*最近の生活*

● 男の墓場プロダクション所属

● 株式会社パーフェクトミュージック勤務
「神聖かまってちゃん」「撃鉄」「アカシック」「バンドじゃないもん!」が所属しています。

● ダブエレクトロバンド「あらかじめ決められた恋人たちへ」でベースを弾いています

『EYESCREAM.JP』のブログも書いていますが、ここと差をつけるために描いたこともないマンガを描いています
著書 『あの頃。男子かしまし物語』『高校生のブルース』

● 道重さゆみさんの意志に心が震え、
モーニング娘。'15が再び日本のトップアイドルになるまで、力の限り応援します

● 松浦亜弥さんの完全復活まで、誠心誠意応援する所存です


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2016年07月27日 01時38分00秒

<男の家事場> その28 「男の愛着。」

テーマ:マンガ<男の家事場>






普通の主婦は何回くらい詰め替えたら捨てるんでしょう。






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2016年07月26日 02時47分20秒

インザプール。

テーマ:【日々の雑感的なものなど】
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最近、空いた時間はプールへ行って泳ぐようにしている。




プール通いは2011年以来である。

その時はまだ会社が高円寺で、近くに夏場は一般解放される小学校のプールがあった。

夏フェスがたくさんあったのでとても忙しい時期だったが、そういう時こそ時間を見つけて運動に行くべきだと思っていた。
結局忙しかったので、あまり長続きはしなかったのだが。



泳ぐ時は無心になりたい。
奥田英朗さんの小説にそういう話があった。


しかし、水の中にいると頭に浮かぶのは、いつも溺れるイメージだった。



私は、小学生の時にどうしても市の水泳大会の選手になりたくてスイミングスクールに通わせてもらっていたので、子供の頃から泳ぎは不得意ではない。
だから、これまでに溺れた経験はない。



自分の中にある溺れるイメージは、まず昨年沖縄の海で妻が軽く溺れかかったことである。


自分が泳げても、こういう時に大切な人を守れないという、その無力さ。絶望感。

この経験は思った以上に心の傷として残っているのか、水の中にいると辛いほど鮮明に蘇る。




もう一つは、漫画家の大橋裕之くんが自身の体験として「遠浅の海」(「遠浅の部屋」のほうじゃないんですよ)という作品で描いている恐怖の「離岸流」のイメージである。


もちろん自分は離岸流に出会ったことはないが、もし仮に離岸流に飲み込まれたら、大橋くんのように偶然にでも助かることが出来るのだろうか。

さらにそこに、大切な人も離岸流に巻き込まれてしまっていたら、というイメージも重なる。
自分はさておき、家族や大事な友人が沖に流され溺れてゆくことを想像すると、身がよじれて引きちぎれるような気持ちになる。


泳ぎながら、いま離岸流の真っ只中にいることをイメージする。自分は岸に向かって必死で泳いでいるようで、どんどん沖に流されているのである。絶望的!!!離岸流ってほんと最低である。

自分の現状を思い浮かべる。ゴーグルは曇って視界が悪い。耳に水も入っていて気持ち悪い。ちょっと意識しすぎると脚も攣りそうな気もする。肩も疲れてきているんじゃないか。これじゃ助かりっこないよ!…みたいな、プールで泳ぐと、そんなイメージがどんどん湧いてきて、気分はどんよりとしてくるのである。

泳ぎ始めた当初はずっとこのイメージとの格闘のようだった。




また、ふと思い出すのは子供の頃。
夏休みに父親に連れられてプールへ行った時のことだ。

午前中にテレビで「戦争を知っていますか」を見た後だった。
原子爆弾の話が恐ろしすぎて、頭はそのことでいっぱいになっていた。

周りで遊ぶたくさんの家族連れの楽しそうな声が、曇り空の中、どこを飛んでいるかもわからない飛行機の音を鮮明に際立たせていた。
不安で精神が研ぎ澄まされて、自分だけが有りもしない空襲の音を聞いていた。この人たちもみんなここで死ぬんだ。夏の日の午後の、恐ろしいほど静かなプールだった。

ついでに、プールに来る前に遊園地的な所で見た、自分の首を外して笑うデビルマンの人形も凄く怖かった。

誰もが楽しそうにしている中、私だけが戦争とデビルマンの恐怖に怯えきっていたのだった。



そんな忘れていたような記憶まで引っ張り出されたり、もうとにかく水の中では、嫌なことばかり考えてしまっていたのである。


しかし、それでもしばらくプールに通っていたら、最近は往復した数を頭の中で反復しているだけで1キロくらいはすぐに泳げるようになってきた。

未熟な肉体も精神が少しずつ、進歩しているような感覚を覚える。




いつも心は穏やかでありたい。

人を羨む気持ちや嫉妬、自分を卑下する気持ち、理不尽なことに対する怒り、欲しがる気持ち、全部無くしてしまって、凪のように穏やかで強い心を手に入れたいと本気で願っている。

