<< 前ページ 1 | 2 ▼ /
2013-07-16 14:01:58

サトルボディヒーリング第29回:(2)シンクロニシティ

テーマ:「サトルボディ・ヒーリング」シリーズ

「サトルボディヒーリング」シリーズ第29回:「サトルボディヒーリング トレーニングについて」

このブログシリーズは、ユニティインスティチュートで開催されている「サトルボディヒーリング」のご案内として連載しています。

ユニティインスティチュートのニューズレターのご登録はこちらで↓。
https://unityinstitute.jp/mail/subscribe.cgi

前回から、『悟りのシンクロニシティ』の翻訳者、市場義人さんにご登場いただき、ご自身の体験も交えて「サトルボディヒーリング」から学ばれたことをお話ししていただいています。

前回はその一回目として「受け入れること」についてお話ししていただきましたね。

さて今回はその二回目、「シンクロニシティ」についてお話してくださいます。(^^)/

では、市場さんお願いします。


        …………○…………○…………○…………

「(2)シンクロニシティ」

サトルボディヒーリング(SBH)の紹介、第二回目です。
前回はハートからの受容についてでしたが、今回はSBHとシンクロニシティとの関係について書いてみます。

シンクロニシティは、とても深いテーマです。
この言葉は最近よく聞くようになりました。
SBHを教えているリーラ、プラサード、アルヴィナによって書かれた『悟りのシンクロニシティ』(出版社ヒカルランド)でもシンクロニシティについて書かれています。
シンクロニシティの言葉の意味ということになると、
辞書を引くと「共時性」とか「同時発生」とかの訳語を見つけはするのですが、
本当のところ、ハッキリとした定義があるわけではありません。
サトルボディヒーリングではハートを入り口にし、またハートの働きをヒーリングの基盤にしていると言えます。
そのハートの働きのひとつがシンクロニシティだと定義しています。
ハートを入り口にして内側に入る理由は前回、「受け入れること」の中で説明しました。
ハートの「受け入れる」というはたらきのおかげで、自分のものでも人のものでも、内側で起こっていることをありのままに見ることができるのでした。
その上で例えばつらい感情でもただともにいることで変容の可能性が生まれます。
このようにしてハートの中に入っていきます。
内側の世界は同心円の層をなしていて(『悟りのシンクロニシティ』を参考にしてください!良い本ですよ!)、意識の多重構造になっています。
その図を見てもわかるように、外側から肉体、思考、感情の層があり、
中に入るにつれてエネルギーは精妙になっていきます。
内側深くでは、たとえば私たちが心から欲しいと願うような質である、
愛、慈悲、勇気、感謝、喜び、信頼、許しなど、
本質と呼ばれる性質が存在する層があります。
この層に触れ、そこにある本質につながるだけでも、私たちは生きている意味を感じることができます。

サトルボディヒーリングでもチャクラの本来の働きを取り戻すのに、
この本質を呼び起こすことが大切な方法のひとつになっています。
さて、本質の層よりさらに深い場所があります。
本質からさらに一歩、内側に入ると、私たちは中心にたどり着きます。
中心とはどんなものかは、あまりに深くて私はそのほんの少しを経験したにすぎません。
中心に入ると、そこは安らかで、沈黙し、深い夜の空のような感じがします。
これは人によって皆経験の仕方が違うそうですが、私の場合はそんな感じです。

そしてこの夜の空には果てがないように感じます。
深く、深く、どこまでも入っていくことができるような気がします。
そして、そのハートの中心で起こることのひとつがシンクロニシティなのです。
この場所は、日本の禅の伝統的な表現では「空」や「無」などと呼ばれる性質をもっています。
そのように呼ばれるのも、この場所あるいはスペースでは、
エネルギーの個体的な性質は失われ、何もないかのように感じるからです。

私は自分の経験として語ることはできませんが、
今回来日しているリーラの言葉では、中心は、無形(形のない)のスペースであり、
源泉であり、そこから私たちの外側をなしている形ある状態が生まれるのだということです。
私たちは無形の源泉から生まれ、形をもち、そして無形のスペースに戻っていくのだというのです。

さて、シンクロニシティに話を戻すと、この中心のスペース、空のスペースは、自分のものと言うことができません。
なぜならこの何もない(かのように感じる)広大なスペースは、誰もがその中心に同じものをもっているからです。
そう、私たちは内側の「空」「無」のハートの中心のスペースを共有しているのです。

空の中に入っていくと、それが自分だけのものではないことが感じられます。
私たちは肉体を始めとして、個々の人間が個性をもって独立していますが、
深く内側に入ると個人はいなくなり、人はみな同じスペースを共有しているのです。
サトルボディヒーリングをはじめ、エッセンシャルライフコンサルティングなどユニティインスティチュートで行っているメソッドはすべて、
中心において私たちがつながっていて、ひとつであるという事実をその基盤においているのです。

