昌太

お金の使い方で世界中が混乱しています。
金融のプロと言われている人たちが嵌ったおかげで、

多くの人が迷惑を受けています。
何が問題なのか、どうしたら良いのか・・・

考えて見ましょう。

そんな答えが、下記のホームページで見つけられます。


初心者、「10万人のための投資講座」


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河野太郎君が出てきなさい

2009-11-21 11:23:39 テーマ:ブログ

自民党は選択を間違えたと思います。


今、民主党政府のやり方で、疑問を感じる部分が

多くあるのですが、それを批判しているのは

旧態依然たる自民党の議員です。


今の自民党体制が言うことは

全く話を聞くことは出来ません。


自分たちがやってきたことを

省みずに、

民主党批判ばかりしているので

話をまとも聞けない、

そういうことです。


いくら正鵠を得ている批判だとしても

あの悪人顔を見ていると、

素直に話が入ってきません。


元々、そういう人間を

自民党議員が選んだのですから、

今更無理なのかもしれません。


それでも、

総裁選で一敗地にまみれた

河野太郎君が出てきて、

とつとつと思いを語れば、

自民党も少しは生き残れる

道が見えるかもしれませんね 


今からでも遅くないから、

河野太郎君を生かす方法を

考える人が出てこないと、

本当に自民党は

埋没してしまいますよ。

自民党は、大泥棒でした

2009-11-20 22:52:49 テーマ:ブログ

平野官房長官は、河村元官房長官が、選挙に敗れて2日目の8月30日に、

官房機密費の2億5000万円引き出したことを明らかにしました。


選挙に負けて、です。


どんな支出の必要があったのでしょうか?


これまでも、官房機密費は、

多くの疑惑に包まれていましたが、

まさに、闇の中の支出でした。


政党が同じなら、

恐らく、このことは明るみに出なかったのでしょうが、

政権交代の効果が、現れたわけです。


しかし、この支出が本当なら、

自民党は大泥棒ですね。


恥もないのですね。


呆れています。


自民党は解党してもらい、

議員全員で、今回横領したお金を

国庫に戻してもらいたいと思います。





自民・公明党は何をしているのかなあ?

2009-11-19 21:15:52 テーマ:ブログ

返済猶予法案を巡って、

民主党が委員会で強行?採決を行いました。


自民党・公明党が審議は不十分ということで

委員会を欠席し、

それを受けて、強行採決に踏み切ったものです。


年の瀬を前に、

中小企業の経営を支援するために、

政府民主党としては

早く議会を通過させたい、

そんな思いもあったのでしょう。


しかし、醜いですね。


自民党も公明党も・・・


政権の座から突き落とされるまで、

彼らがやっていたことを、

今度の新政権がしたわけで、

それを批判・非難する資格は

元々ないと考えています。


自民・公明党が

政権の座にあったときに、

少数党の意見をどれだけ聞いたか?

どれだけ少数意見を取り入れたか・・・


何もしなかったでしょう。


むしろ、多数を良いことに、

何でも強行採決を行っていたではないでしょうか。


そんな人たちに、

批判・非難する資格は元々ないと思います。



ドル安を心配・・・

2009-11-18 15:28:37 テーマ:ブログ

バーナンキ米FRB議長がドル安を懸念しました。


ドル安がもたらす、インフレなどを懸念した発言です。


早速欧州サイドからは、この発言を歓迎する言葉が出ています。


ドル安・ユーロ高が、ドル高・ユーロ安に転じることを

歓迎してのものだと思います。


日本は、藤井財務相が通貨安競争に参加しないことを

明言していることで、今回の動きからは

外れているような感じになります。


こんなことなら、日本も、

円高を懸念しておけば、良かったのかもしれません。


そうしておけば、円安・ドル高に進んだのかもしれません。


気概として、通貨安戦争を避けたいという

言葉は美しいのですが、

その発言が、

通貨高を招く恐れもあるので、

言葉には気をつけたい、

そんな思いでもあります。



お辞儀一つで批判が出る国って・・・

2009-11-16 11:24:05 テーマ:ブログ

オバマ大統領が天皇陛下に

お辞儀をしたことで、

米国では批判が起こっているそうです。


お辞儀をしたことが

米大統領として

不適切という

批判が巻き起こっているようです。


つまり、

米国の大統領は世界で一番の地位にあるから、

日本の天皇・皇后陛下にお辞儀することは

おかしいといっているわけです。


お辞儀は挨拶の一種で

どちらが偉いから、

どちらが偉くないから

ということが影響を与えるものではありません。


もちろん、深々と頭を下げることもありますが、

それでも

敬意をはらっていることを示すのも

お辞儀だと思います。


その程度のことで、

大騒ぎする米国は

本当に世界のリーダーとしての

資格があるのでしょうか?


大きな疑問です。


冷戦構造が崩れて、

世界の米国を見る目が

どんどん変わって来ている

感じです。


米国が跳ね上がって

世界中で戦闘を行うようなら、

世界がそれを阻止する必要があるのではないか

そう考えています。


国連を脱退して、

除く、米国で新しい国際協調の場を

作る必要がある事態に、

迫られることもあるかもしれません。

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