2013年02月22日(金)

新会員名簿(平成25年2月22日現在)

テーマ:会員名簿

【衆議院議員(五十音順、敬称略)】

 青山 周平    赤澤 亮正    秋葉 賢也

 穴見 陽一    あべ 俊子    安藤 裕

 池田 道孝    池田 佳隆    石﨑 徹

 石田 真敏    伊藤 信太郎   伊藤 忠彦

 伊東 良孝    稲田 朋美    井野 俊郎  

 井上 貴博    井林 辰憲    今枝 宗一郎

 今津 寛      今村 雅弘    岩田 和親

 岩屋 毅      上杉 光弘    上野 賢一郎

 江渡 聡徳    江藤 拓      遠藤 利明

 大岡 敏孝    大久保 三代   大野 敬太郎

 奥野 信亮    小里 泰弘    鬼木 誠

 小野寺 五典   小渕 優子    梶山 弘志

 勝沼 栄明    勝俣 孝明    加藤 勝信

 加藤 寛治    金子 一義    金子 恵美

 金子 恭之    金田 勝年    上川 陽子

 河井 克行    川田 隆      菅家 一郎

 菅野 さちこ    木内 均      城内 実

 北村 茂男    北村 誠吾    木原 稔

 木村 太郎    古賀 篤      國場 幸之助

 小島 敏文    後藤 茂之    後藤田 正純

 小林 茂樹    小松 裕      今野 智博

 斎藤 健      斎藤 洋明    坂本 哲志

 笹川 博義    佐々木 紀    佐田 玄一郎

 左藤 章      佐藤 勉      塩谷 立

 清水 誠一    白須賀 貴樹   新開 裕司

 新谷 正義    末吉 光徳    鈴木 淳司

 鈴木 憲和    助田 重義    瀬戸 隆一

 薗浦 健太郎   髙木 毅      高木 宏壽

 高市 早苗    高鳥 修一    高橋 ひな子

 武井 俊輔    竹下 亘      武田 良太

 武部 新      武村 展英    田所 嘉徳

 田中 和徳    田中 英之    田野瀬 太道

 谷 公一      谷川 弥一    田畑 毅

 田畑 裕明    田村 憲久    津島 淳

 土屋 品子    寺田 稔      土井 亨

 冨樫 博之    徳田 毅      冨岡 勉

 中川 郁子    中谷 元      中谷 真一 

 永岡 桂子    長坂 康正    長島 忠美

 中根 一幸    中村 裕之    西川 公也

 西村 明宏    西銘 恒三郎   丹羽 秀樹

 丹羽 雄哉    額賀 福志郎   根本 幸典

 野田 毅      野田 聖子    野中 厚

 馳 浩       鳩山 邦夫    葉梨 康弘

 浜田 靖一    林 幹雄      林田 彪

 原田 義昭    比嘉 奈津美   平井 たくや

 平口 洋      福井 照      福山 守

 藤丸 敏      藤原 祟      船田 元

 船橋 利実    古川 禎久    古屋 圭司

 細田 博之    保利 耕輔    堀井 学

 堀内 詔子    前田 一男    牧島 かれん

 町村 信孝    松本 純      三ツ林 裕巳

 御法川 信英   三原 朝彦    宮内 秀樹

 宮川 典子    宮腰 光寛    宮崎 政久

 宮澤 博行    宮路 和明    宮下 一郎

 務台 俊介    武藤 容治    武藤 貴也

 望月 義夫    森山 裕      八木 哲也

 保岡 興治    簗 和生      山口 俊一

 山口 泰明    山下 貴司    山本 公一

 山本 幸三    山本 拓      山本 有二

 湯川 一行    義家 弘介    吉川 貴盛

 吉川 赳      吉野 正芳    渡邊 孝一

 渡辺 博道 



【参議院議員(五十音順、敬称略)】

 青木 一彦    赤石 清美    有村 治子

 石井 みどり   石井 準一     石井 浩郎
 磯崎 仁彦    礒崎 陽輔    岩井 茂樹
 岩城 光英    上野 通子    宇都 隆史
 衛藤 晟一    大家 敏志    岡田 直樹
 岡田 広      尾辻 秀久    加治屋 義人

 金子 原二郎   岸  宏一     熊谷 大

 小泉 昭男    佐藤 信秋    佐藤 正久

 島尻 安伊子   末松 信介    関口 昌一

 髙階 恵美子   伊達 忠一    塚田 一郎

 中西 祐介    中原 八一    西田 昌司

 野上 浩太郎   野村 哲郎    橋本 聖子

 長谷川 岳    福岡 資麿    藤川 政人
 牧野 たかお   松下 新平    松村 祥史
 松村 龍二    松山 政司    水落 敏栄
 溝手 顕正    三原じゅん子   宮沢 洋一
 森 まさこ     山崎 力       山崎 正昭
 山田 俊男    山本 順三    吉田 博美
 若林 健太    渡辺 猛之


