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2017年04月13日(木) 07時57分36秒

【塩の選び方!】うちのキッチンはこんな感じです。

テーマ:美肌にイイコト。

春休みに

わたしの姉と姪っ子ちゃん(6歳)が

 

横浜の我が家へお泊りにきてくれたことがあった^^♡

 

 

子供4人で、

ワイワイと楽しい時間だった♡

 

image

(茅ヶ崎の海)

 

さて

このとき

 

我が家のキッチンで

姉がたくさんの“驚き”をしていきました。笑

 

 

なんだか姉の“驚き”が

いまの自分にとっては“当たり前なこと”で

 

そんなギャップが新鮮だったので

ちょっと記事にしてみたいと思います☆

 

 

むかしのわたしのキッチンの状態と

 

現在の

我が家のキッチンはどんなことが違うのか。

 

 

姉が驚いていたことは!

 

 

1.食器用洗剤がない。

 

2.食器棚がない。

 

3.冷凍庫に何も入ってない。

 (空っぽ。冷蔵庫自体、中がガラガラでとってもスッキリ。)

 

4.(知ってる)調味料がない。

 

5.アルミ製の鍋がない。

 

6.電子レンジがない。

 

もろもろ・・・。

 

 

 

 

そして姉が

いっしょにお料理して

 

食事をして

お片づけをして・・・

 

など

我が家の“食ライフ”を体感してみて

なるほど~♪と納得していたポイントにつて。

 

まず

 

1.食器用洗剤がない。

に対して。

 

食後・・・

 

姉) (食器を洗いながら)食器がべたついてないから洗剤なくていいんだね~!簡単に洗えるんだ!(しまうのもかんたん。)

 

私) そうそう。肉や魚を(基本)食べないし、油も料理でたくさん使わないから、食器もベタつかないでしょ。アクリルたわしの水洗いだけでOKなんだ。

   何か料理をして、その食器についた油が、洗剤を使わなければ落ちないっていう状態は、結局、自分の体内も、その食器のベタベタと同じ状況になっている、ということ。

この食器の洗いやすさ(ベタつかなさ)は、まんま自分の身体のなかも表してるんだ^^

それに、私は、合成界面活性剤のような、水で分解されない合成石油化学薬品を、家庭から流したくない。(それはめぐりめぐって未来の子供たちの飲み水(体内の一部)になる!)

 

 もし、油を落としたいと思うようなときは、我が家では、“糠”を使ったり、カリ石けん素地100%の無添加石鹸を使うか(1日で水と炭素に分解されるから。)、重層で洗えばOK!

 

科学合成洗剤が必要なほど、毎日の油汚れがひどくて、っていう状態なら、そんな食事を毎日している自分や家族の体内状況も想像してみたほうがいい。

(血行不良、心筋梗塞、頭痛、肩こり、末端冷え性などなど、諸症状が出ている可能性がある。)

 

 

 

2.食器棚がない。

に対して。

 

食器洗い後・・・

 

姉) あれ?食器ぜんぶでこれだけ?、ぜったい足りないでしょう?

キッチンのひきだし3段分にグラス含めて収納できちゃうの?!

 

私) ママひとり3人育児をしながら、いつでもキレイな環境をキープするのに役立ってるのが、ミニマリスト感覚♪食器、まさかのこの量で、足りてるでしょ。笑

 

 食器もすべて、最小限にすることで、収納場所も、小スペースでOK♪

食器がもともと少ないので、キッチンの流しに、洗い物の山ができる、っていう状況にもならず(笑)食洗機もなしでOK♪

 

いつでもキレイなキッチンを保つのが、おいしい料理を作るポイントでもある!

いかに不要なものをなくすかが、子育ても家事全般も料理もうまくこなすための秘訣になってる。家全体、このミニマル感覚で統一してるんだ。

 

とくにキッチンの清浄さはを常に保つことを大切にしてる。

自分の“気”持ちや、キッチンの環境の“気”でほんとうに味が変わるから。

 

イライラしながら料理したり

汚れたキッチンでは

 

料理の味が、酸っぱくなる。(=酸化。腐敗化するんだよね、ほんとうに。)

 

どうだ、いい食材だけ使ってるんだ!おいしいだろ!

などど傲慢な気分で料理したり

汚れたキッチンでは

 

料理の味が、ほんとうに苦くなる。

(お米だったら、研いでるときの気持ちで、炊きあがりの甘くなったり苦くなったりが決まる。)

 

真心、清潔なキッチン、

そういう“気”のなかで創る料理が、本当に甘く、最高においしい!

 

なので、食器を含め、“もの”はなんといってもすべてが見えない収納ができるくらい、手入れに手がかからないくらいに最小限に!

