ブログタイトルの解説

輪廻転生は、ない。他の方は別にして、自分に限って言えばそうだと思うことにしている。

だからこそ今生を、悔いのないものにしたい、と。それでも悔いは残るだろうが。

当ブログの内容について

個人的なことに終始しようと考えています。編集部の公式なブログこちらからどうぞ。

言わずもがなですが、無断転載を禁止します。

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OR078
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2016年05月20日

CRF、250と1000のあいだ。

テーマ:ブログ
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本日、編集部の駐車場を眺めつつ思う。
CRF250Lとアフリカツインの
中間に位置するマシンがあったら
本当にマルチパーパスで一台何役、
便利だろうな、と。
ズバリ! CRF650Lなんてね。
出ないかな。
出たら長く付き合えるだろうなあ。

さて明日から遠出。
撮影だし、洗車しますか。
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僕はこっちで行くのだ(^-^)

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2016年05月09日

アウトライダー6月号、まもなく発売

テーマ:ブログ
OR078

5月11日に発売する『アウトライダー6月号』は、
前号の特集「ツーリング・シーン30年史」の補完的一冊。

前号が日本におけるツーリング・シーン30年間の
時代背景や環境の変化、車両の変遷などを
俯瞰するものだったのに対し、
今回は移りゆくツーリング・シーンそのものにフォーカス。
1986年の創刊以来、本誌が撮影し続けてきた
数々の旅の風景をいま一度、眺めなおし、
本誌カメラマン各氏の視点から
この30年の風景の移り変わりを追うというもの。
懐かしい風景、決定的瞬間など、
時代を切り取った至極の一枚をまとめました。

特集タイトルは「カメラが捉えた30年の風景」。

カメラマンならではの視点で厳選した
国内各地の絶景スポットも収録。
ぜひ書店でお手にとってご覧ください。

創刊以来30年ものあいだ本誌を支え続けてきた
カメラマン各氏に敬意を表する意味で、
表紙は1986年の創刊号をモチーフにしています。

付録はもちろん
文庫版〈名作ツーリング紀行集〉第二弾
『オートバイの旅 Ⅱ』。

文庫2台紙

斎藤 純/野岸泰之/石山和男/菅生雅文
山田深夜/守田二草/西野鉄兵/田中昭二
以上8名の作品を収録。

最新号を編集していて思ったのは
ツーリングって、単なる趣味の範疇を超えて
「文化」でもあるんだな、ということ。
どうぞお楽しみに!
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2016年05月06日

原付@実家、頼もしい存在

テーマ:ブログ
みなさんGWはどうお過ごしになりましたでしょうか。
僕は郷里の盛岡に数日間、滞在。
老母がデイサービスに出かけている間だけ、
ちょこっとツーリングに出かけました。
バイクは、実家に置いてあるXR100モタード。
せっかくだから、高校生のときによく走っていた
ルートをたどろうと、市内から、つなぎ温泉、
小岩井農場とまわり、岩手山を眺めてきました。

岩手山

石川啄木の処女歌集「一握の砂」には
「ふるさとの山に向ひて言ふことなし」
なんて歌が収録されていますが、
ほんとにそうだなあと思った次第。

で、帰りは盛岡名物三大麺のひとつ、
じゃじゃめんをいただき、

じゃじゃ

もちろん食べ終わったら、ちーたんも飲んで、

ちーたん

翌日は当然、盛岡冷麺も食べて、
ふるさとの麺に向ひて言ふことなし、でした。

それはそうと、郷里に戻っても
あっちこっちに気軽に出かけられるのは、
実家に原付を置いてあるからこそ。
親を乗せてどこかへ連れ出す必要が生じたら
レンタカー屋さんまで原付で行けばいいのだし。

面倒なのはガソリンの鮮度保持ですね。
実家に置きっぱなしにしている間は
キャブからガソリンを抜いてはいるのですが、
問題はタンクの中のガソリン。
XR100は燃費がいいもんで、一年前に入れた
ガソリンがまだタンク内に残ってたりする。
一年中バイクに乗れる地域ならまだしも
雪国なので、冬の間はまったく乗れず、
ガソリンが消費しきれないのです。
一度、近所のガソリンスタンドでタンク内の
残ガソリンを捨てさせてもらったこともありました。

次の帰省は夏かなあ。
また原付で地元をうろつこうと思っています。
母ちゃんに頼まれたお使いにも役立つし、
原付@実家、これは頼もしい存在。
僕のように、郷里の老親と離れて暮らし、
頻繁に帰省している方って少なくないと思うんですね。
どうぞご参考に。



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