右の頬を張られたら左も差し出すような、そんな男になれるのか。しかもいい歳した今から。

そんなことを考えながら、また明日も泳ぐ。


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2016年07月21日 23時34分02秒

<男の家事場> その27 「全ては自分の問題。」

テーマ:マンガ<男の家事場>




こないだは僕のハロプロだらけの部屋の写真も勝手に晒されて、よりによって何百リツイートもされました。







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2016年07月10日 00時54分58秒

夢見る37歳

テーマ:【日々の雑感的なものなど】
毎年出演させてもらっていたやついフェスがいつの間にか終わっていた。結構前に。

そういえば今年は誘われなかったなあ…なんてことをぼんやり考えていたが、何より今年もフジロックには出演出来なかった。





私があらかじめ決められた恋人たちへのメンバーとしてフジロックに出演させてもらったのは2011年。

自分にとって2010年〜2012年の夏とは、仕事で担当していた神聖かまってちゃんと撃鉄、そしてあら恋で、毎週末どこかの夏フェスに行っていた時期だ。

仕事もバンドも波に乗っている実感があった。その分、気を抜くと全てを崩壊させてしまうような、詰まりに詰まったスケジュールだった。


忙しいので常に気は張ってはいたが、どこか調子に乗っていたところもあったのかもしれない。

フジロック出発前に鍵を家に忘れて、おっさん3人でルームシェアしていた築50年のボロ家(今はもう駐車場になってしまいました)を締め出されたことで、着替えも衣装も用意出来なかった私は、一生の思い出にもなりかねない初めてのフジロックのステージにあり得ないほど変な格好で立つことになった。

ミュージシャンとしての私が三流でしかなかったのは、そういうところなのだろうとも思う。







今をさかのぼること17年…大阪でバンドを始めた20歳頃に、その時のメンバーと「フジロックは出るまで行かない」と誓った。


24歳の時に人間関係も状況も最悪だったそのバンドを諦めて就職。1年後一念発起してバンド活動を再開するが、27歳の時に再びのっぴきならぬ事情で脱退、就職した。

その都度、これでもうフジロックに行くことは一生なくなったと覚悟したものだ。

しかし、それから性懲りも無く28歳で上京し、諦めずに音楽をやっていたら、30歳を過ぎた頃に自分にとってけっこう特別だったフジロック出演の夢は叶ってしまった。


大きな大きな出来事だったが、夢が叶ったあとも人生は続く。これでもう悔いなしと音楽を辞めるわけでもない。
フジロック出演の思い出作りのためにバンドをやってきたわけではないのだ。





そして…数年経って今。
残念なことに、その頃のようにフェスに呼ばれることはなくなった。

ずっと一緒にやってきたドラムのキムも辞めてしまったし、正直、ワンマンの動員も少なくなった。


それでも一つ言えることは、私はバンド活動を辞めるつもりもなければ、なんならもう一度フジロックに出ることも諦めてはいないということである。






一方、少しずつマンガを描く仕事も増えてきた。
もちろん、それで得られているのは月に数万程度で、生活できるレベルではないが。
それでもまだ始まっていない、かなり大きい出版社とやりとりしている企画もある。しかし、既にもう何十枚とボツになっている。

まさかとは思うが、これが鳥山明先生がドラゴンボールを始める前のエピソードと一緒なのである…!!
いや、そんな天才と比べる意味があるわけがない。
ただ、自分なりにもこれが、かなり厳しい日々なのである。

長年やってきた音楽では体験出来なかった、メジャーに挑戦しているような感覚がそこにはある。





先日、神聖かまってちゃんのちばぎんが配信で、「もう31歳で貯金もなく、結婚の予定もないけど、ライブが楽しいからずっとバンドをやっている」ということを言っていた。
とても共感できる気持ちだと思う。

もちろん、楽しくライブができる状況があるのは彼らにとって幸運なことだ。

音楽で生活できる収入があり、サポートしてくれるスタッフがいて、全国にファンがいて盛り上がってくれる。
誰もがその状況になれるわけではない。

そういう状況だから楽しくやれているというのもあるわけだし、お客さんもいない、何のお金にもならないような調子だったら辞めることを選ぶ人もいるだろう。


ただ、売れてようが売れていなかろうが、どんな状況だろうが、やり続ける人はいるのである。
自分の置かれた状況によっては諦めるとかそういう感覚がなく、表現することが当たり前なのである。
実際にそういう友達はたくさんいる。


