皆の衆、よくぞわしのブログにおいでくださりました。。。。
ここは、我が皺くちゃの脳細胞の中の出来事…
長いことわしのブログに通っておいでの方はわしのことを、“おなご”だと勘違いなされている方もおいでじゃないかと思う。
相すまぬことを…
わしは…この年じゃから、もう体のあちこちの感覚も鈍ってしまい、かつてどんな性の持ち主だったかもわからなくなってしもうた。
醜怪な肉の塊…いわば、社会の資料集に出てくるアレじゃよ。
『古代のヴィーナス』そうそう、見てくれはあんなものじゃ。
しかし、まだ考えることだけは出来る。皆の衆に、なんぞ物語を語るくらいの気力は残っていますのじゃ…わしの見てくれを気にかけないという方、よかったらわしの脳細胞の中に湧いてくる物語に耳をお貸しくだされ。
http://ameblo.jp/tororo-mekabu/entry-10018553781.html
『コメント』のことでお願いがあります。
「ぺタありがとう」などの記事に関係のない書き込みのみは削除させていただいています。記事に関係したコメントで宜しくお願いします。
お天気と相談しながら、動いています。
このところ少々日常が忙しく、また心躍ることもなく少しの間ぺタ欄を閉じたいと思います。
心は拓いていますので大丈夫ですが。
今日も、皆様のところにお邪魔しないでごめんなさい。
いつもブログに来てくださりありがとうございます。
記憶が
真実のことだなんて
どうして
いえるだろう
わたしの
瞳は
反対方向を
向いて
呼びかける
声を
まっている
視界は
狭まって
いつしか
霞んで
小さな
点に
なる
あいまいな
気持ちを
抱きしめて
今宵は
真の
眠りに
浸れるのかもしれない
幾日
幾夜
途切れることなく
疑心と
信頼の
狭間を
めぐる
幾千日
経とうと
途切れることもなく
昨日も今日も風邪がとても強く、寒い日がつづいています。
私のところにも遅い花の季節がやってきました。
でも、日中でもこんなに寒い…
私はこれから、森にでかけます。
今日はランキングのデーリーで風車がくるくるっとまわって、10ポイント当たりでした。
お天気をみて、ちょっと遠出をしてきます。
明日かあさってです。
今回はmyDと一緒です。
本当は一人旅がすきですが…
「きのうの白菜、しょっぱかったぞ。」
「ごめん。この頃、味がわからないんだ。特に塩味が。(足りない、まだ足りない)って、足していって。やっぱりしょっぱかった?で、どうしたの?」
「だいじょうぶ。卵を溶いて、とじた。」
「よかった。」
私の同居人は料理の専門家。
すみませんでした。
4月初めに風邪をひいてしまいとても長引いた。
あれ以来、こまったことに、味が正常でない。舌の中央に膜をかぶっているような感覚。
渋柿やグミを食べた後の下のような感覚がある。
それは舌の真ん中変の出来事。
だから、食事をするときは、あんまり問題なく塩気も甘みもうまみも感じることができる。
問題は、味見のとき。
味をみるときたいてい舌の中央に液体または素材を少量を乗せて、確かめる。
そのことに気づいたわたしは、味見の時にたくさん口に含んですることにした。
実は、自分で言うのもおこがましいけどエッヘン料理は下手ではない。
食べてみて使われている材料を思い浮かべて作れるくらい・・ね。
同居人はわたしの料理と結婚したのだと噂があるくらい???
それなのに、塩味が…
華麗、いや加齢のせい?
この頃のわたしを悩ませるのはこのシタの不具合。
どうしましょ?
以前書いた、チョコや、少量の焼肉のたれでもまだ痛みを感じてしまうから、まだ直っていないということかも知れない。
わたしのDhは「細胞が入れ替わるのは半年くらいかかるから、あと5ヶ月はかかるんじゃない?」
などとのたまう。
きょうから、お口いっぱいにグザイを入れて味見。
舌のおくと舌の縁は正常に味を感じることができるから。
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