2015-07-25 13:58:04

「アナフィラキシーショック」になりました。

テーマ:ブログ
un:cです。



ツイッターでは書きましたが、先日「アナフィラキシーショック」という症状になり、入院しました。
沢山励ましのリプライを頂いてしまって…本当に感謝です!そのまま入院する形になってしまったので実はメチャクチャ心細かったのですが、本当に救われました…!


今は退院してもう落ち着いていますが、ほんとにびっくりしました…。個人的にとても衝撃的な出来事だったので忘れないうちに残しておきたいのと、「アナフィラキシーショック」を知りたいという方が多かった為、何かの参考になればと思い、ブログに記録しておこうと思います。
※ちょっと長めのブログです。人によっては不快になる内容かもしれません。




発症したのは、つい先日。

その3日前から僕は風邪を引いてしまい、いつも行ってるかかりつけのお医者さんでお薬を処方していただいていたのですが、その薬の効き目がすごく弱めで…今思えばそれで良かったのですが、ライブツアーやリハーサル、録音案件を控え、焦っていたその時の僕は早く治したいと思い、評判の良い他の耳鼻科で診てもらうことになりました。


処置がすごく的確・丁寧で、のどもすっきりする感じがありました。
僕の方から希望を出して、少し強めのお薬を処方していただきました。(ここで処方して頂いたものはどれも見覚えのある名前のちゃんとしたお薬ですが、何種類かは飲んだことがありませんでした。)


その後、いつも行く定食屋さんで昼食を食べ、食後に処方していただいた薬4種類を全部飲みました。
その日は一切声を出さないようにして喉を一日休めようと思っていたので、帰りに某本屋さんに行って漫画を買って帰ろうとしたのです。すると、




なんだか体が熱い。




外が暑かったので熱が上がっちゃったのかな?と、歩きながら最初は思っていました。
そして気が付くと、左腕にぼこっと3センチくらいの大きな虫刺されのような腫れがありました。
いつの間に刺されたんだろう。かゆい。メチャクチャかゆい。

次に右手の甲がかゆくなってきました。同様に大きな虫刺されのような腫れ。
間を空けず、次第に目の視界に異常が現れてきました。両頬がむくむくと腫れ上がってきて、視界が狭くなってきたのです。
鏡で確認しましたが、目が充血し、涙が止まりません。目の周りがかゆく、そのかゆみは頭皮に渡り、そして両方の耳の中がかゆく、思わず足を止め、掻き毟りました。
(この状況の文章書いてると思い出してかゆくなってきますね…)


これ、薬があってなかったのかも?と思い、先程の耳鼻科に電話。
このとき僕はただのアレルギー反応だと思い、そこまで緊急性を考えていませんでした。



お医者さん曰く、
「多分、鼻系の薬剤がアレルギー出たのかもしれないですね。でも皮膚に反応が出てるんでしたらお近くの皮膚科に行かれた方がいいかもしれませんね。今こちらは昼休みに入ってしまったので、気になるようでしたらまた15時ごろの夕方検診にお越し下さい。」との事。


正直その時点では、処方された薬で体がおかしくなってるのに、その対応はちょっと冷たいんじゃないんですか…?!と思ったのですが、そもそもお医者さんは僕の希望で強めの薬を出してくれているのだし、僕自身がどの薬でこういった反応が出るのか両者がわかってない為、基本的にはこの対応は間違っていないんですよね。あと、電話口なので僕がどういう状況なのかわからないでしょうし…。


もし夕方になってもこの状態が止まないようであればもう一度診察してもらう、という話になり電話を切りました。




電話を切る前から少しずつ気づいていたのですが、もうひとつ、体に異変が起こり始めていました。


声が出なくなってきている。


正確に言うと「声」は出せるのですが、搾り出さないと出ない感じ。これが結構な心的ストレスで、外の気温の暑さと相まってじわじわと危機感が襲ってきました。
体が熱く、顔の腫れも大きくなってきて、かゆみは両足の裏にまで広がってきています。立ってるだけでかゆい。


その時、時刻は12時50分。最寄の駅から耳鼻科のある駅まで電車で20分+徒歩8分。
しかし夕方検診は15時まで2時間10分。 


この状態2時間以上耐えられるのか?!と焦りますが、とにかく電車に乗ってさっきの耳鼻科に行ってみようと思い、駅に向かって歩き始めました。



駅に向かう間、呼吸がだんだん浅めになってきました。そのくせ、くしゃみと鼻水・涙が止まらないので呼吸がとても苦しくなってきます。背中にはじっとりと冷や汗。
頭もふらふらしてきて、自分がどうやって歩いているのかわからなくなってきました。
街角のお店の窓の反射で見えた自分の顔は、丸々とむくみあがっていて、「これ、もしかしてやばいやつ?」と思い始めました。


改札を抜けたあと、急に突然便意を催して(ご飯中の方、すみません…)トイレに入ったところ、軽い下痢の症状が出ました。
そして下着を脱いだ際に気付いたのですが、股のVラインから太ももに沿って、先程の大きな虫刺されのようなものがグワーーっと広がっていたのです…!



