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2016-02-14 08:27:03

槍玉その57 追加意見をいれました 28.2.14

テーマ:ブログ

●一昨日は久し振りにコースに出ました。久し振りなので、と、スタート前に練習場に行き30球打ち、まあまあ当たると安心し、シニア会のコンペをスタートしました。


スタートのミドルホールはパーオンは逃しましたがエッジからのアプローチが50センチ位に下に付いてくれました。

これは幸先よいと簡単なパーパットが、なんと孔の1センチ手前で止まってしまってがっくり。それから谷越えのホールが2ホール続くのですが、その二つとも谷に落とし、スタート3ホールで7オーバーとなりコンペにはギブアップ状態の精神状態になってしまいました。


今日は練習ラウンドと思うことにし、気楽に打っていたら、天気もまあまあなんとか保ってくれ、後半はスコアもまあまあ、と今後は平常心の保持が必要ということを教わりました。


●先週高校同窓会の飲み会があり、15才ほど年下の友人に半ば強引に誘われ、天神に出かけました。7~80人の参加者で、卒業年次順の席で、一番奥に座らされ、乾杯の音頭をとらされました。


ゴルフ幹事の方から、毎年同郷のS校同窓会と対抗戦をやっている。先方は昔からの尚武精神の教育の成果か、80歳過ぎの人も多く参加してくる。そして、はるかに若いわれわれが負けてしまう、という結果が続いている。ついては、せめて年齢だけでも負けないように同級生を誘って参加してもらえないか、ということでした。


アルコールが入って気分が20歳位若返っている寅七に、否はありません。早速同級生にメールで相談した結果、まだ現役の外科医のS君と私とがエントリーしてみよう、ということになりました。5月中旬まで腰が保てれば良いのですが。


●ホームページに槍玉その57として、藤尾慎一郎さんの『弥生時代の歴史』をあげたのですが、読者の方から、まだまだ問題点の掘り下げが出来ていない。AMS法の説明でも間違ったことを堂々と言っている、などと意見を頂きました。

貴重な御意見なので、ホームページの槍玉その57にそのご意見を付け加えて昨夜アップしました。

http://www.torashichi.sakura.ne.jp/yaridama57.html


●ホームページの画像が一部アップできない状態が続いています。

ブツブツとパソコンに当たっていたら、「買い変えたらどうですか、バレンタインの贈り物に買ってあげましょう」などと、わが相棒が言ってくれました。財布の元は一緒なのに、何やら落語の花見酒的な話ですが、お言葉に甘えて買い変えることにしました。


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2016-02-08 11:28:45

HPの不具合が生じました。28.2.08

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●孫娘のミュージカルの卒業記念公演にジジ馬鹿ぶりを発揮して人数を狩り集めたまでは良かったのですが、最初に概算で申し込んでいた人数を3名オーバーとなりました。

追加で申し込みしましたが、すでに予約窓口では定員オーバーで受け付け締め切りとのこと。慌ててあまり怒られそうにない人3名を選び、「申し訳ない」と御断りの電話などでしばらく狂騒状態の我が家でした。


●PCで、「WindowsVistaはサポートしなくなります」、という警告がPC画面上に出ています。

アップグレードすればよいのか、と思ってネットで検索してみますと、無料でアップグレードできます、とあります。

その方法はなんと!「新しいPCを購入する」ということには呆れました。


Windows10のソフトはAmazonでなら1万円ちょっとであるのですが、今のPCを買って8~9年になります。反応速度も遅くなっているし、この際買い替えてみようか、と思ったりしています。


なんだかだとMicroSoft関係とやり取りしていたら、GoogleCromeとの関係もおかしくなり、ブログには影響ないようですが、HPの閲覧が難しくなっています。しばらくご迷惑をおかけします。