衆議院 184
参議院  56名
総勢   240名

AD
いいね!(0)  |  コメント(24)  |  リブログ(0)

コメント

[コメントをする]

24 ■嘘つきの皆さんへ

ここに名を連ねるみなさんは、これだけの人数がいて、どうしてTPPという売国条約を止められなかったのですか?是非教えていただきたい。

23 ■TPP阻止しないと許さない

先生方、とめてください!
とか、言いません。

国民の税金で食ってる政治家、
TPPを止めなさい。移民も止めなさい。
国民の為に政治をしないなら誰であれ
辞めていただかなければならない。

22 ■Re:無題

>voltaireさん
いやいや、この有志の面々の力が結集すれば、
必ずや初志は貫徹されますよ。
ミナの衆も、右手を肩に、
セーノで・・・・・、頑張れヤー!

21 ■無題

もうこのブログは閉鎖したらどうですか。発信すべきことも無い、真摯なコメントにだんまりを決め込む、今やコメントすることすら馬鹿馬鹿しく思えるのですから開いておく意味がありません。メンバー名が晒され続けているのも恥ずかしいことではありませんか。

20 ■NO TPP

1)全ての人間を利得者になど不可能
 WIN-WINなんて概念は幻想なのです。そこにある「欠陥」を除外・隠蔽し
 て強引に定義する価値観でしかありません。
 勝者が生まれた瞬間に、そこには敗者が生まれるのです。
 どちらも生まれてないなら、単に「引き分け」てるだけです。
2)過剰なグローバル化を否定せよ
 「世界におけるリーダーシップ」?「TPP議論を主導する」?
 とんでもないことです。異文化間の価値観など共有できるはずがない。
 「互換性のない価値観やルール」を課される立場の身になりましょう。国家の
 枠・単位において「主導する国」などあるべきではないのです。
3)輸送エネルギーの問題
 輸送コストとは莫大なものです。航空機などは、その燃料総重量が機体本体の
 重量に相当するといいます。こんな馬鹿な話はないです。
 可能な限り多くの国家が「地産地消」を前提とした循環構造を確立する事が、
 地球に優しい「これからの生き方」なのは想像に難くないです。
 自然災害時に発生しうる食料問題を想定しても、過剰に遠方の地の食料に依存
 することを前提とした循環を構築するのは危険すぎます。
4)資本家主義を見直し
 安い労働力を前提として収益構造を確立してきた資本家が、その地の発展を望
 むわけがありません。隷属的労働者を利用するために、成長を阻害する企みを
 工作してきたと考えるのが自然です。その土地の賃金が上がれば、その収益構
 造が維持できるわけないのですから。資本家の意図・立場は、後進国の成長を
 阻害します。 
5)侵略とは何かを考えましょう
 かつて日本は米国に核兵器を使われました。それは大量の人の命を奪う非人道
 的行為だったでしょう。しかし、日本も日本製品を異国に売りさばいて、その
 地の産業や労働者を破綻させたのです。
 果たして、「核兵器使う方が悪い」と言い切れるものでしょうか?
 それは、判断する人間の価値観次第で変わるかもしれません。いわば、異国に
 モノを売ることは「侵略」にもなりうるのです。

以上、これらの理由から、国家は過剰な接触を軽減していくことが理想であり、
TPPなど遂行すべき政策ではないのです。

19 ■TPPは断固反対です

TPPは断固として許してはならない、いう意見に、私も賛成です。

心より応援いたします。

18 ■「日本を取り戻す」ために反対です

日本の自主自律を取り戻すためにも、TPP交渉参加は断固反対です。
安倍首相が抱く愛国心と、一方での米国からの重圧は、私の想像を絶しますが、不参加へと御決断頂けるよう切に願っております。

敗戦後、米国に隷属するような経済関係・同盟関係の屈辱の歴史は、TPP不参加をきっかけに断ち切って頂きたいです。

昨年末、衆院選投票日前夜の秋葉原を、自民党議員の皆様には思い起こして頂きたいです。
多くの日本国民は、TPP不参加によるデメリットを潜在意識で覚悟していると思います。
国の誇りを取り戻すことが、経済以上の国益だと信じています。

日本国民の「愛国心の伝播力」が安倍首相を後押しします。
そのことを自民党議員の皆様にも信じて頂き、TPP参加回避を実現して頂きたいです。
マスコミ、特にNHKの悪質な誘導には騙されません。

