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2014-10-23

マサイマラ

テーマ:アフリカ





<旅には人生を変える力がある>先日、アフリカはケニアのマサイマラ国定公園に行って来ました。成功したければ旅に出ろ!これは故ジム・ローンの教えであるが、まったくその通りである。残念ながら旅をしない人の会話はつまらない。人生に変化がないからだ。しゃれた会話を楽しめることは、その人の最大の財産であり喜びである。誰もが面白い体験をした人の話を聞きたい。だから人間関係も自然と広がる。究極の非日常を味わうことにより、インスピレーションとイマジネーションが沸いてくる。人は自分の目で見たものにしか感動しないし、視野は広がらない。この非日常の体験こそが、感性を豊かにするのだ。

世界には素晴らしい景色がたくさんある。もちろん日本も素晴らしい国であることは認める。しかし世界のさまざまな文化や風習を学び、多種多様な人と触れ合ことで脳に新鮮な酸素が注入される。僕は多くのことを旅から学んできた。世界中の人々と会話して、その中で思わぬ発見や気づきや学びを得てきた。これを120%自分の本業であるコンサルティング業や執筆業に生かしている。だから旅は自分にとって仕事であり、仕入れなのだ。

アフリカの魅力って何だろう?そこは人類生誕の地で未だ...人工的なものはない。しかし実際に多くの著名人を虜にしている。5年前ジェームズ・スキナーと食事をしたときにサファリの面白さを熱く語ってくれた。その時に自分も『絶対に来たい!』と思い、翌年初めて行き感動した。ロイス・クルーガーも ロジャー・ハミルトンもサファリ好きだ。ピーター・セージは、気球の低空飛行でヌーの大移動を見たことが人生で最もエキサイティングな瞬間だったと言っていた。

『マサイの夜明けは宇宙を体験できる。果てしなく続く地平線の彼方から太陽が昇ってくるまでの空の変容は他の場所で見ることはできない。深夜、ロッジのテラスで夜空を眺めると星で埋め尽くされていた。それはまるで胎内にいるようであった。』・・・ムパタサファリクラブで結婚式を挙げた伊集院 静さんの言葉である。さああなたも旅に出よう!

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2014-09-30

フェイスブックで『いいね!』の数と売り上げは比例するのか?

テーマ:その他



<フェイスブックで『いいね!』の数と売り上げは比例するのか?>本日のメルマガより抜粋。バックナンバーは公開していませんので登録はこちらよりどうぞ⇒ 
http://www.yuichitorii.com/mg/

フェイスブック上での『いいね!』がもたらす訴求力とは一体どのくらいのものか?皆さんも興味のあるところだと思います。結論を先に言いますと、『いいね!』は少ないよりは多い方がいい。しかし売り上げや集客には<ほとんど寄与していない>というのが僕の意見です。

『いいね!』がたくさんついている人は一見華やかに見えます。影響力がありそうに見えます。確かにそういう人もいるかもしれません。しかしその『いいね!』の数が実際にどれだけ売り上げにつながっているでしょう?その方の集客力はどれほどのものでしょうか?それは<大したことがない>というのが現実なのです。

先日某出版社の編集長とお話をする機会がありました。ある女性の方がフェイスブックの『いいね!』の数が1000以上つくことを根拠に企画を通した。そこで実際にどれだけ本が売れたか?これがとても興味深いのですが、驚くべき数字でした。2日間のアマゾンキャンペーンで売れた冊数は50冊以下だったそうです!