急に怖くなり、ネットで「薬 アレルギー かゆい」で検索をかけました。(Google先生、ありがとう。)

そこで目に入った知恵袋によると、「点滴打ったら治まりました!」というアンサーが。



このまま2時間以上待つことは不可能だ、と思った僕は耳鼻科に行くことを諦め、
近くの大きな病院に行こうとタクシーを拾い、「近くに大き目の病院はありますか?そこに連れて行ってください!」と言うと、
タクシーの運転手のおじさんが、「おっ、そうだねぇ。この辺ならあそこかな?」と
運転手のおじさんお勧めの総合病院に連れて行ってもらいました。運転手さん、ありがとう。

この運転手さんすごく優しくて、「この辺は混むんだよねぇ~~~☆」なんて苦しそうな僕の気を紛らわせるために色んな話をして下さいましたが、僕は自分のことで目いっぱいで何を話されたのかまったく覚えていませんw



そして車内でも病状は進行していきます。

細くなった呼吸で息をするたびに、今まで生きてきて感じたことのない鈍痛が右肩~右背中に走ります。
そこまで強い痛みではありませんが、明らかに不快な痛み。
逃げたいのに逃げられない感じの刺さるような痛み。
やばい、という予感が確信に変わりつつありました。



そうこうしてるうちに病院に到着。

診察時間外だったので取り合ってもらえるか微妙でしたが、とにかく身の危険を感じていた僕は転がるように受付に行き、病状を伝えました。


そうすると程なくして看護師さんが駆けつけてくれました。
現状を詳細に伝えると、看護師さんはインカムで連絡を取りつつ、急いだ様子で僕を奥の診察室に案内して下さいました。


そこにはお医者さんが二人、看護師さんは5人くらいいたと思います。
僕が部屋に入ると雰囲気がばたばたし始め、そこにいた一人ダンディなお医者さんに改めて病状を聞かれたので以下を詳しく伝えました。


●3日前から風邪を引いていたこと。
●行きつけの病院ではなく、別の耳鼻科で処方薬を強めのものに変えてもらったこと。
●全身にかゆみ、腫れ、息苦しさ、涙と鼻水がとまらない、ところどころに寒気、背中に痛みがあること。




このときお医者さんに「今まで生きてきてアレルギー反応はありましたか?」ということも聞かれたのですが、スギ花粉とハウスダスト、過剰にカフェインを取ったときと伝えました。今まで僕はこれ以外ではアレルギーが出た事は無かったし、そこまで大変なアレルギーは自分にはないと思っていました。


「ベッドに横になって下さい。早急に処置します。」そのとおりに寝転がると、急に周りがあわただしく動き始めます。
「~~~持ってきて!早く!~~~さんは~~~を用意して!あとこの患者さんは入院してもらって経過見るから」



ん!??に、入院!!!!!?!?!?




仰向けに寝転がる僕の左腕をチュービング(注射の前に縛るゴムひもみたいなやつ)で縛り始めていた看護師さんに、

僕「えっ、えっ?いやいや、そ、そんなに大ごとな事なんですか??」とたずねると


看護師さん「大ごとです。」と目も合わさずに一言。どうやらまじらしいです。



お医者さん「あんくさん、あなたアナフィラキシーショックという症状が出ています。」





あ、あな…ふぃら…?


あれっ、聞いたことあるけどでもそれは蜂に刺されたりとか特定の食べ物でなるのでは…





てか!!!!!エッッッッッッ!!!!!!!??????





それ!!アナフィラキシーショックって!!!場合によっては死に至ることもあるというアレじゃないですか!!!!!!!!!!!!!!(名前と軽い知識程度は知ってる)





周りがなぜこんなにバタバタしているのか。

なんで僕は入院しないといけないのか。

そのすべての理由が、じわじわと募っていた漠然とした危機感を、「命の危機感」へと変え、頭が冷え切り、冷や汗が滝のように流れました。




お医者さん「今からいくつか注射をし、アドレナリンで器官収縮を防ぎ、ステロイドを注入して症状を抑えますからね。怖がらなくていいですよ~。しっかり抑えていきますんで。」

いやいや、怖いわ。怖すぎるわ!


看護師さんA「心電図とるので、お胸失礼します」ガバーーー-----

そんなっいきなり!!イヤ~~~~!!


看護師さんB「あんくさん、入院になるのでこちらにサインを。」

今するの?!?!エッ、いま!!??カキカキ



もうもみくちゃのワタクシ。でもそれだけ早急に物事を一斉にやらないといけない状況だったみたいです。




まず何本か注射を打ってもらい、そして「アドレナリン」を注入し、器官収縮を防ぐ為に心臓の心拍数を強引に上げるのですが、これがほんっっっっとに怖かった!!!!w

アナフィラキシーショックという命に関わることもある症状に自分がなっている、という事実をついさっき聞かされていたのもありますが、
大げさかもだけど、もうたとえようの無い、いままで生きてきてこんなに死を意識した瞬間は無かったです。



