ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)


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今年1年はどうしようか!

いつも前向きになれるメッセージを下さる画家・星詠み人の對馬有輝子さんに

今年も特別に鑑定をお願いしました。

 

對馬さんは易学と西洋占星術を使って鑑定してくださいます。

今週は12星座別2017年の運勢として牡羊座から天秤座まででした。

 

 

對馬さんは輝(テル)先生としてコチラのサイトで鑑定を受け付けています。

興味のある方はどうぞ!

 

◆Cielo 輝先生の紹介ページ

 

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11月、12月は収録でお届けした高蔵寺第16代ご住職

真言宗公認 高野山本山布教師 天野こうゆうさんがスタジオ生出演。

 

-いいね、生はね、やっぱし。

 

昨日は小倉、このあと名古屋だそうです。

-昨日は晩ご飯食べて明日の準備をして休んで、水をかぶって、ここに出て来た感じ・・・

 

もう二十何年続けている毎朝の水行。

-偉いことじゃないですよ、決めてやってるだけ。人間いちばんいやなことを先にやっときゃ大丈夫じゃない?あれよりしんどくないなって思うことあるじゃないですか。厳しい部活やってる子なんか”あれよりは”って頑張ってるじゃない。これから大寒、寒ですからね、寒行、いつもお湯で顔を洗っている人は水で洗ってみるとかさ、ちょっと苦手を一こだけやってみると勢いがつくかもしれませんね・・・。

 

 

DJ森田恵子さんも聞きたいことがあるみたいです。

こうゆうさんは先月、2016年、丙申年をがんばってきたことが成就する良い意味もあるけど、突き抜ける・・・不満とか隠した事が出てくる」 来年(つまり2017年)がちょっと大変そうな気がして・・・と、おっしゃっていました。森田恵子の2016年が痛い事続きで、 年末の最後も軽い事故に遭いまして・・・これ以上大変そうになるって言われたら、もうお祓いしたほうがいいのでしょうか?

 

-お祓いもねぇ・・・埃がいっぱい詰まっている(苦笑)・・ちょっとやそっとじゃね。ダ〇キンでもダ〇ソンでもアカンときがありますやん、それは志ですよね。だから、ろくなことがない続きって思う自心が弱っているわけですよ。風邪をひいても風邪だと思わないとか、そういうクセつけんと。そんなことなんかなんともないわ、足にいっぱいおもりつけられても何もないわって涼しい顔で前に進むくらいじゃないと。そんな都合よく寺社仏閣・・・きくかよって(苦笑。トランプさんじゃないけど、いつまで5円玉で「ご縁いただく」って、いつの物価やねん(苦笑。缶コーヒーだってねあがりしてる、きくかよっ!て。世の中、やせ我慢した人間が最後まで残るんですよ。

 

 

 

-風邪気味な医者に頼みますか?お医者さんだってしんどい時だってあるけど「大丈夫ですか?」って聞いてくれる。オフタイムの大げさな出過ぎた遊びを会社に持ってくるようなことがあっちゃいかんですよ。知るかって・・・。

 

 

1月末から星供養という祈祷に入ります。それが終われば節分会。

 

-星供養はうちのお寺の行事でね。元々、星って宿曜、宿命ってあるでしょ?北斗七星を中心とした祈願方法が空海さんの時代に伝わってるわけです。これを元に星占いとか、易がある。みんなそこは言わずに節分・・もともと旧暦だからいろいろあるんですけど、2月3日にグルッと星の配置が変わる。陰る人もおれば日の目を見る星もあるから、陰ってしまう時に運命がちょっと弱るとか言われている。だから、そこのお星さまに供養をするのがあるんですよ。その元々があるんですけど、節分だけ豆まいてヤイヤイ言う。うちのお寺に古くから伝わっているのは28日のお不動様の日から2/3まで7日間ずっとお星様をずっと供養する。ウチの場合は精進潔斎、できれば前半は断食。水垢離しながら1日三座、合計、二十一座というお護摩をして、2月3日にお札を皆様にお送りします。命を1年間永らえるためだけ。まず、命延ばそう、っていう延命の加持祈祷が伝わってる。去年受けた人のを見ながら、去年は亡くなった方が少なかったら、この1週間が頑張れた証拠やね、って。だから真言宗のお寺は葬式を待ってる仕事ではないってことなんです。1年でも長く生きてほしいって祈念しているから、お葬式があったら自分に力がなかったと悔やむべきであるという伝があるわけですよ。だっておかしいじゃないですか、高蔵寺の本尊は薬師如来。病気をなおす仏さまを毎日拝んどんのに、ね?

