2011-05-10

守った犬

テーマ:福島


車をゆっくり走らせていると

めずらしい風景が目に飛び込んできました





$うちのとらまる





放し飼いになった牛と 放し飼いになった烏骨鶏が

仲良く生きていたのです






$うちのとらまる




「福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクト」で活動をしておられる

おーあみさんは

用意良く しっかり鳥の餌も持っていらっしゃったので

餌をやりに行くことに



さすがに鳥までは保護できないのです

せめて餌をやり なんとか生き延びてもらうしか

方法がないのです


しかし放された鳥などは 

猫やその他の動物に食べられてしまうことが多く

そう長くは生きられないのが普通です

現実に食べられてしまったところを

私は何度も目撃しています

かわいそうですが 

この地は弱肉強食のルールがある土地に変わってしまっています


ところが不思議なことに

ここは鳥たちが一羽も死んでいず

元気に牛たちと共存していたのです


しかも ここで一匹の猫の姿を見かけたので

その疑問は大きく膨らむばかりでした


















犬がいる!









納屋の奥に入った おーあみさんが叫びます




$うちのとらまる




私は犬がいる気配など一切しなかったので

にわかに信じられず

半信半疑で納屋の奥を覗き込むと










力なくたたずんでいた犬が一匹いました






$うちのとらまる




その犬の首の辺りは黒く汚れていました

嫌がる犬をゆっくり表に出し 明るいところで見ると

その汚れはすべて彼の血だったのです

しかもまだ出血し ぽたぽたと流れていた・・・








$うちのとらまる




いったいなぜこんなことに・・・

犬はかなり弱っています


保護して病院に運んで診てもらうと

この怪我は 犬の咬み傷だとわかりました

しかも1対1のケンカではなく

何匹もの犬に咬まれたようです

首だけでなく 体中に咬み傷がありました

もう2、3日遅かったら良くないことになっていたでしょうと

先生はおっしゃってました


保護時に貼紙をしておいたので

のちに飼い主様が分かり

その家の子だと分かりました





私が思うに

烏骨鶏たちが無傷で生き残っていたのは

この子が守っていたからではないかと思いました


確かに約百メートル離れたところには

殆ど野犬化した6匹の集団がいました


彼は家を守った

以前紹介した「強くて優しい犬」のように

鳥と牛と家を守り続けたのです

犬は

犬は

育ててもらった人間に忠実です

最後の最後まで

育ててもらった恩に報いるために

自分の役割を果たすために

命を懸けるんだと思います

そういう生き物なのです

約2ヶ月

彼は見事に守り抜きました




彼の役割は終わりました

彼は近いうちに飼い主様と再会できるでしょう

しかし一緒に暮らせない事情があります

私たちにできることは

犬が安心して過ごせる環境を紹介すること

おーあみさんは 彼のために

きっと幸せに過ごせる所を見つけてくれることでしょう




この犬の詳しい話は

福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクト

こちらの5月8日の記事

崖っぷちの犬たち1
崖っぷちの犬たち2

に おーあみさんが書かれています

きっとその後のお話も いずれ伝えてくださるでしょう













おまけ


$うちのとらまる



ちなみにその家にいた猫ちゃん

しっかり私の「はいるくん もうーすSP」で保護しましたよ

聞くところによると お隣の猫だそうです

じゃ 鳥とも仲良しだったのかな

可愛い子ですよ




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コメント

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67 ■ツイッターから来ました

健気な優しいワンコに心を打たれました。
飼い主さんの元で暮らせるように祈っています!
救助できて良かったです。
この子が居なくなって鳥や牛達はどうなったのでしょう・・・

66 ■女性セブンに

ゴン太の記事を見つけました。
五月十九日発売です、
みなさんが転載したりしてくださったからでしょうか、
少しでも多くの方がこの現状を知ってほしいですね。
ゴン太が幸せに暮らせますように。

65 ■無題

現場は、本当に毎日闘いなのですよね。同じ日本で。
尊敬しますこのわんこちゃん。早く元気になって欲しいです。飼い主さんと幸せに暮らせますように。その後の牛や烏骨鶏は無事でしょうか?