ちなみに鳥居は2年前の『人脈塾』では2日間のキャンペーンで< 2,400冊 >以上売りました。(うち16名は100冊キャンペーンでしたので実質は800冊ほどでした)僕の『いいね!』数は平均300程度です。友達も千人ほどです(その代りフォロワーが約5千人います)この数字からも『いいね!』の数がそれほど重要でないことが分るでしょう。

つまりこれからわかる通り、『いいね!』は押してくれても<1500円の本すら買ってくれない>という現実があります。これではセミナーに来てくれたり、コンサルを受けてくれるはずがないですよね。

フェイスブックという媒体は、バーチャルであっても非常にリアルに近いです。裏に感情が潜んでいるんです。この媒体はある程度幸せな人でないと継続するのが難しいのです。自分がそのときに幸せを感じれないとウォールに上がってくる他人の楽しそうな写真を見るのはつらいもの。それを素直に喜べない人は段々開かなくなっていきます。多くの人がこの1年でアカウントを停止したという原因はここにあります。

僕もそういう意味では細心の注意を払って投稿するようにしています。出来るだけ見せびらかさない、羨ましがらせない<妬み・ひがみ・やっかみ>を誘発しないような写真や文章を心がけています。

そして『いいね!』というのは、『見たよ!』という極めて軽い意思表示なんです。いつも『いいね!』してくれているからといって、それはあなたの商品を買ってくれるファンでは決してない。この事実を肝に銘じなければ凹むでしょう。

数を追求する時代は完全に終わりました。『いいね!』は少なくてもいいんです。インタラクティブにつながって行く信頼感が重要なのです。あなたに注目してくれるファンがどれだけいるか?これが売り上げにつながり、あなたの集客を容易にしてくれるのです。

友達の数よりもフォロワーの数を増やす努力をしましょう。その方が10倍効果的です。しかし実際にやってみると、それは容易なことではないことが分かるでしょう。そのためにも価値ある情報を惜しまず、コツコツ地道に発信していくしかないのです。

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2014-09-15

ナマズ釣り

テーマ:旅・体験


群馬のフィッシングパークに<ナマズ> を釣りに行きました!初体験でしたが、とても面白かったです。指先に全神経を集中させ、一瞬の引きを見逃さず引き上げます。結構、難しいんです。


実は僕はナマズが大好物なんです。日本でナマズを食べる習慣はありませんが、アメリカの特に南部では普通に家庭料理で食べます。

余談ですが、僕はニューオーリンズのケイジャン料理が好きで、昔はジャズとグルメが目的でこの地に良く行きました。ルイジアナ州は昔フランス領で、全米でも独特の食文化を形成していきました。

今回も釣り名人の奥山師匠が同行。彼の素晴らしい指導のおかげでなんと 5.8kg の大物を釣り上げることができました!ちなみに通常サイズは 1.5kg ほどですから、如何に大きいかお分りでしょう・・・

このフィッシングパークは入場料を払うと、一人1匹のお持ち帰りが可能です。
全部で30匹近く釣りましたが、基本はキャッチ&リリースです。1匹しか持ち帰れませんから、1kg以下の小物はすべてリリースします。

実際に食べてみましたが、刺身はハラミが白身の大トロという感じでフライにするとフグやカワハギのような食感。見かけはグロテスクですが、食べてみると意外と美味です!

じつは25日の『人脈塾』交流会にてこのナマズのフライと刺身の両方をお楽しみいただく予定です。淡白ですが濃厚なうまみがあるので寿司でも握ってみたいと思います。トライしてみたい方は、下記よりエントリーください♪ 

https://www.facebook.com/events/1466052730201153/

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2014-09-09

ミコノス島

テーマ:旅・体験



ギリシャのミコノス島です。サントリーニとともに地中海で最も人気のある島です。ここもとても美しく、海と空の青さと建物の白さが見事にマッチしています。でも個人的にはサントリーニの方が美しいかな?ここは小さな町で、歩いてみて回ることができ助かります。たまにはこういうところに来て、脳に新鮮な酸素を注入し刺激を与えることは大事ですね!それこそが人生の醍醐味です。

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2014-09-07

サントリーニ島

テーマ:旅・体験



ギリシャのサントリーニ島に来ました!写真で見て前から一度来てみたかったので、願いが叶って嬉しいです♪ 36℃以上と非常に暑いですが、息を飲む美しさは暑さを忘れさせてくれます(^_^;)  しかし弾丸ツアーのため一時間しかいれず、ゆっくり見れず残念!(涙) 次回はタクシーを貸し切って来たいです。

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2014-08-12

スポニチに載りました!