 

こううゆさん、こんなお話も

-倉敷の鶴形山、鶴形山なんてのは最近の名前で。元は「妙見山」、北斗七星に祈りをささげるお山。それが明治維新の廃仏毀釈で今の形に変わってるから・・・だから天文台が近くにあってっていうのは理に適っているわけ。お隣の寺にも妙見堂ってのもありますよ。

 

 

-神社でのお参りもお寺でのお参りも、少しは任せっきりじゃなくて、自分も律するから「とにかくこの1年させてください」って言わな(苦笑)・・・だから頑張ろう。健康は自己免疫力を高める事ってとこまで気付いたんだから・・・運気だってそうですよ、不幸だってそう。情報に踊らされず、芯を持って。調子悪かったら「芯」がずれとんかな?っていう見方も大事じゃない?

 

 

 

来月は、通常日程でしたら2月2日(木)のご登場ですが

星供養の御祈祷中のため、2月9日(木)にご出演されます。

 

天野こうゆうご住職の高蔵寺はHPがあるので

そちらもご覧になってください!

 

高蔵寺ほーむぺー寺

 

 

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天野こうゆう住職に聞いてほしい事、人生の迷い、人間関係のお悩みなどがあれば

 

メール fresh@fm-okayama.co.jp

FAX  086-227-2000

 

件名に「こうゆうさんへ」とご記入の上、

ラジオネーム、年齢、ご職業、質問内容を書いて送ってくださいね。

 

1/12(木)午前9時まで受け付けています。

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今年も、フレモニ木曜新年特別企画は岡山神社の初詣客の皆さんにマイクを向けて抱負とリクエストをきいちゃうアレをOA!

 

岡山市立操山中学校バスケ部のみんなから始まって、1歳のお子さんと一緒に参拝したというご夫婦。インスタにアップする写真を撮りまくっていたJKちゃん。彼女募集中が多かった岡大薬学部の男子4人組。

カップルがグループで初詣に来てるのかと思ったら親子だったご家族。

職場スタッフさんと利用者の方20名ほどで初詣に来られていた㈱ハートスイッチのみなさん。

「今年は辛抱の年」とお話していた保険会社にお勤めの女性お二人。

 

「ピーター・ブロデリックが好き」だという美容師のお父さんと家族で来ていた4人。

振袖姿の彼女がかわいすぎて「今年はとにかく頑張る!仕事と恋」と終始笑顔だった21歳のFukaseそっくり君。

 

そして、岡山神社様。

 

ありがとうございました!!!!

 

 

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2017年最初のゲストは、出石町のアートスペース油亀 代表 柏戸喜貴さん

今日から後期日程がスタートする企画展「あさごはんオーケストラ」の紹介です!

 

 

作家さんに「朝ごはん食べてますか?」と聞いて回ってみたら

「朝ごはん食べないとはじまらないよ!」との答えが多く、企画されたそうです。

 

 

全国から3000点の器や食器、豆皿が集まったそうです・・・

玉ねぎのようなイチジクのような形のプレートは木に見えますが実は陶磁器でした。

 

 

アートスペース油亀「朝ごはんんオーケストラ」は1/15までの会期です。

全国から朝ごはんにぴったりの食材を集めた「朝ごはんマーケット」やお餅つき、朝穫れ野菜の即売会といったイベントもあります!

