トミー稲垣のブログ

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都内では、一般の乗用車と比較してもタクシーをよく見かける事が多い。

また、週末では行列を作ってタクシーを待っている人もたくさんいる。





それに比べて、地方ではタクシー会社は少なく、

タクシーを利用する人口も少ない。


流しのタクシーを見かける事など滅多にない。

 

しかし、地方では買い物病院役所へ行くにしても車での移動が必要とされている所は多く、車が必要不可欠になっている。


車を持っていない人や運転が出来ない人は、

タクシー会社に連絡をし、迎車料金を支払ってまで迎えに来てもらう必要があるのだ。




その為、地方では以前から「白タク」が多く利用されている。


 

なぜ「白タク」と呼ばれているかというと、通常タクシー事業の許可を受けた場合、緑地のナンバーを付けて運転することになっているが、


許可を受けていない場合は、このナンバーが与えられていないので、通常通りの白地のナンバーでの運転となる。


つまり、自家用車(普通自動車第一種運転免許)でお客さんを乗せて営業している事が多いと言われている。

 




さらに、白タク問題は地方だけではない!


都内では、近年日本を訪れる中国人旅行客が増えるにつれ「日本在住の中国人による白タクが」が急増し、


正規のタクシーがお客を奪われるなどして問題となっている。



 


日本では繁華街の主要道路などにタクシー乗り場が定められているが、

 

白タクはタクシー乗り場でない場所でお客を拾ったり、羽田空港や成田空港などで客待ちをしているのだ! 



また、ネットアプリを使って直接、中国人客とやり取りするなど、確実に中国人白タクにお客を奪われているのだ!!




非常にけしからん!!


 

また、警察の取り締まりに対しても、

「中国人の友人を迎えに来ただけ」と言えば、

取り締まりのしようがないというのが現状だ。


 

 


このような問題が地方と都内で毎日のように起きている!


これでは第二種運転免許を時間とお金をかけて取得した意味がないではないか!


 




まず、第一種運転免許とは、日本の道路で自動車及び原動機付自転車など運転するのに必要な免許の事である。


第二種運転免許は旅客を運送する目的で、

旅客自動車を運転する場合に必要な免許の事。


旅客自動車というのは、主に路線バス・タクシー・ハイヤー・観光バス等乗客からお金をもらって乗せる車両である。


なお、二種免許を取得するには、学科試験を受け、難しい実技試験、それぞれ合格した後に二種類の講習

(応急救護処置講習・旅客者講習)を受講して晴れて免許証が交付されるのだ。






 


地方では一刻でも早く、第二種運転免許を取得させた上で個人タクシーのような業務を行わせ、


都内では、中国人を始めとする外国人や日本人の白タクを早急に取り締まるべきである!!!


 

 








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