このハートの中心でひとつでありながら、
同時に独立した存在であることを感じ続けることを
ユニティインスティチュートでは「シンクロニシティの状態にいる」と言ってます。
実際にサトルボディヒーリングを行うときには、自分のハートの中心で相手とつながります。
ちょうど井戸を掘って中に入り、中心を通して別の井戸から別の個性を持った人とつながるというようなことが起こっているのかもしれませんが、感覚的には人が共通してもっている中心を通して私たちはつながることができる、という感じです。

このシンクロニシティの状態に入ると、個性をもちながら、同時にひとつである私たちの間に、外の世界の法則では考えにくい現象が起こることが可能になります。
私たちは響き合うのです。これが「共時性」と呼ばれている現象の実際の姿ではないかと思います。
サトルボディヒーリングのプラクティショナーとしては、シンクロニシティの中で相手と響きあい、相手のエネルギーの状態を自分のことのように感じとります。
(同一化するのではありませんので、ご心配なく)

深く、内側に入り、ハートの「受け入れる」という働きの中で相手を鏡のように映し出し、さらにハートのビジョンや、知恵にアクセスしながら、私たちは目の前に展開する相手の個性のドラマが、それを超えた普遍性、何かより大きなものとのつながりというバックグラウンドの中で展開していくのを見守ります。
これがリーディングです。

シンプルに相手のエネルギーをリーディングする、という言い方をするのですが、
実際は、中心でのシンクロニシティの現象の中で展開する神秘的なできごとなのです。

先ほども言いましたが、ハートの中心は誰もが共有しているスペースです。
その中で起こる現象のひとつに、中心には距離がない、というものがあります。
中心は無限に広大でありながら、同時にひととのつながりにおいて距離が存在しません。
ですから、サトルボディヒーリングも、中心を通して相手と自分がひとつになることで、たとえば日本にいながらドイツに住んでいる人に遠隔セッションをすることもできるのです。
そしてそのパワフルさは、目の前にいる人にセッションを行うのと変わるところがありません。
方法や理論はともかく、このような遠隔ヒーリングや祈りによるヒーリングの効果については、科学者たちが厳格な実験を行い、実証されるようにもなってきているということです。

『フィールド 響き合う生命、意識、宇宙』リンマクダカード著 参照(http://p.tl/Zur7

シンクロニシティは、言葉で説明すると上のようになるのですが、その状態は独特の経験です。中心のスペースの中で、自分という感覚をとどめながらも、より大きなもの、知恵ある意識の空間の中に身を置いて、自分自身もそこで展開するヒーリングのはたらきの目撃者になるのです。
サトルボディヒーリングの醍醐味、すばらしさのひとつがシンクロニシティの経験にあると言えるでしょう。
サトルボディヒーリングはシンクロシティで始まり、シンクロニシティで終わります。
みなさんもサトルボディヒーリングに興味をおもちなら、ぜひこの感覚を味わっていただきたいと思います。
人生に対する感じ方、考え方が大きく変わるかもしれません。



リーラの「内なる引き寄せの法則」のセミナーが7月13日~15日に開催されます。
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=130713-15Le_EL1_f



いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2013-07-11 16:07:44

サトルボディヒーリング トレーニングについて

テーマ:「サトルボディ・ヒーリング」シリーズ

「サトルボディヒーリング」シリーズ第28回:「サトルボディヒーリング トレーニングについて」

このブログシリーズは、ユニティインスティチュートで開催されている「サトルボディヒーリング」のご案内として連載しています。

ユニティインスティチュートのニューズレターのご登録はこちらで↓。
https://unityinstitute.jp/mail/subscribe.cgi

今回から、『悟りのシンクロニシティ』の翻訳者、市場義人さんにご登場いただき、個人的な体験も交えて市場さんが「サトルボディヒーリング」から学ばれたことを色々お話ししていただけることになりました。

とても楽しみなシリーズになりそうです。(^^)/

では早速、市場さんにご登場いただきましょう。

        …………○…………○…………○…………

サトルボディヒーリング トレーニングについて:

いよいよサトルボディヒーリング8期生のトレーニングが始まります。
ときの流れは不思議ですね。
何かひとつのことに打ち込み、それを探求し、熟達していくのには時間がかかります。
経験を積んでいくしかない分野があるのです。
そして熟達と引き換えに歳をとっていきます。
肉体的存在としての人間ということを考えると、何かに熟達することは肉体の経年という代価の上に成り立っていると感じます。
ですから、自分にとって本当に大切なことに時間を使う必要があるのです。
サトルボディヒーリング トレーニングが今年で8期生を迎えることを考えると、1期生である私は、トレーニングを始めてからすでに8年目に入るとういことですね。
7年間、このサトルボディヒーリングという方法にかかわってきて、それに時間を費やしてきたわけです。
その7年はどういう意味をもっていたでしょうか?
私は現在それを喜んでいるでしょうか?
これからはどうでしょう?
サトルボディヒーリングとともに年齢を重ねていくことを望んでいるでしょうか?
答えはどちらもイエスです。
サトルボディヒーリングの方法による知覚は私に多くのものを与えてくれました。
サトルボディヒーリングを行うことにより、私は人生を学んでいると感じています。
まずその方法が私に教えてくれることがたくさんあります。
このエッセイでは、すこしずつ順を追って私が学んだことをお話ししたいと思います。


