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【月や惑星の土地】

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月や惑星の土地を売っている会社があります(^^;)


アメリカ・ネバダ州にある The Lunar Embassy.LLC 。日本で販売しているのは、この会社の日本総代理店・株式会社 ルナエンバシージャパンです。



月、火星、金星の土地を販売。私は昨年、ビジネスでお付き合いのある方へのプレゼントに使いました。大変好評・・・というか、その方自身が面白がって、その後、奥さんやお嬢さんやお友達へのプレゼントに使っているようです(笑)


ネット上で検索してみると、これについては、呆れたネタがたくさんありました。「ルナエンバシーの詐欺商法」(爆)などとして、真面目に月の土地が個人で持てるのか・・・とかを聞いている人がいたり、それに法律の専門家が答えていたりという・・・いやはや・・・日本人のクソ真面目さにも困ったものです(^^;)


こんなもの、「洒落」に決まってますやん。51歳の太郎丸が生きている内に月や火星や金星に行ける訳もなく、また将来、人類が行けるようになればなったで法整備も進むでしょうし、月や惑星の土地1エーカーが僅か数千円で買えるわけもなく・・・でも、面白いアイデアじゃんね。


太郎丸は、そのコロンブスの卵的アイデアを、ちゃんとビジネスとして形にしたデニス・ホープ氏に敬意を表します。彼の洒落に付き合って、楽しみたいと思います。まあ、見てやってくださいませ(^^;)



                      ↓↓月の土地はこちら↓↓



                     ↓↓火星の土地はこちら↓↓


金星のバナーがない(笑)ので、興味のある方は、Webからリンクをたどって下さいね。


あ、そうそう・・・このWebでは世界最小の水素燃料電池のミニチュアカーや、無重力空間でアリが普通に巣を作れるのかの実験に、実際に使われた素材を商品化したアントクアリウムなども売ってます。


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【玄米食】

【あるある大事典2】 (アラビア数字の「2」はMacユーザーさんがちゃんと読めないので算用数字で行きます(^^;) )から 【玄米】 を行きましょう。


実は太郎丸も数多いといわれる玄米食断念派(笑)の一人。何でも食べられるし、余り好き嫌いはない方なんだけど、かつて玄米食に変えましたが、子供が小さい頃だったこともあり(いい訳だな(笑)いつしか白米食に戻っちゃった(^^;)


いくつかご案内しますが、まずは安全食品宅配では有名な Oisix(おいしっくす) から。

ひとめぼれ玄米 5kg

↑安心のOisixで2004年の【Oisix殿堂】受賞。山形県の斉藤力さんなどが作った低農薬・有機栽培のお米。更に三分づき、五部づき、七分づき、白米・・・と全て揃っていてお値段も同じ。まずは一番のお勧めです。


また、玄米食ではないけれど、白米にすることで失われた栄養素を、手軽に補給できるという意味では、こういう手もありですね。↓↓↓


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トヨタに【カローラ】という車があります。


おそらく車に余り興味のない方も名前はご存知でしょう。まさに大衆車の代名詞。その【カローラ】が誕生から40年、その「カローラの真実!」キャンペーンが行われました。(キャンペーンそのものは既に終了)


そのキャンペーンのエッセイ部門のグランプリは賞状と何とギフトカード100万円分。他にも各賞多数です。走行距離自慢や保有年数が長いというのも対象。やはり大衆車の中の大衆車です。まあ、累計販売台数3000万台以上だからなぁ・・・一言で3000万台って言うけど、やっぱり凄い数字だと思いますよね。



実は私の父も【カローラ】に乗っていました。カローラ・リフトバックという車種で色は今で言う「銀メタ」でした。


ドアのでっかい2ドアの車でした。太郎丸がちょうど免許を取るところでして、この車で仮免練習をしたんですが、とにかくハンドルが重い(笑)その上、この頃は今と違ってハンドルの「据え切り」(=車を動かさずに停止状態でハンドルを操作すること)は自動車学校でも世間一般でも「良くないこと」とされていました。


