真空地帯理論ブログ

管理人:華昇宝

日本を取り戻せ
政治経済のネタを、当面は初心者向けにシフトします。

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上念さんが久々に本を出しました。そして久々の本の感想です。
 



「日本は破綻しようがない」というのは今更ながらな話ですが、テレビや新聞しか情報源が無い人にとってはそのように情報操作されても仕方ない面はあるでしょう。

今回の書籍は、これまで以上にデータを惜しみなく使っています。特に日銀から得られるデータは随所に登場します。日銀からは資金循環統計というデータを取得することができます。三橋さんなどもここから国家のBSを作成したりしていました。マクロレベルでの「お金の流れ」というのは捉えるのが大変だったりします。

そういえば過去に、「日本破綻論」の人に出会ったことがあります。ただこの人はほとんど主張に根拠がなく、ほぼイメージで語っていました。まあ私もグラフなどを使うのがそれほど得意ではありませんが、こういった主張を撃破していく際には、やはりデータの裏付けも必要になってきます。

以前、池上氏がテレビで「日本破綻論」を言っていました。その際の根拠として、「日本の資産として、道路や鉄道など、売りようのないものが多くある」などと言っていたのを思い出しました。ところがこの書籍では、実際に資金化可能な資産が全体の7割程度あると書かれています。やはりデータを再確認するのは重要です。

その時の池上氏は「破綻しないと言っている人たちの主張」ということで、いろいろなモデルケースを検証していましたが、なぜか買いオペレーションだけは触れていませんでした。まあ、そこを指摘されると「日本が破綻しない」ということが周囲にバレてしまうのでしょう。

日本が破綻しない理由のうちの一つに、日銀がお金を刷り、市中の国債を買い取ってしまえば国債価格は暴落しようがない・・・というのがあります。買いオペで唯一のデメリットがインフレなんですが、そもそも今の日本はインフレを恐れる必要などありません。

そのほかにも、「借金は返さないといけないもの」というイメージがついて回るものですが、これは私も過去に主張してきた話がそのまま書かれています。個人の借金であれば個人は寿命が来ますが、国家の場合は寿命が半永久的であるという点です。

これは企業の場合も同様ですが、BSでは左側に資産、右側に負債と純資産が書かれます。そして多くの大企業も、負債は常に抱えています。場合によってはその企業が稼ぎ出す何倍も、負債を抱えることもあるでしょう。国家においても、どちらかというとそんな感じです。

タイトルにもある通り、「財務省と大新聞が隠す」とありますが、「隠しているか」は甚だ疑問で、「単に知らないだけ」の可能性もあります。ところが、財務省も新聞もマスコミも、増税したいがために「日本は財政危機」などと国民に対して不安を煽ったりします。

新聞などでよく使われる言葉の中で、「国民一人当たりの借金○○○万円」というのがあります。この主張がおかしいという点について、私はこのようにひっくり返しています。

例)
あなたには親戚が10人いるとします。そのうちのひとり、親戚のおっちゃんに10万円お金を貸しているとします。そしてその親戚のおっちゃんはいろいろなところからお金を借り、1,000万円借金があるとします。では、

「親戚1人当たりの借金100万円」

と言われて、あなたは危機感を感じますか?


おそらく、「むしろ私、貸してるんだけど」ぐらいの印象でしかありません。新聞などでよく使われるこの手の言葉は、そのぐらいの意味でしかありません。

実際、国家の負債は1,000兆円越えですが、経済成長すれば日本のGDPはまだまだ増えますし、1,000万円など恐れるに足らず。国民は多くのお金を貯金していて、銀行や保険などが国債で運用しています。

銀行や保険が国債を取り崩して現金化したらどうなる?
 ↓
お金の運用先がある
 ↓
経済的に、儲けやすい環境にある
 ↓
そもそもそういう状態はGDP絶賛増加中である
 ↓
驚くほど税収が増えている
 ↓
増えた税収で国債を回収できる


どちらかというと、財務省は「国民の無知」を利用し、日本の財政不安を煽り、自分たちの省益である「消費税増税」を達成するため、情報発信源である新聞やマスコミをコントロールしているとしか思えません。

