BNIジャパンストーリー

セミナービジネスプロデューサーのとうはしです。


私は、大学生の頃から起業を志し、ベンチャー系の不動産会社に就職した後に外資系の生命保険会社にヘッドハンティングされ、営業の修行をしながら独立の機会を伺いました。


当時、私は経営者の知り合いが1人もいなかったのでまずは経営者の人脈を作らないと!


と考えていた時に出会ったのがBNIでした。


初めてその名を知ったのが2008年です。


今や日本だけでも7000人以上のメンバーがいるという組織ですが、当時はまだ300人ほどの名もなき組織でした。


ただ、


「与えるものは与えられる」


というシンプルな理念と、


「お互いのビジネスを紹介し合う」


というコンセプトに惹かれ、BNIという

ものをほぼ誰も知らない名古屋でこのグループ

を立ち上げることを決意しました。


そんな中、


BNIがどうやって海外から日本にやってきたか、

という話をBNIジャパンの大野代表から聴きました。


大野代表はイギリスでIT関連の会社を

しているときに現地のBNIのメンバーとして

活動しており、その理念に共感しビジネスの効果も体感していたそうです。


そんなとき、たまたま創立者のアイヴァン・マイズナー氏と話す機会があり


「日本ではBNIのグループはいくつあるんですか?」


と質問したそうです。


その答えは、


「え?日本には1つもないよ。」


でした。


大野代表にとっては、この答えは衝撃的で

BNIが日本にないのは大変な損失だ!


なんとか伝えなければ!


という使命感が芽生えたそうです。


そして、


2006年にBNIのグループが日本にもでき、2009年には名古屋にもできました。


もし、


大野さんがあの質問をしていなかったら?


今もBNIは日本になかったかもしれません。


本当に良かった。


あのとき、名古屋の山ちゃんで大野さんから聴いたBNIジャパンストーリーが私は忘れられません。



そのことがきっかけで、家族でイギリスに住んでいたのに日本に帰ってきて、当時の仕事も辞めて、、


余程ショックだったんだろうな〜と。


そんなストーリーがあるからこそ、私は7年もメンバーとして続けられているのかもしれません。


そんなストーリー、あなたにはありますか?


私も自分だけのオリジナルストーリーを創り上げていきたいと思います!


今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


また次回も楽しみにしていて下さいね!

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セミナービジネスプロデューサーのとうはしです。

 

今回は、

 

「安定して新規客とリピーターを増やせる!

オンラインtoオフライン集客の仕組みセミナー」

 

の内容をシェアさせていただこうと思います。

 

このセミナーのテーマは

 

「集客」

 

になるのですが、

 

実は重要なのは「ビジネスモデル」になります。

下記のような設計図を作成することが

大事なんですね!

 

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商品構成としては、

 

フロント商品(お試し、不安解消、問題把握)

バック商品(結果を出す、根本解決、定着化)

継続商品(良い状態を維持、メンテナンス、ファン化)

 

 

という流れです。

 

売れなくなると「値下げ」をする

 

方もいますが、

 

この中で値下げをして良いのは、

 

「フロント商品」

 

だけです!

 

バック商品や継続商品の値下げをする

と収益を安定させるのが非常に困難

です。

 

 


「プロセスを分解し、安く見せる

ことが優れたビジネスモデル」

 

とも言えます。

 

こういった根本の部分を設計することで

安定した収益を上げることができるんですね!

 

 

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

また次回も楽しみにしていてくださいね!

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セミナービジネスプロデューサーのとうはしです。


私は、


主催するセミナーのターゲットとなる方は

どんな方だろう?


と常に考えながら集客をしています。


そこで、

ポイントとなる項目を質問にまとめてみました。



1、その方が抱えている、眠れない程の悩みは何か?

2、何に不安を感じているか?

3、何について、誰に対して、怒っているか?

4、日常の不満の上位3つは何か?

5、秘かに一番熱望しているものは何か?

6、意思決定の仕方に、特有の傾向はあるか?

7、反応する専門用語はあるか?

8、同じようなものを売ろうとしている競合は
他にどんな所があり、どのように売ろうとしている?

9、同じようなものを売り込んだ競合は、どんなところで、なぜ失敗したのか?

*出典:究極のセールスレター
(ダン・S・ケネディ著)

⇨ こちらの引用をアレンジしています。


この答えを整理していくことで、どんなメッセージが有効か分かってくるのではないでしょうか?


是非一度答えてみて下さいね!


今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


また次回も楽しみにしていて下さいね!

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