ラケットマニアのブログ

ラケット変わればプレーは変わる。

最高のラケットとテニスを目指して。


テーマ:
11月に書いた通り、ピュアアエロ継続中。

が?

ピュアアエロツアーも買いました(・∀・)b

で?

結局ピュアアエロ。



「慣れて」しまったわけです。

ピュアアエロのバランスとかに。

そうするともうトップライトとかになると

どうも「飛び」が。。。



シングルバックなのですが、アドサイドのセンターに入った球を、

バックでストレートに抜く際、ネットしがちになります。

ピュアアエロに比べて。

(ライナー軌道で相手のバックを抜く)



現在はグリップサイズ変更に着手。

軽いラケットに「慣れ」ようと再構築中ならば、

いっそ、「グリップも2に変更してもいいんじゃない?」とか

思ってしまって。。。



360gのグリップ3だった私が、

300gのグリップ2に!



このまま続けてみようと思います。
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テーマ:
ピュアアエロにしました(・∀・)b

(いきなりw)



プロフィールにあるとおり、私は「重い、トップライト」でテニスを覚えました。

杉田選手がピュアコン系からピュアドライブになり、

だんだんプロで(バボラ契約選手)ピュアコン使用者が減り。。。



直接のきっかけは現役の子とテニスをした時。

どノーマルのピュアドライブで「意味不明な球(いい意味)を打ってきたわけです。



軽自動車とトラック、衝突のパワーはトラックのほうが上。

が?

彼は「今まで一緒にテニスしてきた中で、かなり球が重いほう」でした。

(今まで私が経験したことがあるのは、佐藤博康選手が最高ランキング。

=日本国内ではトッププロの球も経験済み)



球の威力とテニスの強さは比例しないわけですが、

私は今「趣味」でテニスをしているので、

勝つためにストイックにゆるい球だけシコシコ打って勝つ!

とは望んでないわけで。



=球の威力もそれなりに欲しいわけです。

彼とテニスをしたことで、

「鉛を張って重くするか?軽いラケットに慣れるか?」の2択で、

後者を選びました。

(最初のラケットは340g。



これでもウッド時代の人達からは「軽い」と言われていたのに。

もし300gでテニスを覚えてたら、

これほど苦労してないw)



で、ピュアエアロ。

⇒使えます(・∀・)b



しばらくピュアドライブを使っていたんです。

どノーマルで。



が?

だんだん「慣れて」きて改めてアエロ系を使ったら。。。

⇒ええやん。



となって、「だったら最新のアエロ機種」となりました。



友人と私で計3人がピュアアエロにw(゚ロ゚;w

315gはまだ使ってないので、わかりませんが、

300gの私のモデルは確かにスウィートスポットが

ラケット上部に上がっていると思います。



つまり、普段自分が打っている箇所はラケット上部で、

ピュアアエロ、ピュアドライブの時は若干手元よりで打っていたわけですが、

それが必要ない。



ヘッドのフルキャップというより、フィッシャーのバキュームのグロメットで、

(ストリングは見える)空気抵抗をなくているからか、

スライスの切れが上がりました。



というわけでピュアドライブよりアエロ派な方には「これいいよ(・∀・)b」と

言えます。







トレイルランニングとか登山とか





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テーマ:
パエス、ヒンギスペアの6-1、6-1.

インドの英雄リエンダーパエス42歳。



さすがっす。

バックに入ったサーブをライジングでストレートに抜くショット。

ヤッコエルエィン(古いw)とはまた違ったフォアサイドのスペシャリスト。

配球、ボレーのポジショニング、ボレーのタッチ。



すべてが「さすがっす」で、それは当然「ヒンギスさすがっす」でもあって。

最後は相手は「もう笑うしかない」という感じになってました。



2人合わせてダブルスのタイトル90個以上。

世界一のミックスペアだと思います。
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テーマ:
ジョコビッチの3-1.

ファーストセットジョコビッチ。

セカンドセット タイブレーク6-3からフェデラーがまくって逆転で取り。。。

サードセット、フォースセットを取られてジョコビッチの優勝。



なんですが。。。

全盛期のフェデラーvsナダル。



こんなにアングルというか広くコート使うわけ???

というくらい角度のあるショットの応酬だったあの時。



今回の決勝はそんな角度の付け合いが少なく、

おそらくこの試合を見た人は見て見ぬフリか?

それとも共感か?

はわかりませんが、

「フェデラーの老い」をここまで感じた試合はありませんでした。。。



バシバシコースを変えていた若い頃。

今回の決勝は「来たコースにそのまま返す」というケースが多く、

かつてのナダル戦で見せた「鬼アングルの応酬」はもうない。



守備範囲が広いジョコビッチ用の攻め方なのか???

おそらく違うと思われます。



というわけで、「時の流れ」を感じた試合でした。
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テーマ:
現在セットカウント1-1

ゲームカウント2-4.



このゲーム。

「ナダルのおちょくり方」というサブタイトルをつけてもいいくらい、

ブラウン、「相手にしていたら、ちょーうっとおいしいw」というテニスをします。

(嫌いじゃないです、むしろ好きw)



サフィンがサントロに17敗?2ケタ超えていたのは間違いないですが、

まあ、それだけ負けて1勝だけした「相性」のようなものを思い出しました。

(当時にサフィンはフェデラーを「打ち抜いて」いて勝ったりしていた時代)



ハレの大会でナダルがぼこぼこにやられた試合も見ました。



ブラウンからするとナダルのショットは「合わしやすい」んでしょう。

デュースサイド時のセンターのサーブ。



バックのリターンエースを何度炸裂させたか???

(これまでのゲームで)



結果はどうなるか?

現時点ではわかりませんが、

ナダルにとって「嫌な脂汗をかく相手」だと思われます。




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