「幕末コンクリート」PV 最後に最後の・・・/内田祥文
Amazon.co.jp¥1,050


          坂本龍馬記念館・高杉晋作「東行庵」公認

    

             『幕末コンクリート』

             

            2013年2月11日建国記念日全国リリース!

                   全12曲入り ¥2100(税込み)

                     送料無料にてお届け中!


                ☆お求めは 内田産業株式会社  まで☆

              

              弊社サイトの「お問合せ」からお願い致します。

                 又は、上記タイトルをクリックしてもらえましたら、

                アマゾンにリンクになっております。                                                                
     $内田祥文のKeep Hope Alive♪-幕末コンクリートジャケット

      $内田祥文のKeep Hope Alive♪-幕末コンクリートチラシ



        家族の絆、父への想いを綴ったデビューシングル


           『最後に最後の・・・』

                
                      作詞・作曲/内田祥文

                    絶賛発売中!¥1050(税込み)

                       

               以下ホームページよりお願いします。

            
                 内田産業株式会社

                http://uchida-sangyo.com        

                $Keep Hope Alive♪-『最後に最後の・・・』
        


こちらのショップでも購入できます。


$Keep Hope Alive♪-CDショップ



     毎週金曜日夜8時から「内田祥文のKeep Hope Alive♪」

             

                ☆生配信やってます☆


             番組URLは、http://ustre.am/12Gpv

     $内田祥文のKeep Hope Alive♪-ユーストロゴ





1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-07-24 20:54:24

北野武 タップダンス × 志村けん 津軽三味線

テーマ:音楽
誰もが評価する二人の競演。

音楽面でもこれだけの才能があるのは、若き頃の稽古、練習の賜物だと思う。
それを陰ながら続けていたからこそ、こういう緊張感のあるシビレるものが
出来上がったんだと思う。

この二人の競演、わずかな時間だけども、言葉はいらない。
お互いの呼吸、音のやり取りのみ。



AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-23 22:37:00

黒田200勝

テーマ:野球
黒田200勝

カープの黒田、やりましたね~♪

カープ~ドジャース~ヤンキース~カープ

愛するカープで200勝ですから、しかも本拠地の広島ですから、
本人もさぞ嬉しかったことと思います。

この200勝の中には、ドジャースタジアムやヤンキースタジアムでの勝ち星も含まれています。
「日米通算」ということがイチローのヒットでアメリカでは議論になりましたが、
黒田の場合はそんなことは関係なく素晴らしい結果だと思います。
「この200勝は認めない」って日本人はいないでしょうしね。

今年はもうカープの年なんじゃないでしょうか。

この黒田の200勝。
そして新井の2000本安打。
新井はあと1本でホームランも300本になります。
節目の数字が並んだり、奇跡的な、カープ的には「神ってる」勝ち方をしたり。

こういう年というのは優勝するもんなんですよね。

それと現職のアメリカ大統領が初めて広島を訪れたという、
広島にとっては大きな意味を持つ年なんですよね。

優勝するための条件が整ったわけです。
逆にこれで優勝しなかったら、また25年は優勝出来ないかも知れない。

なので、このままの勢いで優勝して欲しいと思います。

僕は阪神が好きですが、阪神ファンに限らず、
他のチームのファンもそう思ってる人いるんじゃないかな。

カープファンには申し訳ないですが、黒田はカープだけではなく、
日本の黒田、いや世界の黒田なんですよね。
ヤンキースファンはきっと今でもヤンキースの黒田と思ってるでしょうしね。
なぜなら、アメリカでの最後のチームだったので。

黒田という人はそういう偉大な人なんです。
だから多くの人を魅了するのだと思います。






AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-22 19:08:29

「仏教」その2~金曜日夜8時ユーストリーム生配信

テーマ:ブログ
仏教の教科書

先週のユーストリーム生配信では、かねてよりやりたかった「仏教」についてお喋りをしました。

今週はその続編になります。

お寺と神社の違い、お経のことなど、もう少し突っ込んで話してみたいと思います。

興味のある方は是非是非~♪

番組URLは、http://ustre.am/12Gpv
番組アーカイブはこちら
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-21 22:42:00

