プロフィール

☆柴田かな




2000年7月5日生まれ/17歳/JK2


静岡県富士宮市出身


身長 145㎝/AB型


趣味 歌うこと、踊ること


特技 卓球、書道


好きな食べ物 チョコレート


ツイッター https://twitter.com/kanashibata0705






予約及び出演、撮影依頼等はアメブロメッセージ、ツイッターDMでお願いします。


https://twitter.com/k8324n

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>
2018年04月23日(月) 22時29分37秒

単なるメモ

テーマ:ブログ
2018年04月03日(火) 22時57分53秒

出禁のお知らせ

テーマ:ブログ

KOTOBUKI PROJECTは、2018年4月3日付けで

山ちゃん(https://twitter.com/bSbL0cxQB58yJHj  )を出禁にします。

主催、ゲスト出演問わず全現場が対象です。


その理由


①リプ&DM


先日、ツイッターで新しい研修生・立花ふみかを紹介した際、山ちゃんは柴田かなに


「研修生がいれば、俺は要らないね」


と、リプを送りました。

直後、かなの親御さんから

「山ちゃんのリプで、かなが落ち込んでいる」

と、連絡がありました。


研修生と一人のファンを同一視する意味がわかりませんが、「要らない」と言えるはずもなく、かなは困惑していました。

界隈のアイドル、ファンも「これはひどい」という話になりましたが、とりあえず静観していました。

かながコメントを返さないでいると、山ちゃんから

「コメントがないよ」と、催促が。

コメントの強要とは、いかがなものでしょう。


また、山ちゃんは禁止されているにもかかわらず、かなにDMを送っています。

なぜルールが守られないのでしょうか。


②浜松ペタ(3月31日)当日、その後


3月31日、かな、親御さん、私は浜松ペタのイベントに行きました。

そこで、山ちゃんはまたしても

「コメントがない」と言ったようです。

ここで出禁を考えましたが…

(応援してもらっているのだから)

という面はたしかにあるので、思いとどまりました。


当日、翌日の彼のツイートや私へのDMでも

「これからもかなちゃんを推していく」

「僕はかなちゃんTO」

と言っていたので、とりあえずは不問に付そう、ということにしました。

(運営にいちいちDMを送るのはどうか、という話は別にして)


が、翌日(翌々日?)彼のツイッターは他のアイドルを推すことを表明していました。


ここで、決意を固めました。


③虚言&妄動(ぼうどう)


山ちゃんは

「かなちゃんMAX推し」

「行ける現場は全部行く」

などと言っていましたが、実際は他の現場へ行くことも多々あり、予約をキャンセルして他のアイドルに切り替えたり、「かな推し」と言いつつ、ツイッターのプロフィール画像を他のアイドルにするのもお手のものです。

こういう行動(妾動)を かなが見て、心を痛めているのがわからないのでしょうか。


④TOとは


また、山ちゃんは「柴田かなTO」を明言していました。


TO(トップオタ)というなら、

・MIXを打つなどして場を盛り上げる

・ライブでの画像をSNSで拡散する

・レポを書く

といった方法で、柴田かなを紹介したり後押ししたりするものですが、彼はほとんどやらず。

他のファンの応援を批判して、物販に張り付いて話をするだけなのです。


それは「応援」と言えるのでしょうか?

少なくともTOの態度ではないでしょう。


これらの事柄を総合的に判断して、山ちゃんの応援(と称するもの)は不要、と判断しました。


彼は本来DDなのだから

「DDです。時々来ます」

でいいものを、大きなことを言って期待させた挙句、がっかりさせる。

この繰り返しでした。


ただ、かなのデビュー当初からついてきてくれて、経済面で支えてくれたことはたしかです。

これには感謝しています。


かなの心の傷は消えません。

二度と会うことはないでしょう。

2018年02月25日(日) 20時21分18秒

2013年以降 自作楽曲リスト

テーマ:自作楽曲リスト

自作楽曲が多くなり、自分でもわからなくなってきたのでまとめました。(※は作詞のみ、◎はCD収録)


★2013年

3月 りなひなさくら(TEAM MⅡ)「JSハッピーライフ」※

6月 広谷順子「Paper Moon」※◎(再発売)


