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2014年04月19日(土) 21時26分27秒

本日着♪

テーマ:徒然の綴り
ピンポ~ン♪

いつもお世話になってる方から京漬物到着(^o^)v


ホンマいつもおおきに!

晩酌の肴に最高の漬物です(^o^)v

で、コンチワ~♪とお堅い自由業の方が直接に♪


久米仙って焼き魚にロックで飲むと最高っす(^o^)v

再度ピンポ~ン♪

高級魚探が買えないボクはヤフオクにていつもの魚探よりワンランクアップの魚探をポチリ(笑)


これまで使ってたヤツが不調なんよね(笑)

これで次は大漁のとれとれっす(笑)

以上、本日到着のブツでした(^o^)v
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2014年04月17日(木) 16時38分03秒

三色なれど

テーマ:スモールボート
「明朝は早いかも~♪」とアラフィフ仲間のスモボの匠、釣果向上委員会の藤田くん。

「ポチポチ行くんでお先にどうぞ(^o^)v」とレスポンスしたものの、イベント前のガキの様に眠れないってか、午前3時に目覚めてしまった(笑)

いそいそと用意して出掛け、夜明け前の竜宮城を見ながら一服(^。^)y-~


先日のツバス祭はもうエエんで、今日はキューピーさんを西に観る港から。

そそくさと用意するアラフィフ仲間。


久々に加齢なる二艇でランデブーです。

「今日は赤いヤツを!」と意気も揚々、匠のお尻を眺めながら船上モーニング。


超のつくベタ凪は絶好のスモボ日和り♪

と、ツバスを避ける為にこっちに浮かんだのは大正解♪

感度はあるけど活性低く、全く反応無し(^o^)v

よしよし!これで心置きなく赤が狙えると思ったのも束の間、強烈な程にアタリも何にもありません( ̄▽ ̄;)

タイラバを落として巻いて落として巻いて落として巻いて落として巻いて落として巻いて落として巻いて落として巻いて落として巻いて落として巻いて・・・・・・・(;´д`)

やっぱツバスでも何でもエエんで生命反応は欲しいっす(^o^;)

出航から延々二時間半はホンマもうボウズで終わるかと思ったわ。

と、次の瞬間、ゴッゴッゴッ!グンッ!

まってました!紛れもなく鯛のアタリ!

ドンッ!

しかしドラグは鳴きません(^o^;)


待望の赤ながらトルクが無~い(;´д`)

走り回って水深65mでやっとこれ。

匠もちょいと苦戦してる模様。

15~65mラインまでアッチコッチ移動してドンッ!

ジィ~ッ!!

ライン細いんで軽めのドラグ設定をグイグイだしてくれるヤツは元気のエエハマチでした(笑)

頭の中は赤で一杯なのか上がってくるまで赤やと思ったのに(^o^;)

お土産の唐揚げ若しくは味噌汁サイズのガシラを加えて【赤】【青】【茶】の三色揃い踏み?(笑)


でもなぁ・・・

匠は流石、エエハマチやメバルを揃えてはりましたわ(^o^)v

ちゅーか、こんなしんどい釣り嫌だぁ~っ!

今後は遊んでくれるツバス様にも「またかぁ!」「いら~ん!」とか言わずに感謝して釣らせて貰おうと思う本日でありました(^o^;)

あっ、赤潮が少ないですがボチボチ出だしましたm(__)m



次回に期待(笑)
2014年04月14日(月) 16時32分12秒

BIC245進水式

テーマ:スモールボート
ボクのスモボライフは5月からと決めてましたが、一昨日にスモパラメンバーが86cmの赤いヤツを仕留めた模様!
またスモボの匠も青いヤツを沢山との事!!



こんなの見せられたら俄然ヤル気になっちゃうってか、ボクの新艇BIC245エクスプローラーの進水式もやりたかったんで本日浮かんで参りました♪

現地には既に本日コラボの皆さん集合(笑)

まずは毎日出航自由人のスモボの匠。



次に同じく進水式のレストアボートエース25のトモマルくん。



どんじりに控えしは地元民石井くんのボートエース23レアカラー。



こんなけ揃えば撮影会開始(笑)



うん、壮観♪

さては意気揚々と出航~(^o^)v

と、後ろからトモマルくんが「あっ、進水式やってないっす」(^o^;)

そう言えばそうでした(笑)

プレミアムなビールをエクスプローラーに飲ませてから海の女神様にも御酌を。



さぁ進水式も終わり?ボクの狙う獲物は90の赤いヤツ!

今回もタイラバ一本槍で落としては巻き、巻いては落とし、落としては巻く!

てか、潮スットントン(^o^;)

真下に落ちて真上にあがる上下動。

潮無し、風無し、以上無しであります( ̄▽ ̄;)

そんな中、妙にジャレ付いてくる青いヤツ。

細仕掛けのタイラバでダブルとか止めて~(^o^;)



ワンフォールワンヒットながら40~50cmのツバス祭り(笑)

お土産も要るんで太めのヤツばかり10本ほどキープしてひたすらにタイラバるも青い奴らばかり。



「飽きた!!」

昼前に上がって港でオバチャン達と暫し談笑。

お土産にとワカメの炊いたんと干したんもらいました(^o^)v



オバチャンおおきに!

