ラブラブラブラブ音譜音譜ともさのブログへようこそー音譜音譜ラブラブラブラブ


バイクの事など、他愛も無いことばかりだけど


訪問して頂き感謝します。ニコニコニコニコラブラブ音譜








ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブよろしくお願いします合格合格合格合格合格合格

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-10-02 20:04:12

ともさムコ殿になる。結婚です。

テーマ:ブログ

 こんばんはーともさです照れ照れ照れ

 

 これからの季節は、とても涼しくなって、とても過ごしやすく

なって、体力の落ち込みもだいぶ減りました。

 

 僕のお世話になっていた、クリスチャン結婚相談所

ペテロの涙所長、大西明美さんが、今月末に本出したので、

興味があったら読んでみましょうね。僕が絶対ここでは

言えない禁句な本です(;^_^A。

 

 ともさ、タイトル通り、12月にはムコ殿に、夫になります。

夫婦になりますー。ここのところずっと関東圏に出掛けたり

していたのは、好きな彼女と交際していました。長距離

恋愛ですが、でも新幹線という便利な乗り物で、関東圏に

行くのも楽になりました照れ照れ照れ

 

 きっかけは、関東圏の教会にて、婚活出会いの場を牧師夫人が

行っていて、そこで出会いましたーラブ音譜音譜音譜

 

 猫が好きで料理好き、劇団四季ミュージカルも一緒に楽しみ、

今月には、関東圏の猫カフェに一緒に遊びに行こうかな~。

 

 すでに、8月から結婚準備で忙しい日々ですが、好きな家電製品

をヨドバシカメラ秋葉原で選んだりー。招待状を作ったりー

衣装や指輪を決めたりとー色々忙しくて、バイク全く乗っていないけど、

それ以上の幸せがあるからかなー。

 すでに新居も決めていてー、昨日はエアコン業者取り付け2台と

温水便座も取り付け完了ー。2週間後は、残りの1台エアコン

付けて頂きますー。新居は駅の近くですー。

 

 

彼女が所属する教会にて、婚約式です。

 

なんーと、僕の両親も駆けつけてくれましたよー感謝ニコニコニコ

一日前に高級ホテルにてご宿泊してからでーす。

 

一番右は、ここの教会の牧師さんです。

 

ここの教会では、色々温かい交わり出来て感謝しますー。

 

ムコ殿になる責任をひしひしと感じつつ、二人で一緒に歩める

幸せに感謝でいっぱいのともさでした。

AD
2016-09-05 21:50:54

となりの婚活女子は今日も迷走中

テーマ:ともさの読書

 こんばんは〜ともさです\(^o^)/

2度目の投稿ですです~☆ニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ
 
 僕がお世話になっている、東京都にある、クリスチャン専用
結婚相談センター「ペテロの涙」所長さんが、何と~本を
出しちゃいましたー。これが、本と言うより、ともさには漫画みたいで
超おもしろくて、すぐ読破完了しちゃった照れ照れウシシ音譜
 
 超マジメなドフトエフスキーさんの罪と罰とは正反対ー。
 
 女子達は、どんな風にお見合い男子達を見ているか、とても
参考になりましたー。ここに出てくる女子達は、
みんなクリスチャン女子達ですー。
 
 著者はどんな人!?絵のような体育会系女子じゃあないよー。
驚くほど普通の女子でしたー。
 
 最近では、インターネットで婚活記事をよく書いているそうなので、
一度、「大西明美」って検索してみてくださいニコニコニコ
 
女子の気持ちは雲をつかむような難しいと思うともさでした。
 
{984A8BF8-6A61-4450-B6D9-7AA09F12EA91}

 
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2016-09-05 21:35:52

ドフトエフスキー「罪と罰」

テーマ:ともさの読書

 こんばんは〜ともさですチューチューチュー

色々忙しくて更新がなかなか出来なくてごめんなさいー(;^_^A。

でも、色んな乗り物の移動中は、音楽鑑賞と、BBN聖書放送と

読書である。まさか、高卒ブルーカラー男子のともさが

こんな小難しい本を一生懸命読むとは夢にも思わなかった。

こんな難しい本にはまるとは〜。でも司馬良太郎さんの小説は

少し苦手な僕・・・。

 

 本日の読書は、あのロシア人小説家、ドフトエフスキーさんの

本である。ともさにとっては、学生時代、国語のテストの問題で、

本の題名と作者を線をつなげよという印象しかありません。

 

 何と、「罪と罰」なんかとても深い題名である。聖書にもよく

罪とか裁きとか出てきます。

 

 主人公ラスコーリニコフさんで、とても貧困な大学生。母妹とも

とても貧しく、なかなか息子に仕送りできなかった。

 ラスコーリニコフさんは、金持ち老婆の質屋に物を売りに行くけど、

色々文句言われ、あるときその老婆と妹リザヴェータを斧を使って

殺すという犯罪を犯し、しかも冷静きわまりないという事から色んな

展開に向かう、推理小説であるし、思想哲学であり、聖書もしっかり

出てきたり、とても深い内容の小説。

 

 ドフトエフスキーさんは、会話の内容が細かいし、同じ人だけど

「彼女は」「彼は」とかで略せば良いのに、いちいち名前が

出てくるという細やかさ。男性とは思えぬ繊細さは、すごい。

 

 長編小説を読んだ後は、何か寂しさを感じる。こういうのは

少しずつ読んで、ドフトエフスキーさんの世界観を浸るのも

良いなぁーと感じるともさ。

 

 本は知識を蓄え、知恵として生かす重要です。

 

ともさでした。

 

{04DF0B8E-1A96-4BB5-9361-3F03CA3A7EBD}

 

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。