経済発展を重視して自主自立を犠牲にした、戦後レジームからの脱却へ向けて何卒宜しくお願いいたします。

17 ■TPP交渉参加はインテンショナルな「政権公約違反」

 TPPの交渉参加は絶対に阻止してください。

 そもそもTPPはグローバル資本(1%の人々)が何年にもわたって秘密裏に練り上げた、国内法を超越する法制度によって、国家統治より企業統治を上位においてしまおうとするとんでもない代物で、葬り去るべき代物です。

   勝ち取れる見込みのない条件を付けて交渉に参加するなら、それはイ「ンテンショナルな公約違反」です。

 ぜひ一度この動画をご覧ください!!!!
→ https://www.youtube.com/watch?v=WFY-z1PcjT8
「参考資料:米国市民団体がTPP協定に警鐘を鳴らす(字幕) 20120614」(15分です)

16 ■TPP交渉参加反対

すでに移民が押し寄せてきています。

中国人は、「時給300円で良いから働かせて欲しい」とやってきます。「足りない分は生活保護をもらうから」と。

生活保護をもらうだけで、中国での年収の5倍だそうですよ。

昨年、外国人でも国民健康保険に入れるようになってからは、毎週のように歯医者などの医者に通って、薬を大量に手にしています。

所得税は中国の親族に送金しているからと返還があると言っています。

この状況を役所に電話しても、何故か名前と連絡先をしつこく聞かれるので、途中で電話を切るしかありませんでした。

外国人には、生活保護や免税、補助金天国。
日本人には消費増税や減税廃止で税金地獄。

こんな狂った状況で、TPPで移民を受け入れれば、何が起きるのですか。

議員の皆さんは、国民は税金を搾取するための
ただの奴隷だと思っているのですか。

国民が、納得のできる説明をお願いします。

15 ■亡国のTPP

せっかくアベノミクスで景気が上向いてきて、
安倍政権になって本当によかったと思っている
国民に対して水を注すTPP参加への流れです。
TPPのメリットとデメリットを比べれば、明らかに不安材料ばかりで、いいことなどありません。
日本の経済も文化も根こそぎ奪い取って、
その状態を保ち(支配し)続ける、のがTPPです。
そもそも国内法規の上位に君臨するTPP条項だなんてとんでもないことです。
国体を滅ぼします。前の民主党政権の菅氏と
野田氏が推すのは彼等の反日政策の立場上分ります。
しかし期待した真正保守たる自民党政権が、
以前の金権自民党よろしくアメリカに媚びて、
参加するなどとは許し難いことです。
日本はTPPなどやらなくてもやっていけます。
魔のグローバル経済の仲間に入らないで下さい。

14 ■■許せない。許さない■

野田前首相からTPP、TPPと盛んに宣伝。米国から指図されて動いている事に気が付いている国民がたくさんいるのに、米国CIAのつくった読売新聞をはじめ、マスコミはTPPに参加しないと損するみたいな論調。

全く、理解できません。TPP交渉に参加すれば必ず米国にいいようにしてやられます。
議員の人には本気で頑張っていただきたいです。本当に祈る思いです。

13 ■本気なんでしょうね?

今までの成り行きを見てますと、国民が知らない間に言ってた事を反故にしてること多々ありますね。
国会議員は詐欺師集団と言われない様に、今度だけは信用させてください。

12 ■ぜひ即時撤回をお願いいたします。

TPPに加入しても、GDP増加率(10 年間)は0.54%だそうですね。失うものが多くて、得るものがほとんどないTPPに反対です。

「農業はだめになるかもしれないが、その他はすべて栄える」とういう論調で報道がなされているのが嫌です。

何かと言えばすぐ、経団連の米倉会長のコメントをテレビで流していますが、住友化学会長がモンサントに儲けさせたいだけじゃないでしょうか。日本国のことはむろん、日本の企業全体のことも全く考えていないのではないでしょうか?

貿易だけじゃなく、規制をなくせとか、法律を変えろとか、米国あるいは米国のグローバル企業がうるさく言ってきて、日本をめちゃくちゃにされるのは絶対いやです。

先生方、よろしくお願いします。

11 ■応援しています

多くの先生方がTPP反対という正しいご判断をされ、心強い限りです。安部総理も、マスコミ報道とは違い、TPPに反対されるでしょう。ここ数年のマスコミの偏向報道はひどいです。放送業の免許を取り消してもよい事態です。敵はTPPとマスコミ、マスコミの後ろにいる人たちです。私は先生方を応援しています。そして私自身も、正しいことを皆に広めます。

10 ■民主党政権誕生前夜を思い出して下さい

あの時
マスゴミの無責任な洗脳工作により誕生した
民主党政権

その結果、どうなりました?

