トリュフ・ラボ-アクマで4コマ-

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コミティア117

 

コミティア117は無事に終了しました。

お越しくださった皆様、ありがとうございました。

参加された皆様、お疲れ様でした!

 

最強の敵現る!

 

とりあえず、いつもの「博士と助手」のポンチ絵マンガを先行アップ!

夜に記事を追加して再更新する予定です(予定は未定)

ここまでは8月24日午前6時20分の記事でした。

 

ここから8月24日夜に記入した追記です。

 

★トピック・1:トリュフさん女性説の発覚

 

 ちっ!バレたか!!

 

 ・・・じゃなくて(笑)

 

 驚きました。

 ツイッター上で交流の始まった方と初対面したのですが「女性の方かと思った」と言われました。

 そしたら、隣のサークルの方も、「そうそう、この絵柄は女性の方に見える」・・・だそうで。

 

 そこで急遽ツイッターでアンケートを取りました。

 ついさっき(笑)

 

 その結果がこれだ!

 ツイッターより

 

 まぁ、たった4票だし、どことなく誘導じみたアンケートの質問なので冗談半分本気半分で解釈してます。

 

 なお、一応、心当たりがあるといえば「カナエとムジャ子」は当初は「萌え4コマ」志向の絵柄を目指していたってことです。

 目指していた割には何かが違うと思いますけど(笑)

 その頃には「まんがタイムきらら」などの萌え4コマ雑誌もよく拝読していました。

 この雑誌には、きゆづきさとこさん、蒼樹うめさん、黒田bbさんらアニメ化もされた大変に可愛らしくバランスの整った絵を描かれる女流作家さんが連載していました。

 そういう作品の影響は陰ながら受けていたのかもしれません。

 

 ところで、念のため申し上げておきますと、僕は紳士です。ボクっ娘ではありません。

 僕にときめいてくれたダンディ諸氏の夢をこの場で粉砕します。

 ごめんなさい!!

 

 

★トピック・2:最強の敵!?

 

 さて、冒頭のポンチ絵マンガの件になります。

 体調は悪かったです、っていうか疲れてました。

 北海道旅行が堪えました(笑)、もちろん後悔はしていません。

 

 そして、新刊はありませんでした。

 フリーペーパーがありましたが、ほぼほぼ5月のコミティアと同じ展示をしました。

 すなわち、マンネリです。

 マンネリも決して悪くはないのですが、僕はまだまだ刺激を求めるお年ごろだったようです。

 

 疲れてて体が低迷、マンネリで心が低迷・・・だった感じです。

 おかげで、売り子としては甚だ大人しく、また、お友達へのご挨拶も本当に「そこそこ」しか出来ませんでした。本気でごめんなさい。

 (やらなかったんじゃなくて、できなかったのです)

 これって同人誌イベントにおける最強の敵じゃない?

 

 では、これをどうやって克服するか!?

 

 体調はイベントを狙って整えることが出来ます。

 今回は北海道旅行で実践しました。

 とにかく旅行の時にコンディションが最良になるように半月くらい前から生活してきました。

 同じことがイベントでも出来ると思います。

 (ただし今回は旅行を優先しました、良かったです!!)

 

 マンネリへの対応は、言うまでもありません。

 新刊を出したり、ブースを工夫したりと変えていくことです。

 でも、いずれもすぐには出来ません。お金も時間もかかります。

 だから、年単位で企むこと!!ですね。

 

 この反省を活かしまして、トリュフ・ラボは次回のコミティア(10月)の参加は見合わせる予定です。

 次は2017年の最初のコミティアの参加を目論みます。

 「昭和部」もちょっと暗中模索状態です。

 考える時間を設けたいと思っています。

 

 

以上、コミティア117のレポートでした。

 

 

 
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ヨシノ編タイトル

 現在の当ブログのメインコンテンツの4コママンガは、「4コママンガのコマ割の普通の漫画」になってしまっています。
 ブログ更新頻度の維持のため、そしてネタ振りのために4コマ描くごとにアップしていますが、一段落したら、今回のように一気にまとめて再アップをすることにしてみました。
 ストーリーものですので、こうした方がわかりやすいかと思います。


今回アップする「バンブーランス・前」は物語の第二部第1幕です。

 

 

 

 

 

バンブーランス前(3)a

 

バンブーランス(3)b

バンブーランス前(4)

 

<ここまでのお話のまとめページ>

 

★第一部★
 第一幕「あの人との出会い」
 第二幕「運命へのプロセス」
 第三幕「動員学徒の日常」

 第四幕「動員学徒の放課後」

 第五幕「座敷童の帰宅」

 