★2015年

7月 なっつ/柴田かな「最強スイーツLOVE」◎

10月 pixie(ゆうな)「夢色虹色バラ色Days」


★2016年

2月 pixie「マジカル・ガール」◎

3月 ゆみきゃん「夕陽のシルエット」

5月 pixie「太陽がいっぱい」◎

5月 pixie(さち)「ちいさな恋のものがたり」

6月 すみれ「スマイル革命」◎

8月 pixie(さち)「気まぐれLovely☆Cat」◎

10月 渡辺みずき「ムーンライト・セレナーデ」◎

10月 mai-mai 「ひよこのワルツ」

10月 すみれ「ガチ恋!」◎

10月 pixie「初恋スイーツ」◎

11月 渡辺みずき「恋の岳南トレイン」◎

11月 pixie(ゆうな)「おとぎの国のアリス」

12月 すみれ「富士山娘」◎


★2017年

1月 渡辺みずき「海が泣いている」◎

3月 すみれ「あつ♡あつ」◎

5月 pixie(さち)「ドキッ!!」

6月 柴田かな「ハートの瞬間」◎

6月 すみれ「すみれ音頭」

7月 心杏「それは、Destiny」※◎

9月 まみちゅん「DAISUKIが止まらない」

9月 渡辺みずき「富士の里、かぐや姫」

10月 柴田かな「LOVE LOVE LOVE」◎


★2018年

2月 柴田かな「富士山麓 乙女組」

2018年02月18日(日) 22時59分09秒

柴田かな「富士山麓 乙女組」歌詞&その経緯

テーマ:柴田かな

「富士山麓 乙女組」


作詞・作曲 KOTOBUKI 編曲 Rs&Harmony


乙女かな? 少女かな?

淑女かな? 天使かな?

富士山麓の女の子


富士山のふもとの 朝霧高原で

お嬢様みたいに 菜の花を摘みます

高原の美少女 気取ってみたけれど

牛さんに見つかり 追いかけられます


富士花鳥園から 白糸ノ滝

美しい風景に 心 癒(いや)されます

あなたと過ごしたい この街


富士山は毎日 表情を変えます

ウラハラな私の 気持ちと同じです

市役所の7階 展望フロアから

流れてく雲を 眺めています


浅間神社から 湧玉池へ

お参りをした後は 焼きそばを食べます

みんなに来てほしい この街


世界遺産センター 水面(みなも)に映る

富士山がきれいです ツイートします

私が大好きな この街


乙女かな? 少女かな?

淑女かな? 天使かな?

富士山麓の女の子


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


柴田かなオリジナル第3弾です。

前2作と同様、ラブリーでメルヘンチックな曲にしようと思ったのですが…。

毎日、観光客であふれる世界遺産センターの前を通るうちに、「新しい富士宮市の象徴を織り込んだご当地ソングにしよう」と方針を変更。

観光地や名物を散りばめ、「かな」の名前も配置。

いつものように計算高い(笑)曲になりました。


ベース曲は柏原よしえ「乙女心何色?」(1981)

この曲で印象深いのは、作者の近田春夫(ハルヲフォン)が

「ラジオでこの曲を流す時、間奏で交通情報を入れやすくした」

と言っていたこと。

当時、大学生の私は「一体何を考えているんだ!」と、非常に感銘を受けました。

なので、この「富士山麓 乙女組」の間奏も 出しゃばらない滑らかなメロディーを展開させています。

2番の「ウラハラ」は、井森美幸「乙女心ウラハラ」(1985)です。


80年代が似合う柴田かなには、価値ある曲になったのでは、と思います。

前2作同様、応援していただければ幸いです。




2017年12月02日(土) 09時17分40秒

ブログ開設10周年

テーマ:ブログ

2007年12月にアメブロを開設してから、10年になります。

もう何度も書きましたが、きっかけはAKB48の劇場公演を観たこと。

当時、私は謎の休暇をとっていました。

ちょうどいい機会なので、当時話題になりつつあるAKB48を観たいと思っていました。

盟友のKEN爺さんに連絡をとり、秋葉原の路上の人になりました。

AKB48は並べば見れるアイドルだったのです。


劇場内の柱にはゲンナリしましたが、他に類をみないステージに心躍らせました。

その夜、KEN爺さん、スクランブルエッグ編集長・岡田氏と呑み、ブログ開設を決めたのでした。


あれから10年。

AKB48は すぐ嫌になり、まなみのりさ(広島)→ヒーローズ(浜松)→TEAM MⅡ(富士宮)→オレンジポート(沼津)と次々変遷。

本線は本線として、その合間に大阪地下、ひめキュンフルーツ缶(愛媛)、はちきんガールズ(高知)等、動き回りました。

そうこうするうちに「自分でアイドルを作りたい」との思いがつのり、チャンスを待っていました。

2015年5月、ゆうなとのめぐり会いがあり、12月にpixie結成。

すみれを経て、現在は柴田かなの運営兼プロデューサーということになっています。


AKB48劇場のすぐそばでライブに出演。

10年前、一緒にAKB現場にいた人が 私が手掛けるアイドルとチェキを撮ったのは、不思議なめぐり合わせですね。


あと10年活動することはないでしょう。

おそらく2~3年。

静岡ローカル現場は若い人(なべさんとか たかちんさん等)が引っ張っていくことでしょう。

私は碁でも打って、余生を過ごしたいと思います。

それでは皆さん、碁会所でお会いしましょう。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。