64 ■無題

事後承諾で申し訳ありません。
転載させていただきました。
不都合なら削除いたします。

63 ■Re:無題

>chaay様
動物達の事を気にかけて頂き、ありがとうございます。

その後も色々保護先を探してみましたが、今のところ見つかっておらず、正直なところ手詰まりです。
こちらのお家がどの辺りかも未だ判らないので、
とにかく一時的にでも保護や相談に乗って頂けそうな他団体等を
「福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクト」様やもうーす様に、メールだけはさせて頂きました。

私個人ではこの程度しか出来ず申し訳ないです。
でも引き続き、何か出来ないか模索してみます。

62 ■無題

タキさま
鳥の保護を考えてくださり誠にありがとうございます。
土地柄カモやこ鳥たちがたくさんいるはずです。
みんな餌になってしまうんすね。

ご批判承知で書きますが
保護できた犬だけを見た記事の書き方や
みんなで犬だけを褒めなにか違和感あります。

鳥好きな方が見て食べられますで
終わったらどう思いますか。
この牛達は今後どうなるのでしょうか。

保護してくれというのではありません。

61 ■初コメです

さちままさんから来ました。
転載させて下さい。よろしくお願いいたします。

60 ■そうです

犬は鳥を食べます
ほえまくり 戦ったんですね
もー とらまるさんには えぐられます 涙

59 ■無題

助けて下さって...。
ワンちゃんの気持ちを、考えると涙が出ます。
私がのほほんと暮らしてる時、ワンちゃんは痛たくて寂しい時を過ごしていたのですね。ごめんね。
ワンちゃん、猫ちゃん、牛さん、烏骨鶏さん、みんな幸せになって下さい。

58 ■早く元気になって欲しいです。

ただ祈るばかりですが。

本当に本当に元気になりますように。

57 ■無題

>さばちゃん様、夢の虹様

私も保護個体として小さい烏骨鶏達だけでも何とかならないかと思い、
思いつく限り保護の方法・保護先を探しているのですが、手詰まりになっております。
飼い主様は避難されておられるので、保護先がしっかりとなければ、要請されるのも難しいと思いますし・・・。
20㎞圏内の家畜処分の決定がされた今、助けられる命は何とか・・・と思うので、
もう少し探してみます。

56 ■無題

涙が止まりません。
おーあみさんのブログも読ませて頂きましたが、飼い主さんは引き取れる状況ではないご様子。
暖かい家庭に迎えられることを願わずにはいられません。
転載させてくださいね。

55 ■はじめまして。

ブログ友達の記事から寄らせていただきました。
胸が締め付けられる思いです。
辛く、悲しい。

被災地の動物たち、なんとかしてやりたい気持ちでいっぱいになりました。

自分の命も危ういのにまだ使命を全うしようとしているなんて……

命の尊さをひしひしと感じました。

1人でも多くの人にこの事実を知って欲しいと願い、勝手にmixiとyahooブログにて転載させていただきました。

ご迷惑であれば削除します。

友達にもメールで広めています。

どうかどうか、一匹でも多くの動物が救われますように…

54 ■どうして

ぬか喜びしては落胆を繰り返した挙句の結論に涙も出ません
どうしてでしょう
どうしてこんなに思いが届かないのでしょう
そして、どうして殺す方向にだけは事態がスムーズに動くのでしょう

これほど人間であることが恥ずかしくなる日が来るなんて…

53 ■無題




<さばちゃん様

素晴らしい案ですね。
せっかく、この犬が命がけで守った命です。
大切な尊い命です。



どうか・・・・!!!!
このHPで、
うこっけいや牛の保護先を見つけてあげることは出来ませんでしょうか?