 

1日の、いや、1年の元気をもらいに油亀へ行ってみてはいかがでしょうか?

 

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毎月、あそこのアレがおいしかった!これがおいしかった!など

いろんなお話を届けてくださる フード&ライフコーディネーター 久保陽子さん

 

遂に学校を開校!

 

といってもオープンカレッジです。

備前市と備前市教育員会が主催する備前暮らしカレッジなんですね~。

 

「イケてるローカルビジネス」を学ぶスクール。

ローカルビジネスって最近ブームですけど、どんな手続きが必要なのか、成功している人はどういったビジョンをもっているのかを経験者から学べるそうです。

 

来年夏に本格開校で、現在オープンカレッジの参加者募集中。

参加無料ですって。

 

「イケてるローカルビジネス」とは?

 

 

 

後半は「あぁおいしかった!2016」BEST3を発表。

 

3位 まにわ鴨

先月お話した真庭市のお肉屋さんでゲットした鴨肉。放送後、「湯原の方まで何軒も訪ねてやっとたどり着きました」というリスナーさんが、ラジオのふわっとした情報を頼りにお店を訪ねてくださったそうです。申し訳ない。先日、お店に寄った久保さんにスタッフさんが「ウチのお店の事をラジオで話してくれたん?」と声をかけてくださったとか。しかし、いまだにお店の名前がはっきりしません(苦笑。

 

(多分このお店です)

◆チキンショップまつおか(真庭市中島436-3)

 

 

2位 ひよこ豆のパスタ

東京のイタリアン、シチリヤ屋で食べた米粒くらいのパスタとヒヨコ豆。シチリヤの郷土料理でいくらでも食べられる滋味深い味でお豆もしっとり。なんでも、そのお店のシェフがシチリヤで修行していた時のまかない料理だったそうです。和食にはない味のバランで「脳が喜びました」

 

 

 

1位 にごりワイン

「食べ物じゃない!」けど、久保さんの2016年、最も印象に残ったのはコレでした。

濾さない、雑味もうまみという考え方で、「ワインへの感覚が変わって、食べるワインだな」と思ったそうです。ジョージアワインのオレンジワインとの出会いから「にごりワイン」が気になる存在!

 

 

2016年もごちそうさまでした!

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第3木曜はわがみや うめだ店主で屏風作家 梅田剛嗣さんの登場。

現在、クレド岡山ビル3階 アートスペース ミュゼで開催されている「紙展」に参加しています。

 

和紙のあらゆる可能性を追求した「紙展」。和紙のアクセサリーや石棺?も展示されていてユニークな企画展です。

 

こちら、25(日)までの開催です。WSも予定されているのでクレド岡山のHPをチェックしてくださいね~!

 

 

そして、後半は和紙のほっこり雑貨を紹介していただきました。

今回は「文香」です。お手紙の中に入れるお香ですね。

 

 

森田さんも愛用の文香。封書のお手紙はもちろん、森田さんは名刺入れにも入れているのだとか・・

「名刺を見ずに名刺の匂いを嗅いでる方も・・・」

 

文香は自分の好みのお線香やお香を入れるだけで作れるオシャレな一品。

障子やふすまなど、紙って嫌なにおいも吸い取る効果もあるそうです。

 

 

もう1つご紹介したアイテムは、これからの季節にぴったりのWASHI deCO

雪の結晶のかたちになっているのは企業秘密だそうです。

フランスで火がついて、日本に逆輸入された和紙の人気雑貨。

 

和紙の繊維のふわふわ感が雪のふわふわみたいで可愛いです(結晶だけど)

水で窓に貼れて何度も使える優れもの。

 

水に強いので、コースターとしても使えます。

 

冬のほっこり和紙雑貨。

 

あなたも暮らしに取り入れてみてはいかがでしょうか?