小平駐屯地納涼祭

テーマ:ブログ
小平納涼祭

小平市での暮らしも長くなった。
とても暮らしやすくいい町だ。

身近にありながら知らないところもあるので、今年はなるべく行くようにしている。
今日は自宅から歩いて行ける小平駐屯地での納涼祭に行って来た。

毎年この時期に開催しているんだけれども、平日開催ということもあり、今まで行ったことが無かった。

いろんな人たちがいた。

トウチ君と言うらしい。
小平納涼祭

コダレンジャーのレッド???
丸ポストの数が日本一の小平市だから、顔が〒マークだ。
小平納涼祭

同じくコダレンジャーの???
小平納涼祭

小平で佐世保バーガーを食らう。
ビールと一緒に美味♪
小平納涼祭

牛タンカルビと牛タンソーセージも食らう。
これもビールと美味♪
小平納涼祭

陸上自衛隊中央音楽隊の生演奏に浸る♪
霧雨が残念だったけど、盛り上がっていた。
小平納涼祭

おっと、盗み撮りされてたよ(苦笑)
小平納涼祭








いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-19 23:34:46

マット・デイモン主演「ボーン・シリーズ」

テーマ:映画・文芸
マット・デイモン主演の「ボーン・シリーズ」を観た。

映画をやっている友人に昔から、このシリーズを観ろ観ろとずっと言われていて、
今年の10月に最新シリーズが公開されるとのことで観ることにした。

マット・デイモン演ずる役というのが、CIAのエージェントで記憶を無くしてしまったジェイソン・ボーン。
なので、「ボーン・シリーズ」となる。
このシリーズは古いけれども、今観ても全く違和感はない。
全作品を通して観ないとその全容は分からないので、是非ともシリーズとしてご覧頂きたい作品です。

記念すべき第1作は「ボーン・アイデンティティー」。
普通のハリウッドアクション映画にしないということで、その匂いもしないし、
役柄的にも暗い過去を背負ったCIAエージェントだし、ヨーロッパ・ロケということで、
カラッとした空よりもジメッとした雰囲気が作品全体を覆っている。

ボーン1

最初の作品がこのシリーズの入口としたら、第2作目の「ボーン・スプレマシー」は、
よりパワーアップ、進化したもの。
主演のマット・デイモンも続編を作るなら前作を超えるものを作りたいということもあってか、
監督もこの作品からポール・グリーングラスに変わっている。
ポール・グリーングラスは3作目も監督していて、マット・デイモンが全幅の信頼を置いているのがわかる。

ど派手なアクションはこの作品にも引き継がれており、ヨーロッパの街中を走り回るカーアクションは凄い。
狭い路地をクルクル回りまくるのは見応えがあった。

少しずつ自分の過去、CIAのトップシークレットの部分たどり着いていくボーン。
その緊迫感がたまらない。

ボーン2

そして3作品目の「ボーン・アルティメイタム」。
いよいよその核心に迫り、決着をつけにいく作品。

全世界を股にかけ走り回るジェイソン・ボーン。
その強さは計り知れない。
「ここまで強い映画の主人公がいたか?しかもリアル感のある作品で。」と思うほどに強いのだ。
どんな強敵が現れてもボーンは負けない。それはCIAが全力をあげて作り出したエージェントだから、
ちょっとやそっとのことじゃ負けないし、ボーンの復讐心がそれに輪をかけ最強にしている。

ボーン3

このシリーズは、そのキャラクター、撮影方法等々、その後の映画界やドラマにも多大な影響を与えたという。
しかも世界中の作品にだ。

日本の作品でも、言われてみれば見たことのあるようなさりげないショット、シーンがある。
その原点がこの作品だったと今になって思った。

脚本がしっかりしていて、登場人物もしっかりと描かれ、そして全世界を舞台にしたアクション。
ハード・ボイルド作品、スパイ映画としての魅力を存分と発揮している。
そしてスパイの凄さ、怖さを改めて思い知ることも出来る。

我々平和ボケしている日本人、スパイ天国と言われる日本ではこの緊迫感というのはちょっと理解しにくい
かも知れないが、世界はこういう機関があり、エージェントが暗躍しているのだ。
あなたの隣にいる外国人がひょっとしたらスパイかも知れない。

そんなリアル感もしっかりとあり、存分に楽しめるエンターテイメント作品になっているのが、
このボーン・シリーズだ。

DVDでは特典映像もあってかなり楽しめた。
特に未公開シーンは見応えがあって得した気分にもなったので、良かったら特典映像も観て欲しい。


さて、今年の10月に公開される最新作「ジェイソン・ボーン」。
この予告編が公開されている。
マジで、ドキドキするほどシビレる予告編だ。
今から待ちきれない。

公式ホームページはこちら











いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。