テーマ:その他

先日の釣りですが、スポーツニッポンの27面に<140kgのメカジキと激闘!>の見出しで載りました。奥山 さんが同紙に『釣り遊録』というコラムを毎週寄稿しており、実にリアルに再現されていました。

140kgとはいえ、カジキはキロ700円。対するマグロはキロ5000円超。経済価値からいうと20kgのマグロの方がありがたいかもしれないが、こういうモンスターと対峙したのは一生の思い出。脳内ホルモンがドバーっと出た大変貴重な体験をさせていただきました。ちなみに私たちがカジキと格闘している間にマグロの群れが来てたようで、他の船は釣り上げたようです。月19日にマグロに再度チャレンジしてきます♪
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2014-08-08

360人が感動した伝説の『人脈塾』講演会DVD

テーマ:その他

これからは、動画の時代。僕も遅ればせながら自分の プロ
モーションビデオ を作ってみました。


普通は自分の声って聞きたくないし、自分のしゃべっている姿も見たくないものです。しかしそんなことも言っていられません。特に登壇する方にとって自分の喋っている姿を動画で見せることは、マーケティング戦略上 不可欠です。『この人はどのくらい喋れるのか?』が分からないと、外部からの講演も依頼されにくいでしょう。

また動画は文字と違って臨場感があり、その人のキャラクターや性格も伝わります。そして事前に動画で見ていると実際に逢ってときに親近感が湧き、距離が一気に縮まりやすい・・・これが動画の最大のメリットです。


ところで先ほどのプロモーションビデオですが、あれは某セミナーDVDのダイジェスト版です。それは360名が感動した東京『人脈塾』講演会。累計10万部以上のベストセラー作家は24名、著者が55名も参加したという伝説のセミナー の一部抜粋です!

成功哲学の父であるジム・ローンから学んだエッセンスを1時間以上にわたって語っている、貴重な学びが得られる内容です。ジムから教わった内容を一部そのまま引用していますので、部分的に英語も入れています。これを何回も繰り返し見ることで人間関係の謎が解け、どうすれば人から応援されるのか?など人生の成功法則がインプット出来ます。

そして最後に鳥居が200人の前でピアノで弾き語りを行っている貴重な映像が収録されています。これはこのDVDでしか見れません!音符も読めない50オヤジが、たった8回の練習でどこまで弾けたのか?それは潜在意識の力を利用したのです。大きなコンサート会場で引き終わった後に拍手を浴びた姿を強くイメージしたからできたのです。そしてついに2年の歳月を経て、それを公開することにしました。

先のダイジェスト動画の続きを見たい方は、以下よりどうぞ♪
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=225402
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2014-07-31

相模湾で140kgのモンスターを釣り上げました!

テーマ:旅・体験



一昨日は人生で忘れられない日になりました。相模湾で体長 約3m・体重140kg の巨大カジキをつり上げました。 エイプリルフールではありません。御覧のような正真正銘のモンスター!

当日の始発では間に合わないということで三崎の船長宅に泊めていただき、夜は奥山校長と釣り名人の船長と釣り談義に花が咲いた。

当たり前ですが、魚がいなければ釣れません。ですから釣りの成功の80%は魚のいる場所を見つけることにあります。風や潮の流れを読み、無線や魚群探知機で情報を仕入れ広大な海をピンポイントで船を走らせる。それだけ船長の優劣は非常に大切な要素なんです。船長が『明日は絶対に釣れるから任せておけ!』念を押してくれ、22:00には床に着いた。