思えば白川方明氏しかり、勝栄次郎氏しかり、木下康司氏しかり、碌なのがいませんでした。

新聞では「自分たちで経済センスを身に着け、それに合わせた経済記事を書き、他紙を出し抜く」という技巧があれば問題ありませんでしたが、いかんせん経済センスのない人が多いようです。そして、そういう人たちは財務省などからのレクチャーにより記事を書かざるを得ません。

今回の書籍でも、そのあたりの裏話や因果も書かれていました。今回の書籍はそうした話の集大成だったような気がします。「できる限りデータをふんだんに使う」「マスコミ等に騙されないよう、経済センスを身に着けるべし」というのが前面に出ていましたが、読みやすいようにところどころ笑いどころも含まれており、読む際にあまり疲れないような工夫がなされていました。

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蓮舫氏の二重国籍問題でいろいろな話が出ています。先週出したエントリで、「二重じゃ駄目なんですか」というのがありましたが、「ふたえじゃ駄目なんですか」とも読めます。まあどうでもいいですが。

そんな蓮舫氏ですが、二重国籍を共産党の赤い小池氏が擁護しています。

産経新聞 9月12日(月)19時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000547-san-pol
(引用)蓮舫「二重国籍」疑惑 共産・小池晃書記局長「どこに問題があるのか」
 共産党の小池晃書記局長は12日の記者会見で、民進党の蓮舫代表代行が日本国籍と台湾籍とのいわゆる「二重国籍」ではないかとの疑惑について「3回の参院選で国民の信任を得て公人として仕事をしている。どこに問題があるのか」と擁護した。小池氏は「(台湾人の)父親が外国籍との理由で排除するのは極めて差別的だ」とも述べた。
(引用終了)

もはや正体を隠さなくなってきました。そういえば以前はこんなことも。

小池公安マーク

ニコニコで共産党が公安にマークされていることを指摘され、さもそのことが問題無いかのような反論をしていました。一応、上記も突っ込んでおきましょう

「3回の参院選で国民の信任を得て公人として仕事をしている。どこに問題があるのか」と擁護した。

当然、投票した人のほとんどは二重国籍であることを知らなかったでしょう。

蓮舫氏の二重国籍は、ネットでも割と最近になって騒がれ始めた話です。蓮舫氏を信任していた人はもちろん、信任していない人ですら二重国籍はあまり知られていませんでした。

二重国籍の国会議員の何が問題か?
当然、別の国に忠誠を誓いながら、日本国籍を取得して、その国の都合のいいように日本をコントロールしようとすることができます。二重国籍で日本の国会議員になるなど論外です。

これを容認するのは、スパイ以外にあり得ません。赤い小池氏は自分がスパイであることを白状しているとみていいでしょう。当然、公安にマークされるというのも辻褄は合います。

そして蓮舫氏ですが、とうとう民進党の党代表に選ばれたようです。

毎日新聞 2016/9/15(木) 14:35
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6214542
(引用)<民進党>新代表に蓮舫氏 1回目投票で決定
 民進党代表選が15日投開票され、蓮舫代表代行(48)が503ポイントと1回目の投票で、過半数を獲得し、新代表に選出された。女性の代表就任は初めて。前原誠司元外相(54)は230ポイント、玉木雄一郎国対副委員長(47)は116ポイントだった。(毎日新聞)
(引用終了)

民進党初の女性党代表に加え、初の二重国籍者党代表ということになります。初物尽くしです。

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割とどうでもいいネタを一本。蓮舫氏が二重国籍疑惑出ています。もちろん、二重国籍であれば日本の国会議員の資格なんぞありません。

外国人献金や外国人参政権なんて話も過去にはありましたが、日本で国会運営するのであれば、議院は当然そういったものを排除しなければなりません。日本の政治(地方含む)を外国からの影響を排除しないと、外国から日本をコントロールできてしまいます。

外国人参政権っていうのも、国民に対する主権侵害(もちろん憲法違反)に該当しますし、献金も外国からお金を受け取ってはいけません。まあ、どこかの民主党(現民進党)などは海外から御小遣いをよく貰っていた人もいたそうですが。

過去の民主党政権下では、外国人参政権を通すなんて話もありました。もしかしたら、菅政権なんて「外国人からの献金OK」なんて法律を通しかねない勢いでした。

もちろん、日本の国籍を持たない人は国会議員にはなれません。日本は基本的には多重国籍を認めていませんが、今回の蓮舫氏はうまくその網の目を潜ってきたのではと思います。

