コーチ馬場啓介@恵比寿TCラウンジ|プロコーチ育成・コーチングスクール・マザーズコーチング・研修・講演

国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチの資格を持つ馬場啓介のオフィシャルブログ。プロコーチ育成・コーチングスクール・マザーズコーチング・講演・研修はじめ、ビジネスやコーチングについてのブログ。恵比寿TCラウンジを拠点に全国で活動。



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なんか体調がいまいちなので、

昨夜はノラジョーンズを聞きながら

怪しいサイトを観て、静かにのんびりすごしました。



昔から雨の夜にノラをBGMに、

お紅茶を飲む時間が私の大のお気に入り。

ノラだけは日本茶じゃないの。




心理学をいくら学んでも1円にもなりません。


アドラーなんて知ってても1円にもなりません。


勇気が出る成功本なんて読んでも、変化は一瞬。




じゃ、なんでコーチングができるコーチって、

弁護士より、どんな職業より、高額を頂けるのかわかりますか?


※もちろん人によりますし、平均ではまだ弁護士が上でしょう。




「気づき」を与えるのは飲み屋のおばちゃんでもできますから、違いますよ。



それは… プロのコーチは、


理解(よしやろう!)と、行動(やれた!)の

深〜い溝を埋める専門的なコミュニケーション技術があるから!


クライアントがひとりでは不可能な、行動と結果に変化をもたらすことができるからです。



けど、その溝の埋め方は、そこらへんのコーチングスクールではきちんと学べません。



だから、コーチと名乗る人の3%も、きっときちんと意図してできていません。


何かで理屈は学べても、実際に十人十色のクライアントの溝を埋める技術を身につけるには、

特別な視点とトレーニングが必要だからです。



それが、今、できるのが、


あの馬場啓介です。



トラストコーチングスクール(TCS)のテキストにはその方法のポイントがすべて含まれています。



もちろん、TCSを受講しただけでは理解と行動の溝を埋めるコーチングはできません。



そこは認定コーチトレーニングで、私が微妙な関わりのポイントと秘訣をお伝えしています。


ただ、それが本当にできるようになるには、さらに実践を積みながら的確にコツを掴んでいくしかありません。




なんで、ノラの話からいきなりコーチングの話になったの?



しかも、いきなり、あの馬場啓介。





どうやら、私は寝ても醒めてもノラっても、


コーチングと馬場啓介を愛しているみたいです。。




TCS

http://trustcoachingschool.com


photo:01





馬場啓介サイト
http://babakeisuke.com/


photo:02






リンクされてなくてすみませんm(._.)m

コピペして検索しご覧くださいm(._.)m
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【 あなたにジョブズを超える目標があるか? 】


自分が書いた記事が、

誰かの目にたまたま止まり、

コーチングに興味を持ってくれて、

その人がコーチングを学び、

大切な誰かをきちんと応援でき、

その応援された人が何かを達成し、

深い喜びを共有できたりなんかする…




そんなことが普通にあると信じて

私は毎日、コーチとして、コーチングについて記事を書いています。


※ブログよりフェイスブックで記事を毎日書いてます。誰でも見れます☆





私は弊社のミッションである


《誰もがコーチングを学ぶ文化をつくる》


は、絶対に実現できると信じています。



なんでかって言うと、


誰だって本当に大切な人のことは、

本気で最高の応援がしたいと思うからです。



親なら誰だって、こどもを本気できちんと応援したいでしょ?


大好きな目標を持つ恋人がいるなら、誰だって一番の応援できる存在になりたいでしょ?



なら、絶対に、大切な存在がいる人、大切な存在がほしい人は、

コーチングをあたりまえのように学ぶはずだからです。


じゃ、なぜまだまだコーチングを学ぶ人が少ないのか?



その理由はふたつ!


・コーチングを誤解し舐めている

・コーチングを知らない


です。



このふたつの理由さえクリアできれば、必ず誰もがコーチングを学ぶ文化ができます。


今では値段も安いし、全国各地で基礎は6時間程度で学べる世の中になりました。


そう、それを今、私はマザーズティーチャーやTCS認定コーチとしているわけです。



だから、どうだい?


共に大切な人のためにコーチングを学ぶ文化、つくっちゃわないかい?



もし、この時代にそんな新たな文化をつくることができたら、私たち、最高にクールだべ?



ノーベル平和賞だべ?

死ねばレジェンドだべ?



会社を上場して何百億の資産家になるより、

ずっとワクワクするし、かっこいいべ?



そんな愛ある文化をつくれたら、スティーブジョブズ以上にクールじゃね?




そんな気持ちで、私は毎日、一記事入魂!

コーチとして、メッセージを発信しています。



まだまだ仲間が全然足りません。

両スクールの認定コーチを合わせてもまだ560名ほど。


うち、本気で共に活動してくれている仲間は、60名ほど。



私の計画だと、あと2年で、本気で活動する仲間が最低でも440名は必要です。


共に活動し、共に稼ぎ、共に笑い、共に泣き、


共に凹み、共にスッキリし、共に成長していける


そんな仲間をまだまだ弊社は募集しています。


上記の思いに少しでも興味を持ってくださった方は、是非、一歩踏み出してみてください。



人生、あっという間。

いつ何があるかわからない。



どうせ生まれてきたなら、生きた証を共に残しましょう。




あ、しもしも〜


photo:01

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【私は120%自分のために生きています】


誰かのために?

自分のために?

どっちが正解か不正解かなんて議論は愚です。



人生もビジネスも


《自分のため》って決まってます。



《誰かのため》とか言ってる人は、何かから逃げ、言い訳してるだけの人です。


結局、人は、誰だって、自分のために生きています。


だから、「誰かのために生きましょう!」


なんて話ほど、本質からズレた薄っぺらい綺麗事はありません。



すべては自分のために! です。




ちなみに、この時点で(ん〜?)と思った人は、コミュニケーション力を見直す必要がある人です。


なぜなら…



ここからが大切な話↓



自分のために生きると、

自分の私利私欲、エゴに走ってしまい、人間関係のバランスを崩し、残念なことになってしまう人がいます。

このような人は、幼少期からの様々な出来事から、何かしら大きな認められたい不安や、劣等感や、孤独感などに苦んでおり、


結果、コミュニケーションでいう、人や物事を観る視点の数が少ない状態のまま大人になった人と言えます。


そんな残念な人が《自分のため》に生きると、残念なことに陥ってしまうわけです。


ですから、そんな人に

「自分のためじゃなく、人のために…!」

なんてメッセージは伝わりようがありません。


伝わっても、一時、ドッキっと感動して、また言動は自然と戻っていきます。




逆に、下手に大きな不安や劣等感や孤独感に苦しむことなく、

視点の数も増やしながら、愛をしっかり感じ生きてこれた人は、



《自分のために生きる》と決めても、

私利私欲やエゴに暴走することはありません。



自分のために、必死で誰かのために生きています。


それが何より気持ちがいいから!




ようするに、自分のために生きると残念なことになってしまう人は、


トラストコーチングスクールやマザーズコーチングスクールなどを受け学び、

コミュニケーション力を高め視点の数を増やす必要があるってこと。



ある程度、コミュニケーション力が高まれば、

自然と堂々と《自分のため》に生きながら、



たくさんの素敵な人たちを引き寄せ、楽しく生きていけます。





コーチング(コミュニケーション)を学ぶってそうゆうこと。





国のため、家族のため、神様のため、と言って戦争は正当化され、美化されています。




【すべては自分のために!】


その考えが、世界平和への唯一の鍵となると私は信じています。


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