●博多駅方面に出かける用事もあり本屋の丸善に寄ってみたら、白鳥庫吉の昭和天皇の教科書『国史』という分厚い本が目に入りました。

2400円と値段も結構高い本です。立ち読み約1時間で、白鳥庫吉の歴史観をくみ取ろうと努めました。

彼は、ヤマタイコク九州説として有名ですが、昭和天皇には全く説明していません。現皇室には無関係ということなのでしょうか。

倭の五王は任那日本府の長官たちの仕業で、日出づる処の天子云々の国書は聖徳太子ということで、これはヤマタイコク大和説の内藤湖南と同じでした。

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2016-02-04 18:57:06

孫娘の発表会の応援団集め 28.2.05

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●孫娘の卒業記念公演に月半ばには上京の予定です。

さて、孫娘の晴れ姿を誰に見せようか、と、このところ東京近郊在住の仲間に声を掛けまくっています。

平日の昼間の公演なので、普通の勤め人はまず無理です。やはり、暇があるに違いない老人です、特に同級生です。


小学校、中学校、高校とリストアップして何とか15人という目標をクリアー出来ました。あとは、孫娘をタネに集まっていただいた方々へのアフターケアです。

場所が六本木で時間は夕刻です。年寄ですからやはりカフェテリアかなあ、とネットで調べておかなければ、と思っているところです。


孫娘のお陰で、70年前に信州に疎開した仲間たち、熊本に再疎開した後で思春期時代を過ごした仲間たちと、何十年ぶりかの再会もできます。

声をかけたかった多くが鬼籍に入ってしまったのが誠に残念ですが。


●九州の切支丹関係施設の世界遺産の登録が、ユネスコから、その遺産を登録する意義を問われて、政府はどうやら申請を取り下げるようだ、というようなニュースが流れています。


なんでも「世界遺産」になれば経済効果がある、という安易な考えでの遺産登録ラッシュに冷や水がかけられた感じです。

我が国の「日本は神国なり」という、いわば古来の国是に反した、反逆者の遺跡をどう評価すべきか、思いを新たにするには良い機会かと思いますが。


●タリシホコの謎の解明の明治時代について下調べをしています。明治天皇が、修史の詔勅を出されたり、大日本帝国憲法を発布されたり、「朕オモフニワガ皇祖皇宗国ヲ・・・」と暗唱させられた教育勅語、などを改めて調べています。

明治維新によって、江戸時代の「歴史研究」についての環境の激変が、あらためてその厳しさを、感じさせられています。


PR:「新しい歴史教科書(古代史)研究会」

  http://www.torashichi.sakura.ne.jp/


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2016-01-31 15:50:44

藤尾慎一郎氏を槍玉に上げました 28.1.31

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●木曜日の昔の会社のOBゴルフ会でした。天気予報は気温は上がるし、なんとか夕方までは天気はもちそうというので出かけました。

天気予報はまあ当たったのですが、霧が出るところまでは予想できなかったようです。午後スタートしてしばらくして霧が立ち込めて、ショートホールでもグリーンが見分けられなくなり、結局ゴルフ場がクローズとなり、前半だけで終了となりました。

ゆっくり風呂に入って、後半もやれたら挽回できたのに、など言いたいことを言いながらスコアの悪いことの言いわけしきりでした。

まあ、風邪ひきの病み上がりにとってはハーフで切り上げてよかったというべきでしょう。敢闘賞を頂けました。


●孫娘が通っている短大の演劇専攻科の卒業公演が2月中旬にあるので上京しませんか、とお嫁さんからお誘いがあっています。


早いもので、ついこの前、名付けに頭を捻ったのにもう短大卒業です。なんでもミュージカルの主役に抜擢され、俳優座を借り切って2日間の公演だそうで、これは誘われなくても見逃すわけにはいきません。知人知己を総動員して応援に行くべく、孫馬鹿丸出しの勧誘のメールや電話などで夫婦とも大わらわです。



●風邪の影響でPCに向かえる時間も多く、久し振りにホームページに「槍玉その57」 として藤尾慎一郎氏の『弥生時代の歴史』の批評をアップしました。


批判の中心は、邪馬台国ヤマト説だと、いくらAMS炭素14年代測定法を使っても、結論はいびつなものになるということです。


URLは次です。http://www.torashichi.sakura.ne.jp/yaridama57.html

クリックしてみてください。

2016-01-27 18:41:47

『弥生時代の歴史』を読んで 28.1.27

テーマ:ブログ

●やっと寒波も遠のいてくれたようです。風邪の神様も北風と共に消えてくれたようです。

約10日間の冬籠りでした。


●藤尾慎一郎氏の『弥生時代の歴史』講談社現代新書を、その間熱にうつらうつらとしながら読んでいたのですが、あまりにもそのお粗末な論調に驚いて体調回復が余計遅くなったような気もします。


結局は、鉄器の使用は近畿では遅れたが、鉄器の使用と政治上の優位性とは違う。宗教的な要素が上回ったというような論調です。

最後には、奴国2万戸で7万戸の邪馬台国は近畿にしか求められない、というようなところにもっていきます。奈良県の耕地面積と福岡県の耕地面積を知っての発言なのでしょうか?国立民俗歴史博物館の副館長さんともあろう方が・・・、中学生にも馬鹿にされなければよいのですが。


●明日は久し振りにグリーンに出てみます。

2016-01-23 18:21:20

寒波襲来で穴篭もり 28.1.23

テーマ:ブログ

●先週来の不摂生がたたったのか風邪をひきこんでしまいました。TVでは今期最大の寒波襲来で日曜日は外出を控えるように、など言っています。こちらは言われなくても外出する気にもならず布団にもぐりこんでTVを眺めてはうつらうつらしています。


