帰ります

テーマ:

そろそろ東京が恋しいかな 

こちらの暑さは 大分やわらぎました (と言ってもまだまだ暑いけれど いっときの強烈な暑さは過ぎたかなって感じ)
東京はまだまだ蒸し暑いのかしら

ティーブレイクで名残を惜しみつつ

帰ったらやることいっぱい
ランチ会も年内にやりたいなぁ 
なんといっても今年は放映45周年!
だもの



。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068


AD

オフィーリアな気分の夜

テーマ:
オースティンから西へ2時間弱
フレデリックスバーグと言う街から さらに山あいを走ること30分。
山の中の広大な敷地にある一軒のホテル 
まるで中世に迷い込んだような不思議なホテルだった

一つ一つの コテージの入り口がこんな風
これも
これプール

敷地の中に ミュージアム 
これガンコレクション
全て個人所有だからすごい
旅に出るとよくフルムーン やスーパームーンに出会う
この夜も満月
やっぱりご縁があるのかな

満月の夜を満喫し 部屋に戻って寝ようとしたら

なんと もの凄い雷が (笑)
シェークスピアの舞台装置のような部屋のしつらえに 雷の音と窓から走る光
めっちゃ臨場感あふれる不思議な世界
魔界?に迷い込んだような 何とも言えない濃い!ひと夜だった

なんか・・・爆笑!
AD

2泊3日ヒューストンの旅

テーマ:
NASAの 宇宙センターへ
これ入り口ね

トラムに乗って 広い敷地内を 回る
まずはアポロ計画で実際に飛行した ロケット、サターンの格納庫へ

アポロ計画  =  有人 宇宙飛行で月面着陸を成功させた計画?でいいのかな?

中はこんな感じ
とにかくデカ
お尻のエンジンも半端なくデカい
外にも展示。
有人宇宙飛行で 実際に 使われたロケット
ん~名前なんだったっけ?
アポロ計画で実際に使われた管制室。
映画アポロ13の、あの手に汗握る緊迫感を思い出す( アポロ13実際にはここではなくケネディ宇宙センターだったみたいだけど)

現在のNASAの作業現場も見ることが出来るなんて、なんて粋な展示?と言うか計らい。 
宇宙工学の進化、日々ここから生まれる?

その他 諸々の惜しげもない展示
敷地も広いし兎に角スケールデカ!
なNASAでした

宇宙食 買ってみた

NASAはやっぱり凄かった!



でも~
でもね
そんな巨大なエンジンつけなくても
宇宙工学なんてお勉強しなくても
白いドレスに身を包んめば
月には簡単に行けちゃうんだけどなぁ





。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068

AD

日常の中の非日常

テーマ:
通りすがりに飛び込んだ骨董屋さん


入口が狭くてなんてことないお店だったんだけど中はものすごく広くて 
素敵なもの沢山
お店のおじさんもとっても優しかった

ランチはバーベキュー 
このお店のお肉はめっちゃ柔らかくてすごく美味
炭火で何時間もかけて低温で焼くのだそうで家ではとても出来ない
テキサスはバーベキューが有名なんだって


午後のお茶も ごきげん!



.。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068

でも暑い!

テーマ:
テキサスの空は広い !
見上げなくても普通目線上に空が広がる。
同じ地球なのに東京の空は少し不公平だ 。


アメリカは車社会なのでトランスポーテーションが充実していない 。
なので車がないと身動きができない 。
一応国際免許は持ってきたものの
左側通行になれた私には右側通行の左ハンドル、まして紫子の乗っている車はベンツとくれば ちょっとお借りして行ってきまーすと言う勇気は私にはない。 
当初は紫子に車を出して貰わなければ買い物にも行かれない状態だった。

それでもオースティンはバスが市内をそこそこ網羅しているので、乗りこなせたら案外面白い。
紫子が留守の日はバスマップ片手にダウンタウンは勿論のことあっちの 公園こっちのモール、帰りにスーパー によってお買い物、というアメリカ生活気分を楽しんでいる。
が、しっかし、いくら湿気がないとは言えこの殺人的な 暑さの中のバス移動はやっぱりきつい
バス停で待っているだけで 燃えてしまいそうだ。





。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068

七夕

テーマ:
45周年の7月7日
テキサスの空から光の国を眺めています。
異国の地で感じる七夕の夜。(実はこっち現在6日の夜ですが)


少し郊外に行くと乾いた土が赤茶けていて なんだか月にいるみたい。

今日の更新は月からっ!



