*最近の生活*

● 男の墓場プロダクション/パーフェクトミュージック所属

● 「あらかじめ決められた恋人たちへ」でベースを弾いています

● 「あの頃。~男子かしまし物語~」(イースト・プレス)、「高校生のブルース」(太田出版)が発売中

「小説推理」、「MONOQLO」「MEETIA」「みんなのごはん」などでマンガ連載をしています

● ハロー!プロジェクトを応援しています



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2017年06月24日 00時50分40秒

人それぞれ、人生は色々。

テーマ:【日々の雑感的なものなど】

最近よく「幸せ太りですか?」と言われることがあるが、あまりピンとこない。

自分が太った理由は加齢による代謝の悪化という年相応の身体の変化と、ただの怠慢である。

 

結婚したり子どもが生まれたりしたら幸せに違いないと思ってしまうのは、ちょっと思考停止気味な決めつけのように感じてしまう。

 

 

人それぞれ、色々なのである。

 

 

 

今日発売された拙著(コミックエッセイ)では、幸せなんて人それぞれじゃないかなあという気持ちをちょっとだけ込めている。

 

 

 

表現したかった微妙な感覚がうまく伝わってほしいけど、読んで下さった方が感じることも、人それぞれになればいいと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

大学の時、曲を作ってライブハウスで活動して行くために初めて組んだバンドは、2個上の先輩たちに誘われたものだった。

 

みんな先輩だったというのもあるが、自分以外は凄いプレイヤーばかりだった。

 

 

ドラムのT先輩はサウスポーで、自分が知る中で一番カッコいいドラムだった。

 

ギターのN先輩は天才としか言いようがないというか。

ハロプロで言うとまーちゃん(佐藤優樹さん)みたいな感じだろうか。

 

 

クラブの夏合宿で海の側の宿舎に行った時。

一応目的は音楽をしに行くためのものだが、部長だったNさんは到着するや否や「わーい!」と真っ先に海に駆け出した。Nさんの持ってきた大きなボストンバッグには、海に浮かべるビニールのボートしか入っていなかった。音楽をする用意はおろか、着替えや生活用品すら持ってきていなかった。

 

そんなデタラメなNさんは遅刻癖も酷くて、別で参加していたフリージャズ/エクスペリメンタル系のバンドのライブに来なかった時があった。

もう最後の曲、となったとき、袖からNさんが現れた。楽器も持たず、なぜかTシャツにパンイチだった。そして張り付いたような笑顔でステージの中央にやってくると、客に向けてピックをひとつピッと投げた。それを合図にしたかのように、バンドが最後の曲の演奏をはじめたのだった。

何しに来たのか意味がわからないが、その瞬間、カッコよくて鳥肌が立つくらいゾクゾクした。

 

 

そんなNさんであるが、いざギターを弾くと、キラキラと誰よりも美しい音がしたのだった。

 

 

 

我々のバンドが結成されて、はじめての練習にもかかわらずNさんはスタジオに現れなかった。

 

「あいつほんまに…(怒)つる、ちょっと家まで行って呼んできてや」

 

絶対寝ているからということで、後輩である私が近所に住むNさんの部屋まで呼びに行くことになった。

 

夏の日だった。ドアは完全に解放されていた。

 

「Nさーん!」

 

玄関から呼んだが返事がない。陽当たりの悪いマンションで、家の中は暗い。ちらちらと窓からの光が漏れて見える。

 

「Nさーん!」

 

しばらく呼び続けていたら、完全に寝起きの雰囲気で、Nさんの彼女がヌッと出てきた。

 

「Nくんなら寝てるで」

 

彼女はそう言って別の部屋でのんびりしはじめた。

 

 

起こしてくれよと思ったが、この人も大学の先輩だし仕方がない。

 

「Nさーん!」

 

またしばらく呼んでいると、ついに奥からNさんの声がした。

 

「つるちゃん!つるちゃんごめん!!」

 

はっきり大きな声である。

やっと起きてくれたと思った。

 

「みんな待ってますよ!!」

 

「つるちゃん!ごめん!!」

 

「怒られますよー!」

 

「ごめん!!つるちゃん!!」

 

 

何かおかしいなと思った。

 

はっきり快活な声ではあるが、「つるちゃん」と「ごめん」しか言っていない。

 

 

恐ろしいことにそんなやりとりが20分くらい続いたのである。

 

なんだか私は不安になってきた。

これはもしかして、悪いものでもやっているんじゃないだろうか。

ずっと心無い返事が暗闇から聞こえてくるだけで、本人は全く起きて来ない。

とはいえNさんを連れてスタジオに戻らないと怒られそうだし…

 

