トイレスリッパを新調。28.5㎝の足が入るサイズがやっと見つけた。さあ、今日から2月。気持ち新たに一歩を踏み出そう(^-^)
2/1 14:29
入賞や合格という「経歴」が欲しいのか。それとも、この時代を豊かにする「技術」を磨きたいのか。
2/1 14:29
灯台下暗し。自分では「見えない結果」には気付きにくいものです。たとえ不合格でも、一生懸命に創意工夫を続けてきたんだったら、地中に根が張り巡らされ、そして、美しい花を咲かせる準備が整いつつあるはずです。
2/1 14:29
服装や髪型、字面を変えるだけで気を新たにできる。人間はたくましいなぁ。
2/1 14:29
行きつけの堅田のヘアサロンの皆さんが「筆順ゲーム」をしてくれる。地元「かたた」の「堅」の筆順はどうでしょう?正解率の低さにみなさん驚かれていました☆
2/1 14:30
運で勝つことはあっても、運で負けることはない。
2/1 14:30
諦めなければ合格する。確かに、その通り。だけど、何かを諦めることも必要なんじゃないのか。
2/1 14:30
たかが筆順。されど筆順。先人たちの段取力を借りるところからはじめよう。
2/1 14:30
合格率8%の国家試験に8度目の合格。この合格は生徒の皆さんのおかげ。対話を通じて多くの気づきを与えてもらったから。
2/1 14:30
受験は学歴をあげるためでも収入をあげるためで評価をあげるためでもない。受験は自分を磨くためのものなんだ。自分を輝かせるためのものなんだ。
2/1 14:31
壁に向き合い真摯に努力を続けてきた。結果が出なければ十分じゃないかもしれないけど「八分」くらいはあるでしょ。だって、そうやって自分が照らされて、そして社会の片隅が照されていくんでしょ。
2/1 14:31
「合格しなきゃ」って、受験は義務なの?受験をやらされてるの?誰か何かのためではなく「合格したいっ」と思えるようになりたいなぁ。
2/1 14:31
合格して鈍る人もいれば、不合格で伸びる人もいる。その逆もある。「合否にかかわらず」なんてアリキタリは言いたくないけと、学びは一生涯かけて続けるもんだろうなぁ。
2/1 14:32
他人の痛みに不快を示す。罪人の痛みに快感を示す。人間はなんと優しく残酷な生き物なんだろう。
2/1 14:32
星と星を結びつけ造形を浮かびあがらせ物語を紡いでいく。人間は何万光年先にまで想像力を及ぼせるんだ。
2/1 14:32
筆文字には「表情」がある。だから、人間の心に響くんだ。
2/1 14:33
土曜昼の書道教室。小1の女の子の純粋さに癒されながら清書を書き上げました。
2/1 14:33
「褒める」と「媚を売る」。この区別は微妙なんだなぁ。
2/1 14:33
シュートばっかりしていたらパスをもらえなくなっちゃうよ。もっとパスをすればシュートさせてもらえるよ。チャンスは与えるから貰えるんだよ。
2/1 14:33
「宇宙」。千字文に入る重要な文字。何度も何度も書いてきたはずなのに、先ほど、目から鱗の気づき。生徒さんがいてくれたおかげ。「教え」と「学び」は一体なんだ。
2/1 14:33
「先生」という職業にとってもっとも大切なものはなんですか?というご質問を頂戴。うーん、なんだろう。やっぱり「感動」じゃないのかなぁ。だって、教えようとするものに「感動」しなければ、生徒の心を震わすことはできないんだもん。
2/1 14:34
立志照隅。ほんのりでもいいから自分を照らしていこう。そうすれば、ほんのり人のお役に立てるかもしれない。
2/1 14:34
水曜夜教室。「中心」と「重心」…似て非なるものについて学び合いました。
2/1 14:34
「書道」と「書写」は似ているようで全く違う。
2/1 14:34
「誰かに自分を認めさせる」。そんな他力本願ではなく「自分に自分を認めさせる」自力本願でありたい。
2/1 14:35
アリガトウ→アリガター→アリゲスト…英語の形容詞のように「ありがとう」にも原級・比較級・最上級があっていいかも。みなさん、いつもアリゲスト(^O^)
2/3 1:19
入賞や合格という「経歴」が欲しいのか。それとも、この時代を豊かにする「技術」を磨きたいのか。
2/5 13:00
縦から書くか横から書くか…止めるのか払うのか…兄が考案した「リレー書道」を通じて一点一画に趣向を凝らすトレーニングをしました
2/5 13:02
木曜夜の書道教室。画竜点睛を欠くことのないよう「点」の打ち方にこだわってみました☆
2/5 13:04
本日、次男坊が初のトイレでウンチ。三男坊が初の立っち。イッキに壁を乗り越えていくなぁ。
2/5 13:05
「不況の克服には生活をいかに楽しみ快適にするかを考える力が必要」なんだって。「遊ぶのを我慢して一生懸命働いても、…かえって不況を激化」させてしまうんだって。なんでたろう?本当かなぁ?小野善康さんの「成熟社会の経済学ー長期不況をどう克服するか」(岩波新書)で勉強してみようかなぁ。
2/5 13:06
「たのしさ(ゆたかさ)」 を生み出す、という点では書道と子育てには通じるところがあるように感じています☆
2/5 13:06
土曜お昼の書道教室。「を」と「しんにょう」の書き方を学びました☆
2/5 13:06
土曜夜の書道教室。「細かいからこそ重要な違い」に気づくトレーニングをしました☆
2/5 13:07
「一生懸命だと知恵がでる。中途半端だと愚痴がでる。いい加減だと言い訳がでる」 当教室の扉に貼ってある言葉。
2/5 13:07
「残心」という言葉から「気配りの技術」を学びたい。「残心」という文字から「筆配りの技術」を学びたい。
2/5 13:07
知識をネットで調べるんじゃなく、自分の頭で調べるんだ。既存の知識を混ぜ合わせて新たな知識を創造させていくんだ。
2/5 13:08
「悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである。およそ成り行きにまかせる人間は気分が滅入りがちなものだ』(アラン「幸福論」より)。ナルホド…。気分を意思で塗り替えていくのか。
2/5 13:11