(1)「受け入れること」

サトルボディヒーリングは最初にハートのチャクラを入り口にします。
サトルボディ(エネルギー体)をヒーリングする技法は他にもたくさんあるのだと思います。
チャクラに関する本もたくさん出版されていて、多くの人がチャクラという言葉になじんでいます。
それでは、チャクラやエネルギー体を扱う多くの技法と何が違うのでしょうか?
サトルボディヒーリングの特徴の第一は、ハートの働きを使うところにあります。
ハートにはたくさんの働きが認められています。
誰でも最初に思い浮かべるのは、「愛」でしょう。
「愛」はたしかにハートの働きですが、一般に考えられているロマンティックな愛は、多くの場合、ハートではなく第二チャクラの働きによるものです。
人と人がひきつけあう、感情的なつながりは、第二チャクラの領域なのです。
そこからは嫉妬や、悲しみなどの苦しみが生まれる余地があるのです。
ハートは確かに「愛」を生み出しますが、そのエネルギーは自分を中心にしたものではなく、相手に対する温かく優しい心遣いであり、ハートのもうひとつのはたらきである、慈愛に近いものだと感じます。

たとえば、私は動物が苦手な方なのですが、パートナーが飼っているネコとはもう長年の付き合いです。
ですからそのネコには特別な気持ちがあるにはあるのですが、それでも猫が好き!という感覚ではありません。
あるとき、そのネコが病気になり、もうだめかもしれないという状態になったとき、私のハートからネコに向かって温かいエネルギーが流れ出ました。
ただそのネコのためだけを思う不思議なエネルギーでした。
この経験から、好き嫌いという感覚と「愛」というエネルギーは違うのだなということを学びました。
(ネコは今は元気を取り戻しています。)

「愛」についてたくさん書きましたが、本題にもどりましょう。
そのハートのはたらきのひとつに「受け入れる」というものがあるのです。
ハートのスペースから思考や感情の動きを感じ、また見るとき、私たちはそれを受け入れることができます。
それに巻き込まれもせず、拒絶もせず、ただあるがままをそのままで受け入れるのです。
内側の探求をしようとするとき、このはたらきはなくてはならないものです。
なぜなら内側には見たくないもの、感じたくないものがたくさん詰め込まれているからです。
私たちは小さなころから、そのままの自分でいることが許されませんでした。
泣いていたら泣くなと言われ、親に怒りを向けたら親に対して何をするのだ、情けない子だと言われ、年少者にいじわるをしたら、ひどい子だ、もっと良い子でいなさいと言われ……。
親や大人たちに愛されるために、私たちはそのままの自分でいることをやめ、演じはじめたのです。
サトルボディヒーリングの創始者のひとり、リーラは、このあいだ神戸でおこなわれた瞑想コースの中で、「この中で自分が美しいと知っている人はどれだけいますか?」と尋ねました。
参加者の中にはリーラたちとともに瞑想を続けてきている人たちもいて、そういった人たちは手をあげました。
自分の内側に美しいものがたくさんある、それがサトルボディヒーリングやELCを通じて私たちが学ぶことになることのひとつなのですが、その後リーラが言った言葉は衝撃的でした。
リーラは、手を挙げたひとたちもいることに「ふ~む」と言ってうなずきながら、こう言ったのです。

「でもね。今手を挙げたあなた方が思っているよりあなた方はずっとずっと美しいのですよ」

それでは、リーラが言うように私たちがそれほど美しい存在なら、なぜ自分についてそう思える人が少ないのでしょう?
それは上にも書いたように、私たちの中に自分が拒絶したたくさんの感情が詰め込まれているからです。
その感情は私たちの表面を分厚い皮のようにおおっていて、内側に入ることを難しくしています。
それでも内側を探求し本来の自分を見つけだすためには、自分の中にあるどんなものでもそのままで受け入れて対面する必要があります。
本当に自分の内側が美しいのかどうか、それを知るためには嫌な自分を通過しなければならないのです。
人間について、人間とはもともと醜いものだと言う性悪説と人間はもともと善なるものだと言う性善説が分かれているくらいですから、内側が本来的に美しく、善なるものだという理解に実感としてたどりつくためには性悪説が生まれる根拠となるみにくい自分も受け入れて感じとり、かき抱く必要があるのです。
それを可能にしてくれるのがハートのはたらきなのです。
ハートの「受け入れる」というはたらきを使うことで、私たちは内側の探求の旅に出ることができるのです。