そんなことを思っていたら、ついにNさんが奥から現れた。

髪の毛はすごい寝癖だった。

 

「やっと目、覚めたわ」

 

結局Nさんは30分近く寝ぼけ続けていただけだった。

 

 

そして洗面所で、歯ブラシに蛇口から流れる水をちょっとつけては歯をひと磨きし、また水をつけてはひと磨き、というのをすごい速さで繰り返しながら歯を磨いていた。

 

歯磨き粉を使わないあんな歯の磨き方を見たのは初めてだったし、あんな快活に寝ぼけている人を見るのもはじめてだった。

 

世の中には色々な人がいるな、とつくづく思った。

 

 

人それぞれ、色々なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年06月21日 00時48分20秒

少しづつ大人になって、寂しさを知る。

テーマ:マンガ<男の家事場>

気付けば6月も終盤に差し掛かっている。

 

時間の流れはなんと速いのだろう。

1月に誕生した娘はもうすぐ半年になる。

 

 

 

彼女が産まれたのは1月6日、寒い冬の日だった。

予定日は1月20日だったので、私も妻も完全に油断していた。2週間早く出てきた赤ちゃんは2100gで、とても小さかった。小さかったが、とても大きな声で泣くことに驚いた。

 

 

顔は自分に似ていると思った。

妊娠中、女の子と判った時点から心のどこかで恐れていたことだった。それから顔はだいぶ変化して、今はかなり母親に近づいたような気がするものの、まだ予断を許さない状況だ。

ベビーカーを押していたら道行く知らないお婆さんに、突然「まあ~パパそっくり!」と言われたことすらある。

 

しかし、全くかわいくない自分に似ていることは承知ながらも、そのビジュアルを客観的に見ることが全く出来ない。どう見てもとてつもなくかわいく見えて仕方ないのだ。

私が幼い頃から、お前の顔は変だと客観的に言い続けていたうちの父は凄いと思った。

 

そして、そんな娘をお腹の中で大切に育て、元気に産んでくれた妻にはいくら感謝してもし切れない。この半年、毎日そう思っている。

 

 

 

「本当のようなうそのような あなたと出会った寒い季節」

 

 

子供の顔を眺めていると、モーニング娘。とハロー!プロジェクトキッズの2002年の楽曲『がんばっちゃえ!』が頭の中を流れる。

 

あの頃小学生だったハロプロキッズの子どもたちが、今やみんな立派に成人となり、先日℃-uteは解散、ひとり残された嗣永桃子さんも6月30日をもって引退となる。

 

彼女たちの成長を見てきた(オタクとしてだが)同じ体験を、これから娘とすることになるのだ。

 

きっとあっという間だろう。

毎日、過ごす日々は本当にはやく感じるようになった。

 

自分は大学生くらいの気持ちのまま38歳になってしまい、これからの人生についても考えることが多くなった。

 

幾つになっても何にでも挑戦できると思ってきたが、もう折り返しと考えると、あっという間に60歳くらいになってしまうのか。

 

この半生、自分みたいな者にとっては出来過ぎだったような気もするが、結局思い描いた夢も、立派なことも何ひとつやり遂げていない気もする。

 

それでも、この子に命を繋げたことを思うと、それだけで良かったと思うのだ。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

そんな娘が生まれる前の生活を綴ったコミックエッセイが6月23日に発売になります。

 

 

 

このブログで描いてきたマンガ『男の家事場』を、大幅に加筆してまとめたものです。

ていうか本を出すたび「自費出版?」て誰かからは言われるのですが、今回も自費出版ではありません。

 

 

 

 

そして色々偶然もあって、妻・犬山紙子の出産・育児についてのインタビュー本も同じタイミングで発売されます。

 

 

 

 

こちらも、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

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2017年03月03日 00時08分41秒

<男の家事場> その44 「あの頃よりも強くなって。」

テーマ:マンガ<男の家事場>

 

昔住んでいた家で本当にあった怖い話はこちら(本当に怖いです)

http://ameblo.jp/tsurugimikito/entry-12192236274.html

 

 

 

 

 

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2017年02月24日 22時31分26秒

小沢健二さんと私たちの20年。

テーマ:【日々の雑感的なものなど】

小沢健二さんが20年ぶりにMステに出演した。

 

20年である。

長かったのだろうが、ついこないだのようでもある。

 

実は私は10年前に小沢さんとニアミスしている。

その少し前まで私が働いていた、大阪は新世界のcocoroomというアートNPOに小沢さんが訪れたのだ。

ちょうど小沢さんが活動家の奥さんと朗読の活動をしていると話題になった頃ではなかったか。

 