 

3.冷凍庫に何も入ってない。

に対して。

 

夕食づくりまえ・・・・

 

姉) 冷蔵庫に何も入ってないけど、夕飯つくれる?わたし買い出しいってこようか?

 

私) 大丈夫^^。我が家の食材の多くは、乾物!冷蔵庫にいれる必要がないものが常にストックされてるんだよね。キッチン棚の中に、箱が7種類置いてあって、その各箱になかに、“まごわさやしい”の7種類のシリーズがそれぞれ入ってるの。だから、いつも、すべての箱から食材を使って料理するから“まごわやさしい”を毎日ぜんぶ取り入れてる。のり、わかめ、コンブ、ひじき、豆(小豆、黒豆、ガルバンゾ―、などなど)、高野豆腐、お麩(車麩)、春雨、葛きり、乾麺、パスタ、乾そば、ほとんどが、乾燥している状態の食品なので、無添加で良質のまま賞味期限も長ーく、保存食としても栄養価も、パーフェクト♡

各箱に入ってるから、何がそれだけ足りないか(減ったか)も分るから買い足しもスムーズだよ^^!

生の食材を買って、賞味期限すぎちゃってた~!で捨てる、とかのもったいないことにもならないし。

 

 生めんを食べたいときなんかは、粉(国産の無農薬小麦粉=地粉)から、自分でうどんやそばなどを打ってつくる。

 (市販の生めんは、どれも添加物だらけなので、自分で無農薬の地粉から作る。)

冷蔵庫には、お豆腐やこんにゃく、納豆、調味料(本醸造の味噌・醤油)、穀物(お米、ひえ、あわ、きび、麦、ハト麦など)梅干し、小麦粉、ジュースなどが入っている程度。

 

冷凍庫はいつも空っぽ。

アイスとかも食べないので、凍らせるものが何もなく、凍らせる必要のない食スタイルになっていて、ここは不必要な我が家。

そして、野菜室が、パンパン^^;野菜が入りきらない。

(この冷蔵庫のカタチに、いま、我が家の食材バランスが合わないので、近々変える予定。もしかしたら、一般のこのカタチの冷蔵庫ではないカタチの冷蔵庫!になるかも。笑)

 

この、乾物がいつもストックされている我が家では

冷蔵庫が空っぽになっても、とくに何事もないように

ふつうに料理がちゃんと出せる。

(お米も玄米なので、種の状態なので、白米と違って、何十年も保存がきく。)

 

なので、震災用に、保存食などをわざわざ用意する必要もなく

いつもの食材のストックスタイルで、どんな状況にも対応できる☆

 

 

4.(知ってる)調味料がない。

 

いっしょに食事をつくりながら・・・

 

姉) あれ? ドレッシングとか、調味料がまったくないけど?

 

私) 我が家の調味料は基本的にこれ。

  本醸造の味噌醤油、その他良質で無添加のだし

(油は低温圧搾法の本物。ゴマ油、菜種油、米油などを使用。)

 

とくに大切にしてるいちばんの根本は、自然海塩

自然塩の、ミネラルバランスが血液に近いものを使用することを大切にしてる。

なんといっても、人間の血液は、海そのものだから。

良質の海のエッセンス、自然海塩を“毎日”取り入れることがキホン♪

我が家はいつもこの本物のお塩を料理用に!

 

ウラの、栄養表示をみて、驚いたことからはじまった、この塩との出会い。

image

この数字。

この微量成分の多さ!!

ほかには無いんじゃないかなー。

 

そして、これこそ、ほんとうに私たちの身体が欲してる成分。

はじめて舐めたときの衝撃・・・。全身に雷が落ちたような。

 

これでゴマ塩を手作りしたりし、それを毎日ぱくぱく食べるこどもたち。

本物の塩が身体に満たされていることが、花粉症をはじめ、万病にならない身体を保つ。

(我が家の味噌や醤油も、この海の精を使ってつくられたもの。)

 

うがいや、何か大量に使用する、というときに使う塩は、こちらを使ってる。

 

ミネラルの含有量はこんな感じ!

image

これも、ちゃんと入ってるね☆

ただこちらは、海の精が純粋な製法で作られているのに対し

 

いろいろとミックス(あっちこっちの塩に、あとからミネラル添付)してつくられたもの。

食塩相当量、というのは、“塩の純度”のことで。

純度が高い(98%とか、99パーセント)というのは、精製度が高いということで、精製度が高いほど、人体にとっては不自然で、人体にとっては有害な塩になってゆく。

世間でいうとこの、減塩、減塩、っていうのは、この、純度の高い(99パーセント)の塩を、有害だ!と言ってる。

 

自然海塩(海の精)は、人間の血液の原料そのものなので、むしろ毎日しっかり摂らなければならない!

