4.13 初日は仙台ジャズミーブルースノラ
 
前半はサックス奏者の名雪祥代さん
率いるブラジル音楽バンド
ボアソルチとの共演も

リハーサル中の彼ら
{EA197237-D5CB-49EF-A48C-EC4FE6EAD9E4}

終わった後の我々

この日いきなり最高に良かった

{522AF344-61F8-4FC8-816D-D20F0A6CB355}

-----

4.14 盛岡 開運橋のジョニー

初めてのお店は純粋なジャズ喫茶。

怯まずにいつも通り

ステージオープニングは

まずこの口琴

{C776914D-C933-4E14-876C-62EA2409A0ED}

そしてトンコリとビリンバウの
合奏へ

{68E423FD-3DA1-4E9D-BF65-AF80D25D7A55}

---
4.16 秋田カフェプルドゥ

{2AF6504C-B4D0-42A7-BC13-788E5C369603}

{A238D658-8F75-48E4-B4B0-0A30168A48B3}

芳垣さんは今まで東北は
大会場のメジャーなコンサートばかり

初めてライブハウスで
演奏されましたが

たくさんのお客さんに
鮮烈な印象を残していました


移動の時間の中や
打ち上げで
芳垣さんはたくさん話を
聞かせてくれました


本番の打ち合わせは
一切せず
楽譜も渡さず

下手すれば
ウォームアップもする
時間がなく


でも深いところで
理解し合って

本当に音楽が生まれました

ブラジルの抽象画を
演奏するために
いつも

一見
楽曲と
無関係に思える

口琴、トンコリ、ビリンバウ
から始まり

アンコールも
口琴で終わる


それは 
トランスの中から 
音楽が生まれ

トランスの
中に消えていく

そんな世界観の
表現でした


3本の芳垣さんとの
旅を終え

翌日から
ソロツアーが   
始まります