(問題点)
そもそも日本以外の国籍を持っている人が国会議員であること自体が前代未聞であるのに、蓮舫氏は民進党代表戦に出馬しようとしているということ。現在の民進党が政権与党になる可能性は低いが、仮にまかり間違って民進党が勝利すると、多重国籍者が総理大臣になるという、これまた前代未聞(当然論外)な事態が発生すること。

(経緯)
蓮舫氏に多重国籍疑惑発生
 ↓
記者の質問(多重国籍疑惑)に「それはない」など即応できなかった
 ↓
「生まれてこのかた日本人」とか「18歳になってから国籍取得した」など自家撞着発言


ちなみに、台湾では蓮舫氏が中華民国と日本の両国籍を持つというのは周知の事実だということのようです。

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
「台湾では公然の事実「蓮舫は中華民国と日本の二重国籍を持つ。」 ・参院選後にも台湾では普通に報道」

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6354.html

まあ、二重国籍なら二重国籍ということで、「二重じゃ駄目なんですか?」ぐらいは言ってほしかったところです。

時事通信 9月6日(火)18時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000094-jij-pol
(引用)蓮舫氏が台湾籍放棄=二重国籍かは「確認中」
 民進党の蓮舫代表代行は6日、父親の出身地である台湾(中華民国)籍が残っている可能性があるとして、台湾籍を放棄する書類を台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)に提出した。
 蓮舫氏が同日、記者会見で明らかにした。二重国籍かどうかについては、「台湾に確認を求めているが、まだ確認が取れていない」と説明した。
 蓮舫氏によると、1985年に17歳で日本国籍を取得した際、父親に伴われて代表処へ出向き、台湾籍を放棄する手続きを取った。ただ、やりとりが台湾語だったため、詳細が分からなかった。国籍の照会に時間がかかっているため、6日に改めて手続きを取ったという。 

(引用終了)

どうせなら、日本国籍のほうを放棄して、日本から出て行ってくれたらよかったのに。残念。

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最近はいろいろな人に出会う機会も増えましたが、本当に「ぱよぱよちーーーん」なるような人にも出会う機会も出てきました。まあ、本当に共産党色に染まり切っている人ならもうどうしようもないんですが、そうではなく例えばマスコミに汚染されているとか、そういうような人であれば割と何とかなるのかなあと思ったりもします。

中には、「ネトウヨガー」なんて人もいました。まあ、思想が違うからといって、やはり日常で差別的扱いするのは厳禁かと思っています。そこはやはり普通に接すると。

リアルな世界においては、日本人の傾向として、あまり政治の意見などは言い合わないなんて風潮があります。ましてや仕事での付き合いとなるとなおさらです。そういうような話の流れになったときは、とりあえず相手の様子を窺い、こちらと意見が近ければ遠慮なく言うという、姑息の一手に打って出ています。

勉強会や外部のセミナーなどでもやはりいろいろな人に出会います。中には「在特会にいた」なんて人もいました。そういう場合は割と歴史認識など、好き勝手に主張しても通じたりします。

ただやはり、リアルに左巻きな人に遭遇した場合はどうするかって話です。仕事に直接関係ある人であれば、当然政治の話には深く介入しないようにします。では社外の人が相手になるとどうか?

こういう場合は自分の意見を主張するようなケースもあります。まあどうしてもリアルレフトな人とは私とは歴史認識・政治で主張が合いません。そういうときはどうするか?

基本的には事実関係を情報提供し、そこでいろいろと考えてもらう・・・という手に出ます。私の場合はそうしています。これが本当に正解かどうかはわかりません。まあ、「俺の方が正しい。俺のようになれ。」なんて気持ちの悪い主張はやはりすべきではないと思います。

こうしたリアルな勉強の場となると、相手も「いろいろ学びたい」という欲求があるようです。そうなると、「自分と考え方の違う人は、何をどのように考えているのか?」という疑問が湧いているケースが多々あるようです。私がその人に無い別の観点から意見を言うと、やはり真剣に聞いていました。

色々な情報を提供すると、多面的な視点で物事を考えることができます。「徴兵制ガー。子供の未来ガー。」なんて主張する人も、軍事の基本的知識を提供すると、現行の特定秘密保護法や集団的自衛権など、別の観点から考えることができるようになります。

