劇団6番シード&Project Yamakenが製作中の長編映画「Dプロジェクト」の第2弾〜UDA編、ヒグチ君編〜がクランクインしたぜ。わーわー。今日でちょうど折り返しくらいかな。

Dプロジェクトって何?って方はまずはこちらをご覧ください。



連日ツイッターでわいわいやってますが、まとめて写真どーん。


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UDA編主人公宇田川美樹です。この虚構中の虚構の悪が今回の主人公。気になるだろう。

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アタッカーズも増員。


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新人3名さ。

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いやー初日から凄まじい撮影でした。9月17、18、19日はまさに戦場だったんじゃなかろうか。

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舞台本番前に撮影の福田真夕さん。まさかの雨待ちで、タイムリミット2分前に撮影終了!移動中の車内でメイクを落とし劇場に向かいました。

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誕生日を私と椎名(1日違い)で祝って頂きました。

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まさにクライマックスシーン。緊張感のある演技だったなあ。素晴らしかったと思うよ。


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そして連日の雨雨雨。
アタッカーズ雨の横浜繁華街に現る。かなりのインパクトでした。


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もー土砂降りの中撮影終了!エキストラ参加の皆さん、ありがとう!


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UDA編はSATシーン多いんじゃないかなあ。4シーン?5シーンかな。

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来ましたクエスト四天王!映像でも舞台でもクエスト以外で4人が揃うのは初らしいよ。

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夜のみなとみらいの夜景をバックに。この日も雨。


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ヒグチ君編には大物ゲストが続々。プロデューサーの鈴木正博さんと演出家の細川博司さん。
UDA編ヒグチ君編はかなりゲストが多いんじゃないかなあ。

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ツイッターで連載動画みたいになってる宇田川メイク落とし中のネタ「ゴルゴラーメン」が何げにツボです。


さあ、来週から折り返してまだまだ盛りだくさんだよ。公安部のあいつらや、オザワ総理がシン・ゴジラのロケ地に登場や、役名ヒグチ妻のあすぴー登場やら、そして、


私の出演シーンが来週撮影です!


台詞がある…(もちろん自分で書いた)



10月9日エキストラまだまだ募集中!!




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さあ、朝イチの千葉方面行きの電車だよ。


いよいよ、というか、もう?というか、昨日より「Dプロジェクト〜UDA編ヒグチ君編〜」が始まりました!わーわー。


ということで撮影初日も今日も、Dプロジェクトではお馴染み?の木更津クリーンセンターだぜ。



ということでライフイズナンバーズを長い電車の中で振り返るかと思ったんだけど、なんとなく気が乗らないなあ。まだ私自身も余韻を楽しんでいたいのかな。
がっつりは年末恒例の振り返りブログにしようかな。



写真で簡単に振り返ります^_^


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オープニングアクト。一筆書きのような演出は実は稽古場で超短時間で決まりました。


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タイトルを黒板に。いいよね。


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小沢さんにはカッコ良くならないしみったれた感を出してくれと言い続けました。
土屋には登場シーン死神みたいにと。かなりの高給だと思いますよこの人。


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宇田川の心臓外科医。衣装さんが美脚にこだわってたなあ。

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昔読んだ少女マンガとか、そのあたりの雰囲気の二人(笑)

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大人になって読んだ青年マンガとか(笑)のふたり。少女マンガで言うなら上がりぼんで下が花とゆめ?


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カフェナンバーズの不思議な夜、という幕の名前がついたこのシーン。ここは得意分野って感じで楽しく書いたな。


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主人公拓実が死ぬシーン。主治医沖野君のその後の屋上のシーンが好き。


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まさにコメディリリーフのふたり。あんだけシリアスに喧嘩した後なのに爆笑て。


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お客様から手話に何かストーリー上意味があるのですか?と聞かれましたが特にありませんでした。松本稽古さん演じる七恵さんが手話サークルに通ってそうだなあってイメージで。
栗生のパジャマへの反応の多さ!(笑)

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衣装ね。こだわりましたね。衣装の西田さんがね。100着はあったと思いますよ。

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ラストハログバだね。実に映画っぽいシーンを実に舞台っぽくやれたんじゃないかなあ。


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カフェナンバーズ。こんなカフェあったらいいよね。横尾下下さん演じるオーナーの十蔵さんの雰囲気かな。

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バッティングセンターのシーン好き。山岸監督が「バッティングセンターに見えちゃうんだもんなあ」と言っておりました。舞台ど真ん中をいきなりバッティングセンターに。それが舞台さ(笑)


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うん。やっぱりいいね。この二人。なんかいろんな部分がうまくいっててぴったりで。藤堂瞬と上田理絵。この二人だったからこの物語は最高にロマンチックになったんじゃないかな。


うん、とにかくまだまだじっくり味わいたい作品ですね。年末にはがっつりがっつり振り返りますね。


たくさんのご来場ありがとうございました!