そして今は、自分にもちょっとそういう気持ちがある。

どうしても忙しいならたまにでも構わない。下手でも好きだから楽器を触る。
これから先、生活がどんな状況になっても、音楽とかマンガを描くこととか、誰に頼まれるわけでなく、誰かの評価を求めるでもなく、自然にやっていきたい。
生活のためのお金は他でなんとかしたっていいから、細々とでも好きなことをやり続けたい。


しかもマンガでも音楽でも、今の時代は自分で発信できるのである。
リツイートやいいね!が少なければ落ち込む時もあるが、なんとありがたい時代だろうと思う。

よかったと言ってくる人や、楽しみに思ってくれる人が一人でもいるなら最高なことだ。
その先にフジロックだってあるかもしれない。



どんどん人と比べたり、人を羨んだりする気持ちがなくなって、自分の正しいと思うことを自信持って当たり前のように続ける、そんなつんく♂さんの歌詞にありそうなZONEに突入したいものです。




2016年07月07日 22時33分40秒

『きっと良くなるさ』

テーマ:【日々の雑感的なものなど】

「最近はなんの仕事をしているのですか」

多くの知り合いから、よく聞かれる質問である。


「ちゃんと神聖かまってちゃんを売ってください」
「もっとかまってちゃんをテレビに出せ」

アカシックの調子がよくなってきてる印象があるせいか、そういう意見もよく頂く。





実際、今自分がどんな仕事をしているかというと…実は、思われている以上に、マネジメント系の仕事には携わっていないのである。


神聖かまってちゃんに関して言えば、誤解を恐れずいうと、「マネージャー」として働いていた感覚があるのは2009~2012年くらいである。


初期はスタッフもいなかったので、だいたいのことはひとりでやらなければならなかった。
しかし自分にとって初めての仕事で、誰かに教えてもらえるわけでもなく、当時会社にいた増本さんたちの見よう見まねでやっていた。


思えばマネージャーとかプロデューサーというものに対してのビジョンもなかった。

その頃は、バンドのやりたいことを整理して叶えてやるのが大事なんじゃないかと思っていた。
まあ、の子さんは初期からやりたいことがとりわけ明確だったので、そういうのもひとつ大切なことであったとは思うが、いろいろ見てきた今なら、本当に優秀な人というのはもっと別のことが出来る人だというのもわかる。

現に私は、超絶火気厳禁の日比谷野音のステージでの子さんが煙草を吸ってしまった時、関係者から「お前はマネージャーか!!?ただの付き人か!!?」と烈火のごとく怒られたことがある。
まあ本当にそういうことだぞ、と当時の自分に言い聞かせてやりたい。



2012年頃、神聖かまってちゃんは好き勝手やることだけではどうにもならなくなってくる。
テレビやフェスで無茶をしたことで話題になり、知名度は飛躍的に上がったが、このご時世スポンサーに対する配慮もあるのだろう、事故を恐れる運営側からは、顕著に誘いの声がかからなくなった。

どれだけ売り込みに動いても、その悪印象一つで見事な門前払いの状態を何度も経験してきた。




その頃、私はといえば、自分の立ち位置を見失い出していた。
「神聖かまってちゃんマネージャー」というのは名ばかり。喧嘩の仲裁とか、ニコ生とか、ライブ前の前説とか、目立つところにそれらしく出て行くだけで、実際は窓際のような状態にあり、決まっているライブの予定さえ教えられていないこともあった。


もうやりがいもなく、会社を辞めようと思ったが、結局形だけ残留することになったのが、2013年4月に大々的に発表された「神聖かまってちゃんのマネージャー卒業」のニュースの時である。

用があって大学の後輩で映画監督の宮本杜朗に会いに行ったら、彼は変わり者なのでボロボロの服にサンダル、そしてなぜかバスケットボールを抱えたストリート感溢れるコーディネートで現れた。ちょうどその時にニュースのための写真を撮れと連絡があったので、ニュースに出た私の写真はバスケットボールを持っているのである。

あの写真はその後もニュースサイトで何度かアー写のように使われた。
もしも気になったらナタリーでも調べてみてください。
バスケットボールには何のメッセージもない。「あきらめたらそこで試合終了」とか。



その年は夏の魔物の仕事を中心に、色々新しい方面に挑戦した。
あれはあれで楽しくはあったけど、まあとにかくお金がなかった。
今の奥さんがその後テレビで、「彼氏の月収が6万」とよくネタにされていた時期である。

生活ができないので、なりふり構わず、仕事になるなら何でもしようとしていた。
その時に今の奥さんに「たとえ金になろうがカッコ悪いと思った仕事はするな」と言われ、鈍器で殴られたような衝撃を受けた。
本当にその通りだと思った。あの言葉は、今も自分の判断基準になっている。