 

そんなわけで、せめて加工した塩を使うなら

人体にとっては、食塩相当量が92パーセント以下の塩がいい。

 

 

お醤油や、お味噌に関しては、過去記事に記載したものの通り。

↓ ↓ ↓ ↓

身の基礎から命を大切にする年にー♡【味噌と醤油の選び方】

 

そして

おだしは、良質な市販のものを買ってます。

(赤ちゃん子育て中のいまは、こういうところで、良質な顆粒だしに助けられてます。)

 

洋風の料理をつくるときは、このダシ。

 

煮物や、うどんのスープ、お味噌汁にも、こちらを重宝。

動物性不使用なので、血液が酸化しないっていうのもわたしがこれを重宝してるポイント。

(かつおダシや、いりこダシは、血液が酸化するのでね。)

 

コンソメの味が欲しいときは、これを使ってる。

もう、かれこれ5年ほど愛用。パスタソースにもGOOD♪

 

中華料理をつくるときは、これを使用♪

チャーハンや、やきそば、それから餃子の具の味付けにもとっても重宝してる♪

 

こんな感じで私はおもいっきり、こういう顆粒おダシを活用させてもらってます♪

(もちろんすべて無添加で、かつ信頼できるメーカーさんのもの。)

 

そのほかに、こんぶやシイタケを使って煮物のダシを2重にとったりも。

 

また、これらの顆粒だしにプラス

(和洋中すべてに)

いつものお醤油をちょっと入れると、ほんとうに味が整って(締まって)おいしい☆

(昔はこれの一升サイズのほうを買ってたんだけど、こっちのサイズのほうが冷蔵庫に入れやすいからいまは毎回こっちサイズを購入してる。)

 

このごろは

天丼をつくるときなんかに

めんつゆ(天つゆ)も、自分でつくる。

 

そのときに使う、甘味料に、玄米水あめを使う。

顆粒だしと、玄米水あめをお湯で溶いたものと、お醤油を

鍋で煮立たせると、めんつゆの出来上がり♪

(すっごく簡単!良質!おいしい!の3拍子揃う♪)

 

そのほかには

 

我が家のカレーのルーは、いつもこちら。

粉末状なので、料理に使いやすい。

残った煮物の汁や、野菜スープに、最後にこれを入れれば、こども1食分くらいのカレーにしちゃえる!植物性で、無添加で、甘口で、こども用にもってこい、なところが好き。

 

固形タイプのカレールーでは、こちら。

これも、無添加で、国内産小麦粉に、奄美産のうこん100%使用とのこと。

 

このふたつを、市販のカレールーでは我が家でいただいてます。

 

シチューのルーは、こちらを愛用。

これも安心素材。

 

長女が3歳までの頃に、私は洋風な料理をつくることが多くて

そのときの味覚がしっかり“好き”な味、として残っている長女。

なので

素材をこういった良質なものに変えて、マクロビな洋食もつくっています。

 

 

我が家の調味料たちは、こんな感じでした☆

 

 

さて

 

5.アルミ製の鍋がない。

 

に対しては(*^o^*)

 

 

姉)土鍋と鉄鍋??

 

私)そうそう。土鍋や鉄鍋を使うと、明らかに味が断然おいしくなるのも、それらを使ってる理由のひとつなんだけどね。明らかに身体がぽかぽかするしね。

使う調理器具でも、食材が陽性化するのだけど、鉄鍋や土鍋で料理したもののほうが陽性になる。

 

アルミ製のものがない理由は、アルミに触れてる食品(水)にアルミが溶けだしやすくて(とくに酸やアルカリの強い食品や液体にはとくに)

それを摂取すると、人体に有害

アルミが体内に入ると、てんかんの原因などの、神経障害を引き起こす原因になる。

 

アルミ製のボウルや調理器具、それからアルミホイルも、いっさい不使用です。

市販のジュースも飲まないので(缶ビールなども)、アルミ仕様のものは極限に少ないです。

唯一、我が家の蒸し器がアルミ製なので、食材が直接触れないように

蒸し器にキッチンペーパーや蒸し布を敷いてから食材を置いてる。

 

 

 

6.電子レンジがない。

 

姉) 電子レンジいらないんだ!

 

私)そう。電子レンジが不必要な調理方法(食スタイル)がきほんだからね^^

食べ物をあたためるときは、蒸し器で蒸してる!

 

電子レンジで、生命力の無くなった食べ物をこどもたちに与えるのに抵抗のある自分。電磁波の強い調理器具も、我が家にはおいてません。IH調理器具などもいらない我が家。

こどもたちがお餅をよく食べるのだけど、こういうときも電子レンジは使わず、キッチンの魚焼きグリルを(我が家は魚を食べないので)お餅焼き用に使用してる。こうやって火を使って焼いたほうが、より食品が陽性化するし、おいしい!