もう、時間がありません。

先ほど、ニュースで原発20キロ圏内の家畜をすべて処分するというニュースがやっていました。

どうか、どうか、
助けてあげて下さい。




52 ■頑張ったんですね。

はじめまして。すごいお話です。
言葉が無いくらい心動かされました。
日記に転載させていただいて良いでしょうか。
よろしくお願いします。

51 ■無題

本当にありがとう

50 ■ありがとうございます。

助けてくれてありがとうございます。\(T◇T)/ 

こんなに可愛らしい子が一人で戦って守ったなんて…

さかのぼってブログ読ませてもらいました。
辛い話もありましたね。
動物たちや飼い主さんの事を思うと胸が張り裂けそうです。

募金のほかにも何か自分にも出来る事がないかと真剣に考え始めました。

49 ■初コメです。

OTOさんのところから参りました。

犬にも猫にも魂がある、、、。
しかも
やせ衰えてもお腹をすかせても
家族や仲間を守り抜く犬は「サムライ」ですね。

48 ■無題

自分の身を犠牲にしてまで戦ったわんちゃん
そのやさしさに涙がとめどなく流れました。
弱肉強食の世界をくつがえし共生する動物たち
共生できないのは人間の方・・・
情けなくてまた涙が流れてきました・・

47 ■もうーすさん、はじめまして

「アロマの守人」さんの力になっていただけないでしょうか。
ご本人は坐骨神経痛で身動きがとれないようですし、愛護団体さんに頼むことも遠慮されているようです。
なんとか猫のピンちゃんを救出できないものでしょうか・・・。

46 ■ありがとうございます。

犬が助かって本当にうれしいです。
このブログを読むといつも目に涙が溜まります。
うこっけい、の保護をお願いします。
犬に食べられてしまうと思います。
牛も、襲われるのでしょうか?
心配です。うこっけいの保護先を手分けして
HPで募集しませんか?

45 ■あの牛たちは…

はじめまして。最近もうーすさんのブログを知りました。
以前ブログに載せられていた牛たちは現在どうなっているのでしょうか?

こちらを借りてしまい申し訳ないのですが、その後の情報をご存じでしたら教えていただきたいです。

44 ■いつも拝見しています。

コメントは初めてになりますがブログは読ませて頂いております。
読んでいるといつも涙が出てきます。
犬って本当に素晴らしいですよね。
飼い主に忠実で愛情豊か。
この子のにも早く幸せになってもらいたいですね。

43 ■こんばんゎ☆


被災地動物情報のブログさんの お部屋から来ました。
わんちゃん 2ヶ月間 頑張ってたんですね
怪我を負っていたのに 命をかけて守り通した わんちゃん
凄いです 感動で涙が止まりません・°・(ノД`)・°・
わんちゃんの傷が一日も早く回復しますように
そして 今は一緒に暮らすことが出来ない家族と暮らせる日が来て欲しいです。
こちら転載させて下さい 宜しく お願いしますo(_ _*)o

42 ■涙が止まりません。

ボランティアで動物たちを保護されている姿に、ただただ尊敬の気持ちしかでてきません。本当に尊く誇り高い行動に涙が溢れます。また、自分の無力さが恥ずかしくもなります。守ったわんこは勇敢で優しいのでしょうね。ほんとに涙が止まりません。今は1匹でも多くのわんこやにゃんこが無事保護されることを心から祈っております。保護されたわんこやにゃんこの安堵の思いが伝わってくるような写真と映像ですね。ツイッターでこのサイトを知りました。お友達や、1人でも多くの方にこの事を伝えたいです。真実と現実がここにはあるのですね。これからも拝見させていただきます。

41 ■深謝

涙で画面が見えません。毎日の尊い御活動にただ、ただ涙です。私ももっと動きます!!