 このタイミングのブログ更新は、

明日(8月21日)のコミティア117

意識してのものです。

 

 明日のコミティアでは新刊はありませんので、主力商品は前回と同様に「夏の櫻と欠ける月(ヨシノとミコトの改題)1巻」です。

 「ヨシノとミコトの第一部(全5幕)」を収録しています。

 

新刊外観

 頒布価格は100円でございます。

 このところのブログ記事がマンガと離れてしまってましたけど「トリュフ・ラボ」のメイン活動はこれです。

 そして、現在取り上げているテーマは「ヨシノとミコト(夏の櫻と欠ける月)」です。

 改めて紹介させて頂きました。

 

 明日も新しい出会いが待っていそうな予感がしています。

 ブログやツイッターを通じて知り合った皆様には(時間的な余裕があれば・・・ですが)是非、ご挨拶にお伺いしたいと思っています。

 

 どうぞ、よろしくお願い致します。

 

 では、最後にコミティア117の情報を掲示いたします。

 

コミティア117

日時:2016年8月21日(日) 11:00~16:00

場所:東京ビッグサイト 東5・6ホール

 

ブース:き26a「トリュフ・ラボ」

(歴史ジャンル)

 

 

 
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 おはようございます。

 ただ今(8月16日時点)、函館を旅行しているんですが、昨晩は名物の夜景を堪能してきました。

 

 写真だけの記事になりますが、取り急ぎアップさせていただきます。

こちらはコンパクトデジタルカメラでの撮影です。

 高級ではないカメラなりの画質ですけど、ツイッターにアップしたスマホの画質よりは良いかと思います。

(写真撮影日:2016年8月15日 19時10分以降)

 

 

<8月17日追記>

 

 8月17日の帰宅後に以下の更新をしました。

 (1)一部の写真を大きなものに差し替えました。

 パソコンの場合は画像を”右”クリックして「画像だけを表示」等を選ぶと等倍で表示されます。

 なお、操作はブラウザごとに異なるかもしれません。

 (2)簡単な解説を追加しました

 

函館夜景

 いわずもがな100万ドルの夜景と謳われる函館山山頂からの夜景です。

このコンパクトデジタルカメラの画質はたかが知れていますが、どんなに良いカメラで撮影しても実際に見るものにはかなわないと思います。

 この日は若干の霧があり若干の雨も降っていましたが、そういう空気感も含めて観光名所なんだろうと思います。

聖ヨハネ教会

 函館山からの夜景を演出するために山麓の建物はこのようにライトアップしています。

 夜景の美しさは街の人の不断の努力によって維持されていると言って良いかと思います。

 この写真の建物は「函館聖ヨハネ教会」です。

 プロテスタントの教会としては函館で最も古く明治11年に開かれました。

 建物は次以降に紹介する物よりも随分と新しい昭和54年の建築物です。

 ユニークなカタチをしています。

 内部もモダンな雰囲気です。

カトリック元町教会

 こちらは「カトリック元町教会」です。

 大正13年の建築物です。

 内部は重厚なゴシック様式を模しておりアーチ状の天井が感動的です。

 イエスキリストの受難を描いた彩色レリーフも見応えがあります。

.

 こちらは「ハリストス正教会」です。この建物は大正5年の建築です。

 ロシア正教の教会でして、前述2つのカトリック、プロテスタントの教会とは会堂の雰囲気がかなり異なります。

 その象徴とも言えるのがシンボルマークだろうと思います。

 シンプルなクロスの十字架ではなく下の写真のような上部と下部に短い横棒がついた形状をしています(八端十字架というそうです)。

ハリストス正教会屋根

 前述のカトリック、プロテスタント、ロシア正教の意匠の違いを味わうのも興味深いです。

 

 ※なお、教会建築は内部の撮影は禁止です。

 

.

 旧函館区公会堂です。

 明治43年の建築物で見ての通り豪奢な造りです。

 その見た目に違わず往時は貴賓を招いての催しに使われたこともあったそうです。

 現在はコンサートホールなどとして使用されていますし、観光客向けに衣装貸出(晩餐会のようなドレス)やメイクのサービスが行われています。

 いい時代になりましたね。

.

八幡坂

 こちらは「八幡坂」からの景色です。

 函館には多くの坂があるのですが、八幡坂は観光ポスターの定番とも言える最も有名な坂だろうと思います。

 なので、ご多分に漏れず僕も一生懸命撮影しました。

 坂の先に満艦飾で光っている船は、元青函連絡船の摩周丸です。

 初日に見学してきました。

 押し出しの立派な迫力のある船です。

 

 

 今回の旅行のことは、また後日、記事にしようと思っています。

 

 

 
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