電子レンジは楽で便利かもしれないけど、食べ物という命の大切さをまえに、電子レンジを使うような食べ方を、そもそもしない方向性が基本でありたいと思った。

 

電子レンジを使う場面というと、買ったお惣菜をあたためたり、コンビニ食をあたためたり、残りの食材をあたためたり・・・などの場面が多いかもしれないけど

 

そういうものを家庭に取り入れないので、必然的に電子レンジも不要な我が家。

 

そんな、我が家のキッチンでの、姉とのやりとりでした^^☆

 

 

ほかにも

 

テレビなし育児や

こどもが居心地のいいナチュラルな素材の溢れる環境。

ウッドテイストなカラーの家具・・・

 

などなど。

 

食、心、動、環

 

この4つを大切にすることが

 

 

我が家での

病気にならない育児。

健康な、本来の姿を保つ(目指す)育児スタイルになっています。

 

 

 

改めて

家族の健康の要は

キッチンから!

 

 

 

近いうちに

“心理”と”生理”はいっしょ。【円満家庭は、健康から♡】という記事を書きたいと思います

 

(そこにまたいろいろ載せたいと思います☆)

 

 

 

 

 

今日も

すべてのママとこどもたちが、健やかで、元気いっぱい笑顔いっぱいでありますように―♡

 

 

 

 

 

 

 

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2017年04月11日(火) 08時04分25秒

春の美肌♡野草のチカラ♡【アトピーも治す自然の本質】

テーマ:美肌にイイコト。

傲慢の〝傲”という字は

 

人が、土から放れる(人が、土を放す)、と書く。

 

 

土や草、自然から放れていくほどに、人は・・・・・―。

 

いま、土の大切さ、土とともに循環し生きることのなかから

 

命の輝きを、とりもどしたい―。

 

食医ママ

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

 

 

こどもたちとの楽しかった春休みもあっとゆーまに過ぎ☆

 

いよいよ年長さんになった長女☆

そしてもうすぐ年少さんに入園する、次女☆

 

 

桜のはなびらの舞う園庭を

長女と手をつなぎながら新しいクラスへ。

 

 

今年もまた1年

こどもたちをよろしくお願いします!

(園庭の土や緑や花、この土地の“気”にごあいさつ。)

 

 

ママも今年はめいっぱい

娘たちとの幼稚園ライフを楽しむぞ~♪

っとわくわく☆

(ママサークルも盛んな幼稚園。畑サークル、テニスサークル、演劇、コーラス、バレーなどなどたくさん^^)

 

image

(1歳7カ月になった長男くんとのふたりの時間もたくさんの経験をさせたい☆自然のなかでめいっぱい遊び!)

 

 

 

さて

この春は

 

春の薬草

ふんだんに取り入れた料理もつくるようになり

 

野草の種類や

いただき方

料理の仕方

陰性の野草をいかに陽性化していただくか!)

など

 

自分の頭と手と足を使って

(自前の判断力の、無双原理を応用しながら)

取り入れ。

 

(薬草や野草の本は30冊以上読んだけれど、どれも栄養成分などは記載されているけれど、もちろん、何がどれほど陰性か、何がどれほど陽性か、などはどの専門書にも載っていない。でも、どんなものも、それがどれくらい陰性のものか、陽性のものか判断してからでないと、カラダにどんな影響がおきるか、自分の身体にとってどうなのか?ということがわからず危険。たとえば陰性の体質のひとが、野草を、砂糖を使った料理法で作って食べたら、即座に貧血になって倒れるだろうし。陰性には、血管を拡げて、細胞をゆるめて、血を溶かす作用があるから。そういったことも含めて、どんな野菜でも野草でも肉でもなんでも、自分の体質(陰陽)に対して食べるものの陰陽の判断や調理が大切。陰陽の見抜き方は、その色、カタチ、形状、香りの有無(程度)などで判断できる。)

 

詳しくは、こういった本を読むと、陰陽の感覚を身につけられる。

 

マクロビオティックの基礎、キホンのなかに、陰陽の判断方法がある。

 

陰陽は1日で覚えられるけれど

その感覚を身につけていくのは、日々の生活のなかでゆっくりじっくり自分の身の周りにあるものすべてで、判断する練習をすると、どんどんつかめてくる☆

 

これは

読み終えたときに、陰陽の感覚が、自然と身に着くように書かれた本!