アドレナリンを注入した瞬間、瞬く間に心拍数が上がるんですが、それが急に全身に来るため体が追いつきませんでした。いきなりめっちゃ全力で走ってるときの体になるのです。
(終わった後に聞いたのですが、心拍数が70から170まで一気に上がったそうです。)

酸素を欲して呼吸が勝手に速まります。でもアナフィラキシーショックで息の気道が細くなっているので、自分の呼吸に溺れそうになります。
ドッドッドッと心臓が跳ねるように鼓動を打っているのが耳奥で鳴り響いています。
頭と耳が沸騰しそうなくらいに熱い。



くるしい。こわい。



ヒィッヒィッ、とうまく呼吸出来ずに意識が遠のきそうになっていきます。
目がぐるぐるしてきて、体が勝手に暴れだしそうになるのを我慢しますが、全身にイライラと不安が支配していきます。

「えっ、ヤバイっす。これ、ヤバイっす。俺大丈夫なんですか、これ」とお医者さんに助けを求めたところ、
お医者さん「あー大丈夫、大丈夫。もっとゆっくり呼吸してごらんなさいよ。あわてなくてもいいからー」

ふぅーっ、ふぅーっと呼吸を整えようとしてもうまくいかなくてどんどん酸素が足りなくなっていきます。


そして全身がしびれ始め、顔以外の感覚が次第に無くなってきました。
これやばい、意識が飛ぶやつだ。と直感しました。
何が怖いって意識がはっきりある中で、だんだん自分が遠くなっていく感覚。不安が昂ぶってきます。


初めて体験しましたがアドレナリン注入ってほんとに怖いw


そして近くにいたもう一人の若いルーキーな感じのお医者さんが顔をのぞかせ、
「あんくさ~~~ん!落ち着いて呼吸しましょう!ぜんぜん平気ですよ!」と僕の目をまっすぐ見ながら言ってくれたんですが、
なんだか知らないけどその優しさで急に泣きそうになってしまいw


僕は何を思ったのかそのルーキーさんに向かって、





僕「お、おねがいです…肩をポンポンしてくれませんか…





…不安でいっぱいだったとはいえ、肩ポンポンて…。我ながら情けなすぎて恥ずかしい…。


そして微妙な面持ちで肩ポンしてくれるルーキーくん。

…次第に呼吸が落ち着いていきます。体の痺れが弱まっていき、全身の感覚が戻ってきます。心拍数も少しずつ、正常に戻り始めました。呼吸が出来る!!!!!
そしてそこで初めて自分の手足が若干、空に上がったまま硬直していたことに気づきました。体がしびれている間に勝手に手足が上に上がっていたようです…ひぇぇ。


お医者さん「おっ、腫れも引いてきたよ、あんくさん。んじゃ、このままステロイド入れちゃうからね~~」
そのままステロイドを注入してもらい、体の腫れ・かゆみが一気に引いていくのを感じました…すごい。
見る見るうちに元の体に戻っていきます。


お医者さん「あんくさんはこのまま入院してもらって、点滴をし続けてもらいます。その経過を見ながら安静にしてもらって、問題なければ退院ですね~」

えっ、こんなにあっけないの?と思いました。本当に医療ってすごいんだなぁ…さっきまでの体調が嘘のようにスッキリです。グッタリはしていますが。




その後、お医者さんが説明していただきましたが、原因と思われる薬剤4種類に関しては、処方した耳鼻科のお医者さんは悪くない、との事。こういったアレルギーが起きるということは、僕本人が認識していなかったことにも原因があるし、そもそも誰もアナフィラキシーショックが起きるなんて思ってなかったわけで。

どの薬剤にアナフィラキシーショックが起きるのかは、追々の血液検査でわかる様になるそうですが、一番いいのは、この薬剤4種を一生飲まないこと

この言葉はグッサリと突き刺さりました。
4種類の薬の中には、今までつらいときにお世話になった薬もあったので。

それにその薬にもう頼れないという事は、この先生涯で別の病気をしてしまった時にそれが使えない、ということですから。
これはなかなか、胸にきましたね。今後の生活を大きく見直そうと思いました。




そしてお医者さんにほめて頂いた事があります。
自分ごとで恐縮ですが、これは是非とも参考にしていただきたいです。


「どうしてウチの病院に真っ先に来たの?」と聞かれたのですが、


●耳鼻科の先生には「近くの皮膚科に行くか、2時間後の夕方検診のときに来て下さい」と薦められたけど、ネットを見て点滴が効くとの情報を見かけたから。
●もしかしたら緊急性を要するかも知れないと思って、なるべく近くの大き目の病院を求めてやってきた。



の2点を理由として挙げたところ、その機転と判断は正しいと仰ってくださいました。



まず「アナフィラキシーショック」というのは、ケースにもよりますが短時間で血圧の低下や意識障害などを引き起こし、場合によっては生命を脅かす危険な状態になることもあります。状況次第では一分一秒を争う症状です。
最悪の場合、呼吸困難から心停止状態になり、そのまま亡くなってしまう方もいるそうです。

こういった場合の処置としては、「落ち着いて、迅速に対処する。」が基本で、
ちょっとでもおかしいと思ったら、必ず病院に行く。
場合にもよるとは思いますが、アナフィラキシーショックから救命できるかどうかは、30分以内にアドレナリンの投与ができるかどうかだと言われているそうです。


僕はその時間に間に合ったのか、初期症状が軽かったのか知りませんが、助かりました。
お医者さんはその判断にいたるスピードが重要だと仰っていました。


なんだかその話しを聞いてどっと全身から力が抜け、「結構本当にやばかったんだな」と痛感しました。
季節柄、体調の崩しやすい時期ですし、皆様もどうかお気をつけください…!

