常識の逆転

タイタニック沈没は保険金詐欺です。9.11は自作自演です。ドルは紙幣ではありません。こんなことを聞けば「バカな!」と思うでしょう。しかしすべて真実です。WTC倒壊と武士道を解体した者は同一犯です。ゆえに日本と世界のために、武士道を再建させる必要があります。

 9.11WTC崩壊は、“ある者たち”の自作自演です。

 タイタニック沈没事故は彼らの保険金詐欺です。

 ドルは紙幣ではありません。ケネディ大統領は紙幣を発行したために彼らによって暗殺されました。

 世界中で税金が上がり続け、ありとあらゆるものに次々と税金がかけられ、そのために私たちの暮らしが働けど働けど楽にならず、じっと手を見つめている人がいるのは、彼らが私たちを搾取しているからです。

 エクアドルのようなたとえ石油豊富な国に生まれても、たったヒトカケラのパンが無いために、生まれたばかりの赤ん坊が数秒に一人、冷たかく固くなってしまうのは、彼らが合法的に石油を盗んでいるからです。

 日本に100万のウツ患者、ここ十数年で40万人を越す自殺者、ニート、引きこもり、ワーキングプア、プレカリアート・・・この国がこんな生きづらい夢の描きづらい時代となっているのは、彼らが世界中の我々大衆のことを、“家畜”程度にしか考えていない血も涙も無いサタニストだからです。

 こんなことを聞けば「何をバカなことを!」と思うでしょう。

 しかしすべて真実であり、真実は真実なのです。

 WTC倒壊と日本の武士道を解体した者たちは同一犯であり、だからこそ武士道を再建させる必要があります。なぜなら我々は“家畜”ではなく、まぎれもなく真っ赤な熱き血の通った“人間”であり、それが日本と世界のためだからです。

 これは莫大な富と利権を背景に世界を支配している“世界貴族”とも言うべき彼らと、何らチカラなく人数しかない我々“大衆”との人類の未来をかけた壮絶な戦いなのです。

 そしてこのブログはこの戦いに少しでも勝利すべく、一人でも多くの方に真実に目覚めてもらい、世界の常識を逆転させるための命をかけたブログです。


 →①『武士道の再建 序章』


 →②『9.11は自作自演』


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 「9.11は自作自演」、こう聞けばおそらく誰もが「そんなはずがない!三千人以上が亡くなる大惨事を自作自演で起こせるわけがない」と、そう思うことでしょう。


 私だってそう思いました。

 いや、そんなことを言っている人がいれば、かつては私も鼻であざ笑い、「ああ、何かの陰謀論に取り憑かれてしまったのだろう」と、そう思ったのものです。


 あの9.11の惨劇で3千人、その後の「テロとの戦い」ということでアフガン戦争を行い1万人が亡くなり、イラク戦争では4万人が亡くなり、しかもアフガン戦争はこうしている今もなお続いているのですから・・・。


 しかし一人の人が「9.11は自作自演だ」と言っているかと思えば、あちらでもこちらでも、色々なところでこのことを耳にするようになり、いつしか好奇心がわいてきて、自分で調べてみました。


 そして調べていくうちに、信じられないことにあの9.11の大惨事、そしてその後に1万人以上の人間が亡くなったアフガン戦争、4万人以上の人間が亡くなったイラク戦争、これらすべてが、ある一部の人たちによって仕組まれていた自作自演であったことを知りました。


 恐ろしい限りですが、しかし他人事ではありません。


 なぜなら日本の自民党安倍内閣は、アメリカとの集団的自衛権を今年の7月1日に容認したからです。


 暴走する中国、暴発しかねない北朝鮮、これらの国々から日本がアメリカから守ってもらうためには、集団的自衛権の容認は必要不可欠です。ですから安倍内閣には評価する部分もあります。


 しかしもしもアメリカの軍隊の中に、日本の自衛隊が組み込まれるカタチとなったり、自衛隊が米軍の下請けのようなカタチになるならば、これは危険きわまりないことです。


 なぜならアメリカという国は、自作自演でもって何かの被害をもたらし、これによって世論を“戦争参加”に傾けさせて、こうして戦争を勃発させることが最も得意な国であり、我々日本人が予想しているような民主主義と正義に基づく国家などではないからです。


 北朝鮮が独裁国家であり、中国という国が北朝鮮以上の暴虐の独裁国家であることは近年、少しずつ明らかになりつるありますが、しかし覆い隠されている真実を見た時、アメリカこそこの地球上で最も恐ろしい国であることが明らかになっていくのです。


 私たち日本人から見れば、アメリカという国は大統領を頂点に据えた民主国家に見えます。国民の中から徳ある指導者が大統領となり、そしてその大統領の支持のもとに国家が運営されていると、私たちは思います。


 いや、そう信じたいものです。


 しかし実際は違います。


 信じがたいことにその大統領でさえも、アメリカを牛耳る者たちからすれば、ただの道具に過ぎないのです。


 ゆえにこそこれまであの国では、6人もの大統領が暗殺、あるいは暗殺未遂に会い、そしてケネディ大統領暗殺の謎は未だ闇の中なのです。


 ですから集団的自衛権は必要ですが、しかし日本がしっかりしないと戦争に巻き込まれる可能性さえあるのです。


 言葉を変えれば我々日本国民がしっかりしなければ、戦争に巻き込まれる可能性さえある、ということなのです。


 アメリカが自作自演で世論を誘導して勃発させる戦争に巻き込まれないためにも、我々日本国民は“9.11は自作自演である”という真実を知り、深い眠りの中から目覚める必要があるのです。


※なお、『武士道再建』の原稿と一部かぶっている部分がありますこと、ご了承ください。


 『武士道の再建』をPDFで読む http://tinyurl.com/re-bushido-j 

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