魔法のメガネ。

 

 

そんな

魔法のメガネをかけた人生を歩みはじめて3年目になる私は

この春、野に咲き誇る薬草を見抜きながら

 

自分の判断力で

取り入れることがいよいよできるようになり。

 

少量の野草料理をつくってみたところ

(つくしの佃煮。いちばん陽性化に調理。スギナのお茶(カルシウムが豊富。シュウ酸も多いので少量)や、ヨモギ餅、ノビルの味噌漬けや、菜の花、いろいろ♪)

 

ちょっとづついただいていただけなのに

やっぱり

 

野菜では取り入れらない

ビタミン、ミネラル、そして生命力の最強な薬草だけあって。

 

ほんとうに

驚きの美肌感に!!

(=腸内がすっきりデトックス)

 

さらに

経血の色が、みたこともないほど鮮やかな紅色!!

そして、さらっさら。

 

産まれてはじめて野草料理を取り入れてみたけれど

こんなにきれな自分の血もはじめて見た。

(女って、毎月自分の血液の質をじかに観ることができて、母乳でもわかるけど、ちゃんと毎月チェックできて反省できるから得な身体だ。)

 

 

 

 

春はほんとうに

キレイになる季節なんだな^^♪

 

 

 

 

 

 

さて

今年に入ってから

 

無農薬であること、有機栽培(できるだけ自然農)のものを

より大切にしたく。

 

 

このごろお家に

とれたての無農薬無化学肥料のものを配達に来ていただいています。

 

image

無農薬、無化学肥料の

 

朝どりの春レタス。

にんじん。たまねぎ。ブロッコリー。ごぼう。

 

週に2回ほど。

image

 

川崎市にある

有機・無農薬の八百屋あおぞらさんから、配達していただきています。

(こちらは、身体障害者の方を雇われており、地域や身障者の方の支えになっているというところにも、わたしが支持している理由のひとつの八百屋さんです☆)

 

 

 

らでぃっしゅぼーや、や

大地の会さんや

 

宅配の有機野菜屋さんの大手も、もちろんステキに思いますが

 

 

もっと身近で、自分の住む地域の近くで

無農薬、無添加、オーガニック、こだわっている、がんばってる、そんなふうに運営しているところを

(個人さんなど特に)

わたしはちょこちょこと探しては

そういうところこそ応援したいと思っています。

(わたしも支えられています。)

 

 

 

 

数年のうちには

 

自分で

自然農、循環農法のやり方で

在来種のタネから育てた

 

家族でいただくお野菜づくりをしたいなぁ☆

 

 

 

 

今年から

そういったことをより大切にしているのが

 

自分や家族の身体をとおしても

結果がでてきた

 

この4月にはいってから。

 

 

 

 

次女の、ひざの裏に

アトピー状の湿疹がずっとしつこく出ていたのだけど

 

ぜったい、これを治す!

 

と決めた

食医ママとしての意識も日々あったのだけど

 

 

食事をいっさい無添加、無化学肥料、無農薬のものにかえて

 

4ヶ月。

 

 

幼稚園入園前に

消えました!

 

 

 

 

う、うれしい・・・。゚(T^T)゚。

 

 

 

こどもたちの身体には

妊娠中からの、ママの食事の“まちがい”からの

 

”課題”がいろんなかたちで残ってる。

 

アトピー、アレルギー、ぜんそく、水頭症、小児白血病、虫歯、よのなかにあるさまざまな子供の病気・・・

 

これを、いかに速い段階で

 

治すか!

(必ず治せる!)

 

大人になるまえに、治し切ってから、大人にしていく。

 

 

 

 

日々、そんな課題をみつけては

 

徹底的に治してゆく、食医ママ。

 

 

 

 

このごろ

 

おまけで

 

そばにいた

こどものころからのアトピー体質の旦那が

 

どんどんアトピーが治ってゆき。笑

つるつるの美肌に。

 

(すさまじい排毒もみせたので、溜まったものが、出切った先に、新しい美しい肌が再生されていくのを目の当たりにした。)

 

 

 

これからも

 

もっともっと家族の身体を、本来の身体へと、本来の美しい細胞のひとつひとつへど導いていきたい。

 

 

この体験、アトピーの治しかたについては、この経験をもとにわかったことや経緯を、またの機会に記事にしていきたいと思います。

 

 

 

今年度も、すべてのママとこどもたちが、笑顔いっぱい元気いっぱいでありますようにー♡

 

 

 

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2017年03月23日(木) 08時10分50秒

自分軸!シンクロがはじまる体質へ♡【正食医学は自分にもどる法】

テーマ:ママの心の平安

べつに、好きに食べたらいい。

なんだって、好きなように、好きに、食べたらいい。

 

ただし、自分がほんとうに食べたいものを、知っているなら―。

 

 

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

 

 

わたしにとって

 

正食医学

(食養、マクロビオティック、穀物菜食)

とは

 