「やばいかも」と感じたら迷わず、我慢せずすぐに病院へ!!


そして自分では何も出来ないと感じたときは救急車を呼ぶか、近くの人達に助けを求めて下さい。早ければ早いほど助かる率が上がります。
逆も然りで、身の周りで辛そうにしている人が居たら話しかけてあげましょう。もしかしたらそれで助かる命があるかもしれません。







そして、ナースステーションのすぐ隣の大仰な病室で一晩入院し、本日無事退院。

経過も順調で、遅発性のアナフィラキシーショックの第2波が72時間以内に起きる場合がある、との事でしたが、僕の場合、薬剤でのアナフィラキシーショックなので、6時間経過を見て、大丈夫そうならOKだそうです。(あくまで僕の場合の話ですので、「遅発性アナフィラキシーショック」について詳しく知りたい方は別途調べて下さい。)


今回のことでいろんなことを考え・学びました。迅速な対応がやはり重要なんですね。
今回の記事は自分への備忘録として、そして皆様の何かの参考になればと思い、ブログにて書かせていただきました。
※今回の内容はあくまで「僕自身の場合の体験談」ですので、必ずしも文面のような症状が皆様に当てはまるという事はないかもしれません。(個人差があるはずですので
ですが、何かあったらすぐに対処されることをお勧めします。




長くなってしまってすみません。そして最後まで読んで下さってありがとうございます。

今後も元気に歌を歌えるようにがんばって参ります。もちろん、体に気をつけつつ。


色々まとめてたら夜遅くになっちゃったw
そろそろ自分も休もうと思います。皆様もお身体にはご自愛下さいませ。

それでは今日はこの辺で。




押忍。



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125 ■わたしもなりました…。


un:cさん、大変でした。薬のアナヒィラキシー多いみたいですね。私は小麦アレルギーで血圧低下して意識障害まで出ました。救急車で運ばれるほどでした。近くに人がいなければ命の危険があったと救急隊員の方に言われ、ホントに危ない状態だと実感しました。
今まではこんなことなかったのに、急にアレルギー体質になってしまい、辛くなりました。小麦が食べられないのは悲しいですが、un:cさんも経験されたということで、勇気もらいました。私1人だけではない、そう思えます。

これからも、音楽活動頑張ってください。広島でのCOF、最高でした!

124 ■わたしもなりました。

あんくさん大変でしたね。ブログ読ませて頂きました。去年の年末、抗生物質を飲んだ2回目のあと、夜中に顔面が腫れ寒気がして、なんか息苦しくて、救急搬送されました。このブログを見て、同じような体験をされた方がいて、少し勇気が出ました。正直薬を飲むのが怖いですよね。今私は腎臓結石も有るので痛みがそのうち来るので、、、恐怖におびえております。でも仕方ないですもんね、なってしまったことだし。あんくさんも同じ薬二度と飲まないよう、気をつけて下さいね。それから歌も頑張って下さい。ブログ読ませて頂きありがとうございました。

123 ■私も経験しました。

私もアナフイラキシーショック体験しました。
びっくりですよね。
恐ろしいくらい顔が腫れて

今もまだ腫れてます。

無事ー年を越せて良かったです。

122 ■無題

俺の母さんもアナフィラキシーになって病院に運ばれました。

121 ■無題

ご無事で本当に良かったです(;_;)un:cさんに何かあったら、私自身、ショックで立ち直れなかったでしょう。

120 ■お疲れまでした

今現在、私がアナフィラキシーでググッて、こちらのblogを読みました。そして、少し安心しました。
50肩の治療、心療内科の治療、メニエールの治療、で1日21錠飲んでいて、つい30分くらい前に脇の下が物凄く痒くなり、薬の副作用を調べるうちにアナフィラキシーに辿り着き…
アナフィラキシー、改めて怖いですね。本当にお疲れまでした。
Googleって、割りと大袈裟な答えばかりなのですぐに救急か?と思ったのですが、経験された方のお話が聞きたく、このblogに辿り着きました。 私の痒みはただの下着のかぶれと後にわかりました。
歌、頑張ってくださいね。
長文失礼いたしました。

119 ■無事で何よりです!!(;_;)

あんくさん大丈夫ですか!!
びっくりです…助かって本当に良かったです。
あんくさんの判断がよかったからですかね!
冷静になれない中でもその判断はすごいです!!