噂を聞いてcocoroomに話を聞きに行くと、ボスの上田假奈代さんは

「ああ、小沢くんね」

と言った。

 

「上田さん…!あの小沢健二っすよ!!」

 

基本的に浮世離れした詩人の上田さんはそもそも「小沢健二」をよく知らなかったのである。

 

 

西成のあいりん地区を案内されて、小沢さんは

「ここはブラジルみたいだ」

と言ったという。

小沢さんらしいコメントだなあと思った。

 

 

 

 

中学時代、音楽は尾崎豊しか知らなかった私に電気グルーヴ、フリッパーズギター、スチャダラパーなどを教えてくれたのは科学部のKくんだった。

 

私が高校に入学した頃が小沢さんの『強い気持ち・強い愛』や『ドアをノックするのは誰だ?』あたりが大ヒットしていた時期で、なんとなく音楽部に出入りしていた私が人気のない渡り廊下でそれらの曲をギターで覚えようとしていると、通りかかった若い体育教師でサッカー部の顧問のY先生に、「そんな軟弱な曲を聴くな!メタルを聴け!」と恫喝された記憶がある。

 

Y先生はメタルバンドのボーカルのオーディションに行っていたという噂があり、当時高校一年生だった私はなんじゃそりゃと思ったが、今思えば先生は新卒でまだ24歳くらいだったので、プライベートでバンドくらいやっていても全くおかしくはないのだった。

 

あれから20年の間に、その時音楽部に出入りしていて、僕にギターを教えてくれた友人がふたり亡くなった。

ふたりはその時からギターが上手で、音楽に対して一生懸命だったが、就職して音楽は辞めて、この世からも去ってしまった。

結局、20年後音楽を続けていたのはなんとなくあそこにいた私の方だった。

 

そんな小沢さんとX JAPAN、そしてタモリさんと、自分の20年を想いながら今日のMステを観ていた。

 

 

 

 

 

 

2016年12月29日 20時51分24秒

<男の家事場> その43 「仄暗い台所から。」

テーマ:マンガ<男の家事場>

 

うちの炊飯器の保温のライト、部屋が明るいと気付かないくらい弱々しいので困ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年11月23日 01時29分37秒

<男の家事場> その42 「歩き続ける限り。」

テーマ:マンガ<男の家事場>

 

 

マウスピースがあればいいのかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年11月13日 15時47分39秒

<男の家事場> その41 「埃まみれの救出。」

テーマ:マンガ<男の家事場>

 

自分にもきっといつか、胃カメラを飲む時が来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年10月17日 23時37分58秒

「ちちぶ温泉はなのや」さんに行ってきました。

テーマ:どうでもよくもないこと

これまで秩父ミューズパーク、つくばわんわんランドといって参りました、

じゃらん&カーセンサーの #旦那おまかせデートというコラボ企画。

 

ついに最終回です!

 


今回は夫婦で温泉宿に行って来まして、

これまでと同様、私がプレゼンするプランを、夫婦それぞれの目線で紹介しています。

 

 

こちらが妻目線の記事↓

http://www.jalan.net/news/article/117956/

 

 

こちらが夫目線の私の記事です↓

http://www.carsensor.net/contents/editor/category_1588/_61812.html

 

 

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2016年10月17日 23時21分55秒

<男の家事場> その40 「今は、諦めてはならない。」

テーマ:マンガ<男の家事場>

 

 

結局、忘れた頃に干からびてひょっこり出てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年10月14日 02時46分19秒

岡井ちゃん、君の気持ちはわかるよすごく良い奴と思う

テーマ:【日々の雑感的なものなど】

℃-uteの岡井千聖さんが男女グループで飲み会をしていたというフライデーの報道があった。

 

℃-uteは来年6月にさいたまスーパーアリーナ公演をやり終えて解散が決まっている。

 

こういう報道が、これから盛り上がって行くべき最後の花道にケチを付けてしまう感はある。

 

テレビタレントとして今や名前と顔が知られているにも関わらず、この大事な時に岡井ちゃんの行動が軽率だったことは否めない。

 

 

 

ただしかし。

岡井ちゃんの人間性や、これまでの歩みまでも否定するような意見を見ていると、ちょっと待ってくれよと言いたくなる。

 

 

 

と言いつつ、「別に男と遊んでもいいじゃないか」ということが言いたいわけではない。

 

私は実は、アイドル恋愛禁止肯定派なのである。

アイドル稼業には永遠のテーマだが、最近ではドラマ『武道館』の際に自分も友人たちと語り合ったものだ。

 