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先週は倉敷市立美術館 主任学芸員 佐々木千恵さんのインタビューをお届けした

樫尾聡美さん「もやのただよふ」展。

 

今週はテキスタイルアーティスト 樫尾聡美さんご本人へのインタビューです。

大きな布を大胆に使うことが多かった樫尾さんですが、

今回の丹下健三建築とのコラボでは新たな試みに挑戦

「いろんな刺激をもらいました」と話していました。

 

コンクリートの打ちっぱなしの空間に漂う樫尾さんのオブジェは森をイメージしたもの。

 

樫尾聡美個展「もやのただよふ」は、

倉敷市立美術館のエントランスホールで12/25(日)まで。

無料でご覧いただけます!

 

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第2木曜は円山生活の会 代表 佐野明子さんです。

 

実は今週、京都に行ってきた明子さん。ひとつの企画展を終えた後の一人旅。

エルメス祇園店やライカ京都店、そしてKaikado Cafeで京都に息づく伝統や手仕事の素晴らしさを感じて来たそうです!

 

 

そんな明子さんの初体験を経験とは・・・イノシシ肉を包丁で捌く!こと。

「やったことないんですけど、アキレス腱や筋とか全部、語りながら触りながら・・・どういう人生をキミは歩んだろう?きっと悪さもしただろうし、この足で山を駆け回って最後はウチに来たんだね。」

 

イノシシの肉を前にした明子さんは

「深呼吸して包丁を握りました。刀匠 川島一城さんの包丁展の最中に届いたイノシシ肉。川島さんは料理のすべてに命が宿ると考えていて、私も同じ考えです。イノシシ肉を前にした心境はお魚をさばく時の心境とまた違って、”命の移し替え”を感じました。言葉では聞いたことがあってお野菜でも感じていましたが、それ以上に生きていたイノちゃんのお肉を自分の手で筋を取っていると感じました。イノシシは獣害も深刻で友達の農園もイノシシの酷い獣害に遭いました。でもそういう自然に寄り添っていかないといけないんだよね、というお話をしていたので、私たちは自然を受け入れながら、命を移し替えて”いただく”ということに謙虚な気持ちを持たないと、と思いました。大事に料理しました。」

 

イノちゃんは、醤油・味醂で大根と唐辛子のチャーシュー風煮込み、根菜と何日も煮込んだ重ね煮、捌いたばかりの日はオリーブオイルでソテーしていただいたそうです。

 

 

11月は「今月もたくさん嬉しい日がありました」と振り返っていた佐野明子さん。

今年は明子さんにとって、ご主人・宜夫さんとの別れを経験した年となりました

 

「振り返ってみたら、自分の生き方の心の整理ができた年でした。周りの人に助けられながら生かされているんだなって。私の母から受け継いだ私、宜夫さんの思いを継続する私たち家族もいます。動かされている、生かされているということに少し気付いてきたかな・・・それが私の生きる使命なんでしょうね。私がこれからやっていくこと、経験したことが、どなたかの役に立てばうれしいです。」

 

 

「いろんな方がいいことばっかりではないし、思い通りにならないこともあります。でもそんなときに、あるがままの自然な気持ちでいるのは難しいかもしれないけど、自分がこうしたいというより、動けなくなった誰かの想いを受け継いで、私たちが動ける体の内に何かできれば、その方の想いが形になって届くのでは、と。ひとつのことに向き合う時、それをすることの使命、これをすることが生まれてきた意味かな?って思えば勇気が出ます。」

 

そんな気持ちで来年は新しいことにも挑戦したいと話してくれた佐野明子さん。

来年のご出演は2月の予定です。

今年もありがとうございました。

 

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8時台に倉敷市立美術館 主任学芸員 佐々木千恵さんのお話をおとどけした樫尾聡美さんの「もやのただよふ」展。

来週、樫尾さんのお話をOAします!

 

樫尾さんのインスタレーション作品は倉敷市立美術館エントランスホールで、無料で鑑賞できます。

 

18日(日)には樫尾さんのワークショップもあります。

お子様からご年配の方まで楽しめる染めのワークショップですよー!

 

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