良くは分かりませんが、多分機械部分に無理な力がかかるから・・・という理由だったんだと思います。自動車学校では旨くいく縦列駐車も父の車だと切り遅れる(笑) そういう想い出の車です。

そう言えば、あの頃を境に「父の運転する車の助手席」には乗らなくなったんだなぁ・・・父は今も「もみじマーク」をつけて走っていますが、正直見ていて怖いです(^^;) ただ、ここ和歌山・橋本で車ナシで生きるのはなかなか難しいですからねぇ(困)

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どちらも画像をクリックして頂くと大きな画像をご覧になれますよ(^^;)


スノーマン

誰が作ったんでしょうね。市民あげて作ったとしか思えない数。



どうしよう・・・

あのさぁ・・・だから、こうなる前に何とか手はなかったの・・・と心配性の太郎丸は思うのであった(笑)



・そこでスノーマンでピックアップしてみると・・・太郎庵のショッピング あ、やっぱりという雰囲気(^^;)

ダイエットなら真っ先にご紹介しようと、太郎丸が太郎庵を立ち上げた当初からチェックしていたお店です。お店の名前が、


【元気にやせる研究所】   です。


管理栄養士の店長さんが、名前の通り「健康的なダイエット」を提案。とてもまじめに取り組んでおられますし、一生懸命さに共感が持てるしでお勧めです。


じゃ、何で今頃まで記事にしなかったのかと言うと、内容はとても素晴らしいショップだと思うのですが、正直なところショップの構成が悪いのと、バナーさえ用意されていないからです(笑)


それでも、無理なダイエットや身体に良くない成分を含んだサプリによるダイエット。「薬物」と呼ぶべき危険な成分を含んだものまで出回っている中、こういうナチュラルなスタンスでのダイエットを勧めているサイトはとても貴重です。


特典もただ単に「増量」などの安易なサービス(笑)ではなく、本当にダイエットについて実践的なアドバイスをしていることが分かる内容。取り組む姿勢がグッドです。


ダイエットに興味のある方はぜひ覗いて見てください。ただし、最初に申し上げましたように、リンクの張り方などが悪いので、ちょっと行っては戻りみたいに、直ぐ自分のいる場所が分からなくなるショップ(笑)なので、迷子になったらトップのメニューをたどって下さいね。内容はピカイチです。







ストレス・いらいらには「カルシウム」というのは今や常識。でも、その「カルシウム」の「質」というのも重要です。栄養学ではその食品の持つ栄養素を絶対値で考えます。ある食品100g当たりのカルシウムは5mg、カロリーは100kcal・・・などという考え方です。


↓とても品質の高い獲れたての【ちりめんじゃこ】です。これはどーんと1kg。他に200gと500gがあります。
ちりめんじゃこ(約1kg)【南国土佐ドットコム(井口フルーツファーム)】

↓提供ショップはこちら・・・

南国土佐ドットコム(井口フルーツファーム)


もちろんこれも重要ですが、たとえば食品の持つカロリーとは、その食品を完全な灰になるまで燃やした時、その過程で出る熱量の総量のことです。人体はガスバーナーではありません(笑)ので、同じものを同じだけ食べても、消化吸収力の高い人とそうでない人では吸収する熱量も違います。


これは栄養成分でも同様です。特に「カルシウム」はとても吸収の悪い栄養素の一つ。食べ方や体質によっては、口から入れた量の10%も吸収できないこともざらです。この「カルシウム」の吸収効率を良くするのが「ビタミンD」です。この二つを合わせて食べると、「カルシウム」の吸収率は飛躍的に伸びます。


この観点から食品を見ると最適なのが「じゃこ」、つまり「かたくちいわし」の稚魚です。「ビタミンD」も豊富でもちろん「カルシウム」も豊富。つまり「カルシウム」補給には最適の食品なのです。