翌朝は5:00に起き、5:30出航。天気もそんなに暑くなく、波も穏やか。船長もこれは年に何回もない絶好のチャンスという。自分も潜在意識に落とし込み、20kg級を釣りあげるイメージが完全に出来上がっていた。もうイメージが出来れば、自分の場合はほとんど実現してきた。根拠はないが、なぜか達成して来れた。

幸先よく最初の2時間でシイラを5本上げた。まき餌をやるとすごいスピードでびゅんびゅん飛ぶようにやって来る。まさに入れ食い状態!船長の言うように確かに絶好の釣り日和のようだ。ますます期待が膨らむ。しかし肝心のマグロがなかなかヒットしない。『贅沢は言わない。5kgの小物でいいからマグロを釣りたい』そんな心境になりつつあった。魚群探知機では確かに映っているが、群れではない。

すると 9:30 に船長が『おい、カジキだぜ!』とでかい声を出した。遠くにカジキがジャンプしていた。うお~~生まれて初めて見た!ゆうに100kg級だ。『すげ~~』一瞬で鳥肌が立った!テレビでは何度も見たことがあるが、実際にライブで見るド迫力はすごかった。*ちなみにカジキは寄生虫をはらい落とすためにジャンプするそうです 

船内は一気に緊張が走った。『どけ!どけ~!』船長の怒声が響き渡ります。こんな巨大カジキは想定外。船長が急に銛を打ち込んだ。水面でゆっくり泳いでいたため見事命中!しかしここからが大変だ。なにしろ相手は巨大モンスター。
直径5cmくらいのロープが勢いよく引っ張られる。すごいスピードだ。

『ロープを触んじゃねえぞ! 指が一瞬でちぎれっからな!!』船長の怒声が飛び交う。その間、ロープの先をしっかり船体にしばりつけた。100mを過ぎたところで急にスピードが緩む。船長命令の元、手袋を装着。しかし手で引いては勝ち目はない。ローラーでゆっくり引っ張り上げる。ものすごい力だ!船体に負荷がかからないように綱引きのように皆でロープを引っ張る。

しかしここからが本当の闘いだ。『1時間は覚悟してくれ!』 船長の声も枯れてきた・・・そして約30分を過ぎたあたりから、向こうの力も弱まってきた。ロープを徐々にたぐり寄せる。ファイト時間が長期化すると、サメに食われる可能性がある。周辺一帯はサメが結構いるので、食われないのを祈りながら引きを早める。しかし向こうも必死で暴れている。簡単ではない。ロープの方向が縦横無尽に移動し、ようやく怪物の姿が水面に見えてきた。w(゜o゜)w オオー! でかい!

水面に上がってからもさらなる格闘。奥山校長が巨大なロープをヒレに引っ掛けようとするがなかなか引っかからない。10分近く水面で格闘し、やっとヒレが輪っかに入った!これでもう逃げられないので一安心だ。さて一体どうやって引き上げるか?これが問題だった。船には5人しかいない。船長はもう体力を使い果たして披露困憊。4人でロープを持ち上げようとした。

『せ~~の!』 各自が最大限のパワーを集中する。しかしまったく上がらない(汗) 何回かチャレンジしても埒があかず、結局船尾に移動させ、水面に引っ張って港まで運んだ。寄港までの道のりではまわりの漁船が皆、驚いた表情でこちらを見ているのが分かる。なんだか優越感に浸れ、手を振ると返してくれたのが嬉しかった(笑)

港にある水産会社にいったん保管し、さばいてもらうことに。従業員総出のお出迎えで港は大騒ぎ。若い衆10人くらいで引っ張り上げ、待機していたフォークリフトにロープを引っ掛けた。あとは記念撮影をし、無事終了。計量したら140kg超あった。

喜びもつかの間、我々は再度船に乗り込みクロマグロを狙いに行った。しかしカジキで時間ロスが出たので、かかるのはシイラばかり。シイラは結局 計12本釣り、持って帰れないのでうち6本はリリース。