40 ■無題

こちらで、デモが行われるのを知った時、デモを企画してくださった方たちに感謝しました。行かなければと思ったのですが、
大阪からの交通費は寄付したほうが良いのでは
とも思いうじうじと決めかねていましたところ、
ふるえながらも、おおあみさんに助けられた白い犬の写真を見て、頭数としてデモに参加する方を選び新幹線で日帰り参加しました。
もっと、もっとデモの宣伝が広がっていれば私のような参加者が増えたかな、ランキング上がれです。

39 ■ひとつでも多くの命が救われますように‥

先日のデモに娘のツインズを連れ参加しました。デモが進むにつれ、彼女たちも一緒に声を張り上げ、最後まで訴え続けてくれました。まだ小学3年生ですが、命の尊さを教える最高の場所となりました。

企画してくださった方々、参加された方々、そして今も尚、原発20km圏内の動物たちの命を救おうと活動され、ご尽力されておられる全ての方々に、心よりの感謝と敬意を申し上げます‥

今、瀕死の状態にある動物たちを救えない日本に、未来を担う子供たちなど育つわけがないと強く思っています。

ひとつでも多くの命が守られますよう、私も微力ですが、アクションし続けていきます!!!!

38 ■無題

おーあみさんの記事も読ませていただきました。
体と心の傷が一日も早く癒やされますように・・・。

37 ■無題

こんにちは。 twitterでこちらにおじゃまさせてもらいました。

一生懸命生きてる子たちが、穏やかに暮らせる日を作ってあげるのも
人間なんですね。

私のところでも紹介させてください。

36 ■無題

あと少しの勇気と行動力がないために先日のデモに参加できませんでした。
でもこの記事を見て、まだまだ救える命があるんだと思い知らされました。
この一頭の犬のことを知り、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

せめて私のブログでもリンクさせてください。

35 ■無題

なんと!見つけてくれて、病院に連れて行ってくれて、飼い主さんを見つけてくれて感謝です。

34 ■無題

残された牛やニワトリはどうなってしまうのでしょう??

今まで、この犬がいたから、
牛やニワトリは生き延びれたのですよね?

犬を保護すれば、残された牛や鶏は、野犬にかみ殺されて、死んでしまうのでしょうか?

しかし、
かといって、保護しなければこの犬は死んでしまう。


33 ■はじめまして。

糸井重里さんのTwitterからきました。

涙が溢れて溢れて…

もうーすさん、おおあみさんの活動に感動してます。

読者登録させていただきました。

32 ■無題

先日のデモ、お疲れ様でした。
本当にいい経験をさせていただきました。もうーすさんらしき方がいらっしゃるのが見えましたが、お邪魔してもまずいかと思い、話しかけられませんでした^^;

人数については、こうして見せていただいた現実からすると、正直なところ、個人的にはまだまだ足りなすぎると感じました。
行政や国が本気で取り組んでくれないのなら、(人任せで申し訳ないのですが)また何度でも開催していただきたい、その時はもっと沢山の方に。
少しでも頭数になれるように、「見捨てられない!諦めない!」というアピールをするために、また参加させていただきます。

怪我をした子、早くよくなりますように。。。
こんなにこんなに頑張ったのだから、もう安心して休んでほしい。幸せになってほしい。
こんな子が、それでも家族の元に帰れないのは本当に悲しいけど…。

既に野良犬化した子達の事、一体国や行政はどうするつもりなんでしょうか。
こんな仕打ちってない…。

住民の方に対してもそうですが、とにかく動物達に対する仕打ちが想像を超えて酷すぎる。
みんななんでこんな目にあわないといけなかったんだろ…。

この現実を知っている私達も、「ひどいね。悲しいね」だけで終わっては絶対にいけませんよね。それは見捨てることになる。
一人の力では少なくても、集まり継続していけば力になるはず。絶対に諦めず、各所への嘆願を続けます。

31 ■その後の烏骨鶏は...

どうなるんでしょう...