その秋、うちの会社は社長が成田に変わるという怒涛の展開があり、私はまたマネジメントの仕事に戻されることになった。
あんなに大々的に卒業を発表されて半年で復帰っていう、これこそカッコ悪いことこの上ない状態だったが、それ以上に会社のみんなことが好きなので別に構わないと思った。




ちょうど私が抜けていた時期というのは、神聖かまってちゃんは「の子ソロ」をやっていた時である。


そういう紆余曲折を経て、会社の体制も変わって、全員の気持ちが同じ方を向いて、神聖かまってちゃんが「ちゃんと」長く続くロックバンドとしての活動にシフトして行ったのが2014年から。

メンバーが望むようなフェスやテレビに呼ばれるようになるためには、少しづつ実績を作ってゆくしかない。

未だによく知らない人には「流血、ケンカ、放送事故」で語られるイメージを少しづつ変えてゆく作業である。

ファンの皆さんなら誰しも、今の神聖かまってちゃんはもうそんなバンドじゃないことをわかっている。実際に神聖かまってちゃんは、純粋に音楽とステージで勝負できるロックバンドに進化しているのである。
だが、驚くほど世の中には浸透していない。時間がかかるが、メンバーと今の担当の天野と、ワーナーミュージックさんは地道に努力している。


天野くんは本当によく仕事が出来る男である。
そして今は非常にいいチームワークができている。
少しずつでも、神聖かまってちゃんは上向きな良い活動をして行けると思う。



そして私は、最初にお伝えしたように、もうほとんどマネジメントの仕事にタッチしてはいないのだが、今の自分なりに出来ることで参加している。

新しいMVやアートワークも、基本になるキャスティングは私の方で考えさせてもらった。
素晴らしいクリエイターさんたちに参加していただいたので、かなり良いものになっているはずである。
あと、MVの歌詞の手書き文字を書いている…(最近、デジタルでマンガを描くようになり機材があったから)。




そんなわけで、神聖かまってちゃんのニューアルバムが発売中です。

生きているんだから、ちょっとずつ人は変わる。バンドだって変わる。

長い人生の中で、30代を迎えた今の段階を必死で表現している今の神聖かまってちゃんは、とってもいいバンドだと思いますよ。

ぜひ、買って聴いてください。










○Mini Album「夏.インストール」
2016年7月6日発売 全8曲
価格:2,000円(本体)+税
収録曲:
1.きっと良くなるさ
2.僕ブレード
3.そよぐ風の中で
4.リッケンバンカー
5.たんぽぽ
6.drugs,ねー子
7.ロマンス
8.天文学的なその数から

○Mini Album「夏.インストール」Loppi・HMV限定盤(CD+LIVE DVD付き)
LIVE DVD HMV GET BACK SESSION
「友だちを殺してまで。」LIVE@Ebisu LIQUIDROOM 2016.3.15
価格:2,500円(本体)+税
※ CDの収録内容は同じ内容になります。

<HMV>
http://www.hmv.co.jp/product/detail/7066118
http://www.hmv.co.jp/fl/10/1445/1/
※Loppi・HMVはCDのみのお取扱いもございます。

◇各チェーン特典(先着特典)
■タワーレコード全国各店/タワーレコードオンライン限定オリジナル特典
未発表音源「僕の一等賞なんですっ!」CD
■TSUTAYA RECORDS全国各店/TSUTAYAオンラインショッピング限定オリジナル特典
「神聖かまってちゃん」オリジナルポストカードフォルダー
※(一部の店舗を除く。オンラインは予約のみ)
■Loppi・HMVオリジナル特典
「神聖かまってちゃん」オリジナルポストカード①
■サポート店特典
「神聖かまってちゃん」オリジナルポストカード②
※サポート店舗特典の対象店舗は6月中旬にお知らせの予定です。
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2016年06月12日 21時23分34秒

<男の家事場> その26 「難題を乗り越えろ。」

テーマ:マンガ<男の家事場>





なんてことない、スーパーの試食で教わったレシピです。








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2016年05月29日 00時52分51秒

<男の家事場> その25 「カレー屋奇譚、その後。」

テーマ:マンガ<男の家事場>




SCOOBIE DOのモビーさんが教えてくれました。
モビーさんはほんと食のこと何でも知ってる!!








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2016年05月26日 00時43分51秒

<男の家事場> その24 「カレー屋奇譚。」

テーマ:マンガ<男の家事場>




他のカレー屋でもけっこう見ることがあります。








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2016年05月20日 01時15分07秒

<男の家事場> その23 「スーパーマーケットの男。」

テーマ:マンガ<男の家事場>




スーパーからの帰り道は、この自分の人生が何を選び、何を捨ててきたか考える時間。









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2016年05月16日 17時43分48秒

<男の家事場> その22 「春風。」

テーマ:マンガ<男の家事場>





今の部屋に引っ越して初めての春のこと。









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