まっ、楽しみは後にとっとく程、嬉しさも増すって事だし、今日は進水式で鱗付けも出来たんで良しとする。

コラボった皆さんお疲れ様でした。

また浮かびましょ♪
2014年04月05日(土) 09時40分00秒

イレパイでトライ&エラー

テーマ:スモールボート
DIYに強い味方の矢崎イレクターパイプ。

スチールを樹脂でコーティングしている強度もあり錆びに強い28Φのパイプ。

ネットで見てるとありとあらゆる物が作られています。

当然スモボにも活用出来る訳で、キャリア、椅子の台等々と活用範囲は広い。

スモボの匠の藤田くんは既に何年も前から色々と工作してはります。

ボクも右へ習えと猿真似(笑)

通常のキャリアはフット4つにバー2本でこれがベースとなります。



見てとれる様に、これで後ろからボートを積むとなるとリアハッチ上部にボートが擦れるのは必須(^-^;

毛布とか掛けてガバッと持ち上げてもエエんですが、スマートじゃないのと何かと弄りたくなる悪い癖(笑)

「横積みするならエエアイデアあるで」と匠にアドバイス貰い、前後のバーにイレクターパイプ(150cm)を渡してU字ボルトで固定したサポートバーを作成。



これで車の側面からボートを立て掛け、グッと持ち上げて、角が如く立ってる全部のパイプを支点にクルッと載せるイメージで。

と、積み込む歳に手が滑り、ボート幅(120cm)より少し長いだけのサポートバーだった為にズルッ!ガンッ!



何事もトライ&エラーである(笑)

今度は150cmだったサポートバーを車のルーフ後部までカバー出来る200cmにしてみる。



これで少々ズレてもボディーに当たる事は無いと思いながらも長すぎて後部に伸びた分がビヨンビヨンで心もとなく、更にアシストのアシストを。



ここまで伸ばし、補強すると「後ろからも積めるんじゃない?」と更に欲が湧く。



更に延長し、固定しちゃうとリアハッチが全開しないんで脱着式とし、左右に脱落防止のポールも。

自己満足ながらなかなかの出来映え(笑)

しかし諸先輩の車には傷防止のローラーとか付いてるんよねぇ。



イレクターパイプは外径28Φ、これに合うものとして匠に教えてもらった塩ビでも強度のあるHIVP管の内径30Φを知り合いの設備屋さんに頂いて流用。



左右独立で回った方がエエかな?とボート幅にあわせてカットし、更に傷防止にロッドのグリップ等に被せる40Φの熱収縮チューブを被せる。



完全自己満足の世界(笑)



適度にクッションもあり、コロコロと回るんで傷も少なくなりそうです(^o^)v

トライ&エラーの何やかんやでちょいと高くつきましたが、数千円で楽しめる工作と実用性。

クオリティーの高い既製品も良いですが自らコツコツと手を掛けると愛着が湧きますよ(^o^)v
2014年03月31日(月) 22時16分00秒

快挙!?

テーマ:徒然の綴り
もう何集目になるのか?

昔から掲載して頂いてる【つり人社】の別冊【アオリイカ地獄】


取材を受けた事さえ忘れてたってか、今回は載ってないんだなぁとさえ思ってました。

それほどに記憶から消したかったのかも知れません(笑)

載ってました。

いや、載せて頂いてました(^o^;)


ズバリ言いましょう!

アングラーには最悪の丸坊主です!

全ページ、キャッチされてる中でボクだけ丸坊主!!

ある意味快挙!?

タックルやフィールドが悪い訳でもなく、素直に認めましょう、全てはタイミングを読み違えたボクの責任であるのです。

ボクは日本海山陰但馬丹後エリアで育てて頂いたアングラー。

そんなアングラーが、取材だからと今釣れてるフィールドに遠征して釣り上げたところで偉くも何ともない(そこまで出掛けて釣る努力と技術は認めます)と思い、敢えて少しでもチャンスがあるのなら地元で釣りたいと、僅かなチャンスに掛けた上の玉砕なのでした。

言い訳と、とって頂くのも結構。

ありとあらゆる自分の引き出しを使ってみてもアカンかったです。

取材中は潮汐を計算し、天候、光量、ベイト、ストラクチャー、また実際の潮流を目で見てシャクってみました。

アカン時はアカンのよね(^o^;)

長い人生、外す時も多いですが取材で外すのは数える程度のボクは少々凹んでいました。

ライターさんがボクの潮に関する話をどこまで噛み砕いて理解して貰ってるかは分かりませんが、潮を意識した今回の釣行をリアルに再現してもらってます。

賢明な読んで頂く読者の皆さんに御自身の頭の片隅にでも良きも悪きも潮と状況においてのこんなパターンもあると深いところを読み解いて頂ければ多少なりとも救われます。

今年の但馬丹後エリアの幸運を祈るばかりなり(^o^;)


厳しい取材でしたが、ボクには良い思い出作りとなりました。

外した取材なれど文字に起こして頂いたライターさんと、成立もしないのに載せて頂いた雑誌社さんに感謝ですm(__)m

いつも応援して頂いてる皆さんすいませんm(__)m

でもやっぱ凹むなぁ(^o^;)



プライベートで頑張ります(笑)

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