あと思ったのが、いいね!とコメントの数がすごいです…!
やっぱりこれだけの大事だったっていうことですね
ほんとーにあんくさんが生きててよかった!!!
それにつきます!!
お大事にしてください。

118 ■☆☆☆

どうもです!面白い記事を探していたらここまでたどり着きましたこんな風に知らない人とコミニケーションできるのっていいですよね。アメブロ歴は浅いですが今後ともよろしくお願いします(。・ω・)ノ゙

117 ■お初です?

久しぶりにブログ回りをしていましたo(*^▽^*)o~♪人のブログは色々発見がありますね!勉強になるブログだったのでコメ残していきます♪まだまだアメブロ始めたばかりの者ですがよろしくお願いします(。・ω・)ノ゙

116 ■こんにちは

はじめまして。

twitterでどなたかがこちらの記事をツイートされていて、そこから参りました。

書いてくださり、ありがとうございます。
状況が目に見えるようで、拝読していている間、ずっと鳥肌が立っていました。

勉強になりました。
ありがとうございました。(*^^*)

115 ■初めまして~

初めまして。
羽月と言います。
un;cさんのブログを始めて見て、とても驚きました。
アナフィラキシーショックになってたんですね。
でも、よくなってよかったです‼️
これからも元気なun;cさんでいてください

114 ■無題

最初の受診時に今までの病気経験や使用したことのある薬、常用してる薬は書かなかったんですか?
ご無事でなによりです。

113 ■本当に良かった!!!!

あんくさん、本当に無事で良かったです!!!!!!!!!!
私は、アナフィラキシーショックになった事がなかったのですが、あんくさんの実体験を聞き、改めてアナフィラキシーショックって凄く怖いんだな、と感じました。
何より、あんくさんがご無事で本当に良かったです。生きてて良かったです。あんな怖くて辛い状態なのに適切な判断をされて、命を落とさずに済み、ほんとに良かったです。

無理をせずゆっくり休んでください(_ _).。o○
お身体に十分気をつけて...!
またあんくさんの元気な歌声が聞けるのを楽しみにしています!!!!頑張ってください!!!!

112 ■今から検査に行くところ

こんにちは。実は今、とあるアレルギーでアナフィラキシーを起こさないかを調べるために検査へ行こうと思っていて、開院までの時間を潰しているところでした。
あまりにもタイムリーで、食い入るように読みました。
そう言えば我が息子も1歳の時、卵ボーロを食べて30分位した頃にグッタリ力無く横たわっていた事があり、慌てて小児科へ担ぎこんだことがありました。その経験も思い出しました。
ご無事で何よりでした、あらためて大変な中詳しく有り難うございます。
本当に為になりました。

111 ■ご無事でなによりでした

突然失礼します。Facebookに載っていたので読ませていただきました。
アナフィラキシーショック、私も経験者です。
私の場合はCT撮影時に使った造影剤が原因でしたので、気がついたら息ができなくなっており、ナースコールを押した後、意識を失いました。
気づいた時は(浮腫で目は開けられませんでしたが)、素っ裸にされ挿管され医師たちの怒鳴り声の真ん中にいました。
2分半ほど心肺停止だったそうです。
原因薬剤は、やはり一生使えないので私は造影剤を使う検査はできなくなりました。
ブログ、読ませていただいて、「あ~わかる!」
「そうだったよ~」などと思い出しました。
まだまだ暑いですから、ご自愛くださいませ。

110 ■アドレナリンの投与経路は?

ツイッターで流れてきて拝見しました。おおごとにならずお元気になられて何よりです。周囲にアナフィラキシーの経験者がいないので、とても参考になりました。ありがとうございました。
ブログの記載でアドレナリンの投与が気になります。アナフィラキシーでのアドレナリンは大腿筋肉への筋肉注射です。しかし、ブログでは注入と書かれています。もしかしたら点滴から投与されたのではありませんか?点滴では作用が強く出過ぎるので、ご記載のような激しい反応になられたのではと危惧します。脈が触れないくらいに完全に死にかけ(失礼)の時だけ、静脈からの投与です。アドレナリン投与まで意識がはっきりされているので、今回は筋肉注射で充分です。誤投与でかえって悪くなられずにすんで、良かったですね。
万一、次回にアナフィラキシーになられても、アドレナリンは筋肉注射であればそこまで苦しい思いはされないのではと想像します。どうぞご安心ください。

109 ■無題

あんくさん大丈夫ですか?聞いたときはとても驚きました。私はまだアレルギーにもなったことがなかったので、今回のあんくさんのブログを読んですごく為になりました。やっぱり、お医者さんに行くのが一番ですね!なにより、無事でよかったです(*^^*)私も病気には気をつけようと思います。あんくさんも色々イベント等あると思いますが、お身体に気をつけてがんばってくださいね♪

108 ■参考になりました

私はめったなことでは病院にいきませんが、この記事はすごく参考になりました。自分のことも含め、子供にもなりえることですよね。聞いたことはあったのですが、詳しくはしらなかったので、知識が増えました。どうもありがとうございました。それから無事に退院されてよかったですね。

107 ■無題

いつも読んでいるBlogの紹介でこの記事を読みました。臨場感もあり原因、経過を非常に分かりやすくまとめられていると思いました。私自身は花粉やそばでアレルギーを持っておりアレルギー性の症状についてある程度理解していると思っていました。
しかし、今回の記事を読んでもっと深刻で注意しなければならない事と改めて思いました。
ありがとうございました!