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栗生みな退団のお知らせ

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先ほど劇団サイト等で発表がありましたが、この度栗生みなが劇団を退団することとなりました。まずは劇団で発表しました私と栗生のコメントです。ご一読頂けたら幸いです。


 
劇団6番シード代表の松本陽一です。皆さまにご報告がございます。劇団員栗生みなが9月公演「Life is Numbers」を持ちまして劇団6番シードを退団することとなりました。公演前や上演時に発表し、応援してくださっているファンの皆さまの前でお伝えすることも考えたのですが、お客様に純粋に作品を楽しんでもらいたいという考えの元、公演終了後のこのタイミングで発表させて頂きました。どうぞご理解ご了承いただければと思います。
栗生みなは、およそ3年間劇団員として活動して参りました。ゲスト出演時代を合わせますと5年くらいでしょうか。その間劇団員として、ひとりの女優として大きく成長し、活動の幅を広げてきました。彼女の将来を考えた時、もっと大きなフィールドや新しい世界で活動したいという彼女の希望もあり、劇団を退団し、個人としての活動を充実させる道を選ぶこととなりました。
私も劇団員も栗生みなも、そしておそらく応援してくださっているファンの皆さまも寂しい気持ちだと思います。「すごくバランスがいいね」「この7人全員主役張れる劇団だね」この3年間、沢山のありがたい声を頂戴しました。この7人で沢山の芝居を作れたことは私にとっても幸せな時間でした。だた彼女の夢、目標を考えた時に、もっともっと大きな海に飛び出したい、新しい可能性にチャレンジしたいという栗生の思いは、最大限尊重し、応援してあげたいと思いました。劇団と個人の活動両立はできないの?という声もあるでしょう。これは私も栗生も悩んだところです。ただ、23年進んできた劇団の速度、20代である栗生みなの速度、様々なことを考えた時、ひとり立ちと言いますか、個人活動で新たな扉を模索し、悩み、探し、開いて、彼女の目指す未来をその手で掴んで欲しいと考えました。
栗生みなは誰よりも努力家で、芝居に役に真摯に向き合い、そしてある意味誰よりも頑固(笑)です。彼女の夢へ強い意思が、彼女自身の手によって道が開け、そしてそこが、輝ける場所となるよう私も劇団員も願っています。それが栗生や劇団を応援してくださった皆さまへの恩返しとなればいいなと思います。
劇団を応援してくださっている皆さまへ。3年間、この7人にご声援頂きましてありがとうございます。そしてこれからも栗生みなと劇団6番シードへ変わらずのご声援を頂けましたら幸いです。
現在進行中の「Dプロジェクト」については、映画完成までクリュウ役栗生みなとして出演いたします。こちらも変わらずの応援を頂けましたら幸いです。
 
劇団6番シード代表・松本陽一
 
応援してくださっている全ての皆様へ 栗生みな

この度『Life is Numbers』公演をもちまして、劇団6番シードを退団することとなりました。
なぜ公演後の発表になったかといいますと、作品を単純に楽しんでいただきたかったためです。ご来場いただいた方も、来れずとも応援してくださった方々も突然の発表になってしまったこと、驚かせてしまったこと、本当にごめんなさい。

退団を決意する前、本当に小さな出来事がたくさん重なっていたんです。
自分のこれからの活動について考えていたのもそうですし、
劇団の今後もたくさん考えていましたし、劇団員みんなの未来も考えたりして。

将来を考えた時、自分の目指す姿と、劇団の在り方の歯車が合わないと感じたのかもしれません。ただそれが決定的な理由であるかと言われたらそれも違うのですよね。いろんなことが重なっての退団。
でも6番シードが嫌いになったとかそういうことではないので安心してくださいね。
むしろ大好きです。

退団決定から『Life is Numbers』までの期間、たくさんの気づきがありました。
自分の今までの精神状態や考え方、すごくネガティブだったなと。
退団をきっかけに、人の素晴らしさとか、人と仕事の関係とか
自分の中で180度変わったというか。
あの頃自分を縛り付けていたものが一気に消えた感覚で、すごくポジティブに考えることができるようになりました。
今まで人が何を考えているのかわからなくて怖くて。
今まで自分が何を考えているのか知られるのが怖くて。
それも今となっては何でそんなに怖がっていたのだろうと笑ってしまうくらいです。

