映像の中で、通貨発行権に関する経済の仕組み、食品の汚染、ワクチン接種の危険性や医学の闇、さらにはミステリーサークル、地球外知的生命体、有害な化学物質の空中散布(ケムトレイル)、フリーエネルギー 開発を阻止する地球支配者の存在など、実に興味深い話を語っている。


 というか、「これを見ずして“政治”は語れない」、私はそう思う。


 人類の夜明けは近い。


 石油や原発に頼らないフリーエネルギーの日は近い。 


 それは“トーラスの謎”を解くことであり、この映画の中では、すでに解いた人物さえ・・・


 だから断言する。


 人類の夜明けは近く、世界維新は可能である。


 しかしフォスター・ギャンブル氏も言うように、そのためには“成長”が必要であり、それは“個人主義”、“無気力”、“無関心”、“事なかれ主義”、“惰性に流されること”、これらをやめて、魂を成長させていくことである。


 大和魂を復活させていくことである。


 一人一人の魂の成長、霊性の進化、これを「アセンション」と呼ぶが、それは日本的に言えば「大和魂の復活」でもある。


 “アセンション・大和魂の復活”を成し遂げることができた時、人類は“トーラス”によって、フリーエネルギーの時代を到来させ、誰一人として、お金に困ることも、飢えることも、渇くこともない黄金の時代を到来させることだろう。


 ならばこそ、己のためではなく、世界の人々のために、大和魂を復活させようではないか。


 ならばこそ、我らの心の宿りし侍精神・大和魂を目覚めさせようではないか。


 そうした中で、映画『THRIVE』、この映画は大和魂を復活させ、日本初の世界維新を起こしていくためにも、ぜひご覧になって頂きたい内容である。




 また、『THRIVE』の中で登場する“フリーエネルギー・トーラス”については、こちらを参考にして頂きたい。



 
さらには“イベント&交流会”もよろしく。

<チラシ裏面>


 世界に維新を!
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