錦織選手の全豪オープンやU23のサッカー対イラン戦、琴奨菊がどこまで白星が続くのか、などで結構暇つぶしになります。まああと1~2日はじっと穴篭もりすれば、風邪の神様も退散してくれることでしょうし、肝機能も回復してくれることでしょう。


●学士会会報の新春号の東野治之氏の「東アジアの中の白鳳時代」という文章が寄稿されています。

古代史関係者が「白鳳時代」ということをまともに取り上げるのは珍しいと思って読んでみました。

そこには、「白鳳時代」というのは美術史の分野から始まったもので、7世紀半ばkら平城京遷都(710年)の間を言う、と説明しています。


白鳳については『続日本紀』に白鳳・朱雀のいう年号についての記事が見えるし、『二中歴』によれば、661年から683年まで存続した、とあります。

これらの問題のある「白鳳時代」について、そのような問題があることをあえて無視して美術史論を展開するのが、現代の日本の古代史学の主流であることを知らせてくれます。


●ぼつぼつ藤尾慎一郎氏の『弥生時代の歴史』批評もまとめなければと思っているところです。


PR:「新しい歴史教科書(古代史)研究会」

  http://www.torashichi.sakura.ne.jp/




2016-01-19 15:15:24

古田先生の追悼会に出席しました 28.1.19

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●今日は2ヵ月毎の成人病検査です。孫の成人祝い、高校同期の集り、昔の会社の仲間との懇親会、と続き、一昨日の大阪の古田先生の追悼・懇親会、などと飲み会や外食が続きました。


血糖値や高血圧にきっと悪影響が出ている筈、と思ってクリニックに行ったのですが、案ずるよりなんとやら、で大した悪影響は残っていませんでした。

大阪のなんばでの懇親会も早めに失礼した甲斐があったというものでしょう。


●二百人以上集まった古田先生の追悼会の記念講演で、新井宏氏の「鉛同位体から視た平原鏡から三角縁神獣鏡」というタイトルのお話は高度な同位体などの訳が分からない筈の話ですが、結構面白く聞きました。新井さんは、鏡の話だけでなく、学問の進め方に関して、現在の古代史学会を痛烈に批判されていました。


古代史の学会は異論が出ても反論をしない。反論しなければ負けではない、という奇妙な論理が考古学の世界でまかり通っている。学問の世界では反論できなければ「負け」なのに、考古学の世界はおかしい、など説かれます。


【有力な仮説があると、みんなで引用する。みんなで引用するから、それが正しいのだろうと、次の研究者もその仮説を引用しているうちに仮説が定説になる。それに異をとなえるアマチュアがいると冷笑を浴びせる。かくして定説は肥大化していく】とも言われています。(下の写真が仮説の定説化について説明されている新井宏氏です)



新井宏氏の講演風景
われわれの古田史学関係の団体では、そのような風潮が果たしてないといえるのだろうかと、振りかえってみる必要があるように思います。


●タリシホコの謎ときの「タリシホコ考」の第一部(古代から江戸期まで)をアップしました。古田先生ご存命中に完成させるつもりでしたが、間に合いませんでした。

次のURLをクリックしてみてください。

http://www.torashichi.sakura.ne.jp/tarishihikokou.html

2016-01-15 06:51:49

老年老い易く 28.1.15

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●久しぶりの上京なので、と、高校同期の在京メンバーに声をかけ、横浜中華街での同窓会でした。ずっと以前は横浜山手テニスクラブで汗を流してから夕方から中華街と繰り出したものですが、寄る年波でテニスコートには寄り付けなくなり、いつもの山東料理屋さんへ直行でした。

アルコールが進むほどに年齢は若返り、話題は古くなり、何度も聞いた話が今回も繰り返えされますが、それがちっとも気にならないのは不思議です。結構いただいたのですが、割り勘3500円でした。


●成人の祝いで、孫娘といとこのS君と成人になる二人の家族親族が集まって、新宿の中華料理店で総勢22人のにぎやかなお祝いの席となりました。三世代目の若い人たちが、司会の二世代目の指示で、自分のやりたいことをしゃべっています。パイロットになりたい、学校の先生になりたい、役者になってテレビに出たいなどのを聞いてうらやましく思いました。老年はますます老い易くなり学なりがたし、の感しきりです。


●福岡から羽田に飛ぶ間、藤尾慎一郎氏の『弥生時代の歴史』を読み返しました。この本は、縄文から弥生に入る時代の叙述については、なかなか筋が通っているように思われますが、弥生後期になると無理なところが目立ちます。

モノ自体から判断しているころの叙述はよいのですが、倭人伝などの文献と照合させて歴史を語り始めると、無理な解釈と思われるところが目立ちます。

物から見ることを貫けばよいのに、というのがどうやらこの本を読んでの結論的感想です。詳しくはホームページに書こうかと思っていますが、さて根気が続くかなあ、とちょっと弱気になっています。