自分にとっての“”であり

わたしがその道が好きだから

誰に強制されたわけでもなく

誰に教わったわけでもなく

 

自分で、我が子たちの命と向き合いながら

真実を求め続けているなかで

先人の残してくれた遺産。=正食医学の理論。と出会ったいきさつがある。

 

 

それは幕末の書籍だったり、昭和初期の書籍だったり

もう100年も前のものを、いま、読んでいたり。

(ほんとうに温故知新。)

 

あのころの、桜沢先生の熱意に満ちた文体は、魂が打ち震えるような感動を覚える。

最近の本たちの

ライターによって書かれたこぎれいにまとまった本とは

やっぱり一線を画す。

 

本物の貫禄は色あせない。

 

情熱があって個性がそのままで

真実に満たされててどこまでも深い。

 

そして魔法のメガネである、無双原理へ誘われ、すべての答えを、自分自身の判断力で何にも依存せずに導きだすための力や、自立心を強く持たせてくれる。

 

 image

 

正食っていう

自分にとって正しい食べ方”を行うなかで

自分軸を確立していることが

心も身体もとっても心地いい

 

 

 

なにを、いつ、どれくらい、どのようにして食べることが

 

いまの自分の

心と身体がいちばん“冴えてる”状態でいられるか。

自分という宇宙に、自分が君臨している状態!!であるのか。

 

 

これはひとつのコマのように例えられることに気付いた。

宇宙から、2方向のエネルギーが、自分のなかに

 

絶えまなく注ぎ込んで来ているのだけど

 

ひとつは、地面から(地球の中心から)足の裏をとおって頭のてっぺんへと

天へ突き抜ける上昇してゆくエネルギー、陰性のエネルギー。

 

もうひとつは、天(宇宙から)自分の頭を通って、自分の足のウラから出て地球の中心へと

求心していくエネルギー、陽性のエネルギー。

 

 

このふたつのエネルギーが

なんだか、お腹のあたりで交差して、ここでぐるぐるとまじり合い

わたしのいう、幸せの泉を感じるのかもしれない。

(参考過去記事⇒子宮のうえにあった、しあわせの泉の湧かせ方♡

 

(これからさきも、もっと、“感察”していきたい。)

 

 

地球も、すべての惑星も、銀河も、この求心エネルギーと、拡散するエネルギーによって

自転や公転という動きをみせるように

 

人間も

このふたつのエネルギーが

自分のなかに注ぎ込まれることで

 

その陰陽のエネルギーによって

この心臓が鼓動し続ける。

(すべての臓器が、陰陽の動きで活動。)

自分が生かされている。

(縮む=陽、拡がる=陰。)

 

 

食べ物の陰陽バランスが

そのまま

自分という人間の

陰陽エネルギーに影響を与え

 

自分というコマが、どんなふうにバランスよく回るかに、影響も与えてゆくのだと思う。

 

 

そんなことを

このごろ感じながら

 

自分の全感覚が研ぎ澄まされている状態を保つ

(これを桜沢如一先生は、最高判断力とも表現。)

食との関わり方を

日々目指してもいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の身体と心の心地よさのライン

(陰陽バランス。)

を、食でコントロールするためにも

 

そもそも

自分がいまどんな状態なのか判断(実感)するために

(いまの自分の陰陽バランス。陰によりすげてないか、陽に寄りすぎてないか。とか)

 

はじめは

何度も何度も

食べたものと自分の精神・身体への影響などを意識し、記録しつづけなから

2年ほどかけて身体と精神の感覚のパターンを覚えてきた

自前の自分自身への命の手綱でもある。

 

 

 

そんなふうにスタートした、正食。

(絶対的に良い食べ物や、絶対的に悪い食べ物などがこの世に存在するのではなく、いま、そのときの自分にとって、何をいただくことで、中庸というバランスをとることができるか、という自分軸のなかで食を考える。なので、人によってそのときに必要な食べ物は違う。)

 

 

もちろん、この丸いオレンジのとこの中庸帯(から一歩くらい外側のものもOK。)

を使いながら。最終的に、自分を中庸にもっていく。

 

自分軸、という

自分という惑星の地軸

しっかり自分の中心に位置

この宇宙を宇宙の流れに乗って(公転)回るように。

 

 

だから、直感で、あれ食べたい!っていう声も、もちろん正解。

だた、極端な食べ方をする(たとえば肉だとしたら)ときは、一方に振れる極端な何かの影響(砂糖やアルコールを欲する。)があるため

これでは中庸に戻れなくて、両極端の精神状態にいつもふりまわされる

両方の影響でカラダが疲弊する食べ方。

 