106 ■▷◁*。゚



un:c 様ッッ!
アナフィラキシー にかかったと聞いたときは
驚きました...

私の身内に アナフィラキシーにかかった人がいたので
すごく苦しくて辛い事はすぐわかります.
勿論, un:c様の 文章からしてもわかりました.

自分では かかった事がない為細かくは伝える事が出来ませんが, その症状を見ただけでも
私は怖かったです..。

色々個人差があるので, 重かったり軽かったりしますが, un:c 様は軽い症状で良かったです.
1人のファンとして安心しました(*_ _)

これからも,
体には気をつけてくださいッ (`・ω・´)

105 ■無題

お初お目にかかります。
たまにブログは覗きに来ていたのですが、アナフィラキシーショックと書かれていたので驚きのあまりコメントしてしまいました。えっと…。その…。13歳のガキに気の利いたことは言えませんが、一つだけ。
無理はしちゃダメですよ。焦る気持ちもわかります(アプリで歌ってる身としてですが)。コラボするのに声が出ない。焦りますよね。でも、だからと言って無理はいけません。…確実にアナフィラキシーショックの症状ですし。
1ファンとして。風邪など体調が悪くなった時はきちんと休んでいただけるとうれしいです。
長々失礼いたしました。またコメするかもです。

104 ■初めて書き込みします

Facebook経由で辿り着きました。
詳細な状況描写でアナフィラキーショックの恐ろしさと医療処置の力強さが生々しく伝わってきます。

何より死の淵からのご生還、よかったです。

103 ■無題

私も薬のアレルギー持ちです。あんくさんのような状態まではいかなかったけど、結構危なかったです。
私の場合、最初の症状は小さな発疹でした。その後どんどん発疹は広がり、しまいには顔が浮腫み出し、手の甲はまるでケロイドのようになりました。ただ、その時点でもアレルギーだとは全然思ってなくて、受診したのは1週間位して(もう少し経っていたかも)からでした。
原因は薬によるアレルギーでした。以来、原因となったであろう薬は服用禁止です。
幸い処方された薬を服用及び塗布すると症状は治まりました。
ただ発疹が広がりだした時点で受診していれば、もう少し軽い症状で済んだかもしれない。でもアレルギーとは思わなかったし、そもそもアレルギーとは無縁の生活だったので...
とにかく回復されて本当によかったです。

102 ■無題

un:cさん…!!!本当に本当に無事で良かったです!!!!泣
看護学校に通っているので、アナフィラキシーショックの怖さは認識はしていたのですが、実際経験した方の話は聞いたことがなかったので、本当に怖いものだと実感できました(T_T)
私un:cさん大好きすぎるので助かって本当に本当に本当に良かったです(T_T)
怖かったですよね、きつかったですよね、これから絶対ならないように私もお祈りします( ;∀;)
ワンマンも当選したので、un:cさんに会って元気な姿が見れることを楽しみにしています!

101 ■無題

すみません。
補足です。
免許証に書いてある
ではなく、
免許証と
使用禁止薬剤を書いた紙を
一緒に免許証入れにいれてあります。
勝手に免許証に書き込みは
してはいけませんので...

100 ■無題

とても詳しく
症状から処置までの時系列を
書いていただいて知識が増えました。
ありがとうございました。
そして辛い思いをされましたが、
機転のきいた判断!凄いです!
ご無事で本当に良かったです。

私も薬でアレルギーを起こし
体の浮腫みだけでしたが
とても恐かった経験があるので、
(後日医師に体の外だけの浮腫みだから
良かったけど、
内面に浮腫みが出たら大変だったよ
って言われました)
この記事を読んであの時に医師の言っていたことが
今更ながらわかりました。
私も、もう二度とあの薬は内服出来ないので...
今後、自分の意識のない時に
処方されたら大変なので、
家族にも伝え
免許証に使用禁止薬剤名を書いてあります。
あの体験から
薬の見方が変わったのも事実、
なるべく薬に頼りたくないな...と
思っています。
あんくさんも
お身体ご自愛下さい。
そして私達に元気な歌声を
沢山聴かせて下さいね。

99 ■良かった!!!

un:cさん無事でほんっっとうによかったです!!!!!!
私もアナフィラキシーなった事あるのでわかります。
死に至らなくて本当良かったです…
ゆっくり休んでください!!

98 ■un:cさん!!

un:cさん、本当に生きててよかったです。
つらかったと思います。苦しかったと思います、
アドレナリン注射の時も、発症し始めた
時も。
耐えられたun:cさんはすごいと思います。
お疲れ様でした。

本当に、お体に気を付けてくださいね。
無事で、良かったです・・・!!

