各水草、順調に成長しております。

 

 

正面全体像  ニューラージパールグラス繁茂しすぎ、写真撮影後トリミングを行ないました。

 

中心から左

 


中心から右

 

中心に植えられた赤系水草のアップ

 

 

 

 

 

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 タイトル通り、水草を植付けてから20日後の様子です。

 

正面全体像

 

中心から左

 

中心から右

 

中心に植えられた赤系水草のアップ

 

チェリーレッドシュリンプ (ピンぼけ写真です)

 

水槽真上から俯瞰で撮影

 

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先回のリセットから二年がたちました。
春先から屋外で育て、水上葉の水草たちを使い、レイアウトしたいと思っております。

 

ショートヘアーグラス

 

 

アマニアグラキリス

 

エキノドルス、赤系、名前は失念しました。

 

ルドウジア レペンス ルビン

 

ルドウジア セネガレンシス & オーストラリアンノチドメ

 

ベトナムクローバー

 

ホンコンロタラ & ポゴステモンsp.ロングリーフ スリランカ便

 

 

オークションにて\100送料無料で手に入れたニューラージパールグラス 

入手時は10センチくらいのものが3本ほどでしたが、屋外で育て爆殖中

 

 

以上、水上葉をあげましたが、ウォーターウィステリア、スクリューバリスネリア、ツーテンプルなども使います。

 

ほかには…ホームセンターで購入した四角のブロックを壊し、コンクリートドリルで穴をあけ、ミクロソリウムとヤワラゼニゴケをねじ込みました。

 

 

 

それと、思い付きでCO2強制添加のための拡散筒を作成しました。

材料は、ジョギング中に拾ったカップ焼酎の入れ物を利用

(下戸ですので)

 

 

 

 

 

水草の状態がよくなったら、水槽の写真をアップする予定です。

 

 

 


以前の記事、水槽に使っているLED電球 で、〇天のオークションで入手したled電球が、点滅を始めたものがあると書きました。
その時点では、
2W
 7=14W★超高輝度LED広角60度ランプ★白511★ ×1
2W
 7=14W★超高輝度LED広角60度ランプ★白61★ ×2
が不具合でしたが、その後
2W
 1224W★超高輝度LED広角60度ランプ白4灯青22灯紫外線2灯 
も点滅を始めるようになりました。

いろいろ検索した結果、こちらの記事 がとても参考になりました。  点滅を始める原因は中〇製の電解コンデンサーが原因だと知り、先に紹介させていただいた記事をまねて、修理に挑戦しました。
(ちなみに電解コンデンサーはこちらで入手しました) 

 結果、点滅を始めていたled電球は元通りになりました。
 以下修理の様子などを紹介します。 ただし24Wのランプは写真を撮り忘れましたので12Wのランプの修理の様子のみです。

ランプの中、非常に雑な仕事だと感じました。


電解コンデンサーが膨らんでいます。


交換するコンデンサーとハンダ吸い取り線。


基盤のはんだ付けは老眼には厳しかったですが、何とか無事に終わりました。
絶縁して組み込みます。


基盤からLEDまでの配線も非常に雑、コードも細すぎの感があったので交換しました。

元通りパネルを組み込みました。


さて、最近の水槽の様子です。

穴あき溶岩石にミクロソリウムを植えておりましたが、思いつきでミクロソリウムの根元に、ロタラロトンディフォリア、ハイグロロザエネビルスの茎を少し入れておいたら、育ってきました。















 半年ぶりの更新です。 

 そろそろソイルが寿命の様子、グロッソスティグマの調子が出ない、エビが死ぬ、等ありましたので、9月下旬に再リセットしました。

 再リセットのための準備したもの、湧水演出用の小道具を作成しました。


 外部フィルターの出水を通すパイプ。

砂が沸き立つ小道具、実はネ〇カフェの蓋が原材料。
ペットボトルを切断したものを張り付けて、その部分だけにソイルを入れる。
ソイルの交換を楽にする工夫です。


この日のためにベランダで育成した水草たち。
ショートヘアーグラス

ショートヘアーグラス

ショートヘアーグラス

ラージパールグラス

グロッソスティグマ

リシア

リシア


自作リシアネット 材料は台所で使うゴ〇ネットンと、ペットボトルを切断したもの。
しかしほとんど使いませんでした。

自作リシアネット

自作リシアネット


水抜き作業中です。

水抜き作業中


セット翌日の様子。

セット翌日

セット翌日


そして約一か月半立った様子です。












以前、オークションで手に入れたLED電球で自作した照明を紹介しました。

http://ameblo.jp/tuyukusanotuyu/entry-11128928512.html
http://ameblo.jp/tuyukusanotuyu/entry-11147311421.html

LED電球は消費電力も少なく発熱も少ない。
しかし一年ちょっとで点滅を始めるものが、三つありました。
それでいろいろ調べたらこんな記事を発見、まだまだ当たりはずれがあるようですね。

  • LED電球は「LED部+電源部」で構成されています。電球のように交流100Vを直接LEDに加えることはできません。
  • LED部は登場から数十年もたち、その寿命が長いことは実証されています。もちろんLEDもまれに故障します。
  • ところが電源部の寿命はそれほど長くありません。
  • つまり、LED電球の寿命はLED部の寿命で決まるのではなく、電源部の寿命で決まります。
  • 照明用のLEDは発熱があり、放熱処理を誤ると極端に寿命が短くなります。
  • 電子部品は使用温度が上がると急激に寿命が短くなることが知られています。
  • 熱により、電源部の寿命が短くなります。
  • ですから熱を避ける使用方法が明記されています。
  • 電源部に電解コンデンサが用いられていたら、短命である証拠です。
  • 電解コンデンサは105℃で2000時間程度(長いもので5000時間)の耐久保証しかありません。
  • 放熱板の温度を計測してみたところ52℃でした。LED近くでは70℃前後にもなります。
  • 電解コンデンサの寿命はアレニウスの法則に従い、10℃下がると寿命は2倍になるといわれています(寿命予測です)。
  • たとえば105℃で2000時間の耐久保証なら95℃で4000時間、85℃で8000時間、75℃で16000時間となります。
  • これは予測値であり保証値ではありません。実際には使用状況により大きく前後します。保証値はあくまで2000時間です。
  • 実はLED部の40000時間も予測値であり、保証値ではありません。長持ちしたらラッキーということです。