なのでこれは、(砂糖ではなく)別の道を使って、自分を中庸に持っていく必要がある。

(たとえば肉を食べたときに、砂糖を欲する時は、砂糖ではなく、大根卸や、柑橘類を食べるとか、これだけで毒消ししつつ、カラダを中庸に持っていける。)

 

こういう意識は、自分で、意識してすること!なので

これが、ほんとうにカラダの欲することを自分が理解してあげること、でもある。

(こどもたちに対してもそう。甘いおやつ(アイスやチョコ)を食べたがるときは、もちろんその感覚を認める!そして原因を考える。ママの料理がこのごろ、子供に対して陽性すぎたことに気づく!なので、アイスやチョコを与えるのではなく、食事内容を陰性に(きのこを使ったり、お米でなくて、うどんやそうめんにしたり)してあげると、アイスやチョコを欲しくなくなり、満足する子供たち。)

 

 

そんなふうに

自分の砂糖を欲する感覚は正しくて、それをまず受け入れる!

そのうえで、砂糖を選ばずに、中庸のなかの陰性の食材を選びぬく自分の意識が

自分の運命を運んでいく。

 

そうやって中庸に自分の軸を保ち

(自分の軸で自分を判断したうえで、ときどきのお肉や甘いお菓子なら、また簡単に自分を中庸に持っていけるからOK。などでもいい。)

 

 

そんなふうに

自分を大切に、自分の命を尊重した“食”との向き合い方ができるようになったいまは

 

それこそ、自分と両思い、なんだと思います。

 

 

自分のなかの陰(女性性)と

自分のなかの陽(男性性)が

 

なんだか満たされてて

 

自分に満足してる、感覚☆

 

 

 

 

不思議なことに

この状態って

なにが起きてもストレスフリーなのはもちろん

疲れシラズでもあり。

 

自分の楽しいように

好きなように、物事も動いていくし♪

そうやって動いていると

なんだかゼッタイ正解!ぴんぽーんな日々。

 

 

周囲の人たちがステキな方ばかりだったり

 

あまり物欲のない(なくなった)わたしでも

 

こういうの欲しいなぁ~♪

って思うことがあれば、すぐにそれが手元に届いたり。

(たとえばつい最近でも、こどもたちを乗せれる広めのベンツ、Cクラスあたりの白が欲しいな。ってイメージしてたら。数日後、急に旦那から、社長の友人が乗ってないベンツのCクラスの白があるんだけど良かったらママ乗る?って。←ほかにもこういうことばっかり。)

 

 

でも

物欲よりも知識欲のほうが勝るいまは

とくに

 

○○の答えが知りたいなぁ~。

って思ってると、即答でその答えが自分のもとへ来るような出来事が起きるので、これは楽しい。(ラクだなぁ、って思う。)

 

 

モノも情報も、ちゃんと欲するものが自分に惹きつけられてくる。

自分軸がちゃんと回ってると、ここに重力が発生する!

(あっ、やっぱり人間って、本来こーゆーふうにできてるんだなぁ、と実感。)

 

 

なんだかこういうのって

スピリチュアル系の方々からいわせると

 

いわゆる引き寄せとか、シンクロニシティとか

そういうことなのかもだけど

 

わたしは

“食”から、陰陽バランスを整えることで、こういうふう(体質)になった(戻った)から。

 (本来、全員そう。)

 

もっというと

 

やっぱり

自分の軸を正食で“正しい軸の位置に”整えると

自分の体質が本来の自分に戻り

(自分という惑星が本来の自転に戻り)

宇宙の法則に則ってすべてが回る(好循環する、公転、好転する。)自分に戻る!!”っていうのを実感してる。

 

 

 

たぶん、これが

ほんとうの人間の在り様だと思う。

 

 

 

 

そしてそれは、自分で毎日の食で実行できることだし

グラウンディング(地に足がついてる。)してるっていう揺るぎないところがなんとも

現実的で。

 

(何にも、誰にも依存せずに、これは自分でやれるし、自分がやること!運命は、自分で自分の命を運ぶこと!誰かが運んでくれるを待ってちゃなにも始まらない。)

 

 

 

さいごに

 

正しい食事っていうのは

そのときの自分にとって正しい食事、であって

普遍的に、正しい食事が絶対的にあるわけじゃないっていうこと。

(陰陽の基本はあるけど。)

 

 

だからこそ

 

陰(拡散力)と陽(求心力)のバランスの整った

自分軸を確立して

自分の宇宙に自分が君臨し

自分自身の心地よさを自分で追求し

自分の命が求める食を、自分という宇宙の理に沿って、いただく。(心から感謝して)

 

そーんななかで生きながら

日々、新しい自分との出会いを、楽しみながら

この人生を生きる♡

 

なにも心配ない。

自分という宇宙、自分の人生を、信頼する♡

 