97 ■無題

あんくさん、無事でよかった。

96 ■無題

un:cさん。ほんとに生きててよかったです。
ぽわぽわPといい、ほんとうに命について考えさせられまきた。“アナフィラキシーショック”=生命に関わる
ほんと、怖かったでしょう。
un:cさん、お大事になさってください。

95 ■無題

もう大丈夫ってツイートみるたび大丈夫じゃなさそうって思ってました。食べ物が原因ではなかったんですね。

薬が原因だなんて自分なら気づけてたどうか。アレルギーはないと思ってるぶん 難しかったと思います。

とても苦しかったろうし不安だったとおもうのですが 命に障りがなくて幸いでした。30分だなんて…早く大きな病院へ到着出来て良かったと心から思います。後遺症とかどこかつらいところはもうありませんか。まだ少し気がかりです。

体のどこにも痛いところがないというのは、本当に幸せなことなのたと改めて思います。いつもファンを大事にしてくれてありがとう。お体もどうかご自愛ください。話しかける勇気がなくていつもロム専門なのですがこれからも応援しています。

94 ■無題

あんくさんが生きてて本当に安心しました。
アナフィラキシーショックというのはうちも軽いものでしたが経験したことがあります。
薬を飲んだらそんなことになるなんて普通思いませんよね。

あんくさんは私にとっての太陽なのでこれからもずっと輝き続けてください!!
今回の経験も成長のバネにしてもっともっと成長していくあんくさんを応援し続けたいと思います!

これからもたくさんのイベントがあって大変だとは思いますが体調には気をつけてくださいね。

私含めファンのみんな心から応援してます!

93 ■いずみんです(*´-`)

このブログの意義は本当に大きいと思います。
私の知るところでも、アナフィラキシーは早期発見が大切で、動物のお話ですが、ワクチンで時々起こります。
私の職場ではワクチンのあと、5から10分程度待ち合い室で異常が出ないか観察してもらっています。
顔が腫れるのが一番目立つ異常で、その段階の処置ならば本人は苦痛はないと思います。
強い薬はやはりリスクが高いのど、市販の総合風邪薬も市販なだけに薬の効果の激しくない成分でできてるので安全に見えますが、内容は多数の成分が混ざりあっているのがほとんどです。
なので初めての薬が体に合うか、最初は慎重に自身を観察する必要があります。

長く語りましたが、とにかく、あんくさんが回復しつつあってよかったです。
風邪治りにくいことが増えてきて焦るかもしれませんが、心も休まないと体は休めません。
どうかお大事になさってください。

92 ■無題

初めてコメントします!
私も名前と最終的に死ぬということしかアナフィラキシーについて知らなかったのですが、お薬でもなるんですね…
いろいろ勉強になりました!
兎にも角にもあんくさんが無事で本当に良かったです!

これからもお体等お気をつけてください>_<

夜分遅くにすみませんでした!

91 ■無題

ほんとに、ほんとに良かった(涙)

90 ■よかったです。

un:cさん!無事退院できて良かったです。
Twitterを見た時はすごく心配になりました。
その後アナフィラキシーショックについて調べて、下手すれば死に関わることだと知って少し泣きそうになっていました。
ですが、あと少しで退院できる。とTwitterに書いてあったので、落ち着いてよかった。死ななくてよかった。と心の底から思いました。
今安静にしながら、歌活動を頑張っていると先程読ませてもらったブログに書いてあったので凄く安心してます
今は落ち着いてるだけなので、また発症しないように願うことしかできません。
残念ながら私はTwitterを見ることだけしか出来ないので、メッセージは送れないですが、送れない分、心の中で思っています。
これからもun:cさんのことを応援しています!頑張ってください!!
長文、グダグダ文ですみません

89 ■初コメ失礼します。

あんくさん…
ただただ…良かったです。
本当に良かった。。。

88 ■参考までに

私も詳しくは無いですが、副作用救済制度という制度があり、起こった副作用に関わる治療費が戻ってくることがあると聞いたことがあります。
大変な経験をされていて、それどころではなかったと思いますが、良かったら調べてみてはどうでしょうか?

87 ■退院おめでとうございます。

あんくさん退院おめでとうございます。

Twitterで読んだ時ビックリしました。
あんくさんが入院…しかもアナフィラキシーショックだなんて。

私も幼少期からアレルギーがあり、高校生の時、夕飯にカレーを食べたら虫刺されのような腫れが体中の全てに出て瞼や唇、ほっぺたも腫れ誰だか解らない状態になり病院に駆け込んだ経験があります。
しかも足も腫れてるので靴が履けない…。

結局、原因不明でしたが、引っ越しや環境の変化、ストレスなどが原因だと言われました。
医師からは二の腕や太もものような柔らかい場所ではなく、硬い頭皮に腫れが出来るのは危険な状態なのですぐに病院に駆け込むように言われました。脳に近いので大変危険なんだそうです。

ほんの些細な体調の変化で発症してしまうみたいですね。体調不良の時は刺激物(カレー、キムチ、コーヒー等)は控えるように言われ、それから気をつけています。

肩ポンポンの気持ちよーくわかります!
私は看護婦さんに手を握ってもらってましたw

これからCOFツアー、ETA、ワンマンと大忙しだと思いますが、くれぐれも無理なさらずにご自愛ください。

本当にご無事でよかったです!!