この3年間、劇団員として過ごした日々。
たくさんのことを学ばせていただきました。
芝居はもちろん、上下関係や、人間性、本当にたくさんです。
松本さんの作品は今でも大っ好きだし、自分の芝居をわかってくれている劇団員もいます。
ただここにずっといたらそれに栗生みなは甘えてしまうから。
『ホーム』でゴロゴロしちゃうから。
『ホーム』をでることに決めました。

退団をしてからも自分の考えは変わりません。
芝居が大好きであること。
この活動を通して出会えた全ての人に感謝しながら芝居すること。

退団をしてからも自分の夢は変わりません。
たくさんの人に芝居を好きになってもらうこと。
たくさんの人の心を動かせる素敵な女優になること。

ここでお芝居ができたことすごく幸せでした。
そしてここで出会えた人たちに本当に感謝しています。
劇団員、お客様、スタッフの皆様、大好きです。

本当に本当に大好きです。

全ての人に感謝して全ての人を愛して
これからもお芝居という芸術を続けていきたいと思います。

日々精進。今まで以上に頑張ります。

どうぞみなさんこれからも
劇団6番シードを
栗生みなを
よろしくお願いします。
 
栗生みな




悩んだのですがこのタイミングでの発表とさせて頂きました。コメントにも書きましたがどうぞご理解頂けたらと思います。
今回のことは本当に栗生の未来を考えてのことでした。ある意味マイペース(笑)な劇団と、20代で今まさにいろんなことにチャレンジし、もっとメジャーになりたいと目指す栗生との速度の違い、が一番大きいのかも知れません。


だからあっさり(というと言葉が変かな)と送り出すことにしました。私はこういう時に「卒業」って言葉を使うのが嫌いで(なんか学校じゃないんだしって思っちゃう)、退団という言葉を使いましたが、栗生には羽ばたいてほしいなと思います。心から。


とは言ってもね、明後日からまたDプロジェクトの撮影で会うしね、あんまりセンチメンタルな気持ちになる感じじゃないんですよね。栗生が芸能界引退とかなら話は別だったんでしょうけど。


栗生がよく私のことを父親みたいな言い方をするので(笑)、父親として(むずがゆいなあ)見守っていきたいと思います。


栗生がんばれよ!!!!!


そしてこれまで劇団6番シードと栗生みなを応援してくださったすべての方に感謝いたします。
たくさんのファンの方、キャストさん、スタッフさんに支えられ、栗生がいた3年間の劇団6番シードがありました。形や道が変わっても私達は忘れずにこれからも芝居を作り続けます。変わらずのご声援を頂けたら幸いです。




劇団員として最後の舞台となった「ライフイズナンバーズ」で私が栗生に書いた最後のセリフ。


「これからセックスできる彼氏を探そうかと」


なんの意図もないですよ(笑)

ただ、なんか「ライフ」って面白いなあって思いました。

「言うようになったわね」
って宇田川が言ったことにも。


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「ライフイズナンバーズ」本日劇場入りでした。


早速舞台セット公開!!

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そうらオサレだろう。この素敵なカフェを中心に物語が進みますが、カフェの1幕劇ではありません。いろーんな場所で巻き起こる、わかりやすく言うと映画のような物語です。


今日制作の翼君が「6番シード史上、1番想像がつかない物語」と言っておりました。


そうだろうそうだろう。


ツイッターにも書いたけど、キャストもみんな言ってるけどすごく説明が難しいんだよね。

 

よく宣伝の話をする時「キャッチーなワンワードや、2行のあらすじで説明できない物語はダメだ」とか言われます。わかりますよ。その通りなんだよね。たださ、そればっかりだろうかとは思ったんだよね。ラブアクチュアリーだって「17人の男女のクリスマスストーリー」でしょ。全然キャッチーじゃないよね。




たまには宣伝しずらい作品をつくってもいいんじゃないかってね(笑)




翼君に居合わせた椎名が説明したのは、

「ふたりカオスが近い」

さらに「はあ?」となる翼君。

椎名「みんなでやるふたりカオス」

椎名「ふたりカオスは1キロ走×5バトン×2回だったけど、今回は100メートル走×200バトン」

翼「はあ?じゃあ二人のシーンだけってこと?」

椎名「いやそういう訳ではない」

翼「はああ??」


といった具合。チラシにも書いてあるし、キャストもよく「ロマンチック」というワードを使っている。でもロマンチックもいろいろあるし人それぞれなんだよね。以下翼君と椎名の会話風に(実際には話してないけど)