九州地方の豪雨お見舞い申し上げます。 遠方からで恐縮ですが心配しております。



。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068

ダルビッシュ

テーマ:
ダルビッシュが投げると言うのでアーリントンまで車で3時間の道のり 大急ぎで球場すぐ隣のシェラトンを取って一泊、夜遅くまで観戦する

走れど走れど真っ平ら、 こんな空見たことない。
真っ青な広い空がひたすら続く。

ブルペンのダルビッシュ
野球のことは全くわからずとんちんかんな私だけれどダルビッシュは知ってるサ

球場は満席、インディペンデンスディだし会場メッチャ盛り上がの中 買ってしまったダルビッシュっ Tシャツ

着てみた,!
 後ろ姿で失礼!
途中でアメリカ空軍によるこんなイベントも。
ジェット機も飛んだよ スケールでかいね!
その他花火あり 子供が取り替えたベースを持って走るかわいいらしいイベントもありで楽しませて貰った。
野球が分からない私はどちらかと言うとこんなお祭りイベントがとても楽しかった。
猫に小判でごめんよぉ

残念ながらこの日のダルビッシュは不調で可哀想なほどのボロ負け。

せっかくなのでこの後 ダラス、フォートワースを回ってどこかでもう一泊して帰ろうと思う。

テキサス

テーマ:
テキサス州オースティン。
到着してからハヤ1週間が過ぎた。
前回は到着後すぐにフロリダのディズニーに飛んだり、サウスパイサウスウェストのイベントで街が賑やかだったり、その他諸々観光気分の中あっという間に3週間が終わって帰国 。
なので今回は オースティンに住まう、と言うコンセプトで2ヶ月予定の滞在、日常を楽しみたいと思う。





オースティン アムトラックステーションに行ってみた。
日本の地方の ローカル線の駅とほぼ変わらない小さな駅舎の窓口に 駅員さんが一人座っているだけと言う閑散とした風景に驚き、偶然にもやってきた貨物列車のあまりの長さに驚く。
勿論ガタゴトとすごくゆっくりなんだけど通過に5分近くはかかったかなぁ一体全体何両あったんだろうか。 
何を積んでどこからどこまで運んでいくんだろう。
素朴な疑問!


。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068

特撮の 匠 俳優編

テーマ:


特撮の匠 vol 3 俳優編が 6月24日に発売されます 
桜井浩子さんひし美ゆり子さんは勿論のこと 沢山の先輩達の映像が収録されています。

高峰さんと星のアーカイブ未公開ツーショットも収録されています
以前DVD発売時に撮影したもので使われていなかった部分の映像ですね

ご興味のある方
詳しいことは下記ウルトラプロジェクト公式ホームページへどうぞです
http://www.dupj.jp/p/tokusatsunotakumi_1st_v3/index.html




。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068

お台場&天王洲界隈

テーマ:
ちょっとしたお招ばれで 天王洲へ出かけた
品川の駅からも近く 水辺があって お台場ほどの喧騒でもなく のんびりしに来るにはいいところだ

結婚当初私たちは品川に新居を構えた 。
品川と言ってもあの高級住宅街の高輪側ではなくその反対側の北品川 。
もうかれこれ40年近い昔の話になる。天王洲は気分として我が家のすぐ裏手な感じだった 

当時の天王洲は倉庫街、人の姿もほとんどない殺伐とした風景だった 
そのちょっと先、お台場に至っては 人の姿どころか倉庫すらなく只々原っぱだけが広がる本当に何もないところだった。
当時13号地って私たちは言ってたかな 
あの頃、自宅 からすぐの海底トンネルを抜けて 今のお台場のあたりに出ると脇道のどこにでも車が停められた。
パトカーなんて来やしない、だって人がいないんだから、第一からして 当たり前だけど P などというものがなかった。
水辺で遊び、幕末ペリーさんの黒船の襲撃から江戸を守らねばと幕府が備えた砲台が普通にあって、その海に浮いてるような島っぽい一画から眺める夕陽は秀逸だった。
実にのどかな時代を 過ごしていたと思う。
都会のど真ん中に、しかも家から車で10分ほどのところにある、いつ行っても人のいない貸し切り状態のしかも歴史を肌で感じられる超穴場なリゾートだった(笑)

このお台場&天王洲あたりの様変わりには本当に驚いてしまう。
多少の懐かしさもあって品川界隈、そして天王洲には今でも時々足を運ぶ。
品川駅の港南口も高層ビルが立ち並びすっかり別の街になった、そしてそこに続く天王洲もオフィスビルやホテル 劇場と随分とおしゃれな場所になった。
この天王洲にあるカフェ「TYハーバー」はちょっとニューヨークを感じさせる水辺でのんびり出来る私のお気に入りのカフェだ。
爽やかな風の吹き抜けるテラス席で 川沿いの景色を楽しみながら何時間でもおしゃべりに興じる、今では 穴場でもなんでもなくごく普通に当たり前にリゾート気分?を味わえる場所になった。
確か・・・ここも昔は寺田倉庫だったような?
時代はどんどん進化し続ける。




*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

下記 所属プロダクションです
東京ジャジャ
〒145-0062
  東京都大田区北千束1-1-1

TEL03-5726-3067
FAX03-5726-3068