86 ■無題

読まさせていただきました…
急にこんなに大変なことになるとは…
あんくさんのおかげでいつも我慢してしまう癖を見直そうと思いました。
いつも元気いっぱいのあんくさんでもなるんですもんね…気をつけます!
退院おめでとうございます!
COF名古屋行くのでまた元気いっぱいのあんくさんを見られるのを楽しみにしています!!
ありがとうございます。お疲れ様でした。

85 ■無題

全部読ませていただきました…(´,,•﹏•,,`)

なんか読んでいる自分までドキドキする記事でした…((
あんくさんのその時の対処法とても素晴らしいと思います(๑•_•๑)♡” !
とにかく無事でよかったです…泣

肩ポンポンは笑いました(失礼)

84 ■無題

大変ですね…
本当にあんくさんが無事でよかったです
お薬が使えないのはつらいと思いますがどうかお体に気を付けてこれからもがんばってください!
あんくさんの歌にいつも励まされてます
ありがとうございます!!

83 ■無題

あんくさん!!
退院おめでとうごさいます!!
1日で大変なことがたくさんあってほんとにお疲れ様です!(?)
あんくさんの文章を読んで、ほんとに病気というのは恐ろしいものだということを実感しました。そして、あんくさんの身に起きたことを想像するだけどものすごく鳥肌がたちました。
でも、あんくさんが無事退院できてほんとにホッとしました。入院したツイートを見たときほんとに心臓が止まりそうでしたw←

これからもお身体を大事にして頑張ってください!!

82 ■無題

退院おめでとうございます。

いろいろとショックを受けすぎて何と言ったらいいのかわかりません・・・。
ですが、とにかく、何よりも、un:cさんが無事で本当に良かった。

運転手さんや、病院の迅速な対応に感謝ですね。
アナフィラキシーショックのことについて何も知らなかったのですが、まさか死の危険のある病気だったなんて・・・。
正確で迅速な判断は、急だと中々できませんよね。
一歩間違えれば死に至る。
un:cさんがどんな気持ちで治療を受けていたか。
考えただけでゾッとしてしまいます。
本当に無事でよかった。

私も健康には気をつかって、周りの人の些細な変化にも気づけるようにしていこうと思いました。
un:cさんも、お身体に気を付けて、くれぐれも無理はなさらないように。
夏のライブ、頑張ってください!!

81 ■無題

退院おめでとうございます。
冷静に判断し行動されてて凄いなぁと思いました。私自身もアレルギー体質なので、気を付けないとと思いました。自分は、冷静に判断し行動出来るのかなぁと不安ですね。
来月のETAのライブで元気な姿を見れるのを楽しみにしています。

80 ■無題

Twitterで天月くんがツイートしていたのに気づき、このブログを読みました。

文を読んでいて怖くなって、un:cさん大丈夫なのかなとものすごく心配になりました。
でも退院できたそうでホッとして涙が出ました。
病気って本当に怖いですね。。。

退院したあとも、お体に気をつけていつもの元気なun:cさんの姿を見せてください!

79 ■無題

Twitterで見たときは軽く考えていたのですが、ブログ読んで改めて、あんくさんのこと考えたら泣きそうになりました。
もしかしたら、危なかったのかもしらないんですね!
無事でよかったです!(でも、肩ポンポンは笑ってしまいましたw)
ゆっくり休んでください(*´∀`)

78 ■無題

こんにちは!退院おめでとうございます!


今、このブログをみて、私の弟も同じ症状をだしたことがあって、心底怖くなりました…。私の弟は、病院で待たされてる間に直って、結局、病名がわかりませんでしたが、un:cさんと同じ症状だったので、多分、アナフィラキシーだったんだろうなって思います。

これからも無理せず頑張ってください!応援しています!

77 ■無題

あんくさん!ほんとご無事でなによりです( ᵒ̴̶̷̥́⌓ᵒ̴̶̷̣̥̀ )あまり無理をなさらず少しの間は安静になさってください!

76 ■無題

ご無事でなによりです…!
1日で退院できたことが不幸中の幸いということでしょうか、本当によかったです。
アナフィラキシーショックってこんなに大変な症状だったとは思いませんでした。
私もブログを拝見する前まではあんくさんと同じかそれ以下の知識しかなかったので、今回のブログでアナフィラキシーショックによって出る症状、危険性についてよくわかりました。
お薬でこんなに大変な症状が出るとは…これからは投薬の際に気をつけなければいけませんね。
私も今風邪気味でまだ病院には行っていませんが、もしこれから先行くことがあれば、強めのお薬は頼まずにお医者さんに処方されたお薬を決まった時間に決まった分量だけ飲むように気をつけます。
複数のお薬を同時に服用することで人によって身体に副作用が出る、ということもあるかもしれませんね…人によっての症状なので誰かが症状が出なかったからといって自分に症状が出ないとは限らないですもんね。十分気をつけます…
ここまで詳しく書いてくださってありがとうございます。同情、と言うと聞こえが悪いですが、ブログを読んでいる最中に本当に共感して自分も辛くなりました。
本当にご無事でよかったです。これからもお気をつけて…!!
長文失礼致しました。

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