その上、数少ない「全食」ができる食品です。「全食」とは、「その生き物を全て丸ごと食べること」でして、これはとても重要なことなのです。「生きていた全て」ですから、生命を維持する上で重要なものが【バランス良く含まれている】から重要なのですね。


日本の場合、「肉」というと「牛」「豚」「鶏」が中心でしょう。重要なたんぱく源です。ところが、これらの生き物はいくらなんでも全部は食べられません(^^;) 「鯨」は捨てるところがない・・・と言われるほどの食物ですが、全てが「食物」としての用途ではなく、脂は照明用に使われたり・・・というように、あらゆる用途として捨てるところがなかっただけで、全てが食用にされたわけではありません。つまり哺乳動物を全食するのは不可能ですし鶏も無理です。


となると、可能性の高いのは「魚」ですね。でも鯛や秋刀魚、あじやさば・・・の大きさになると骨までは無理です(笑)「子あじの佃煮」辺りからが可能性のある大きさ。そういう意味では「めざし」や「じゃこ」は本当に貴重な食品なのですね。



では本題の【老けない肌を手に入れる方法】です。肌のケアはもちろん外側からも大切です。特に問題なのはやっぱり紫外線。ですのでUVカット系のコスメはもちろん重要。ところが同じように紫外線対策には気を使っている女性達でも、肌年齢には大きな開きがありました。何で???・・・


栄養素でお肌に良いのは・・・今では多くの方がご存知ですよね。ビタミンC&E・・・その通りです。コラーゲン・・・はい、それも重要です。ところが恐ろしい事実があります。それは【紫外線でダメージを受けた肌には、ビタミンCもビタミンEも無力】だというのです(驚)


肌の細胞を含めて、体の細胞がダメージを受ける原因の多くが過剰な活性酸素(活性酸素の全てが悪者ではありません。適量の活性酸素は人体には不可欠です)です。通常の活性酸素には、ビタミンCもビタミンEも抗酸化物質として活躍します。


ところが、紫外線によって発生する、肌細胞にダメージを与える強力な活性酸素の一種【一重項酸素(いちじゅうこうさんそ】には、ビタミンCもビタミンEも全く効果がないそうです。じゃ、この【一重項酸素】を消去してくれるのは何かというと、それは【カロテノイド】という抗酸化物質です。


【カロテノイド】は一つの物質ではなく多くの抗酸化物質の総称ですが、どれも【一重項酸素】の消去に大活躍します。ただし、大きく2グループに分けられます。【一重項酸素】は肌細胞の2ヶ所で悪さをします。それは「細胞膜」と「細胞の内部」です。「細胞膜」で悪さをした場合、細胞を破壊して【しわ】の原因となり、「細胞内」で悪さをした場合、メラニンを量産して【しみ】や【そばかす】の原因となります。


つまり【カロテノイド】には、「細胞膜」で働くタイプと「細胞の内部」で働くタイプがあります。具体的食品では、


・細胞膜  スイカ、トマト、にんじん

・細胞内  鮭、キャベツ


などが有効なようですが、どちらにもOKの万能食材が【ほうれんそう】と【かぼちゃ】です。


一番なのは【ほうれんそう】 これなら3日に1回、4分の1束を食べるだけで、【一重項酸素】を消去してくれます。【カロテノイド】は肌細胞に到達するまでは食後10時間程度が必要ですが、一旦到達すると2、3日有効に働いてくれるので、これで十分だそうです。


【ほうれんそう】の4分の1束なら、おひたしにでもすれば「小鉢1個」ですよね。【ほうれんそう】に飽きたら(笑)【かぼちゃ】もグッド。こちらは10分の1個程度で良いようです。


↓提供はお馴染み【Oisix】

【直送便】Oisix直送便トップ234-60_02


・今回の楽天からのピックアップはひねりなく(笑) ほうれんそう  ほー、生食用もあるんだ(^^;)

・今回の蒸し返しコーナー(笑)は 【鳴子温泉 山菜きのこ専科】