ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)


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夏ですね~(^ω^)

今年も始まりました、夏の限定企画「夏休み特集 とびだせ!おか山っ子」
初回SPで訪れたのは和気町立山田小学校



今年度いっぱいで閉校になる小学校です。

全校児童41名が今年のタイトルコールとオープニングのミニインタビューを担当します。


1回目に作文を朗読してくれたのは2年生 いのうえはると君


お家で買っている猫のもんきちの事を書いた
「モンちゃんがやってきた」を読んでくれました。



9時台後半では井上君のインタビューをOA。

1学期に頑張ったのはプールの「けのび」

( ; ^ω^) Waht's けのび?

プールの壁を足で蹴って



その勢いでぐーんと進むアレです(^ω^)

森田さんにけのびのコツを伝えるはるとコーチ。


夏休みに楽しみにしていることはお祖父ちゃんが竹を切って作ってくれる流しそうめん!みかんやブルーベリーも流すそうですよ!

(^ω^)いいな~!

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9時代後半は屏風作家 梅田剛嗣さん
そして、お友達の加藤喜代美さんにお越しいただきました。

加藤さんは赤磐市のアトリエ風のオーナーで
絞り染め作家として海外でも個展を開催する作家なのですが

アンティークボタンコレクターとしても知られています!

1万個以上という、コレクションのほんの一部をスタジオにお持ちいただきました。


加藤さんは主に19世紀から20世紀前半のボタンを集めています。


岡山の小さな雑貨屋さんで偶然見たアンティークボタンがきっかけで



すっかりアンティークボタンに魅入ってしまったのが10年前



海外に行った際も蚤の市で探すくらい!


↑放送では触れませんでしたが「糸ボタン」ナイトウェア用で
体に当たっても痛くないように糸で作られています。
ドイツ製。




「小さくて美しいものは眺めていると心が穏やかになります」と加藤さん。


神戸市になる「神戸ファッション美術館」での展示会を終えたばかりですが、
秋には、ここ岡山でも展示会をする予定です!
しかもクレドビル!!

小さくてカワイイモノ好きの方はぜひ!



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↑ぜ~んぶ桃の木の灰が使われています。

9時台前半は今週末からアートスペース油亀で始まる企画展
桃灰作器」について 油亀代表の柏戸喜貴さんにお聞きしました(^ω^)

リサイクル、ならぬ、リハイクル。
岡山の桃の木の灰を使った陶磁器のアイディアは2年前からあったそうです。

生産農家さんに灰をつくってもらって、全国の作家に灰を届ける・・
「器の材料もネットで手に入る時代にとっても効率の悪いことなんですが(苦笑」

何しろ初めての試みなので、祈るような気持ちで焼き上がりを待ったそうですよ。

期間中は朝獲れの桃の販売、自家製桃シロップのかき氷メニューも登場。
全国9名の作家の手による器たちを見に行ってみてはいかがでしょうか!

アートスペース 油亀

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2月1日に亡くなった「森のイスキア」主宰 佐藤初女さん著
「いのちをむすぶ」(集英社)に収録されている写真を中心に展示されている写真展、岸圭子写真展「いのちをむすぶ・佐藤初女」が岡山市内のichi-cafeで開催されています。

先々週に続いて、佐藤初女さんを20年にわたって取材してこられた写真家・岸圭子さん、ライター・石丸久美子さんへのインタビューです。

お二人が手がけた佐藤初女さん最後の著作「いのちをむすぶ」
体が思うように動かなくなっていく初女さんを見て「これが最後になるだろう」という思いで
制作されました。

出版を待たずに初女さんは他界。その約1か月後、3月4日に本は集英社から出版されたわけですが、その日は岸さん、石丸さんが初めて初女さんに会った日でした。
1995年3月4日。女性誌「MORE」での特集での取材だったそうです。

「いのちをむすぶ」の最後は初女さんの年表が掲載されています。
編集チームが大変苦労しながら丁寧にたどってまとめました。
初女さんの一生は、まさに激動の人生だったことに驚きますよ。


”東北のマザー”佐藤初女さんとの貴重なエピソードをお話してくださった
岸圭子さん、石丸久美子さんは今後も写真展を通して
初女さんの事を伝えていけたら、と仰っていました。

◆ライター石丸久美子さんの追悼文が掲載されている
 佐藤初女「いのちをむすぶ」特設ページ⇒ 集英社特設サイト

◆石丸さんの岡山写真展レポート
集英社 「MyAge」のオンラインメディア
OurAge」⇒ http://ourage.jp/column/topics/77088/


ichi-cafe
『岸圭子写真展 いのちをむすぶ・佐藤初女』
期間 7/1~7/29(金)
時間 10:00~16:00 *土・日・祝休み
電話 086-273-7336

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先週は七夕だったので短冊を書いてもらいました

まぶしいですね。

森田恵子さん
「忘れものをしませんように。人生の忘れものも。」

天野こうゆうさん
「コーナーが毎週できますように💛」

ここまでは番組でもご紹介しましたね
そして週が明けると、短冊が一つ増えていました。

( ; ^ω^) だれや?