●娘のところに逗留しています。高2の孫に日本史の教科書を見せてもらいました。「日本史A」でした。うかつにもA,Bの区別にそれほど注意を払っていなかったのですが、読んでみて驚きました。聖徳太子は出てきますがタリシヒコが出てこないのです。

進学先が理系の場合は「日本史A」、文系の場合は「日本史B」を選択するそうです。国民の約半数には「タリシヒコ」の存在すら知らされていない、という事実を知り愕然です。


明日で東京を離れ、日曜には大阪で古田先生の追悼会です。



2016-01-09 19:58:04

喜田貞吉さんも「奴国」は「ぬこく」だった 28.1.09

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●昨日はゴルフの初打ちでした。天気予報はが、久し振りの寒波襲来ということですたが、さほどのこともなく今年の幕開けプレーが無事できました。スコアの方は、最初が悪ければ今からは良くなる一方だろう、という結果でした。


ゴルフが終わって服を着替えて大学同窓の新年会で都心のホテルでの新年会でした。アカデミズムを強調したいのでしょうか、新任の教授殿が最近の研究テーマの報告が45分程あっての乾杯でした。寒空で一日震えていた体にはアルコールが気持ちよくしみ込んで行きました。


●明日からは孫娘の成人の祝いで上京し、その帰りに大阪の古田先生の追悼式出席して、ということで、7日間の留守をすることになります。


●タリシホコの謎解きの雑文を書いていて、江戸から明治に代わって明治天皇が修史編纂の詔を出し、それが完成しなかった経緯などを調べています。


明治の初めまでは、本居宣長の、タリシヒコは西方の夷蕃の者の仕業、ということで終わっていたようですが、明治天皇は(もしくはその側近には)それでは満足できなかったのでしょう。


その国史編纂事業がどのようになったのか、など資料を探したりしていると、次々にわからないことや人物が出てきて己の国史の素養のなさを感じているところです。


●明治の国史学者喜田貞吉さんの『国号の由来』を改めて読んでみますと、その中では「奴〈ぬ〉」国とルビが振ってあります。

いつから、「奴国=な国」という流れになったのかなあ、藤尾慎一郎さんも無造作に「奴〈な〉国」とルビを振っています。改めての寅七の慨嘆です。


●藤尾慎一郎さんの『弥生の歴史』を読んでいて、鳥取の青谷上寺地遺跡のデータでは、弥生時代の平均寿命は30歳という結果が出ていました。

論語も二倍年歴で書かれている、という主張にはちょっと見には適合するデータですが、「平均寿命」というところが曲者です。

平均寿命30歳の世の中でも、60歳以上の人口比率が結構高かったというデータもあるようですから、簡単には、孔子の時代がに二倍年歴の社会であった、とは言えないと思われますが、どうでしょうか。


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2016-01-05 16:12:35

明けましておめでとうございます 28.1.05

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●明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。


●元旦に香椎宮に初詣に行き、お神酒をいただき、おせちを食べて、年賀状を読んでTVを眺めて過ごしました。2日には正月の賑わいを味わいに街に出かけましたが、天神界隈の人出にあてられ早々にねぐらに引き上げました。

その後は年賀状の整理です。やっとTVの番組の録画を見れるようになったので、年末年始の時間帯に放映されたジャックバウアーの活劇を録画していたので、それを横目で見ながらなので結構時間がかかってしまいました。


●昨年からの持ち越しというか、断片的にやってきたタリシホコの謎に解説を加えた人々の意見をまとめようとしています。

が、これが結構大変なのです。『神皇正統記』とか『馭戎慨言』などは、読み下し本が出版されていますので、なんとかなりますが、『異称日本伝』になると手古摺ります。


おまけに、松下見林は海外の史書をかき集めて我が国に関係する記事を抜き出して批評を加えています。

ですから、隋朝の時代の記事も、『隋書』・『唐書』・『南史』・『北史』から抜き出していますので、それを探がすのも一苦労です。どうやら『北史』のタリシホコの関係記事について、見林先生の批評が多いようなのでそれを中心に読んでみているところです。


おとそ気分を抜くのにはもってこいかもしれませんが、くたびれます。

たまには、「遂に絶つ」という『隋書』のタイ国伝の終りのフレーズは、隋が滅んだので「遂に絶つ」という表現になったのだ、と見林先生の解説を見かけたりしますと、最近の通説古代史の先生方の、読んでも見えぬふりをされているのに比べれば、なんとか理解しようと努力されている見林先生の姿が見えるようでほほえましく、ほっと一息つけます。


●5年前まで世話になった会社の新年会が今夕ありますので、旧友たちに挨拶を、というよりか、お神酒を頂きに街中のホテルまで今から出かけるところです。


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