わたしはそんなふうに

楽しく

今日も、玄米や穀物たちと、向き合ってます♡

 

 

 

 

 

自分の身体の声が聞こえてて

自分自身の全感覚に

ちーゃんと向き合って丁寧に自分を生きていると

 

子供や、旦那の命の欲するところも

じょじょに観じとれるようになってくるもので。

 

(とくに、玄米穀菜食を丁寧に実行してきた、今年に入ってからは、自分自身があらゆることへの理解度の高まり(頭の冴え感)を感じたり、今まで見えなかったものが、急にグーーンと見えるようになったりで相手のことに対しても、視野が拡がったりした。)

 

 

たとえば

5歳の長女は

やや陰性よりのものが、全体的に好きなんだなぁ、とか。

(本人の好みが陰陽でカテゴライズされていることに気付いたり。)

なので、どんな食材も、やや陰性に調理したりバランスを整えると

やっぱり

おいしい、って食べてくれる。ことに気付いたり。

(たとえば味噌汁の味噌を、陰性の麦味噌・白味噌にしたり、お米は陰性の状態の精白度の高いものが好きだったり、陰性のめん類が好きだったり。などなど。)

 

 

 

自分の我が子の“命”=“食”には

うまれたときから

責任をもっているのが、母親のわたしだけど

(完全母乳育児も、そういう自覚のうえで行ってきたので、自分で決めたことを自分で実行できてとても幸せな時間だった。)

 

母乳から離れて

ママから手が離れて、どんどん大きくなっていくその先に

 

我が子と自分をつなぐものって

 

こうして日々つくる、“食事”だなぁ、って思う。

 

 

 

おいしい食事が並ぶと

ママだぁ~いすき♪

って喜ぶ3歳次女ちゃん^^♡

 

小躍りしながら食べる1歳長男くん。

 

 

ママの愛情が、ママの手料理から、かんじられるんだなって分る子供たち。

母乳から、手料理に愛の表現がうつった今。

 

これからも、大切に心をこめて、作っていきたい☆

 

 

 

 

 

喜びも悲しみも、健康も不健康も

まずは自分の食からはじまり心・動・環と続き。

 

 

ひとは

自分で学んで、自分で納得したものが、自分の血と肉になってゆくので

わたしは

たくさん痛かったり辛かったりした産後の自分(極陰)を経験しながら

そこから、正食医学と出会い、学び、実践してきて

いまの自分(極陽)に辿りつくことができたので

 

陰極まりて、陽生ず。

 

すべて、ありがたい痛みだったと、いまでは感謝しています。

 

 

 

 

 

正食医学を学びマスターしてゆく食医ママが

なぜ、資格制ではないのか。

 

なぜ、桜沢先生は、資格をつくらなかったのか。

 

 

それは、マスターできた人のみが、結果が出せるのであり

(その状態に至った人であり)

結果が出せる人(どんな病気でも治せる人)というのは、もうすでに食医であるからです。

(大森英櫻先生、赤峰勝人先生など。どんな病気も10日間で治したどの正食医学の神医たちは、医者の免許なども、資格も持っておりません。)

 

資格という画一的な狭い世界で落とし込めるものであれば

 

マクロな宇宙観に内包された正食医学など、とうてい捉えることができなかったでしょう。

 

そしてそれゆえに

これは(正食医学、食養、マクロビオティック)

 

日本の、無形文化遺産でもあるからです

 

 

 

わたしは

自分の健康や

家族の健康を確立(ほぼ確立でもいい)しているママや

その状態に向かって意識して実際に行動しているママたちを

食医ママと呼んでいます♡

 

かつての日本の母親たちは、みんな食医ママだったと、思います。

 

 

 

 

今日も、すべてのママとこどもたちが、元気いっぱい笑顔いっぱいでありますように―♡

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚今月のオススメ図書・*:.。..。.:*・゚

 

自然の命である、畑と向き合う中で、宇宙の法則に気付いた著者。

ミネラル豊富な土は、草と微生物による分解で、100年かけて1cmつくられる。

豊かな畑の土10cmは、なんと自然界が1000年かけて作った恵みの土。

この豊かな土を、現代の化学肥料というもので、2年でダメにしてしまう。

化学肥料と農薬が使われ出したのは、ここ60年間。そして、アトピーという病気が現れ出したもの、こういう畑で摂れる作物が食卓に並び出してからとピッタリ時期が一致する。

1万人のアトピーを治してきた食医、赤峰勝人先生です☆

 

そんな赤峰先生が書き下ろした、アトピーの部位別の原因とその治し方

陰陽、無双原理をマスターしたほんとうの命の医者、食医の先生が、ここにいます!

 

 

 

 

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