WEEKEND PARADISEの林智美でした。

トミー(林智美)
「ウィークエンドパラダイスの公開放送やりたーい💛」


こうゆうさんと林さんは「💛」終わりです。

なぜ? Why? (;^ω^ 三 ;^ω^)

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今月から、
倉敷高蔵寺 ご住職 天野こうゆうさんに

スタジオにご出演していただきます。毎月第1木曜の予定です!

初回の7月は、今日が七夕ということで
七夕の由来や「笹の葉さらさら・・・」の歌詞の意味を
探ってみました!

そんなこうゆうさんの七夕の短冊は

「毎週コーナーができますように」

早速、リスナーからのメッセージも届いていたので
番組の中で紹介いただきましたが、これからもあなたのちょっとしたお悩みや
こうゆうさんに聞いてほしい事・・・などなど待っています。




天野こうゆうさんへのメッセージは
匿名でも構いません!
ラジオネーム、年齢、性別などを書いていただければ
より具体的にお答えできると思います。

件名に 「天野こうゆうさんへ」、もしくは「こうゆうさんへ」と書いて
送ってくださいね。

fresh@fm-okayama.co.jp

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ついに!こうゆうさんスタジオレギュラー出演が今月からです。

7月7日(木)9:30頃からのご登場です。

あなたからのメッセージも待ってます。
いま悩んでいる事、仕事の相談、仏事の疑問などなど!

匿名でも構いません!
件名に「こうゆうさんへ」と書いてお送りください。

【アドレス】 fresh@fm-okayama.co.jp

(´ω`)お待ちしております

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2月1日に亡くなった「森のイスキア」主宰 佐藤初女さん著
「いのちをむすぶ」(集英社)に収録されている写真を中心に展示されている写真展、岸圭子写真展「いのちをむすぶ・佐藤初女」が岡山市内の2か所のギャラリーで開催されています。

今日と7月14日(木)の2回にわたって、「いのちをむすぶ」に携わった二人、写真家 岸圭子さん、構成を担当したライター 石丸久美子さんへのインタビューをお届けします。

お二人と集英社の編集担当さんの3人のチームは1995年から佐藤初女さんとの交流を続けてこられました。

3月4日に集英社から出版された「いのちをむすぶ」 への想い、そして東京につづいて2か所目となる写真展について岸さんと石丸さんにお聞きしました。

石丸さんは笠岡市のご出身ということで、岡山での写真展が実現。
不思議なご縁で開催に至ったことを「これも初女さんらしいな」と振り返っていました。

写真展は、7月1日(金)から29日(金)まで、岡山市中区東山 ichi-cafe で開かれます。
初日は、岸さん、石丸さんの在廊予定です。ぜひ、お出かけください。

◆佐藤初女「いのちをむすぶ」
 集英社特設サイト⇒ http://gakugei.shueisha.co.jp/kikan/978-4-08-781602-0.html


◆石丸さんの岡山写真展レポート
集英社 「MyAge」のオンラインメディア
OurAge」⇒ http://ourage.jp/column/topics/77088/


ichi-cafe
『いのちをむすぶ・佐藤初女』
期間 7/1~29
時間 10:00~16:00 *土日祝休み
電話 086-273-7336

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爽やか!屏風作家 梅田剛嗣さんが今月もスタジオに!
お花はキキョウ

切り花にするとお花の色が抜けて来て、切り花にしてこそ楽しめる!とか。

梅田さんからご紹介いただいたのは 備前焼作家 寺園証太さんの展示会。

岡山市北区撫川 ゆくりで開催中です。

寺園さんとは10年来の親友だとか。

洋食器のようなシンプルな備前焼をご覧になってみては!

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先週のフリートークでわかったのですが、
森田恵子さんは生トマトの種が苦手だそうです



加熱したトマトは大丈夫なんだって!





そこで、久保陽子さんに考えてもらいました。
最近はトマトの種類も糖度の高い品種などいろいろ増えました。




でも、無理をして生で食べなくても・・

加熱することで増える栄養素もトマトにはあります!
ビタンミンCは熱に弱いのでどうしても減ってしまうのですが
ビタミンCは他の野菜からでも取ることができる!




むしろ、トマトのリコピンは加熱すると栄養価が高くなるので
加熱しちゃったら? という結論でした。

「ちなみにトマトソースをおうちで作るときはとにかく炊き続けて、ぐつぐつ飛び散っちゃうほど水分を飛ばす。これでリストランテのトマトソースに近づけます」



久保さん、ミニトマト2㎏でトマトケチャップをつくったことがあるそうです。
500gしか作れなくて瞬殺で食べきっちゃったそうですよ。

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