 

 

私がそう考える理由はひとつだけ。

何かを捨てることによって輝くものの存在を信じているからである。

 

これはアスリートやアーティストも同様だと思っていて、経験上、何かひとつの分野で突き抜ける人というのは、得るべきもののために何かを失う覚悟でやっている。だからこそ人の心を強く惹きつける。

とにかく自分はそんな気がしている。

 

ただ、恋愛を捨てるということは、年頃の女の子の多くにとってはかなり過酷なことではある。

だからこそアイドルには終わりがあり、儚いのかなと。

 

卒業は常に死ぬほど寂しいので、儚さに惹かれているつもりは全くないが、そこに若き日の命の輝きのような、一種の美しさが存在していることは否定できない。

 

 

終わりがあるならまだいいが、人によっては、いくら常識的に恋愛も結婚もしていい立場であっても、仕事上の大きなダメージになってしまうこともある。

だからイメージ商売というものは本当に難しいのだが。

 

 

 

だからまあ、とにかく岡井ちゃんは、いいか悪いかで言えば、圧倒的に良くなかったとは思う。

思うが、これで鬼の首を獲ったように色々言う人たち…アンチもいるだろうし、可愛さ余って~なファンもいるかもしれないが、そういう人たちに私は、ちょっと待ってくださいよと言いたい。

 

 

 

 

私ごときはただのハロヲタだが、職業柄岡井ちゃんに近い人との繋がりは多い。

それを踏まえて、私の思う岡井千聖という人をひとことで表すと「いい奴」なのだ。

 

確かに他のハロメンと比べると、育ち的なものがよろしくない印象もある。言葉遣いも決して上品ではないし、がさつだし、酒が好きだし、ハロー!プロジェクトのアイドルとしては少しどうかという所もあるかもしれない。

 

だが岡井ちゃんは、豪胆で姉貴肌、家族想いで仲間想いの、とにかく凄くいい奴だ。

埼玉で暮らす大らかな両親と、親子ほど年の離れた兄弟のために、一家の大黒柱として幼い頃から働いている。

 

 

飲み会ではとにかく盛り上げ役を買って出る。

きっと友人の恋愛だってお節介なくらい応援するだろう。

一緒にいた一人は茉麻だけど、まあもう、茉麻は女優として頑張っているんだからいいじゃないか。

飲み会のあとは、帰れないならうちに来たらいいよ!と大勢を収容してしまう感じとか、実に岡井ちゃんらしい。

 

大家族で貧乏も経験したかもしれないが、まったくケチじゃない。

むしろ人のためにどんどんお金を使うタイプだ。

家族のためによく物を買っているし、昔、舞台か何かの時の話で、塩田泰造さんもそんなことを書いていた記憶がある。

 

 

 

結局は人と人の世界なので。

事務所の人だって岡井ちゃんのために頑張るから、テレビでの今のポジションがある。

 

さらに制作側の人たちにも好かれていると思う。

私はたまたま、フジテレビのアフロの変という番組の最後の収録に出演していたのだが、岡井ちゃんは最後に、スタッフとレギュラー出演者みんなにプレゼントを配っていた。

その様子を見ていて、この人は本当に実直に頑張っているんだなと思ったし、製作陣みんなが岡井ちゃんのことを可愛がっていたのが伝わった。

ゴッドタンや内村さんの番組など、どこでもそういう感じなんだろう。

 

 

 

それで、℃-uteっていうのは、本当に仲がいいグループだから。

私にはわからない領域だが、これは、近い仕事関係者だったら誰もがそう言う。

 

岡井鈴木不仲論者はいまだにいるが、残念だがそれはない。

かつてはそうだったかもしれないが、完全に乗り越えて今がある。

 

また今回の件で、舞美ちゃんがかわいそうだ、という人も多い。

でも、岡井ちゃんがいい奴だってことはきっと舞美ちゃんは誰よりよく知っているから。

彼女たちの間で積み重ねてきたものがあるんだから、舞美ちゃんの気持ちまで私のようなものが何か思うようなことはない。

 

 

私は、岡井ちゃんはいい奴だから応援してるし、テレビでもっともっと売れてほしいし、今日より素晴らしい明日へ、幸せな人生を送ってほしいと思っている。

 

いい奴であることと報道のことは関係ないかもしれないが、普段いい奴だったら、何かあった時に守ってくれる人がいる。

 

きっと岡井ちゃんはそうなるだろうし、まあそうだよなって人がひとりでも増えてくれればいいと思ってます。

大森ちゃんの作った℃-uteの新曲とってもよかったな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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