30 ■無題

このような わんこの純朴な忠誠心を わたしたちは心から見習わなくてはいけませんよね…
人間がもつ傲慢のおかげで清いこころと命が 消えていく…
世も末ですよ…

29 ■鳥の保護

「福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクト」さんのブログを拝読すると、
この大怪我をしたわんちゃんの飼い主さんは判ったと報告されていたかと思うのですが、
飼い主さんから要請して貰えば、こちらで烏骨鶏の保護して貰えるかもしれません。
http://www.tsubasa.ne.jp/Mac/TSUBASA/TOP.html
鳥の保護をしてらっしゃいます。

28 ■無題

仲間を守った犬。
怪我をしても必死で闘ってきたのでしょう。
そして、お腹をすかせて襲う犬。
どちらもかわいそうでなりません。
原発の安全性を過信した私達人間の罪です。
ブログに記載させて下さい。

27 ■Re:無題

>バロンさん
どんなにかご心配でしょう、
一日の早く再会できることを祈っています。
本当に本当にはやく、はやく、、、

26 ■無題

このワンちゃんが実家の犬とダブってしまいます。
私は小高区出身の者です。
今もまだ実家に牛と犬が待っています。

避難後も数日置きに両親が餌を与えに通っておりました。
誰にでもすぐお腹を見せるバカ可愛い犬だけの犬だと思っていましたが、ある日両親が戻ると、実家の畑に進入していたよその迷い牛を吠えて追い払っていたそうです。
誰も教えていないのに、彼は使命と思い、今この時も健気に家を守っているのでしょう。
それでも元々甘えん坊の犬です。どれだけ寂しくひもじい中で、放浪もせずに両親のことを待っているのでしょうか。

両親は既に県に保護願いを出しているそうですが…
今後の一時帰宅等で、行政が本当に保護してくれることを願います。

25 ■無題

わんちゃん、ひどいけがだったようですね、その後の経過はどうなんでしょうか?飼い主さんはもう一緒に暮らせる状況ではないとのことですが、何とか幸せな余生を送らせてあげたい!もうーすさん、おおなみさん本当にお疲れ様です!

24 ■保護ありがとう

無事に保護良かった

もう避難地区は弱肉強食の世界に変わりつつあるんですね


すべてが変わってしまう

23 ■心が洗われます

なんと神々しい姿ですか。
この世にこれ以上の心がありますか。

この子は地獄にいる天使です。
こういう子こそ子孫を残して欲しいです。

22 ■無題

ただただ涙だけが流れます

悲しい現実ですね

動物の保護をされている方々を尊敬します。
心より感謝の気持ちでいっぱいです

21 ■涙

Twitterからきました。
わんちゃんが助かってほんとうに、本当によかったです!!
PCの前で泣いてしまいました。
それでも、このわんちゃんは、まだラッキーだった方なんでしょう。
もっとひどい状況のなかで亡くなってしまった子たちがたくさんいたに違いないですね。
せめて、このわんちゃんが、これから幸せに暮らしてほしいです。

20 ■助かって良かったけれど・・・

この「毛足の短いモップ」のような犬さん。
助かって良かった。と一瞬喜んだけれど
心の傷が治るのに時間がかかると思います。
早く飼い主さんと再会して、一緒に暮らせるようになるといいな。
国もペット可の住宅充実に、もっと力を入れるべきですよね。
こんなに健気で忠実な生き物、政治家の秘書たちより
忠実なのになぁ。
議員たちよ、ちょっとは この犬を見習え。

19 ■やさしい!

犬は優しいんですね。
動物にも心があるんですね。
Twitterからきました。
泣きました。
たすけてくれてありがとうございます。

18 ■毎回

毎回感動いたします。

心の奥深くに突き刺さります。

大網さんのところへも寄らせていただきました。

こういう方々がいらっしゃることが救いです。

このわんちゃんが元気になって、飼い主さんの近くのどなたか優しい方のところに落ち着き、閉ざされた心を開き、残りの犬生を幸せに生きてくれることを願って止みません。。。

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