これはクライアントに対しても同じことです。
サトルボディヒーリングでは、クライアントのエネルギーをリーディングします。
そのとき、ハートを入り口にしてそれを行うと、クライアントのどのような姿も、その善悪を判断することなく、受け入れることができます。
それこそ、クライアントが願っていることなのです。
それはダメだこれは良いなどと判断する人のまえで、私たちは素直に正直になれるでしょうか?
だれでも自分を受け入れてほしいし、そのままで受け入れてくれる人のまえで初めて、その人も自分の深い内側を開くことができるのです。
私の師であるOSHOは、「愛さえあれば、他に何もいらない。ヒーリングは愛のはたらきなのだ」(引用ではなく、なんとなくこんな感じの言葉です)と語っています。
「受け入れること」と「愛」のはたらきがすべてのヒーリングの根本であり、サトルボディヒーリングでは、ハートを入り口にすることで、だれもがそのはたらきを学び、育てていくことができるようにしてくれるのです。

リーラの「内なる引き寄せの法則」のセミナーが7月13日~15日に開催されます。
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=130713-15Le_EL1_f



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013-07-08 19:37:36

リーラの「内なる引き寄せの法則」のセミナーが開催されます

テーマ:内なる引き寄せの法則


ユニティインスティチュートのニューズレターのご登録はこちらで↓。
https://unityinstitute.jp/mail/subscribe.cgi

内なる引き寄せの法則 事務局です。

『悟りのシンクロニシティ』の著者の一人、
リーラ・ラブガーデンが来日し、「内なる引き寄せの法則」のセミナーを開催します。

詳細はこちら⇒http://unityinstitute.jp/livingyoudestiny/seminar.html

『悟りのシンクロニシティ』のサブタイトルにもなっている

 「内なる引き寄せの法則」

あなたは自分の人生に本当は何を望んでいるのでしょうか?

あなたが自分の人生で実現したいものはなんでしょうか?

自分の望む人生が実現しているでしょうか?

多くの人が、自分はこの人生で本当は何を望んでいるのかがわからなかったりもします。

他の人からの期待や社会的な評価をもとに人生を生きていると、
何が本当に自分がやりたいことなのかがわからなくなったりもします。

人間の意識は多くの層からなっていて、社会的、外面的な外側の層から、
深い内面の本質的な層までの多重構造になっています。

自分の本質的な層に出会うことによって、本当に自分が望んでいることが明確になってきます。
そのことが明確になることで、自分が本当に愛する人生を行きていくこともできるようになります。

「内なる引き寄せの法則」ではあなたが愛する人生を生きるための鍵を手に入れることができるでしょう。

今回「内なる引き寄せの法則」のセミナーの講師はリーラです。

リーラについて、ELCコンサルタントの辻本さん(Vijay)が次のような紹介文を寄せてくれました。

「ハートフルなひとと知られるリーラは、とてもインテリジェンスのあるひとなのです。

知性的ということは、ユーモアがあるということです。

どんな感情も、本来は流れていて、同じものにとどまらないのに、
居心地の良い感情はとどめて、居心地の悪い感情は、押しやりたくなります。
それは、ハートの態度ではありません。

リーラは、感情と歪んだ思考で、曇って、狭くなっているビジョンの窓を拭いてくれて、
もっと広い世界があることを、何度も何度も、辛抱強く教えてくれました。

そのたびに、深刻にならずに、シンプルに、ナチュラルになることができました。

そして、なによりもたぶんリーラが導いてくれたかったところは、

どんに思考の嵐が吹いて、感情が大荒れのときも、
その波に乗って深く深く潜っていけば、海の底の中心には「沈黙」があることでした。

それを、僕のプロセスに合わせ、ゆっくりゆっくりと、忍耐強く教えてくれたのです。

うん。リーラには忍耐があります。

それはセラピストには大切な質のひとつだということを教えてくれたのも、
僕にとっては、リーラでした。

「おそらく時が来れば、中心に定まることが安定し、
 永遠に中心にいるようになるでしょう。
 その日が来るまでは、感情の波に乗るこの方法を使いつづけて、
 その波に中心の我が家にまで連れ戻してもらってください。
 (リーラ・プラサード・アルビナ)
      No.21 感情を利用して自分が中心に帰る助けにする より
http://ameblo.jp/unityinstitute/theme-10025265053.html

そのリーラの「内なる引き寄せの法則」のセミナーが7月13日~15日には開催されます。
http://unityinstitute.jp/livingyoudestiny/seminar.html



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
<< 前ページ 1 | 2 ▼ /