ちなみに前回は総勢20名でシイラが僅か1本だったというのになんという贅沢をしているんだろうと思った。ちなみに後半は 110cm 6kg の大物も釣りました。カジキで体力を使い果たしてしまい、6kgでも上げるのに苦戦しました。シイラって縦横無尽に泳ぐんで船内を移動することもあり結構大変なんです。船底にもぐりこみ、逆サイドでジャンプしたりと面白いんです。でもいくら疲れていたとはいえ、6kg くらいで持って行かれているようではとても 20kg 級のマグロは厳しいと思いました。

今回でますます釣りに嵌りました。なぜ米国の富裕層がハンティングやトローリングを好むのか?それは男の壮大なロマンなんです。巨大なものを conquer(制圧)するというDNAレベルから来る人間の基本的欲望でもある。実際に体験したものでないと分からないかもしれないが、その達成感は半端ではない!

そしてこういう非日常を味わうことでアドレナリンやドーパミン・エンドルフィンなどの脳内ホルモンがドバーッと出て、それがインスピレーションとイマジネーションを豊かにする。これこそが究極の非日常であり、人生の醍醐味なのだと感じる。僕は今日からマグロを上げるための筋トレを開始します(笑)

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2014-07-14

フィッシングカレッジ 奥山 文弥 さん

テーマ:賢者との交流


昨日は東京海洋大学の客員教授であの『さかなクン』とも同僚である 奥山 文弥 さんと三浦に釣りに行きました。彼は魚の知識はもちろんすごいのですが、フィッシングカレッジの校長という本物の釣りバカ人間です。『釣りがもっと楽しくなる本』や『サバがマグロを産む日』など20冊近い著書も出されています。

『釣り』って知らない人からするとやったことがないが興味はある人が多いんです。僕もその一人ですが、話を聞くとその魅力にどんどん引き込まれます。カジキと格闘するなんて
男のロマンですからね。

生まれて初めての海釣りでしたが、先生の素晴らしい指導のもと、サバを6本も釣り上げました!意外と思ったほど難しくないし、忍耐もいりせん。ゴルフはもう十分やったので、50代は釣りにしようかな?今月末は、マグロにチャレンジしますよ! (^_-)-☆ 

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2014-06-30

健康ドクターBO 坊 昭彦 先生

テーマ:賢者との交流

一般論ですが、医者はは薬の知識はあっても食のこ...ととなると意外と弱い。やはり薬を売ることが西洋医学の基本ですから処方箋を書くことが優先順位となり、これはある意味 仕方がないのです。(本当はそれでは困るのですが・・・)

ところが嬉しいことに最近は食について勉強され、なるべく薬を出さないで治療を試みる良識ある医者も増えてきました。そのひとりが<健康ドクターBO> こと 坊 昭彦 先生です。

鳥居のクライアントにはドクターや歯医者も多いのですが(しかも第一線で活躍している一流の方ばかり!)、坊 先生もそのひとりです。現在、鳥居がブランディングのコンサルをしています。

坊先生は元福井県の某大規模病院に勤務されていた内科医。しかし現代の薬漬けの西洋医学に疑問を感じ、<医学博士>という崇高な地位を捨ててミッションを達成すべく単身で上京されました。ソーシャルメディアを中心に『真の健康とは何か?』を世論に訴える活動をされている現役の医者です。

私たち素人がどんなに勉強しても薬事法や医師法があるために発言の範囲も制限されます。特に日本では<医学博士>というだけで影響力が大きく、権威者として堂々と発言できるところがあります。僕の役割は、ジャーナリストの立場として知られざる情報を発信し、同時にこうした良識のあるドクターを世に出すお手伝いもしていきたいと思います。

ソーシャルメディアを通じて真実の情報をどんどん出すことにより、有難いことに僕の元には良識あるドクターのネットワークが出来つつあります。これからは彼らとタッグを組んで、<食や健康>に関する大切な情報をどんどん発信していきたいと思います。
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