翼「ロマンチックってことはラブストーリーですか?」

椎名「ラブストーリーもあるけど、ラブだけじゃない。むしろラブ以外がロマンチック」


翼「はああ???じゃあメインのストーリーはラブ以外?」

椎名「という訳でもない。ラブでめちゃ泣けるし、キュンキュンするよ」


翼「はあああ???」


といった具合(笑)



あー伝えたい!伝えずらい作品作ったっていいじゃないかって最初に書いたけど、やっぱり伝えたい!キャッチーなコピーは偉大なんだ(笑)


ということで、これから観劇される方、いいキャッチーなやつが思いついたらぜひ教えてください^_^



◯とにかく大人な芝居
◯でも松本らしいテンポの早さは健在
◯でも高速コメディって感じではない
◯複雑なようでシンプル
◯シンプルなようで複雑
◯今こんな芝居つくる劇団はいないと思う。劇団とか関係なく演劇界全体でもかなり希少じゃないかな。あくまで個人の見解です。
◯映画みたいな脚本
◯でも舞台らしさ満載
◯全キャストがあますところなく魅力的
◯各キャストの出番量で言えば1幕劇よりは少ないけど、見終わった時めっちゃ出てた印象になる。ホントに驚くくらいなる!
◯衣装が全部で100着以上
◯主人公はあらすじ掲載してるように余命宣告された男。でも全然暗い話じゃない。むしろ明るい。
◯ツイッターで話題になったキスシーンはなくなりました。
◯そのほうがロマンチックだなという判断。
◯DVDを発売しません。
◯そのかわり素敵な楽曲の数々。
◯物語中、わしが作った料理が登場する。
◯ラストのロマンチック指数といったら。
◯ハンカチじゃなく、タオルを持ってきてください。
◯まだ暑いからちょうどいいね。


初日は7日からです。



◯木曜金曜がオススメ
◯特設サイトのキャラクター紹介欄から変わった部分も少しあるので、がっつりあてにしない。


ご来場お待ちしてます!!!


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おわり。

すっかりご無沙汰になりました。変な話だけど、いや変でもないか、ここんとこ脚本の仕事が今年最大瞬間風速でずっと文字書いてるから、文字書き残量がスカスカなんだろうね。ツイッターですか数日書かないこともありました。

もうちょっとこの時期は続きます(笑)



さて!「Dプロジェクト〜トウドウ編、ツチヤ警部編〜」の上映会が始まりましたよ!!大盛況で本当に嬉しいです。みなさん応援の意味も込めてかDVDやTシャツなどのグッズ販売も当初想定数を上回るペースでご購入頂いでおります。ありがとうございます。
特に台本と絵コンテのセットは、用意したものが2ステージで完売し、山岸監督(絵コンテ)と私(台本)で毎夜毎夜印刷作業するという嬉しい悲鳴を上げております。
そんなに出ないと思っていたので手作り製本だったのです。寝不足です(笑)

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そうら集合写真ラッシュだ。
毎回ゲストが違うので、メイキングコメンタリーも新鮮にやれていいなあ。

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衣装撮影会もありました。これは映画ではなかなかない企画なんじゃないかな。さっきまで大スクリーンの中にいた人達が目の前に来て、なんか仮面ライダーショーみたいな気持ちになったよ(笑)


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非公式で(笑)全ステージ出演中のリズことエリザベス・マリー。嬉しいね。浴衣を全ステージ変えてるらしい。すげーな。

あとガラさん(演歌歌手)や加藤凛太郎君(公安部衣装のスーツ)など、工夫して登壇してくださる方もいて、お客様を楽しませようとしてくれるキャストのみなさんにありがたい気持ちになったなあ。


監督の昨日のツイッターを引用させて頂きます。

『#Dプロジェクト』上映後半にさしかかり只々驚きの連続。撮影の時にも思ったのだけどファンの方々が本当に親身になって応援してくれる。今まで作品を作る人間と見る人間というところに勝手に線を引いていたけれど「作品を見る、応援する」という事もまた作品を作るに等しいと思い知らされている。



上映会をやって、この映画の輪がどんどん広がるのを感じたし、いろんな人達やいろんな角度というのかな、道みたいな?歩き始めた感覚が生まれました。首謀者のひとりとして嬉しくなりました。絶対に完成させます。
上映会はあと3回。20日19時の北とぴあはまだまだご予約可能です^_^




そんで今日はこちらの稽古が久しぶりに。



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大人のラジオ体操。


「ライフイズナンバーズ」もお楽しみに。


おわり