ねこのしっぽ「栃木県初の猫専門ペットシッターのブログ」

日々の暮らしとネコに関する情報を
ゆらゆらと綴ってまいります。

毎日の気付きと、ネコさんたちから得るものを大切に!!

栃木県初!!猫専門のペットシッター$ねこのしっぽ「栃木県初の猫専門ペットシッターのブログ」


「キャットシッターつきのはし」http://www.tsukinohashi.biz/

 2012年4月22日開業しました。

  

お預かりではなく、留守中のお客様のお宅に訪問し、

いつものように猫さんが安心してお留守番できるよう配慮します。


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たくさんの方と猫さんたちに逢える事を楽しみにしています。$ねこのしっぽ

気軽にご連絡ください。


    



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珍しいスリーショット(=^x^=)

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1時間後…



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丸々三連休は何年ぶりだろう。
初日はまったりと庭でバーベキューをして

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2日目はのんびり日帰り温泉へ。
夫くんは混浴でおさるに会ったらしい!

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連休最後の今日は天平の丘でお散歩

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月の10日って今日じゃん。
偶然だね~(=^x^=)


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久しぶりにゆっくり過ごせました(=^x^=)

さて、明日からまた頑張るぞい♪( ´▽`)





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仲がいいのね(^.^) 

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相性が合えば親きょうだい以上に自然に過ごす。 
野良ちゃんだったキキは自分から寄ってきたにゃんこだから初日から我が家の一員として振舞っていた( ^ω^ ) 
もしも探している人がいたらと考えて警察署に届け出をしました。 
名乗り出る人がいなければいいなーと思いながら、3ヶ月経ち正式に我が家の家族になりました。

 にゃんは登録制ではないし、繋いでおく義務もないから飼い主さんが分からない場合が多く、不妊、去勢をしないで外に出ているにゃんが多いのです。 

時にオスでも去勢しないといけないのですか?
という質問を受けます。 
繁殖するつもりがなくても、たとえ一頭のみ飼養するとしても、そのこの繁殖期の発情のストレスを考えたら逆にかわいそうではないだろうか。

 外に出すような事でもあれば自分の家では増えなくても他でどれだけの仔猫が生まれるのか。 
それこそ無責任というものではないだろうか。
メスは1度はこどもを産ませた方がいいという考えもありますね。

  自身で生涯面倒を見れるのであればいいですが、生まれたこたちを引き取ってもらえる方を見つけるのは容易ではないと思います。 


 国際的動物福祉(5つの自由)というのがあります。

1. 飢えと渇きからの自由 
2. 不快からの自由 
3. 痛み・傷害・病気からの自由 
4. 恐怖や抑圧からの自由 
5. 正常な行動を表現する自由 


 アニマルウェルウェア(動物福祉)推進ネットワークさんから抜粋させていただきます。http://inunekonet.jp/spayandneuter_reason.html 

人間が勝手に動物の生殖能力を奪うことに、違和感や抵抗感を感じる方は少なくありませんが、そもそも自然とは何でしょうか? 自分で獲物を狩り、厳しい自然の中で淘汰されながら生きる野生動物は、種を保存するため、たくさんの子供を産む必要があります。しかし、すでに人間にペット化され、外敵に襲われる心配もない犬や猫が、同じように自然に任せて繁殖すればどうなるでしょうか? 不妊手術が不自然なら、自由に交配させないのもまた不自然ではないでしょうか。 ペットと呼ばれる動物たちは、もはや自然のままに生きることが許されず、人間に管理され、人間の保護なしには生きていけない存在です。(人間社会に組み込まれた存在という意味では、野良猫も例外ではありません) 人間がそのようにしてしまった以上、社会に対する責任として、しつけや健康管理、繁殖制限を行うのは当然のことではないでしょうか。 一日1000頭もの犬猫を殺しているのは、行政ではなく、多くが手術なんて必要ないと思っている人たちなのです。 

抜粋は以上です。 



 最近路上で事故にあって息絶えているにゃんをよく見かけます。
多くは飼い猫であり、ごはんをもらっているような猫たちなのです。

そのような不幸をなくしたい。

にゃんたちの幸せを願います。
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