日本は豊かになりましたか?
国民は幸せになりましたか?

最低なるマスゴミ各社は、反省の片鱗さえも見せず
今度はTPPを煽り立て、日本の社会制度を破滅へと導こうとしています

議員の皆様
マスゴミの言う、民意など
何処にも存在しません

今回の選挙で、国民は
自民党を信じて、投票を行ったのです

どうか、日本国が破滅へと向かう事は
なんとしても阻止して下さい

民主党政権誕生の愚を繰り返してはなりません

9 ■TPPは問題だ


マスコミだけTPPに入ればいい。

NHKも解体してほしい。

8 ■無題

マスコミがあたかも日本はTPPに参加するかのように報じていて恐ろしい。
マスコミを操る反日・売国勢力は日本を潰すために日本をTPPに参加させたくて仕方がない模様。
けれど日本国民は死に物狂いでTPPを退けなくてはいけないです。

TPPは交渉の席に着くことすら危険なので安部さんにはTPP交渉の即時撤回意思表明をしていただきたいです。
まったく生きた心地がしない・・。

何度も何度もいいように食い物にされてきて、またまた米国の見え透いた罠に嵌るのは愚の骨頂。
TPPで沢山の日本国民が失業したり不幸になったり自殺に追い込まれる、ゆくゆくはTPPで日本企業が外資に乗っ取られたり潰れたり、日本の様々な産業が衰退していく地獄絵図になるというのに。

7 ■TPP断固反対

米韓FTAによる韓国の経済植民地奴隷化。行き過ぎた新自由主義のなれの果てのアメリカ国民の疲弊。TPPに代表される自由貿易によってズタボロにされるのは世界の全ての国の普通の庶民。
TPPの実態をこの国の新聞、テレビでは、絶対報道しない。日本のマスコミは99%の普通の日本国民庶民の敵。
私の子供の未来を救ってくれるのは、現実の話、あなた方、自民党のTPP反対の議員しか今日本にはおりません。
お願いします。
私達の子供の未来のために断固反対を貫き通してください。
切に切にお願いいたします。
馬鹿マスメディアの攻撃にもくじけないでください。
本当にわかっている日本人は皆、あなたがたを応援しています。

6 ■期待してます

安倍総理は一言も「交渉参加を決断した」などと発言していません。
それにも関わらず、マスコミは安倍総理が参加を決断したと報道しています。

これは現在進行中の世論誘導に他なりません、空恐ろしい事態です。
皆さんの活動が多くの国民の耳に届き、世論誘導が阻止されることに期待しています。

5 ■頼りにしております

読売新聞の記事で、牛丼屋の来店客にTPPについてインタビューした記事が載っていました。

そのお客さん(会社員、33歳)は、「今でも安いがもっと安くなればうれしい。品質・サービス面でも他店と競争してほしい」とコメントしてました。

そのお客さんは、自分がどんな恐ろしいコメントを発しているのか、理解していないのでしょうね。
こういう人たちをマスコミやTPP推進者はうまく誘導してます。

これに負けてはいけません。
TPPに参加するということはどういうことか、ということを、丹念に解説し理解者を増やしてください。

応援しています!

4 ■無題

5歳の男の子がいる母親です。tpp推進者ばかりがテレビにでてきて民意を誘導していることに
腹を立て絶望すら感じています。tpp参加が国を売る行為そのものということ、遺伝子組み換え作物のおそろしさや、医療保険の崩壊でどのような自体になるのか、これは数年前に公開された映画シッコで大体想像がつきますが、、。
ほうどうに携わる方、ニュースを伝える方、思考停止状態なのでしょうか。。メディア自体買われる心配もあるというのに。。。反対派の方々が240名いるという事、希望になります。
子供たちの将来のために戦ってくれることを強く望んでいます。

3 ■TPPは総論反対、各論賛成です。

市場開放のし過ぎや、安全性の不明な食品や薬品が流通した場合に、規制を掛けることが出来なくなるラチェット条項やISD条項を解除するのが必須です。
このような重大な情報がマスコミでは全然報じられていません。

2 ■会員の皆さんへ

我が国は議会制民主主義の国です。
選挙で勝利した与党の圧倒的多数が反対しているのに、政府が強行したとすれば議会制民主主義は破壊されます。こんなことは絶対に許してはなりません。外交は政府の専権事項とはいっても、当然自民党の考え方が優先です。
政府へのマル投げはありえません。

1 ■無題

御会が掲げるかつ自民党の公約でもある6項目の内、1項目しかクリアとなっていない段階でのTPP交渉参加表明はありえないと思います。
断固政府への働き掛けの程お願い申し上げます。

コメント投稿

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。