まあそうはいっても左巻きは左巻きですから、そう簡単にこちらの主張に同調してくれるわけではありません。そこはやはり、根気よく情報提供を行い、多面的に考えてもらい、少しずつ考え方を変えてもらうように促すと。まあ場合によっては自分が相手からの影響を受けることもありますが。

まあ今後政治経済のことを考えていくのであれば、それぐらいの謙虚さが必要なのかもしれません。こういったことは北風と太陽の考えが適応されるようです。

そう考えると、自分と考えの合わない人を、やれ信者だのやれカルトだのとレッテル貼りをするのはやはり非常にレベルが低いといえます。大抵そういうのは他者の考えを弾圧する傾向があり、そういう人こそ何か宗教じみていたり、カルトじみていたりします。鏡を見ないのか?あるいは鏡に映っている醜い姿が自分だと気付かないのか?

確かに、左巻きの人をまともな考えにしようと思ったら、それはとても面倒だと思います。ただ本来であればそうした面倒な手続きを経る必要があるのかとも思ったりします。

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久々の更新です。まあたまには気分転換にということも考えたりします。そういえば、今月に入って当ブログの更新はまだ4回目。そしてこの傾向は続くでしょうし、どちらかというとブログ更新はフェードアウト型にしようかと思っていたりします。

それでもネットから情報を収集しないとどうしても知識は錆びていくので、やはり周囲のブロガーからそれなりに情報収集はしたいと思います。あとは他人のブログに適度にコメントを書いたり、ツイッターをしたりというぐらいです。当ブログから何か積極的に意見発信する必要性は少なくなってきたかと。

理由その1
そもそも日常が忙しくなってきたというのがあります。野田政権末期の時は本当に暇で、ブログ更新が最大1日4回なんて日もありました。お陰でブログランキングも当時は上位でした。あの頃が懐かしい。

理由その2
民主党政権時や安倍政権発足当時、増税戦役時に比べ、特にこれといって更新したいネタが少ないというのもあります。ある意味で安倍政権が安定してきたということもあります。まあ安倍政権になって、以前に比べて悪くなったと考える人もいるようですが、少なくとも私は以前より状況は改善したと思っていますので、私の方からあえて発信しないといけない情報っていうのは少なくなってきたと思っています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブログを書くとなるとどうしてもエネルギーが必要になりますが、そこまで労力を要する必要性があまり感じられなかったりします。まあ、「必要性があるぞ」と思っている人に頑張っていただきましょう。ということで、久々なのでここ最近の動向をチェックします。

1.うららさんなる人物

パチ屋の倒産応援や核武装実現ブログでもありましたが、「うららさん」なる人物がNHKとタッグを組み、貧困を装って炎上しているということらしいです。まあこうしたブログから出ている情報ですら、この程度の情報ぐらいしか出ていません。そう考えると、やはり私の方から何か情報を発信すべきなんてのも出てこないでしょう。

2.慰安婦団体の10億円拠出問題

個人的には、10億円を出すのであれば、像撤去が前提という考えです。8月27日午前時点では10億円拠出完了というのは出ていませんが、10億円を拠出する流れは出ているようです。過去には岸田外務大臣も「10億円を出す際には像撤去が前提」というのを主張していたと思います。

「10億円の拠出が確定なのか」
http://ameblo.jp/um-cachorro/entry-12190190471.html

まあ少し前にも、アメリカの核武装に関する話で安倍首相の主張にまつわる飛ばし記事があり、結局は「事実と異なる」ということだったようです。

10億円拠出問題については、「像撤去が前提」と過去に言っている以上、もし像撤去前に10億円を拠出するのであれば、「なぜそうなったか?」を説明する義務ぐらいはあると思います。少なくとも、このまま拠出するのであれば私は納得しません。

3.次期民進党代表選

マジコン VS 口だけ番長

以上

4.東京都知事選のその後

キーワード「赤い小池緑の小池
今回は内田茂氏の悪行が表に出てきたという点において、意味があったと思います。パチ屋の倒産応援では、小池百合子氏が自身のイメージカラーを緑にしたということ。そして鳥越氏の応援演説をしていた共産党の小池晃氏がいたことから、「小池氏」と書くと混同してしまうというのがありました。

小池晃氏は言わずもがなの赤なので、「赤い小池と緑の小池」というキーワードが出てきていました。緑の小池氏は、是非とも舛添氏の失点を取り返していただきたいと思います。

5.鳥越氏のその後

アフラックアヒル


以上

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